混浴露天風呂に行き、川沿いの温泉を後にし、少し歩いたところにあるもう一ヶ所の温泉に向かいました。
結局先ほど御一緒した女性達も付いてきて、たどり着いた温泉は木々に囲まれていて、開放感は無いものの、良い感じです。
運良く誰も居なく、女性達と仲良く脱ぎ脱ぎです。
二人とも見れば見るほど豊満な体で、すぐに勃起してしまいました。
二人は温泉に入ると、お尻をプカプカと浮かべて、景色を楽しんでいました。
僕からはア○ルと時々マソコが見え、素晴らしい景色でした。
樽体型の娘が「この人また立ってるよ!」と、僕の勃起に気がつき、爆乳ちゃんも「本当だぁ!イヤらしい~」と二人が近づいて来ました。
僕も縁に座って堂々と見せてやると、二人はチ○ポに息がかかるくらいの距離で、まじまじと見始めました。
そして、樽体型の娘がとうとう僕のチ○ポを握り、「カチカチ~」とか言って、上下に動かしました。
爆乳ちゃんが僕の横に座りそれを眺めていたので、僕も思わず、爆乳ちゃんの爆乳に手を出してしまいました。
手に余るほどの爆乳をモミモミしていると、樽体型の娘が僕の亀頭を舌先でチロチロと舐め始めたので、迂闊にも暴発してしまいました。
樽体型の娘は顔と胸の辺りがザーメンまみれになってしまいましたが、笑って許してくれました。
僕が出ようとすると、爆乳ちゃんが「拭いてあげるね」と言って全裸のまま僕の体を拭いてくれたので、また勃起してしまい、すると爆乳ちゃんは立て膝になり、僕のチ○ポを爆乳で挟んでしまいました。
そしてカチカチのチ○ポをしゃぶりだし、樽体型の娘も僕の顔におっぱいを押し付けてきて、僕は爆乳ちゃんの口の中に発射してしまいました。
そのあと、人が近づいて来るのが見えたので、二人と別れました。
こんな体験が出来るならまた温泉に行こうと思いました。