続 残業中に全く興味のなかった人妻の部下と

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最後に平川さんと会ってから数年が経ちました。その間に、結婚した事もあり平川さんの事を考える事も自然と無くなりました。

が、結婚して数年経つといわゆるセックスレスに。ただ歳をとっても性欲がなくなるわけではありません。当然出会いもなく、風俗で発散する余裕もなくムラムラした日を過ごしていました。

そんな時たまたま、飲み会の席で平川さんの話題となり、ふと昔の事を思い出しました。純粋にどうしてるのかも気になりましたが、溜まりに溜まった性欲を吐き出すにはもってこいの相手がいたと瞬時に思いました。

考えても仕方なく、飲み会の帰り道に連絡をする事にしました。当時の連絡先しか知らず、そもそも連絡がつくのかさえわかりませんでしたが、コールしました。が、出る気配はありませんでした。数回発信を続けましたが出ることはなく、イライラしましたが諦めて帰ろうと思った時、携帯が鳴り画面には平川さんの文字。

「も、もしもし?」

「もしもし、電話すいません、どうしたんですかー?久しぶりですね」

「特に用事はないけど、今日飲み会で平川さんの話題になったから、元気にしてるかなって。もちろん悪口ですけど」

「なんなんですか。笑相変わらず酷いですねぇ、でも元気そうで」

「いやぁ、歳をとったオバさんが懐かしくなって。もう50歳ぐらいですか?笑」

「ひどっ!笑まだですよ、でもそんなとこです。もう45になっちゃいましたよ。」

普段特に熟女が好きとかではないのですが、なぜか45歳と聞いて異常にムラムラしました。世間話もほどほどに、酒の勢いもあり思い切って切り出しました。気まずくなってもそれはそれでいいやという感じ。

「ところで平川さん、最近してますか?」

「え、してるってなにをですか?」

「決まってるでしょ、セックスですよ!久々に昔の事思い出して、どうなのかなって」

「な、何言ってるんですか!もう切りますよ!」

「とぼけないでよ、俺は最近してなくて久々にしたいんですよ。今日どうですか?」

「ダメに決まってるじゃないですか!何言ってるんですか!」

「そんな事言って、ほんとは思い出して濡れてるんじゃないの?まぁいいや、これから〇〇駅に向かうから着いたら連絡しますね」

「行きませんよ!」

「来なくてもいいですけど、同期に言いますよあの日の事。まとめて相手してくれるんですか?着いたら連絡しますね」

そう言い電話を切りました。正直心臓バクバクでした。伝えた駅までは30分程度。さすがに来ないかなとも思いながらも、もし来たらと思うと妄想は増すばかりで、携帯でホテルの場所を確認していました。駅に到着し、辺りを見回すと、駅の柱の影に平川さんが立っているのが見えました。

「ちゃんと来てるじゃないですか」

「違います、断りにきたんです!やっぱりダメです」

そう言う平川さんの手をひき、黙って歩き出しました。もちろんホテル街へ向けて。半分引きづられようにしながら歩く平川は、それに気づいているようで、ホテル街に入ったあたりで手を振り解きました。

「待ってください!ほんとに、今日は主人も家にいるので!!」

人影のない事を確認し、平川さんの唇に吸い付きました。

「いきなり何するんですか!人に見られたら!」

「別に見られてもいいですよ。見られない所に行くか、一緒に旦那の所に行くかどうします?選んでいいですよ」

「そ、そんな!無理です。お願いです、落ち着いてください」

「旦那には後で電話すれでいいですよね。早く行きますよ」

多少抵抗はしていたものの、黙って手を引かれるまま歩き出しました。歩きながらも、やっぱりとか言っていましたが、気にせずそのままホテルへと導きました。観念したのかわかりませんが、部屋を選ぶ時は黙って下を向いていました。気づかれぬように「宿泊」ボタンを押しエレベーターに乗り込みました。

