メガネ女子高生との出会いから
味を締めてしまった僕は、
ほぼ毎日メガネ女子高生を探すようになり、それが日課になってしまっていた。
メガネ女子高生は
・160cmくらい
・ムチムチタイプの体型で
・白かピンクシャツ
・紺のセーターかベスト
・赤のチェックのスカート
・紺ソックス
という制服姿で通っていた。
味を締めてからは、
メガネ女子高生と同じ車両を狙って
少し後ろから乗り、混雑を装い降り瞬間
スカートの裾を持ちながらイッキに手を入れて
生尻を触ることを繰り返してきました。
そんな1駅だけの一瞬の関係ではあるけども、
触っても振り返る素振りもなく、
心の中では
(気づいているのか?)
(嫌なら毎回車両や時間を変えればいいのに)
(もっと行けるかも・・・)
そんな事を思っていました。
そして、第一の大きな変化が起きました!!
その日は、遅延祭りでした。
もう~ゴッタ返してましたね。
ホームや改札には、人・人・人の波でしたね。
私も下るのさえ一苦労
今日はさすがに
メガネ女子高生とも会えるかもわからない
上手く乗れるかもわからない状態。
でも、裏切らなかった!
メガネ女子高生は混雑の中でもちゃんといて
いつもの同じ定位置。
今日は乗れるかもわからない状態だから、
メガネ女子高生ちゃんのすぐ斜め後ろに並んだ。
なんか周りがいつもと違うから、なんとなくワクワクしている自分がいる。
そして、混雑の中で
遅延しながらの電車着た!
もう周りは乗らなくてはならない状態。
私も流れを逃すまいとメガネ女子高生を横目に
ポジションを取れるか不安になりながら
電車の扉が開くのを待つ。
扉が開いた・・・
人がほぼ降りない・・・
そこに待っていた人達が『ドォドォドォー』と乗り込む。
私もその流れに合わせて
メガネ女子高生に近づき半身になる形で
ポジションが取れた。
こんな近くでメガネ女子高生の横顔みたことないな笑
メガネないほうが可愛いんじゃないか?
と思うくらいの近さ
ただ、めちゃくちゃ混んでいて身動きは取れない。
(んー混みすぎるのもアカンな)
(これは無理やん・・・)と思っていたら、
左手側に隙間が!!!
『スュッ』と手の甲で奥にやると、『ごわっ』とした感触
そして、指を伸ばしてみると
少しひんやりとした、『プニ』って感触が・・・
これって・・・
メガネ女子高生のスカートの裾と太ももじゃん
あの有名な【絶対領域】という場所!!
何度が当たっても嫌がる素振りがない。
手の甲から手のひらを返し
ゆっくり太ももを触る
メガネ女子高生が『ビクッ!!』と反応。
私もびっくりして、様子を伺ったが反応なし。
そのまま太ももに沿って、中に手を伸ばした。
そこには、メガネ女子高生の土手に触れた。
私は、中指で土手に沿って指を動かしてみた。
メガネ女子高生が内ももを『キュッと』締めるが
優しく土手を攻める。
メガネ女子高生もずっとは締めてられないのか、それとも気持ちよくなって力が入らないのか
どちらかはわからないが
左の中指と人差し指でパンツのゴムに指を引っかけ
右の股関節の付け根から直接を心みてみた。
隙間からは意外とすんなり入り、
少し『ジョリ』っという感触が手に伝わってきた。
毛は薄いみたい。
こっちには好都合。
すんなり割れ目の部分に直接指が触れる。
『にゅる!?』・・・濡れてる!
明らかに濡れついる!
これは嬉しい状況。
さらに指でパンツしたに下げ、メガネ女子高生のアナを目掛けて指が進み
第一関節が挿入。
メガネ女子高生は下を向いたままじっとしている。
もうこの状況はやりたい放題。
痛くしたら騒がれるので、優しく~優しく~触るように愛撫してあげた。
1駅で終わってしまうのが悔やまれる
深追いは危険なため。
ギリギリまで触り、また
一斉に降りるタイミングでかくる触れてみた。
メガネ女子高生はまた、何もなかったように
駅を降りていく。
私の指はまだ濡れていた。
メガネ女子高生とはどこまで行けるのか
楽しみで仕方ない。