4本目の投稿となります。
読んでいただいてありがとうございます。
冴えない30代会社員の話ですが、今回もお付き合いください。
ここ最近、私は悩んでいた。
悩みの原因は、不倫関係にある中途採用者の篠原麻衣(しのはらまい)26才、通称まいちゃんだ。
AKBにいそうなロリ巨乳で、性格はエロエロ。最強の乳使いだ。
コロナの緊急事態宣言後、在宅勤務が増え、私は在宅の日でも彼女の家に出勤して一日中一緒に過ごしている。
料理も床も上手な彼女のおかげで、仕事もはかどり以前の様にブラックな残業もなくなっていた。
そんな彼女から泊まりの案が出たのだ。
丸一日一緒にいたら、どんな過激なサービスを受けるのだろうと楽しみだが、私は既婚者だ。気が向いたからと言っておいそれと宿泊はできない。
泊まったら泊まったで、過激すぎて身体がもたないのではと懸念もあるが楽しみである。
そして、私は既に後退のネジを外した男だ。いつの間にか泊まる泊まらないの悩みはなくなり、どうすればバレずに泊まれるかを悩み始めていた。
それでも最初は泊まるべきか泊まらざるべきか悩んだのだ。
妻に大きなプロジェクトがあるので遅くなる日が増える、終電を逃したら漫画喫茶にでも泊まる等の話を折に触れて話してジャブに対する反応を見たりもした。
妻からは、「いつも遅いから勝手にすればいい。週末は子供の面倒をみるように。」だけだった。私には全く興味がなく、その態度は冷ややかだ。
ありがとう。頑張って。お疲れ様。私には縁遠い言葉だ。家につけば真っ暗で、彼女がご飯とご飯を食べなければ、カップラーメンをすする日々。
もうダメなんだな、息抜きと言っては彼女に失礼かもしれないが、泊まって癒されたいと思ったのだ。こうして彼女の家への宿泊を決意した。
そして、彼女に泊まるのはいつにしようと相談することにした。
「泊まるならいつがいいかな?」
「泊まってくれているんですか♡嬉しいです♡」
そうだ、こういう反応が嬉しいのだ。思わず笑顔になってしまう。
「うん、一日ゆっくりできるといいね。」
「そうですね♡頑張って。仕事片付けて次の日もゆっくりできるようにしたいです♡」
「そうだね。金曜日納期だから木曜日かな?後4日、頑張って進めよう。」
その日から、私と彼女はとにかく仕事に集中した。納期当日は、アップロードするだけにすれば、一日中のんびりできるのだ。
もちろん途中の息抜きはあったが、仕事は順調に進み、宿泊の準備は整った。
「いやいや。頑張ったね。」
「はい♡頑張りました。明日帰るまではゆっくりできますね♡」
「うん。朝礼だけ出ておしまいかな。」
「じゃあ今日は飲みましょう♡おつまみ作りますね♡」
彼女はニコニコしながら着替えをしてキッチンへ。
巨乳にキャミソールは暴力的だ。ツルツルした素材で触りごごちも良さそうだ。
私はPCを片付け、場所の確保と妻への連絡だ。
緊張するが、これさえ終われば後は楽しむだけだ。意を決して電話を鳴らす。
「もしもし?悪い明日納期の仕事が終わらなくて多分、日が変わる。まだわからんけど。」
「そう?どうするの?」
「ん~。帰れれば帰るけど最悪会社か漫画喫茶に泊まるかな?」
「ふ~ん。わかった。土日は家にいてよね?」
「ああ。大丈夫。」
「はい。じゃあね。」
相変わらずの塩対応だった。妻の私への興味は完全に失せている。
ATM兼子守要員だ。平日私が何をしようが、どうでもいいのだろう。
不倫がばれたら困るが、少しくらい何かあってもいいんじゃないかと少しもやっとするが、軽いため息の後切り替える。
妻はともかく彼女は喜んでくれている。ならば彼女とは楽しい時間を過ごそう。
この日の為にそれなりに準備をしていたのだ、部屋着を購入し、ここ数日はマカと亜鉛のサプリを過剰摂取しているのだ。
そして、彼女が料理をしている間に薬局で購入した少しお高い精力増強剤を追加で飲み込んだ。
更に昨日は、彼女とはしていないので、タンクは満タンだ。その時がくれば、私のナニは熱くそそり立ち猛威を振るう・・・予定だ。