「なんだかんだ言っても平川さんもやる気満々じゃないですか」

そう言い、あの日と同じスカートを履いてきた平川さんのお尻を撫でてやると

「別にそういうつもりじゃ。」

まだ反抗的な態度をとる平川さんの唇に吸い付き舌をねじこむと、少しだけ舌を動かし絡ませてきました。サッと唇を離しエレベーターから降りて部屋へ歩き出すと、ゆっくり後をついてきました。部屋に入り、すぐにでもヤリたかったものの、あえてソファに座りタバコに火をつけました。

平川さんは一瞬、えっと言う表情をしてました。きっと早く終わらせて帰るものだと思っているのだろうと瞬時にわかりました。

「まぁ立ってないで、平川さんもとりあえず座ってゆっくりしてくださいよ」

「え、でも、、あの早く帰らないとまずいんで。。」

「何言ってるんですか?今日は久々に朝まで楽しませてもらいますよ?さっき見てませんでした?宿泊ですよ」

「それはダメです!家に主人がいるって言ったじゃないですか!もう帰ります!」

「いいですよ、それなら付いていきます。旦那がどんな顔するか楽しみです」

「ひどい、あんまりです。」

「選ばせてあげるって言ったじゃないですか。言い訳なんてなんとでも言えるでしょ?どうするんですか?早く決めてくださいよ」

「。。わかりました。電話だけさせてください。」

そう言い電話しようとした平川さんを抱き寄せ、唇に吸い付きました。驚いた表情をし、電話させてとモゴモゴ言う口に舌をねじ込み、激しく口内を犯していきました。溜まりに溜まったモノは既にカチカチで痛みを覚える程の状態。一旦口を離し

「我慢できませんでした。電話していいですよ」

優しく声をかけてやると、携帯を触り始めました。もちろん悪戯する為の言葉でした。サッと電話をかけ始めた平川さんの身体を舐め回すように見ながら、早く旦那に繋がらないかと待っていると

「あ、もしもし。あの実は友達が久々の再会って事で、今日は朝までなんて言い出してて、、」

話し始めたのを確認し、立っている平川さんに近づき首筋に舌を這わせました。

「アッ!う、ううん、なんでもないよ、友達が転びそうになってて、、」

声には出さず、「ダメです!」と口を動かした平川さんでしたが、構わず服の上から胸に手を当て摩りながら、再び首筋から耳元まで舐め上げました。身体をくねらせながら耐える姿に興奮し、スカートの中に手を入れ、下着に指を這わすと既にヌルヌルの状態。

旦那が怒ってるのか、なかなか終わらない事をいいことに、下着越しに刺激を強めていきました。既に立っているのもやっとの状態の平川さんを逝かせるのは簡単でした。

「イ、イクッ、、い、行かないと!友達待ってるから。うん、また連絡する。ゴメンね」

電話を切った平川さんは、今にも怒りそうな顔をしてましたが、瞬時に下着をずらして2本の指を奥まで差し込み手マン開始。敏感なになった身体をのけぞらせながら、こちらの肩に手を置き快感に耐えていました。

「相変わらず敏感ですね。笑ビッショビショじゃないですか。とりあえずイかせてやりますよ」

「ダ、だめ!イ、イクッ!イッちゃう!あ、あ、あぁぁ!!」

肩に置いた手は、強くシャツを握りクシャクシャの状態。さらに激しく出し入れする速度を早めました。その瞬間、腰をガクガクさせ身体をのけ反らせると、勢いよく潮を噴き出しました。その間も中を指で刺激し続けてやると、

