二人でご飯を食べながら、
「次、行きたいところある?」
「うーん、カラオケとかゲームセンターも行きたいんだけど…」
「でも、一晩一緒に過ごせる機会って、そんなにないと思うの。だからお家戻って一緒に過ごしたいな。」
「そっかぁ。じゃあ家に帰ろうか。」
「あ、ちょっと待って!一瞬電話していい?」
「ん?どこにかけるの?」
「従兄弟」
「えっ?」
「もしもしー?…お店空いてる??…うん…じゃあよろしくー」
「よしっ!N実、今から面白いところ行こうか笑」
「えっ?どこっ??」
「ついてからのお楽しみ」
…
「えっ?ここっ??18禁のお店じゃない??」
目の前には大人のデパート、かすみ書店と書かれた看板。
「大丈夫。ここのお店、俺の従兄弟が店長だから笑」
「はぁ??」
従兄弟さんに紹介されるのかと思いきや、Sが見せたかったのはアダルトDVDショップだった。
「ウィイイン(自動ドアが開く)」
時刻は21:30。
「いらっしゃいま。おう、Sよく来たね。バイト代出すから、買い物終わったら今日もちょっと手伝ってよ!」
「ん?そちらのお嬢さんは??お、おまえまさか??これ??」
右手の小指を立てる仕草をして、恋人か?と聞いてくる。
「うん。そう。」
N実は従兄弟に紹介されて恥ずかしいのか、こんな場所に来て恥ずかしいのか、わからなくなっていた。
「まじかー、めっちゃ可愛いじゃん!いいねぇ、青春してるねー」
「ねぇ、S君、ちょっと…」
従兄弟に背を向けてヒソヒソ話。
「ここで何するの?」
「エッチな道具って興味ある?」
「!!!(じゅん…)」
一気に顔が真っ赤になるN実。
「ちょっと…興味ある…」
「あまり高いもの買えないけど、大人のおもちゃ買っていこうよ笑」
「…(照)」
「店長兄貴ぃー今日も誰もいないの??こんなに暇でよく潰れないね!」
「Sがお客様でくる時は、外の照明消してあげてるの。高校生が出入りしてたら色々面倒だろ?」
「あ、ありがとうございます…」
「何?彼女と使うもの買いに来たのか?(ニヤニヤ)」
「まぁ…正直彼女連れてこようか迷ったけど…」
「普通の神経じゃ彼女を連れて、こんな店来ないよね笑」
「ねー、彼女さん、こいつマジで性癖やばいから、気をつけた方がいいですよ。」
「あ、知ってます…」
「マジ?こいつのどこが良いの?超変態じゃない?」
「はい、知ってます。まぁ、私もS君の変なところ、意外に好きかもしれないので…」
「あらそう、楽しんでるみたいで何よりです。」
「じゃあお祝いにUSEDの好きなの、3本サービスしてあげる。」
「えっ?マジ??兄貴助かる!」
「ちょっとグッズ見せてもらっていい?」
「店長!オススメは??」
「まー、一番はローターでしょ。安いのよりも、こっちの方がいいよ。電圧が高くて、パワーが違う。」
「これ何に使うんですか?」
「んーなんでも使えるけど、例えば乳首とかクリとかに当てて使うんだよ。自分は女じゃないんで気もちよさわかんないけど…でもちんこの裏筋当ててると超気持ちよくなってくるよ笑」
N実はハリ型とバイブを見つける。
「凄い、おちんちんの形!超リアル!しかもこれS君の2倍くらいある笑」
「ははっ!Sは短小なの?彼女さん、この中でSと同じくらいの指差してみて」
「うーん、これかな?」
「ほほぅ、まー標準の標準くらいだね笑」
「標準の標準って…」
「これはお風呂とかの壁にくっつけて、自分で動いたりすると気持ちいいよ。この長いのは、電池が入って、ほら(ヴィぃいいいいん)」
「わぁ、なんか動いてる!こんなのオマンコに入れちゃうですか??」
「結構マニアックなSと付き合ってる割には色々知らないんだねぇ笑」
「Sじゃなくて、おじさんがエッチなこと教えてあげるよ笑」
「をい!!(バシッ)」
「うそうそ!!笑」