「お待たせしました♡先輩はビールからワインでいいですか?」
「まいちゃんは?」
「私は最初から赤ワインです♡白もありますよ。」
「俺も赤でいいよ。一緒に飲もう。」
彼女が準備したつまみは結構おしゃれだ。家では絶対に出て来ない。いつの間に材料を準備したのやら。
「それでは、お疲れ様でした♡時間を気にしなくていいので嬉しいです♡今日もたくさん出してくださいね♡乾杯♡」
「ゴホッゴホッ。いきなりだね。うん。足腰立たなくなるまで頑張るよ。乾杯。」
彼女は泊まる事を本当に喜んでくれて、飲んでいる間も私にピッタリとくっついてくる。
時々当たる胸の感触、豪快な谷間、浮き立つ乳首、薄く赤くなる肌。会話も弾み楽しい時間だ。
なにもしていなくても、ナニも8割立ちの状態だった。
彼女はお酒が強くないのだが、ビールが苦手で飲みやすいワインを好むらしい。
2杯ほど飲むと顔も赤くなり、目もトロっとして来ていた。
「ふふ~♡先輩~♡ワイン飲ませせくださ~い♡」
一瞬なんの事かと思ったら彼女が私のグラスを渡して来て悟る。
私はワインを口に含むと彼女に口移しで飲ませた。
「ん・・・。ん・・・。コクッ。くちゃ。くちゃ。はんっ。んん。はぁ。ふふ♡美味しいです。」
彼女は飲み終わってもそのまま唇をむさぼり続けた。妖艶な顔と声に私のナニは熱く固くなっていく。
私のスイッチは入ったが、それ以上は進ませてくれない。また、食事と会話が始まった。
悶々とするが、彼女は楽しそうだ。
「先輩もど~ぞ♡」
彼女は、ワイングラスを持つと対面座位の様に私の上に乗った。
ワインを口に含むと、口移しで飲ませる。
さっきよりも長くねっとりと唇を楽しみ、性器を擦り付けてくる。
「先輩♡もう固くなってますよ~♡あせらなくても後でたっぷり活躍してもらいますから♡」
彼女はもう一度ワインを口に含むと、また口移しで飲ませ、私の口から垂れるワインを舐めとり口づけする。
「んん。くちゃくちゃ。はんっ。くちゃくちゃ。ふぅ♡美味しいですか~?♡」
「凄くね。まいちゃんはキスが上手いよ。」
「ふふふ♡先輩もですよ♡」
彼女はその体勢のまま、話を続けた。おつまみを食べさせてくれたり、口移しで飲ませてくれたりと楽しんだ。
「先輩♡ずっと固いままですね♡クリに当たって感じちゃいます♡」
「昨日してないからね。貯まってる。でも今日はゆっくりでいいから。」
「ちゅっ♡ありがとうございます♡こういう時間も好きなんで♡でもちょっとだけサービスしちゃいま~す♡」
そして、私のパンツを脱がし始めた。
パンツにはシミができ、脱がされると糸を引いた。紳士ぶっても本能には逆らえない。
「ふふ♡嬉しい♡凄く糸引いてます♡はむっ♡ん~。ん~。はぁ。くちゃくちゃ。んんっ。んんっ。」
私が足に力を入れていることに気が付くと彼女は口を離して微笑んだ。
「どおですか?♡落ち着きそうですか~?♡」
「完全に逆効果でしょ?」
「ふふ♡ちょっとだけつまみ食いです♡」
ムラムラはするが、楽しそうな彼女の笑顔だ。この時間を楽しんでくれているならそれでいい。。
結局、私は下を履かないまま食事を再開した。出しっぱなしだと彼女も気になるようで、固い、汁が出てるとか言いながら、触ったり、口に含んだりと本当にナニをおつまみに酒を飲んでいた。
かく言う私も、彼女の胸を揉んでみたり、顔を埋めたり、オッパブ状態だった。
楽しい時間を過ごすことができた。
酔いも回ると彼女から風呂へ誘われた。
「お風呂でゆっくりしましょう♡」
お風呂ではもちろん洗いっこだ。彼女は、ソープランドばりに胸を使って身体を洗ってくれた。
背中を胸で洗われると、乳首がアクセントになって滅茶苦茶気持ちいい。ラブホでローションプレイをしようと心に決めた瞬間だった。
全身感じさせてくれる彼女に感謝だが前職ってソープ嬢じゃないよな?と考えてしまう。
一通り洗い終ると2人で湯船に浸かった。私が後ろから彼女を抱きかかえる感じだ。