「ウッ、ウガッ、ン、アァァァァ、ダ、ダメっ、イグゥぅぅ!!」

言葉にならない言葉を発しながら、潮を噴き出し続けました。ようやく出し尽くしたようで、指を抜くとその場に座り込んでしまいました。

「凄いですね。笑あーあ、スカートもビショビショ。笑早く脱いで乾かさないとじゃない?」

「本当にマズイです。けど、動けないです、いきなり激し過ぎますよ。。」

肩で息をしながら動けないでいる平川さんを立ち上がらせ、スカート、カーディガン、インナーを脱がせてやりました。下着姿になった平川さんを抱き上げベッドへ寝かせ

「ねぇ、今日はなんでも言う事聞いてくれます?」

「なんでもって。。出来る事なら頑張りますけど。」

「そう言ってくれると思いました!今日は溜まりに溜まってるんで、中に出したいんですよ」

「それはダメです!!!今日ほんとにダメな日なんです。だからゴム着けてください!!それだけは絶対に!」

「ダメですか?濃いのを奥深くに出されたら気持ちいいですよ?力づくでしてもいいんですけど、、」

「ほんとにダメです!もしもの時どうするんですか!!それ以外ならなんでもしますから。」

「そうですか、じゃあ力づくでと思いましたけど、それもつまらないんで、、覚悟してくださいね」

そう言い、枕元に備え付けの電マに手を伸ばし「強」のスイッチを入れました。何をされるか察した平川さんは

「や、やめてください。今敏感になってるんでそれはダメです。。」

「あれもダメこれもダメって、なんでもするって言ったでしょ?中出しして欲しいって言うまでイかせ続けます。まっ、言うかどうかは任せますけどね。いきますよ」

そう言いビショビショの下着に電マを押し当てました。瞬間にビクビクっと身体をねじらせ、刺激から逃れようとしていました。逃すはずもなく、両手を押さえつけ刺激を続けるとあっという間に2回目の限界を迎えていました。

「ハァ、ハァ、ま、待ってください、お願い、ほんとにおかしくなっちゃいます。。」

涙目で懇願する平川さんの手を近くにあったタオルで縛り上げ、再び下着越しに電マを押し当てました。苦悶の表情で快感に耐えていましたが、続く刺激に我慢できるはずもなく、ジョロジョロと潮を噴きながら果てました。それから3度、電マでの絶頂を迎えさせた頃には、まともに声も出せない様子になっていました。

「あーあ、こんなビショビショにして。どうです?そろそろ欲しいでしょ?どうして欲しいんですか?」

「うぅぅ、らめ、ダメです。。ハァ、ハァ、それは。。」

「まーだ頑張るんですね、早くしたいんですけど。じゃあ容赦せずいきますね」

まともに動けないでいる平川さんのビショビショになった下着を剥ぎ取りました。明るい部屋に全裸で横たわる人妻は、妖艶な表情でこちらを見つめるしかできませんでした。そして既に限界を超えている自分の身体に、これからされるであろう事を想像し、怯えている表情でもありました。スイッチを切った電マをアソコに当てがい

「どうします?まだ頑張りますか?平川さん次第ですけど」

「、、ダメ、です。。お願い、やめて。もう、身体が、、」

最後まで言葉を発する前に、一気に「強」スイッチを入れると、悲鳴に近い声を上げていました。

「ヤバそうですね、でもさすがにうるさいですよ。これで水分補給してください。笑」

投げ捨てていた、平川さんのビショビショの下着を丸め、口の中に押し込んでやりました。自らの愛液をゴクゴクと飲みながら、ビクビクっとイッてしまいました。こちらも我慢の限界でした。そのままクリへ電マを押し当て、中に2本の指を出し入れし始めました。2回、3回とイカせるのは簡単でした。

まともに話せない中でしたが、短時間で既に10回近くも絶頂を迎えさせられた平川さんは、ようやく観念したようでした。

「、、おね、お願い、じます。もう、お願い、です」

「え?なんですか?はっきり言わないとわからないですよ」

「、、好きに、して、ください。。」

「だから、なんですか?」

「、なかに、、くだ、さい。」

「はっきり言ってください!」

「、なかに、、私の中に、出してください、」

「やっと言えましたね。笑ついでにもう一つ。これ読んでください、証拠に残しますんで」

そう言い、紙に書いた文字を見せると、虚ろな目で画面を見ながら読み上げました。もちろんそこからはムービー撮影した動画は今でも大切に保管しています。

「わたしは、今から、中出ししてもらいます。溜まった精子で、子宮を、満たしてもらいます。。」

「これからは、呼ばれたら、すぐに股を開きにきます。ゴムは、必要ありません。全て中に出して、ください。口に、出された精子は、全て飲ませて、ください。」

「そこまで言われたら仕方ないですね。では、お望み通りにさせてもらいますね」

手早く服を脱ぎ全裸になると、数週間溜め込まれてパンパンに膨れたモノは、今にも破裂しそうな程でした。ダラリと横たわる平川さんに覆い被さり、涎まみれの口元を舐め尽くし、口内に唾液を流し込んでやりました。