バイブを見て、あれを入れたらどうなってしまうのかを想像し、ムラムラが止まらない。
「まぁ2人で初心者なら、この防水ローターとペ〇ローションで、お風呂で遊んでみたら?」
しかし、じーっとバイブを見つめるN実。
「バイブ欲しい?」
「……(こくん)」
「ははっ笑、最近のバイブは優秀だから、Sの粗チン要らなくなっちゃうかもな笑」
「いや、機械に負けない自信ある」
「じゃあ、これ、入れ替え品でセール品だから彼女さんにあげるよ」
「えっ?いや、お金払います。」
「良いよ。ただ電池は弱いかもしれないから、帰りにアルカリ買って行った方がいいよ。」
「ありがとうございます♪」
N実は興味深々でさらに色々なものを見つける。
N実が指を指す。
「なんかお医者さんごっこみたいなものあるよ」
「あれはイルリガートルといって、浣腸するときの器具。」
「なんか大きい注射器みたいなものある!」
「これも浣腸器だね。お湯とか吸わせてお尻の穴に入れるんだよ。」
「…(じゅん)」
「ちょっと兄貴、やめて」
「…あの、S君、わたし浣腸もしてみたい」
「!!!」「!!!」
「お前の彼女凄いなw」
「ガラス製は高いんだけど、じゃあこっちのプラスチックのはどう?」
「N実、ちょっと…」
またもや作戦会議
「浣腸してくれるの??」
「(…コクン)」
「ちょっとさ、これ見て…(浣腸器の近くの大人用オムツを指差す)浣腸してこれ履いてくれる?」
「えっ!?(ドキッドキッ)」
Sが指差したのは、大人用の紙おむつだった。
「…S君が望むなら…いいよ…」
「じゃあこれとこれ」
プラスチック製の浣腸器とオムツを購入。
「ま、まいどあり…」
Sにどんな調教を仕込まれているのか、困惑する従兄弟。
「ちょっとDVDも見てみる?」
「う、うん…(照)」
サンプルDVDの流れる音
「はぁーあ、あんあんあんあん!」
「いくっいくっ!」
「あーっっ!いぐっいぐぞー!!」
「(ドクンドクン!)」
サンプルのDVDには中出しされたマンコからドロっと精子が出る映像が流れている。
「この人、めっちゃおっぱい大きい…」
「…私の何個分??」
自分の膨らみかけのおっぱいと比較して、あと数年であんなに成長するものなのか、首を下げて自分のと見比べる。
「ねぇおっぱい大きいの好き?」
「うーんエッチなおっぱいが好き笑」
「それ答えになってない!」
「うーん、まぁ大きいのに惹かれはするけど、乳輪が大きい方が…」
「えっ?はっ?」
「だから、N実のピンク色の乳輪、大きくて好きだよ笑」
「…(照)えへっ」
蚊帳の外の従兄弟は、少し意地悪してみたくなった。
「N実ちゃんさぁ、こいつの一番好きな女優さん教えてあげようか??」
「をい!!マジで!やめろ!!」
「えっ!?聞きたいです!教えてください!」
「N実、やめて!」
「ちょっと!何でも願いを叶えてくれるんでしょ?」
「…」
「じゃあ、こっち来て!」
「このジャケットの娘だよ。」
ジャケットの内容を見てN実は驚愕…
和式便器をバックに、M字開脚をした女子高生の格好のボーイッシュなショートカットの女性が、うんちとゲロまみれの便所ブラシを股間にあて擦っている写真。
「高沢沙耶ちゃんって言う娘が好きなんだよねぇ?」
「…」
「…」
「す、凄い…」
「女子に見せるものじゃないでしょ…」
「(ドクンドクン…じゅん、じゅん、)」
「引いた??」
「ん?えっ?あ、あぁ、引かないですよ笑…別に凄いなぁ…っと…」
「この娘、他にもこんなの出てるよ」
レズ物だったが、女性の肛門同士が透明なホースで連結されている。
「えっ?繋がってる!この人たちどうなっちゃうんですか?」
「それは買ってからのお楽しみ笑」
「まぁ、わかってると思うけど、片方の女の子がうんち出したらどうなっちゃう?」
「もう片方の女の子のお尻にうんち入っちゃいます…」