「先輩♡ずっと大きいままですね♡」
彼女は身体を捻るとキスをしながらナニを触ってきた。水中で触られるといつもと違う感覚が新鮮だ。
確かに立ちっぱなしで自分でも笑える。自分の忍耐力に賞賛した。
「まあ、興奮しっぱなしだし。仕方ない。」
「ふふ♡今日は何回してくれますか?♡」
「何回でも頑張るよ。」
「ふふふ♡手加減してくださいね♡先輩に壊されちゃう♡」
手加減して欲しいのはこちらです。私が壊されちゃう。
「先輩♡ここ座ってください♡」
彼女は風呂の淵に私を座らせた。私が座るとナニを咥えだす。
温まっているので、口の中が熱い。酔っている彼女はエロさ3割増しでしゃぶってくる。
「あ~。き、気持ちいい。そんなにされたらいちゃうよ。」
「じゅるっ。じゅるじゅる。ぐっ、ぐっ、ぐ。いいですよ♡そのまま口に欲しいです♡」
珍しい提案。いつも中出しなので口に出すのは初めてだ。
彼女はナニの先を口に咥えたまま胸を使って挟み込んでくれた。
先っぽの割れ目をチロチロしたりもしてくれて、爆発寸前。
「う~。まいちゃん。いく・・。いっちゃう。」
「はい♡いっぱいください♡んっ。んっ。んんっ。ん~。ん~。」
たった1日開けただけなのにかなりの量が彼女の口に放出された。焦らされていたし、サプリの効果も出たようだ。
彼女は、尿道に残った分もちゅるちゅると吸い上げて、コクンと飲み込んだあとも、丁寧にナニを舐めまわしている。
嬉しいことだが彼女のフェラは、いく前もいった後もとにかく長い。
敏感なままのナニを舐められると、身体がピクピクするが、彼女にはそれがたまらないようだ。
ようやく舐め終ると一緒に風呂を出た。
髪を乾かす彼女をリビングで待っていると、戻って来たのはセクシーなネグリジェの彼女だった。
なんともサービス精神旺盛な子だ。
「どうですか?ちょっと恥ずかしいですけど♡」
セクシーな見た目と、恥じらう彼女のせいで、一度治まったナニが元気を取り戻す。
「うん。凄く可愛いよ。」
ずっと一緒にいたので、買いに行く時間はなかったはずだが、ネット通販で入手していたらしい。
肌が透けて見えるタイプで、彼女が下に何も付けていない事がわかる。
思わず視姦してしまう。
「もう♡恥ずかしいんですから♡」
今からは待ちに待った大人の時間だ。
体力が続くまでいくらでも出し続けてやろうじゃないか。
私は、恥ずかしそうにもじもじしている彼女を抱きしめた。最早言葉はいらない。
唇を熱く交わすと、お互い手を取り合ってベッドルームへ。
もう一度唇を交わしてネグリジェの肩ひもを外す。パサッと落ちるネグリジェ。
セクシーで似合っていたので勿体ない気もするが、どんな衣装も彼女の身体には敵わない。
いつもなら彼女が私の身体を求めてくるが、今日はしてこない。
私を待ってくれているのだ。
私は、彼女をベッドへ寝かせた。よくよく考えるとさっきまで彼女の身体をじっくりと見る機会はほぼほぼなかった。いつも彼女に襲われるせいだ。
ベッドに寝転ぶ彼女など初めてみているのだ。
今日を逃せば、次はいつになるのか。隅々まで、ほくろの数まで調べてやろうじゃないか。
私は彼女身体を撫でながら、改めて彼女の品質チェックを実施した。
魅力的な胸、程よい肉付きをしているがしっかりとくびれた腰、薄く整ったアンダーヘア。
好みが変わった事もあるが、私にとっては完璧だった。
股を開かせると手で隠そうとするがその姿もまたいい。手をどかし性器の形状、色彩を目に焼き付ける。
性器を指で広げ中身もチェックだ。いつも大胆なのに見られることには弱いのか?ねっとりと濡れて、脈を打つように動いている。
「はぁはぁ。先輩♡そんなに見られると・・。」
「興奮しちゃう?いつもじっくり見れないから。」
「ううっ。触って欲しいです♡」
いつもは絶対に言わない言葉にグッときた。いつも彼女がしてくれることを思い出しつつ、できる限りの事をしていこう。
