続々メガネの女子高生との出会い

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メガネ女子高生にイタズラをしてから、

もう完全に虜になってしまいました。

メガネ女子高生をイタズラする日が楽しくてないです。

前回は、遅延した混雑した車内で

メガネ女子高生の秘密の場所を『ヌルッ』と触ることができました。

今日はそのあとの出来事を話しますね。

いつも通りメガネ女子高生にイタズラするために、

同じ時間を狙って準備してました。

メガネ女子高生は、いつもと同じ場所で待機中。

さぁ、今日も混雑している電車が到着し

メガネ女子高生と一緒に乗り込む。

ただ、

今日は、あまりにもメガネ女子高生と近すぎてしまいました。

メガネ女子高生とは半身になる形での密着。

相変わらずのムチムチした身体で

そそられる身体をしている。

そんな時、電車大きく揺れて私も後ろから押されメガネ女子高生にぶつかる感じになった。

その瞬間、『ぷにゅ』という感触が左手に伝わってきた。

なんだ!?

と思ったらメガネ女子高生のおっぱいである。

いつも下ばっかり狙っていたから

あまり気にしていなかったのですが、

メガネ女子高生のおっぱいはかなりでかい。

そして柔らかい。

電車が揺れて、メガネ女子高生により近づいた私は、左手で左のおっぱいをプッシュするような形で

当ててみた。

メガネ女子高生は下をみて何もできない状態。

そして駅に着く。

混雑を装い、今日は左のおっぱい揉みながら降りた。

かなり柔らかい。これはまた楽しみが増えたと思った。

翌日もメガネ女子高生の場所を取り、

昨日の余韻のあるなか、おっぱいを狙ってみようと思い決行した。

手の甲でおっぱいにプッシュする。

メガネ女子高生は目をつぶって下を向いている。

ただ、そのまま触るのはリスクがある。

私はセーターの中に手を入れて、Yシャツの上から触り始めた。

めちゃくちゃデカイ!!!

Eカップくらいある。

揉み応えは抜群。

約2分くらいの区間をメガネ女子高生のおっぱいで揉みあかした私は、

次の日にさらに大胆な行動に出る。

翌朝

メガネ女子高生の後ろに配置し、

今日も混雑の中乗るとき、ブラフックに指をかけて外しながら乗車した。

昨日同様に、半身になる姿勢から

セーターの下から手をいれる。

今日は1つ、2つ、3つYシャツのボタンを外して

直接触ることにした。

Yシャツの隙間から手をいれると、、、

ツルッとしたメガネ女子高生の肌に触れることができた。

そこからすぅーと上にいくと

固いブラのワイヤーらしきものとぶつかった。

ただ、ブラフックは外れているため。

すぐメガネ女子高生の生おっぱいを覆うことができた。

全体をゆっくり

揉み揉みしてから

乳首を触る。

もぅビンビンでした。

人差し指と中指で挟む感じに

手が止まらない。柔らかいおっぱいはたまらない。

もうメガネ女子高生から離れられなくなり、ギリギリまで揉み続けた。

これはやりすぎた、と思って

周りからバレないように

メガネ女子高生から少し離れる感じで、

電車から降りると、メガネ女子高生が近寄ってきた。

『ヤバイ!捕まる!』と思った瞬間、

メガネ女子高生から『もっとイタズラしてほしい・・・』

『へぇ?』

メガネ女子高生『我慢できなくなっちゃった』

『はぁ?』

そのままメガネ女子高生とひと気ないトイレに行き、メガネ女子高生と熱いキスをした。

セーターを脱がすと、

ブラやYシャツははだけたままで

すぐにおっぱいが現れた。

私は、若くピチピチのおっぱいを舐め、吸いまくり

メガネ女子高生は声が出ないように

口をふさいで耐えていた。

お互い時間に制限があり

夕方に合う約束をした。

夕方になり

私は1日身の入らない時間を過ごし

メガネ女子高生と待ち合わせの場所にいくと、

もう彼女は待っていた。

そのままホテルへ行き。

シャワーも浴びずに、メガネ女子高生といとなみ開始した。

そんなメガネ女子高生とは

彼女が卒業するまでの関係が続いた。

あれから10年合うことも連絡も取り合うこともなく何してるのかなー

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