「そういうこと」
「えっ?うんち交換?やばすぎ…」
「こっちは、お尻の穴とオマンコがホース繋がってるよね?」
「はい、おしっこしてお尻におしっこ入れちゃうんですか?」
「残念、その逆だね!うんちがオマンコに入っちゃう笑」
「えぇえええ!!汚い!!!(ドクンドクン)」
「えっ!定価8000円…高い…」
「まぁここにブランドのは高額なのよ…」
「でもSは便所ブラシのDVD持ってるだろ?」
「えっ?さっきのDVD持ってるの?」
「ん?…う、ん、…」
「じゃあ帰ってから見ようねぇ♪」
「えっ?お前、今日彼女とお泊まり??マジかよ!俺も混ぜてくれよぉ…3P!3P!」
「3Pって何ですか?」
「ねー兄貴!変なこと教えないで!!」
「3人でエッチなことすることだよ。一人がN実ちゃんに入れて、一人がお口でしてもらうとか…」
「え…遠慮しておきます…その、N実の身体は、S君だけのものなので…」
「N実ー!良い娘だー!好きだー!(よしよしN実を後ろから抱き締めるS)」
「はいはい、邪魔者は一人寂しくシコって寝ますよ…」
「ねぇ、N実ちゃんは、スカトロ好きなの?」
「いえ、今日初めて体験しました…」
「えっ?何?初エッチで、スカトロしたの??」
「いや、初体験は済んでたけど、うんちで遊んだのは今日はじめてという意味」
「ほー、何でそんなことになったの?」
「それは…」
「S君に下剤飲まされてお漏らししちゃったんです!」
近くには下剤混入パニックトイレのジャケットがあった。それを指差し、
「このDVDみたいに!」
「ぉおおお、マジで鬼畜な所業!!彼女に下剤もるとかスゲーよ!!」
「あっでも良いんです。臭かったけど、凄く気持ちよかったんです…」
「それから、こんな性獣モンスター私以外受け止められないと思うので…」
「N実ちゃん、良い娘だねぇ涙。従兄弟としてもこんなに良い娘が嬉しいです…」
じゃあこっち来て面白いもの見ようかと従兄弟がレジ裏に連れて行く。
「よし、ちょっとこれ見てみるか」
レジ裏にある買取り品などをチェックするモニターでAV鑑賞会が始まった。
テレビ「あはぁーん、いやぁ、やだぁ」
高さが変えられる移動式のぶら下がり健康器に、ロープで縛られてくくりつけられM字開脚の女性。複数の男達に浣腸器で何回もお湯浣腸されている。女優のお腹は妊娠中のように少し膨らんでいる。
そんな女優の前に大きい透明の水槽が用意される。
「えっ?この人どうなるんですか?」
「いいから見ててみな!」
人がすっぽり入ってしまう大きい水槽高さ約1mくらいか?に水がいっぱいに溜まっている。水面から10cmくらいの深さ部分まで、M字の女性が降ろされる。
「ゴクン」
テレビ「いやぁーー、お腹痛い!出ちゃう!」
テレビ「(5、4、3、)」
テレビ「あっ!でちゃう!」
テレビ「(2、1、)」
テレビ「いゃああああああああああ」
テレビ「0!ぶぉこっ!」
テレビ「ぶぉおおおお!!!」
「す、凄い…ロケットの打ち上げみたい…」
テレビからは茶色いうんこを水を張った水槽にぶちまけている女優の姿が。うんち汁が、噴射口から綺麗な三角錐状に見える。
おしっこも漏らした女優のマンコあたりからは、黄色の液体が滲み出ていた。
テレビ「ひっく、ひっく、」
N実は椅子に座っているのだが、足をくねくね、お尻をくねくね、オマンコを弄りたくてしょうがない様子。
その様子を察したのか、Sが、
「店長兄貴!これちょうだい!」
ピンクローターを買って、N実に渡す。
「えっ?なにこれ?」
「これがスイッチ(スイッチをONにする)」
ヴィいいいいいいん!!とローターのスイッチ入る。
「これ、パンツの中に入れてみな」
「(ヴィいいいいん!!)はぅ!あぁつ!」
「あっあっあっ!!!」
「はぁはぁあ!」
N実は自分でクリ当たるようにローターをセット。
