私の友人から聞いた話なので本当かはわかりませんが、とりあえず話そうと思います。
私の友人の友人(ここではSとしましょう)が、先日とある養豚場で豚とセックス、いわゆる豚姦をしたという話を聞きました。
(言い忘れてましたが、Sは女性です)
友人によるとSは筋金入りの変態だそうで、過去にも野外露出やアナル、尿道プレイといったアブノーマルなプレイを始め、最近は犬とセックスしたらしいです。
犬の精液は人間よりもあったかいそうです。
そんなSが豚姦に興味を持ってしまい、友人にも
「豚とヤれる牧場を探してくれ!」
と土下座して頼んできたそうです。
筋金入りの変態であり、バカなのです。
そして調べていくと、ネット掲示板で豚姦を体験してみたい人を募集するという書き込みを不幸にも友人は見つけてしまったそうです。
その書き込みをSに紹介したところ、わずか3日後に
『今日、豚とヤってきます』
とメールがきたそうです。
豚とヤってきたと思われる日の翌日、友人が心配してSの自宅に行ってきたと言います。
(私も行きたかったのですが、仕事があって行けませんでした)
友人がSの自宅に行くと、そこには下腹部がぽっこりと膨らみ、まるで妊娠したかのような姿をしたSがいたそうです。
Sは
「さすがに2、3日これは少し苦しいかもね」
と言いつつも、嬉しそうな顔だったそうです。
そしてSの部屋に入ると、豚姦の体験談を話してくれました。
Sによると、養豚場に行くと管理人の方から
「匂いが残ると大変だから」
とパイパンにするように言われたそうです。
するとSはその場で全裸になり、
「元から(パイパン)なので、大丈夫です!」
と元気に答えたらしいです。
バカですね。
その後に、会場となる場所に案内され、そこには小さな棺桶のような器具が置いてあり、
「この中に入って」
と言われたそうです。
いわゆる豚姦用の台です。
豚姦をする時、基本的にはバックの姿勢が多いそうですが、Sは
「繋がってるところが見たい!」
と言い、上を向いた姿勢で台に固定してもらったそうです。
固定されると、Sのマンコに液体を塗られました。
これは、メスの豚が出すフェロモンで、豚をその気にさせるためだそうです。
塗られてから数分後、かなり大きいサイズの豚さんが奥からのしのしと管理人さんに連れてこられました。
そしてSの前に来ると、Sのマンコをクンクンと嗅ぎ、そして台にのしかかってきたそうです。
台は一部透明になってて、豚が乗っかってきた時はけっこう怖かったそうです。
下を向くと、ドリルのような豚のぺニスがSのマンコに迫ってきてました。
そして、
「挿れますよー」
という管理人さんの声とともに、ドリルがSに挿入されました。
ドリルはごりごりを中を進んでいき、その刺激だけで2回はイったそうです。
挿入してから少し経過すると、お腹の奥にズーンと重い痛みが走ったそうです。
豚のぺニスが子宮口に到達し、更に奥へ進もうと、中をえぐっていきます。
かなり痛いらしいですが、ドMのSにとっては快感だってそうで、一瞬意識が飛んだそうです。
そして、豚のぺニスが子宮の中に入ると、約10分にもおよぶ射精が始まりました。
知っている人がいるかもしれませんが、豚の射精は3段階に別れており、1発目はさらさらとした水のようなモノ(潤滑の役割らしいです)、2発目は精子が含まれた白くてどろっとした重いモノ、3発目はゼリー状のモノで、これによって子宮口に蓋をされ、中から精液が出てこなくなります。
(本当に1滴も出てこないらしく、S本人も驚いたそうです)
すべてが終わった後のSの顔は、一言で言うとヘヴン状態だったとのこと。
ただ、本来は妊娠しないと膨らまない子宮を強制的に膨らませたので、吐き気とかするそうです。
これが、Sの初の豚姦体験エピソードです。
ちなみにその3日後に決壊し、豚の精液は全て出てきたそうです。
そして、またヤってくるそうです。
止めようとは思いませんけどね。
一応友人から写真をおくってもらったのですが、個人情報保護のため、ここには乗せません。
ご了承くださいませ。
あと、豚姦をやってみたい方は日本だと難しいので、アメリカとかに行くのをオススメします。