前回の続きです。
水野先生が小野寺にレイプされているのを見た一週間後くらいの時です。
またも部活が終わった時間、片付けをしていると小野寺と水野先生が歩いているのが見えました。
二人が向かっていたのは、プールの更衣室。
これはまた絶対なにかあるなと思った僕は、みんなが帰ってからこっそり更衣室に立ち寄りました。
するとやはり、水野先生のエッチな声が聞こえてきました。
窓を少し開けたままなのに二人は気付いていなかったようで、外はもう真っ暗だったからバレないだろうと僕はまた覗くことにしました。
水野先生はおっぱいを丸出しにしていて、ベンチでM字開脚をさせられていました。
まんこには太いバイブが突っ込まれていました。
「ひぃぃい……んぁあぁ………」
先生は泣きそうな声を挙げていました。
小野寺はバイブをにちゃにちゃと出し入れしながら、先生の乳首を吸っていました。
ヴィィイ!!という音がして、バイブが激しく動き出しました。
水野先生は足をびくんびくんさせて叫んでいました。
「あ!あぁっ!あっ!うあっ!んあっ!」
「おぉ~、いけそうかなぁ?」
小野寺はそう言うと先生のまんこに顔を埋めて、ラーメンをすするようにズルルルル!と音を立てました。
「あひっ!!あひゃあああ!!」
どうしたのかと思うほど、水野先生の身体が痙攣しました。
そして、しばらくびくんびくんと身体を反らせていました。
「すごいいったねぇ」
「はぁ…はぁ………もう、もういいですか?」
「俺がいったらね」
水野先生は股にバイブを挟んだまま、小野寺のちんこを舐め始めました。
小野寺は気持ち良さそうに呻きながら、水野先生のおっぱいを撫でて乳首をこりこりしていました。
「この前、お金受け取ったんだからさ。合意の上でだよ、写真もあるから誰にも言えないねぇ」
この前の行為の後、小野寺は水野先生にお金を渡していたみたいでした。
水野先生は何も言わず、小野寺のちんこをじゅぽじゅぽ舐めていました。
「こっちに尻向けな」
先生はベンチに手をついて、小野寺にお尻を向けました。
小野寺は先生のまんこに入っているバイブを出し入れさせながら、お尻をパンパン叩いていました。
「うっ、いたっ!痛い……」
「汁垂らして、いやらしいなぁ」
バイブでぐちゅぐちゅまんこを捏ね回しながら、お尻を撫でています。
小野寺は、はぁはぁ言いながら水野先生のおっぱいを両手で揉み回して首筋を舐めていました。
水野先生のまんこからバイブが抜け落ち、床に落ちたバイブが激しく振動していました。
「あーあ、落としちゃって」
小野寺はバイブの電源を切って、水野先生のお尻に顔を埋めてベロベロ舐め始めました。
「あうぅ……!」
「水野先生の汁は美味しいなぁ」
「も、もう無理です…やめてください…」
「どうせ彼氏ともやりまくってんでしょうが」
小野寺は水野先生を抱き上げてベンチに座り、先生を自分の上に乗せてちんこを挿入しました。
乳首を舌の先端でチロチロと弄りながら、腰をへこへこと動かしています。
水野先生は苦しそうに「うっ!うぅっ!」と呻いています。
小野寺のちんこはでかくて、小柄な水野先生にはきついんだろうなと思いました。
「あー、水野先生、奥まで届いてるよ」
「んうぅう…苦し……いやぁ…」
「苦しい?そうかぁ、ここが子宮かなぁ?」
「いやぁあ!」
小野寺が腰をぐりぐりすると、水野先生は悲鳴を上げました。
小野寺は水野先生の唇にしゃぶりついて、お尻を鷲掴みにしながらパンパンと腰を打ち付けています。
「ほら、後ろから」
今度は水野先生を後ろ向きに座らせます。
「動かんか!」
「ひっ!」
パシンっとお尻を叩かれ、水野先生は股を開いてゆっくりと小野寺のちんこを出し入れし始めました。
僕の方から水野先生のまんこに小野寺のものが出入りするのが丸見えで、水野先生の顔もエロくて、おっぱいもぽよぽよ揺れていてたまらなく興奮しました。
小野寺の手が先生のクリトリスを弄り始めました。
水野先生の口がだらしなく開き、目はぼんやりしてきました。
「あぁああ~……うぅう…」
「ちゃんと動かんか!」
「あぁあん!!」
小野寺は激しく先生に腰を打ち付けます。
先生のまんこからの音が、ぬちゃぬちゃからぴちゃぴちゃと水っぽい音に変わりました。
「ひやぁああ!あぁあ!あぁあん!!」
「潮ふいたんか!」
「んあっ!あぁっ!!あひぃ……」
「ド変態だねぇ!ほれほれ、ここがいいの??」
「やだぁあ!あひゃあぁあん!!」
先生の身体が小野寺の猛烈な腰さばきで飛び跳ねていました。
「あー、いくっ!いくぞっ!!」
「だめぇえ!!!んぁあぁあ!!」
小野寺の動きが止まりました。
今日もまた中出しでした。
「ふぅ~…ピル飲んでるんでしょ?」
「…はい」
「彼氏とやりまくってるもんなぁ」
「…………」
小野寺は前と同じように、自分の服だけさっさと整えました。
そしてポケットからぐしゃぐしゃのお札を取り出し、水野先生の脱ぎ捨てられた服の上にポイっと投げました。
僕が隠れていると、小野寺が出て来てスタスタと帰っていきました。
水野先生が出てこないのでこっそり見てみると、先生は裸のまま泣きながらティッシュでまんこを拭いていました。
これからもこうして犯されるのかなと思うと可哀想でした。
でも僕は未だに水野先生が襲われているのを思い出し、おかずにしてしまいます。