また、自分の乳首をコリコリしてセルフ愛撫。顔を赤らめて、あんあんと言っているテレビを見つめ吐息が徐々に荒くなる。
「おいおい、JKが1人でおっぱじめやがった!」
「やべー!S、我慢できねー!」
「N実ちゃん、N実ちゃんのエッチな姿でオナニーしたい!してもいいよね?」
「兄貴!それはだめ!」
「お前、そんなこと言うなよぉ」
「ねぇN実ちゃん、お口でしてくれる?」
「おい!」
「頼むヨォ!S、今日のお代全部要らないから!」
おもむろに取り出された従兄弟のちんこ。不潔ではないがオチンチンの匂いが漂ってくる。その匂いを嗅いでN実はさらに興奮。うっとりとした目で、自ら咥え始めた。
「はむっ、ちゅっ!ぺろっ!」
「あぁああ、N実ちゃん!最高!」
「N実…」
「ぺろっ、れろっ!」
「くちゅ、じゅぷ、」
従兄弟は仁王立ちになり、N実は立ち膝。
従兄弟のチンコはズル剥けでSと同じか少し大きいくらいの大きさ。Sの臭いとは少し違うが、口の中に広がった、ちんこ特有のいやらしい臭いがN実の気持ちをたかぶらせる。
「ペリョペロッ!はむはむ…(ヴィいいいいん)あっあっ!」
「俺も、混ざりたい…」
従兄弟がローターのスイッチを切り替える。
「ヴィイイイイイイイイイイイイイイン」
「ヴゥッ!ヴゥッ!ヴゥッ!ヴゥッ!」
「ひぃいいい!!ヒャン!」
「アッアッ!」
従兄弟がスイッチの使い方を教える。
「いやっ!やばいぃ!気持ちいい!」
一人置いてきぼりのS。ここであることを閃く。
さっきN実がもらったバイブを取り出す。
近くのアルコール消毒液で消毒。
自分の財布からゴムを取り出して装着。
モニター用電池を入れてスイッチON!
「ウィーン、ウィーン」
「(ニョキッニョキッ)」
こいつは凄い!先端がローリングし、根本はパールのような物がぐるぐる回転。しかもクリに当たるところにはローターが付いている。
N実のパンツを少しずらして、ローターを取る。
「ん!ちょっと!S君、何するの??」
「これ入れてみちゃおうか?」
一旦スイッチを止めてバイブをマンコにセット。Sと同じくらいの長さと太さということもあるが、愛液がたっぷりと染み出して、抜き差しに全く抵抗がない。
Sは意地悪したくなり、
「グチュグチュ!じゅぽじゅぽ!」
「はうぅううう!!!」
「いやっ!はっ!イボイボぉお!!」
「(にゅぷ!にゅぷ!にゅぷ!にゅぷ!)」
ゆっくりと出し入れしたり、円を描くようにぐるぐるしたりしてマンコを掻き回しながらN実の反応を観察。
「はぁーあ、はーあ、きっ…きもちぃいょぉお」
そしてバイブのスイッチをON!
「ウィーンォーウィーンォーウィーンォー!」
「やぁーあああ!オマンコくねくねしてる!!」
Sはスイッチをさらに最大まで上げる!
「ウィーウィーウィーウィーン!」
「んふっ!ふっ!」
「あっあっ!」
スイッチが高速にセットされ、バイブをパンツに固定。パステルカラーの愛液びしょびしょのパンツが、腰からビヨーンと伸び、クロッチの部分でバイブがマンコから離れないように固定される。
バイブを固定しているパンツのクロッチ部分にはバイブの根元の形がくっきりと写り、パンツ越しに先端がスイングするバイブのうねうねといやらしいバイブの円運動を動きを感じさせる。
「N実ちゃん、口が疎かになってますよぉ」
「んっ!ふっ!じゅぽじゅぽ」
いやらしくバイブが動き回っているパンツを見て、Sも自分のチンコをシゴキはじめる。
「N実のパンツいやらしく動いてるよぉ?こんなにぐしょぐしょにして…」
「いやらしいオマンコがバイブ咥えたまんま、お口で他人のチン棒咥えるなんて!」
「こりゃお仕置きが必要だな!」
「ぉ、、おし、オ、キ…?」
「パシン!」
Sはチンコをしごく右手と反対の手で、軽くN実のお尻を引っ叩く!
