続き。次は、舞ちゃんか珠奈ちゃん。夏休みの思い出作り

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車内も、ちょっと落ち着いた時、りこちゃんが「ねー舞?どうする?」と、有難い、りこちゃんの発言に、舞ちゃんは、「えへへ、どうしよー緊張するなー」と続いつ舞ちゃんが「りこと珠奈に見られるのは、さすがにチョーハズいしなー」と、すると、りこちゃんが

私に、「ねぇねぇSさん?舞にも、今から私達が居てる前で、約束してあげてくれる?」と。運転席の私は、OKOK、みんなの前で約束した方が、舞ちゃんも安心だね!っと、助手席に舞ちゃんをすわらせた。後二人は、2列目から首を出して舞ちゃんを見守っていた。

私は、舞ちゃんに、「絶対に痛い事、怖い事、絶対にしないし、もし急に怖くなったら、直ぐに辞めるから、痛いとかなら、直ぐ言うていいよ。

ほんの少しの時間だけど、お願いっ。舞ちゃんの胸見せてくれないかな?お願いっ。」と、言うと、舞ちゃんは、こくんとうなずいて、OKが出た!

やったぜ!ラッキー!

実は、色の白い舞ちゃんも、すごく気になっていて、何と言うても、膨らみ始めの舞ちゃんの胸元が、すごく気になってました。

やったぜ!見れる!

6年生の生乳だ、多分ロ◯ロ◯な体型の舞ちゃん。

これは、たまらんなー楽しみー

すごく興奮してきました。

どー言う風にしよーかな。。。

じゃ、舞ちゃん、俺と二人でいい?大丈夫?と聞いたら、「うん。」て言うので、じゃぁ、りこちゃん?珠奈ちゃんと二人でマクド買ってきてくれないかな?と、みんなの分と、俺はコーラを注文して、お金を渡して買いに行ってもらった。

さてさて二人です。

お互い緊張ですが、あくまでも見て触るだけだから、気がるにと、考えた。

助手席の舞ちゃんに、じゃぁ、後ろ行こうか?「大丈夫だよ。少し見せてもらって、少し触るだけだから、安心してね~。怖くなったら、いつでも言うてね」と、頭を撫で撫でしてあげると。「頭ポンポンがイーなー」と来た!思わず笑って可愛いねー。と、ポンポンしてやると、嬉しそうに、少しリラックスしたようだ。そして、助手席から下ろし、3列目に入ろとした舞ちゃんを止めて、雨も上がってひと気もないので、舞ちゃんを外で、まずは、前から、胸を触ってやった。びっくりした舞ちゃんは、思わずしゃがみ込んでしまい、「ごめんね。びっくりしたねー。ごめんね」と謝ったら、ちょっとびっくりしただけだから、大丈夫ですと。

またゆっくり立上がり、「ごめんね~じゃぁ、ちょっと後ろから、Tシャツの上から、触ってみるね~」と言うと、うん。とうなずいた。

そ~っと、後ろから、胸元を触ってやると、プヨプヨと、柔らかな感触で、先っぽを、触ってみると、以外にも、ちょっと乳輪と乳首が一体感で、大きい感触があった。

まさに昔、小◯生の胸は、京都の、お土産の生八つ橋と聞いていたが、りこちゃんの張り具合とは、また別の、柔らかなオッパイに、ちょっと戸惑う私でした。

「今日はキャミ着てるんだね?」とTシャツの上から、舞ちゃんの胸を撫で回しながら、ちょっと直接触って良いか聞いてみた。

うん。イーよ。と舞ちゃんが、そしたらと、Tシャツとキャミを捲って、後ろから直接触ってみた。

やはりちょっと大きい目の先と、プヨプヨのオッパイが、すごく良い感触です。

あえて、オッパイを直接みるのは、後の楽しみに、置いておきました。

しばらく外で触ったので、蒸し暑いし、中に

入ろか?と、舞ちゃんを

3列目に乗せてあげた。

「はぁー涼しいー」と舞ちゃんは、喜んでいた。

早くしないと、二人が帰って来るだろうから、

「じゃぁ、舞ちゃん続きするねー」「うん。」

私は、座ってる舞ちゃんに、「ここは、絶対に外から見えないから、舞ちゃん上脱いでもらって良い?」と聞くと、ハイと舞ちゃん。Tシャツとキャミを、一気に脱いで舞ちゃんの裸体が私の目の前にあらわになった。白く透き通るような舞ちゃんの肌に、ただただ目が釘付けになり、そこに付いてる2つのピンク色は、まさしく、まっ白なケーキの上に乗る、綺麗なピンクのイチゴ状態でした。