彼女の横に寝て抱きしめる。まずは、濃厚なキスからだ。柔らかい唇に吸い付き、舌を絡ませる。
彼女に比べればぎこちない動きだが、彼女は首に手を回して答えてくれる。
「んんっ。はんっ。くちゃくちゃ。んんっ。うんっ。あんっ♡」
首筋をねっとりと舐めると彼女は身体を震わせる。実は彼女はかなり感じやすいのだ。
しかし、責めるのが好きなので、ついつい責めてしまうらしい。
「ううっ。あっ。ああっ♡はんっ♡あっ。あっ。はぁっ。はぁっ。」
ちょっとしたことで、身体をよじって感じてくれる彼女が愛おしい。
乳首を軽く責めただけで、身体をそらす。
「ああっ♡先輩♡すごく、あっ♡感じちゃいます♡あんっ♡乳首、もっと♡してください♡」
彼女は私の顔に手を添えると乳首に誘導しだした。
舐めながらふと彼女を見ると妖艶な目をしてこちらを見ていた。
「先輩♡もっと吸っていいですよ?感じさせてください♡あんっ♡そう♡気持ちいいです♡」
激しくなる彼女の呼吸が私を興奮させる。彼女も振り切れたのかどんどん要求してくるようになった。
「ああっ♡いいです♡もっと激しく♡ああっ。欲しくなっちゃう♡」
彼女は私の手を取り指を舐めだした。まるで、ナニをしゃぶる様にねっとりと。
彼女が欲しいのならと、手探りで彼女の性器を探す。
円を描くようにクリトリスを責めると、さすがの彼女も指を舐める余裕もなく、私の手を両手で掴み声を上げていた。
「あんっ。ああっ。いい♡いい♡ダメです♡あっ♡いっちゃう♡クリッ♡ああっ♡い、いくっ♡」
「まいちゃん本当はこんなにいきやすいんだね。」
「はあっ。はあっ。ああっ♡先輩にされると、おかしくなっちゃいます♡」
「今日はまいちゃんの可愛い所が見れて嬉しいよ。」
「もっとして欲しい♡舐めてくれますか?めちゃくちゃにされたいの♡」
拒否する理由は全くない。彼女が求めてくれるのが嬉しくてすぐに股間に顔を近づけた。
彼女は身体を起こして、唇を指でさわりながらこちらを見ている。
うっとりと見つめる顔を見ると頭にも血が上った。
私も彼女の目を見ながらクリトリスに吸い付いく。
皮をむき、吸いながら、舌の先を尖らせ動かした。
止まらない。夢中になって舐めていた。彼女も私が舐めるさまを、唇を噛み、身体を震わせながら見ている。
「くぅっ。んんっ。んんっ。ん~。あんっ♡」
やがて彼女は目を閉じ、手を私の頭を性器に押し付けた。再びオーガズムに達しようとしているのが良くわかる。
「んんっ。あっ♡あ~♡だ、め♡また、いくっ♡ああっ♡いっちゃう♡そのまま、そのまま、あ~っ。アアアッ♡」
彼女は頭をそらし、腰をカクカク動かしオーガズムを味わっている。
もっとだ。まだいかせ足りない。彼女がおかしくなるまで感じさせたい。
まだ彼女は天井を見上げる。私は興奮を抑えきれず、愛液にまみれる彼女の性器に指を入れる。
「あ、ああ~。」
彼女は甲高い声を出し腰を浮かせた。そしてうっとりとした目でこちらを見る。
私はその目を見て、これが彼女の望んだ行動だったとわかった。
ゆっくり大きく指を動かし、膣の上壁を撫でる。
「ああ~。あ~。あ~。だめぇ~♡ああっ♡凄い♡もっと~。ああ~。かき回して~。ああ~。」
彼女の要望に応え、二本の指をグルグル回転させるとぐちゃぐちゃと音が響いた。
彼女は自ら腰を浮かせてカクカク動かしている。浮いた腰は私の目の前だ。口と指で彼女の性器を責める。
「あ~~。凄い~♡凄い~♡ああ~。くる~。きちゃう♡ああ~。いくいくっ。アアアッ♡♡」
彼女の腰がポスンと落ちる。足はプルプルと痙攣し、性器もパクパク動いていた。
「あ~。あ~。」という声と共に性器からちょろちょろと汁が漏れ出しシーツにシミを作った。
彼女は震える腕を広げ、私をよぶ。
「あ~。はぁはぁ。せん、ぱい♡来てください♡」
私が彼女に覆いかぶさるときつく抱きしめてくる。
「はぁはぁ♡いっぱい、いっちゃいました♡はぁはぁ♡もっと♡先輩ので、犯して欲しい♡」
彼女の要望は休む間もなくの挿入だ。