「ひゃん!あぁーああ」
「パシン!」
「彼氏以外のオチンチンくわえて!N実は悪いコだ!パシン」
「ごめんなしゃい!N実わ、わりゅいこでしゅうう!」
「Sきゅん!ごめんなしゃいぃい!」
「パシン!」
「ほら!立つんだ!」
「ん!ん!(ウィーンウィーン)」
「ひもひぃいれしゅぅ!!」
「全然お仕置きになってないな!じゃあこの闘魂注入棒で自らお仕置きだ!覚悟しろN実」
「ふわぁ!にゃにしゅるのぉお??」
バイブを外し、パンツもずらして立ちバックの体制。従兄弟のチンコを口に咥えさせたまま、後ろから彼女のマンコに挿入する。
「じゅぽっ!」
「ひゃん!あぁあああ!Sきゅんのナマのオチンチン!」
「Sきゅん!あたたかいぃ!これがいいれしゅ!」
「はぁはぁ、Sきゅんのナマちんぽ、うしりょからっぁあーーじゅこじゅこぉおおお!!」
「N実ちゃん!気持ちいい!あっ!いきそう!」
「N実、(パンパンパンパン!)出すぞ!」
「ん!ん!ひもひいぃいい!いきゅ!」
「N実ちゃん!」
「いくぞっ!N実!」
「んんーーっ!」
「ドピュ!ドピュ!ピュッ!ピュ!ビクンビクン!」
「ドクッ!ドクッ!ドクッ!」
「ぷしゃぁあああああああ」
「あー、はぁはぁJKのお口に…」
「N実、はぁはぁ、気持ちぃい」
「んー、(ちゅぽんと従兄弟のちんこを引き抜く)」
「あー(口内発射されたザーメンを従兄弟に見せつける)」
「はぁはぁ、N実ちゃん、ありがとう!」
「お前、JKに中出ししやがったな!大丈夫か?」
「たぶん大丈夫!兄貴、こっちみる?」
「(ちゅぽっ)、どろん、どろどろぉーーー」
「あぁーあ、何っていやらしい!JKのマンコにこんなに注いじゃって!」
「はい、ティッシュ!」
「N実、ティッシュはい。」
「ぺっ!お兄さん、めっちゃ濃いですね!」
「N実、拭くよ。」
「ひゃう!(マンコをふきふき)S君のいっぱい入ってきたの分かった。」
「凄い、拭いても垂れてくる。やっぱ、若いっていいな!」
「N実ちゃん、お願いがあるんだけど…」
「えっ?なんですか?」
「今日さっき履いてたパンツ、貰えないかな??」
「兄貴…ちょっと…いい加減!」
「うーん、N実は良いですけど替えが無くて…」
「じゃああそこに並んでるの、好きなもの持っていって良いから!」
セクシーランジェリーが並んだコーナーを指差す。
「S君、お兄さんに渡してもいいかな?」
「うーん…」
「わかった!2枚!スク水とかコスプレも持っていって良い!」
「何で兄貴そんな必死なの??」
「お前、現役JKの生脱ぎ生オナニー愛液付きパンティだぞ!」
「どんなに安くても7000円じゃないか!」
「はぁ?」
「お前、使用済みの下着の相場はそんなもんだぞ!こんな可愛い子のなら10000円でもいいね。」
「えっ?女の子のパンツってそんなに値段つくんですね!」
「使用済みで、匂いとか染み付きにもよるけどね」
「んで、今日のお題無料だっけ??」
「じゃあ、バイブとローションとローターと浣腸器、オムツ、コスプレ1セットにパンツ2枚ね!あとDVD3枚!」
「おっ…おう!」
困惑するN実…
「えー、そんなに悪いよぉ」
「じゃあこれもあげます」
N実はスポブラを脱いで従兄弟に渡した。
「N実ちゃん!マジでいいこぉーー!!!」
じゃあ、お好きなデザインの下着2着どうぞ。
「(むむっ!そういえば、俺、N実からブラもらったことないぞ!)」