そ~っと、そのイチゴを摘まんでやると、舞ちゃんは、「アッ。」「痛い?」「いぇ大丈夫」じゃぁ、イチゴを親指と人差し指で、ちょっとグリグリっとすると「アッ、いぃ。イヤーンアッ」と、痛みはないみたいで、けっこう敏感みたいでした。

片手でオッパイを摘まみながら、もう片方の手で、乳頭をグリグリとしてやると、

舞ちゃんは、けっこう感じている様子で。

そのままシートを倒してあげた。

すると舞ちゃんの胸は、平たくなったけど、まっ白な肌に綺麗な乳頭が、私の頭を突き刺されました。

私は、夢中になり、「舞ちゃん、ちょっと舐めてみるよー」と、脇腹のしたから、左側のオッパイを舐め回してやると舞ちゃんは、ピクンピクン身体を動かし、「アッ、いぃ。アッ、いぃ。」と連呼してます。

右側のオッパイは、手のひらで大きく触ったり、指先で、くすぐるようにオッパイに円を描いたりしながら、楽しんでみた。

繰り返す度に、舞ちゃんは、動きが激しくなり、「舞ちゃん?感じてるの?気持ちいい?大丈夫?」と聞くと、声にはならずに、ただ何度もうなずくだけで、顔をしかめていた。

すごい敏感なんだーと、左オッパイの乳頭を、口の中に含みながら、舌先で転がし、たまに、回りを、高速で舐め回して、また口に含み、キューッと吸いあげてやると「ファァ~~~アッ~アッ~アッ~」と、6年生に見えない位の、感度の良さと、感触に、私は、とりこに成りそうでした。

舞ちゃんに、後少し、反対のオッパイもしてあげよーか?と聞くと、真っ赤な顔で、うなずいて、目を閉じた。。

じゃぁ、最後ねーて、舞ちゃんの位置をちょっとずらして、舞ちゃんに、覆い被さるようにして、次は、右のオッパイを舐め回してあげた。

乳頭には、当たらないように、

レロンレロンとゆっくり舐めあげていき、左側のオッパイは、手のひら中で、少し大きい乳頭を、グリグリとし続けてやった。

反応は、グリグリが良いのか、「んーアッ~んーアッんーアッ」で、右オッパイも、もう舐める所が無くなる位舐め回していよいよ乳頭となり、「舞ちゃ~ん、いくよー」と言って、スポンと、口に乳頭を吸い込んでやり、両唇で、乳頭を揉んであげた。

すごく感じたみたいで、舞ちゃんの身体が暴れだしていた。しばらく繰り返して、そろそろ帰って来るだろうから、舞ちゃんに、「ありがとう。可愛いかったよ!また、会えたら、また、してあげるね」と、最後に、オッパイを両手てさすりながら、乳頭を、摘まんで、服を着せてあげた。

舞ちゃんは、真っ赤になって、うつむいてたので、頭ポンポンしてやると、にこっと、笑顔が戻って、

気持ちいいかった?と聞くと、「うん。りこが言ってたの分かる気がした!まじヤバいヤバーいよ」と、笑っていた。

絶対に3人の内緒にしててねと、一応釘をさしておいた。

その間、私は、舞ちゃんの足を忘れてたので、ほっそりした、綺麗な長い足を、太ももから、ふくらはぎまで、撫でさすりながら、堪能してました。

嫌がる素振りもなく、可愛い可愛い

舞ちゃんでした。

次は、珠奈ちゃん。

珠奈ちゃんは、チャレンジするのかな~?

では、また続きで。

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