そして起き上がると、ダランと伸びた両脚を大きく広げ、愛液だらけのアソコにモノを当てがい、ゆっくりと少しずつ中に押し込んでいきました。

かなりご無沙汰なのか、平川さんの中はまるで処女のようにキツく、硬く太いモノを締め上げてきました。

「そうとう久しぶり?平川さんの中、やばいね。締まり良すぎでしょ」

パンパンに膨れ上がったモノを全て突き入れ、奥をグリグリと堪能しながら

「平川さんも気持ちよさそうですね。優しくされたい?それとも激しくされたいですか?」

「ンッ、や、やさしく。。ほんとにおかしくなっちゃいそうです!!」

顔を歪ませながら声を振り絞っていました。この興奮しきった状態で、優しく出し入れする気はありませんでした。早く出したい、そして溜まったものを全て吐き出すまで、何度でもできる事を考えると、激しく犯す事しか考えられません。華奢な腰をガッチリ捕まえ、モノが抜ける寸前まで引き、一気に奥まで突き入れました。

「アァァァァ!!アッ、アンッ、ダメ!や、優しくって!んっ、イクゥぅぅ!!!」

一層腰を大きくのけ反らせると、再び昇天してしまいました。その間も腰を打ちつけ続けていると、こちらの身体にしがみついてきました。そしてそのまま倒れ込むように重なりました。こちらも限界が近く、荒く息をする平川さんの耳元で

「1人だけ気持ちよくなってばっかりズルいですよ。そろそろ俺も出したいです。どこに欲しいですか?」

「ンッ、中に、中に出して欲しいです!!熱い精子で中をいっぱいにしてください!!」

「そこまで言うなら。妊娠しても知りませんからね。笑じゃお望み通り、中に出させてもらいますね!」

再び身体を起こし、腰を掴み奥深くまで出し入れを繰り返しました。そして破裂寸前のモノを根元まで差し込み、射精感を迎えました。部屋には平川さんの悲鳴に近い声と、ビュッビュッ!と何度も何度も膣奥で射精を繰り返す音だけが聞こえていました。

「アァァァァ!アッ、熱い、熱いのいっぱい出てますぅ!!」

「う、射精が止まんないです!」

ようやく1回目の射精を終えると、倒れ込む形になり舌を絡めあいました。大量の射精を終えたばかりにもかかわらず、硬くなったモノは落ち着くどころか、一層硬さを増していました。

「あぁ、気持ちよかったですよ!でも全然おさまらないです、見てください」

中からモノを引き抜くと、ゴポゴポと真白な液体が溢れ出てきました。硬いままのモノにもベットリと同じ液体がまとわりついていました。

「あんなに出したのに凄いでしょ?さっ、続けますよ、まず口でキレイにしてください。」

「ハァ、ハァ、待ってください、少し休ませて。。」

「休まないですよ!自分だけ何回もイッてるくせに、ずるいですよ。早く口開けて」

起き上がることも出来ずに寝転んだままの平川さんの顔に跨り、性液と愛液にまみれた硬いままのモノを口に突き入れました。あまりの苦しさに、オエッと目を見開く表情はさらに興奮を誘いました。そのまま喉の奥深くまでモノを突き進めると、両目から涙が溢れ出てきました。一旦モノを引き抜くと、思い切り咳込み横を向いてしまいました。

「苦しかったですか?自分でキレイにしてくれるなら、苦しくしませんけどどうします?」

「ハァ、ハァ、する、自分でキレイにするから、」

目の前で仁王立ちすると、ゆっくりと這うように近づいてきました。足元にひざまずくと、丁寧にゆっくりと舌を這わせ、汚れたモノをキレイにしていきました。舐めとった液体は何も言わなくとも、平川さんの体内へと吸い込まれていきました。