半分従兄弟にイライラしていたが、N実とランジェリー選び。
「えっ?これオマタの部分の布ないし!」
「あっこのレースのかわいぃ!」
「この紫の、すごくえっちだね!」
N実は色々なエッチな下着に目を輝かせていた。それを見て少し気持ちが和む。
N実はフリフリがいっぱいついた薄いピンクのレースの下着のセットと…
「どう、かな?似合う?」
N実が今着用しているのは150cmと書かれた白地にピンク色の水玉の入った女児用スポブラ&ショーツセット…
「こんな子供の下着って思ったけど、レースのやつはちょっとスースーしてて、こっちの方が落ち着くね笑」
「んー、いやぁ、N実ちゃん最高!ちょっと童顔でボーイッシュなJKが女児の下着姿してるの見ると、イケナイ気分になっちゃうねぇ。ぐふふっ」
「やだっ!お兄さんキモーい!」
「お前!この野郎!Sだって勃起してるじゃないか!」
「いや、N実ちゃんが可愛くて…」
「んもう!2人揃ってクソバカドヘンタイ!」
「ッムフフ…キモーい!変態!ってもっと言って!」
「相手にしなくて良いよ、店長はロリコンで、高学年の子がドストライクなんだよ」
「えぇー?マジキモーい!!」
「あはっ!その格好で罵られるの最高!」
「っていうか、何でこんなところに女児の下着あるの?」
「え?もちろん俺の趣味だけど…でも結構売れ行きいいんだよ!」
「こうやって、女児パンツに女児のおしっこの匂いっていう香水つけるんだよ。そうすると、○学生のパンツが出来上がるってわけ」
ここはジョークグッズのパラダイスか?次から次へと新アイテムの登場。何時間いても飽きなさそうだ。
「そろそろおいとましようか?」
「うん…そうだね!」
「えー帰っちゃうのー?N実ちゃーん…」
「俺のかーのーじょ!しっしっ!」
「はーい、すいません…」
…
「じゃあ、色々入れといた。サービスしておきましたよ笑」
「ありがとう。」
「あ、ありがとうございます。」
「N実ちゃん、一人で来ても全然良いからね!待ってるから!」
「あははは…」
「残念ですが彼氏同伴で来ます。」
「わかったよ笑。俺も店じまいして帰るわ。」
…
自転車のかごに黒い袋にいっぱいの戦利品を入れ帰宅する。N実はSの漕ぐ自転車の荷台に乗り、後ろから抱きついて彼氏彼女の時間を噛み締めていた。
「ねぇ、怒ってる?」
「うーん、少し…」
「店長さんのオチンチン舐めたこと…」
「ムカつくから言わないで!」
「N実ちゃんは自分だけのものでは無かったんですか?」
「ごめん…帰ったらいっぱいイチャイチャしよ!」
「うーん、そんなに可愛い顔でそう言われたら許すしか無くなっちゃうじゃん!」
「でも、次はやめてね!」
「うん。でもS君の好きな女優さん、バレちゃったねー。私以外の女の子に興奮するなんてー…」
「あっ!なんか私もムカついてきた!」
「ねー、あの子私に少し似てなかった?」
「もしかして、あの女優さんに似てるから私のこと落としたんですかぁ?」
「逆だよ、N実に似てたから、あの女優のもの集めるようになった」
「ふーん。なら許す!ふふっ笑」
結局帰宅したのは23:30。帰ってきて戦利品を確認。
ローション、ローター、バイブ、店長おすすめDVD、N実にと渡されたランジェリー、浣腸器、大人用オムツ…
「あたらめて見ると恥ずかしいね…」
「うん…」
「じゃあ何から使ってみようか??」
「えぇ?ぅーん、コレ…」
恥ずかしそうにN実が指した指の先には…