前回の後日談です。
エロ本を拾って1年程経ち、僕は小5になり、兄は中3になりました。
1年前と比べて一緒に遊ぶことは少なくなりましたが、フェラだけは変わらない頻度でやらされていました。
兄のちんこは1年の間で急成長をとげ中3にして勃起時は18センチくらいありました。
そして兄は不登校になってしまっていました。
お風呂にも入らなくなり、部屋にこもりっぱなしでした。数日間僕を部屋にも呼ばず、ただただ引きこもりの状態でした。
最後のフェラから1週間がたった頃、僕はムラムラが抑えきれなくなり、兄の部屋へ入り、「兄ちゃん、フェラさせて!」とお願いしに行きました。
すると兄は待ってましたと言わんばかりにズボンをずりおろし、あっという間に大きくなって行くものを僕の顔の前に突き出しました。
僕の顔よりも大きなちんこはまだ皮が被っていたので、僕は手で最後まで剥きました。
すると兄は「1週間は抜いてないからな」と言って来ました。確かに兄の金玉袋はパンパンでした。
ただそれよりも気にすることがありました。
兄は1週間は風呂に入ってなかったのです。
皮の中には大量のチンカスがこびれついており、
僕の鼻にその臭いがガツンと来ました。
ただその時の僕はムラムラでおかしくなっていたのか、チンカスだらけのちんこを口に咥えました
兄は「おっほ!随分上手くなったなぁ!」と上から目線でした。
強烈な臭いがする中、僕は亀頭についたチンカスをキレイに舐め取り、口いっぱいにちんこを頬張りました。
頬張りながらも口の中で舌を止めることなく舐め続けました。
すると兄は「お、出る出る。」「1週間分の精子口の中にぶちまけんぞ」と言ってきました。
僕は今出されたら窒息してしまうと思い、口から抜こうとしますが、兄は僕の頭をしっかり抑えており、パンパンに膨れた亀頭も口から抜けなくなっていました。
そして射精の瞬間に兄の18センチものちんこが喉を通り越えて食道まで入ってきました。
兄は僕の食道へ直接ドロドロのモノを流し込んできました。ありえない濃さとその量に僕は驚きまくりました。
満足げに亀頭だけ萎んだガチガチのちんこを僕の口から抜きました。
すると兄は「ふー、出した出した」と言った後兄は続けて、「チンカス付きを舐めさせたかったが嫌がると思って1週間くらい放置すればお前から来ると思った」と言われました。「チンカスを見て嫌がったらどうしてた?」と聞くと「無理やりねじ込んでた」と言ってきました。僕は兄の作戦通りに動いていました。
すると兄は「まだ出したりないなぁ」と言って僕のズボンを脱がし、ケツを突き上げさせ、嫌がる僕のアナルにローションを塗り、アナルへ亀頭を押し付けて来ました。
この続きはまた新しく話を書きます