「キレイになりましたね、じゃあそろそろ。お尻こっちに突き出してください。で、わかりますよね」

抵抗する事も、恥じらう事もなく、言われるがままお尻を突き出し四つん這いになった平川さんは、

「ください、生のオチンチンで奥まで突いてください!」

「ようやくわかってきましたね。笑もっと突き出してくれないと入れれないですよ」

恥じる事なく全てを曝け出す人妻の小振りなお尻を両手で掴み、精子が溢れ続けているソコに当てがい一気に根元まで突き入れました。よほど身体が敏感になってるのか、数回奥を突いただけでうつ伏せに倒れ込んで、身体を痙攣させていました。

「朝までは長いのに大丈夫ですか?笑またまだ終わりませんよ!」

うつ伏せの平川さんの両腕を掴み、無理矢理身体を起き上がらせ、今までよりも速く強く突き続けました。

「イ、イヤァ!ダメ!こ、壊れる!」

「早く壊れてくださいよ、遠慮せず解放してください!もっとヨガる淫乱な女の姿見せてくださいよ!」

「、、、もっと。」

「聞こえません!もっと、もっと興奮させてください!」

「アァァん!もっと、もっと突いて!激しく奥まで!奥が気持ちいい!!」

完全に雌と化した平川さんは、身体中の毛穴から汗を吹き出し、想像以上に激しくヨガりだしました。

「ほらっ、奥が好きなんでしょ?平川さん最高ですよ、あぁイキそうです!」

「アァァァァ、出して!中出しが好きなの!1番奥に熱いの出してくださいぃぃ!」

「あぁ、イクッ、イきますよ!」

「アァァァァ!!出てる、中でビクビク出されてるの!」

再びしばらくの間、射精は続きました。汗だくになった平川さんの腕を離すと、そのままベッドに倒れ込みました。引き抜かれた穴からは大量の性液が溢れ出し、引き抜いたモノは真っ白に泡立った性液まみれでした。

さすがに疲れた身体を休めようとベッドに横になると、うつ伏せの平川さんがゆっくり身体を起こし、未だ治まりきらないモノの方へ進んでいき、舌で丁寧に舐め上げてきました。

舐め回し、吸い尽くした平川さんは、微笑みながら倒れ込んできました。

「もぅ、ほんとに凄いですね、、犯されてるみたいで興奮しました」

「平川さんこそ、凄かったですよ。笑」

「壊れちゃいました。笑見て、まだ溢れてきますよ、これ絶対妊娠しちゃいます。大丈夫かな。。」

「あとで薬飲んだら大丈夫でしょ!お互い困ることになるしね」

「そ、そうですね!それにしても、まだ勃ってますよ。笑まだ私の身体求めてくれるんですか?」

「え、当然!まだまだ出し足りないですよ。あと何回できますかね、苦しそうにする顔見ながら口にも出したいんですよね」

「あれ、苦しいんですよ!けどしてください、ちゃんと飲めるか心配ですけど、、体内を精子で満たしてください!」

「ほんとに淫乱な女ですね。笑でもさすがにちょっと休憩しましょ」

「ですね。笑まだ時間あるし、とりあえずお風呂いきましょう」

お互い汗やら色々な汁でベトベトになった身体を流しにいきました。そこからは和やかな雰囲気が続き、観念したのかやりたい放題でした。

お互いの身体を洗い合い、その流れで中出し。湯船に浸かりながら潜望鏡でゴックン。ベッドに戻ってからは、再び舌を絡めあい、足の指先まで全身を舐め回してもらいました。アナル責めの上手さには驚きました。

その後寝る事もなく朝まで、中出し2回、ゴックン1回を終えました。およそ8時間で中出し5回?ゴックン2回?も出したのは初めて経験で、ホテルを出る頃にはお互いヘロヘロの状態でした。

心配していた妊娠は、案の定してました。それはそうですよねって感じで、上手く知り合いの医者の所で堕しました。

それからはいつでも呼び出せる人妻セフレとなりました。

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