彼女は手を伸ばして、ナニを愛おしいそうに触りながら性器に擦り付けている。
「入れたい♡」
ゆっくり腰を進め彼女の中に入っていく。2回いって感度が上がっているのか、口をパクパクしながらきつく抱きついてきた。
彼女の中は、ナニに良く絡んだ。風呂場で抜いて無ければ腰を振ることもできなかっただろう。くぅ~っと声が漏れてしまう。
「ああ~♡お願い♡ゆっくり♡あ、あ、いい♡あっく♡あっ。」
ゆっくりだとおかしくなりそうで、残りの1cm位をグイッと押し込んだ。
「んあっ。・・あっ。ああっ。」
彼女は意表を突かれたのか、ビクッと身体をそらせた。
腰をゆっくり引き戻し、また進め最後にグイッと入れるのを繰り返した。
「あっ。・・・んあっ♡あっ。だめ♡そ、そこっ。んあっ♡奥凄い♡あっ。」
腰の動きに集中していた私は、ふと彼女の胸の動きに気が付いた。
グイッといれると、ポヨンと揺れる。グイッ。ポヨン。グイッ。ポヨン。
思わず目を奪われ、いつの間にかピストンが早くなる。
「あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡いいっ♡いいっ♡激しいの♡ああっ♡」
激しくすればするほど躍るおっぱい♡暴れ回る二つの山を捕まえて揉みしだいた。
彼女も私手に手を重ね強く握ってくる。膣が強く締まり不意に限界を感じ、腰の動きを止めてしまった。
「ううっ。駄目だ・・・。」
まだいけない。
彼女を見ると満足そうにこちらを見ている。子供を見る親の様な目だ。
必死な私を見ると母性本能でも刺激されるのだろうか?
「はぁはぁ。いって、ください♡私も♡また、いきそうです♡」
彼女の言葉になんとかピストンを再開する。
彼女は私に抱き着き耳元で、言葉をかけ続けた。
「あんっ♡気持ち、いい、です♡いっぱい♡出して、ください♡ああっ♡欲しい♡先輩の♡精子♡あんっ♡いっぱい♡中に♡ああっ♡ああっ♡いくっ♡先輩♡先、輩♡いく♡いくっ♡ああっ♡あんっ♡♡♡」
彼女の言葉に興奮して、抱きしめる力が強くなる。
ドクンッ。ドクンッと脈打たせながら彼女の中で果てた。
「はぁはぁ♡ああ~♡出てる♡いっぱい♡あんっ♡少し、このままで♡」
彼女は足を私の腰に回し、ゆっくり腰を動かしだした。精液で満たされていうことを楽しむように。
少しこそばゆいが、我慢できない程ではない。
「はぁはぁ♡凄い♡さっき出したのにいっぱい♡」
彼女は満足すると、性器からナニを抜きぼとぼとと精液を絞り出し、ナニにトッピングした。その後はいつもどおりドロドロになったナニをしゃぶる。
精液を綺麗に舐め取り、満足するまでひたすらしゃぶり続けた。
「ありがとう。気持ち良かったよ。」
「先輩すごいです♡たくさん♡いかされちゃうました♡またお願いしますね♡」
「気に入ってくれて良かったよ。」
「ふふ♡でも、次は私の番ですからね?♡」
そんな会話を楽しんで、時間が経つと彼女は私を襲い始めた。
ここからが大変だった。彼女は襲えずにいたフラストレーションからか欲求を爆発させた。
前にもやられたチンぐり返しに留まらず穴に指を入れたり、乳技全開で全身を胸で擦られたり。ちなみに足の裏乳首責めが最高だった。
2人とも朝まで何回いっただろう?薄い精液しか出なくなっていた。
仕事が始まるギリギリまで楽しんで、眠い目を擦りながら朝礼に参加した。
その後一日中裸でイチャイチャしながら過ごし、固くなれば入れるの繰り返し。
彼女にかかれば何度も立たされてしまう。若いっていいな。私はこっそり途中で精力増強剤を追加しているのに。
人生で一番濃くそして一番回数をこなした日だった。
アップロードを忘れかけたものの、挿入中に上司から連絡があり、あせりはしたものの無事納期も守られた。
この間一切妻からの連絡はない。まあ、そんなものか。最早浮気がばれても支障がないのでは?と思ってしまう。
私はくたくたになって家に帰る。鬼の待つ家へ。
夢のような非日常は、終わったのだった。