続 クラスのアイドルの巨乳を顔面で堪能

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Kとのおいしい思い出から、特に進展はなく、高3でクラスも別れて、バラバラの大学に通った。

そんなKと再会したのは、成人式のあとの同窓会だ。

僕は中高一貫に通っていたため、中学の同窓会が高校の同窓会となる。

久々にあったKは綺麗になっていた。期待していたが、服のせいかあまり巨乳は目立っていない。

なんとか話しかけたら意外と話しは盛り上がり、飲みに行く約束までこぎつけた。

そして冬〜春にかけて何度か飲みに行き、それなりに仲良くなることができ、最早エロは忘れ仲のいい友達になっていた。

そして夏前の暑い日、いつも通りに待ち合わせをしていると、Tシャツ1枚とかなり刺激的な格好のKが現れた。

この瞬間に忘れかけていたエロが再燃する。

いつもより急ピッチでお酒を飲み、酔った勢いで、ドロケイの時の話題になっていく。

「ホントおいしい体験だったわ」

K「僕君ガッチガチだったよね笑」

「Kの胸が大きすぎて笑」

K「そんなことないって〜」

ここまで来て勇気を出して長年聞きたかったことを聞いてみた。

「実際どれくらいなの??」

K「Eかな〜」

「やっぱデカイな笑」

すると飲み放の時間が来てしまった。普段なら解散なのだが、今日は我慢できずに誘ってみる。

すると二つ返事でOKがきた。

Kは若干緩めのシャツを着ていたため、なんとかして巨乳をおがむ方法を悩んだ。

悩み抜いてビリヤードをすることにした。

期待して、ビリヤードを開始。最初は僕が打ち、そしてKの番だ。

前かがみになり、球をねらう体制は、想像よりはるかにKのシャツの中を見せてくれた。

強烈な谷間と、その先に見えるだらしないお腹がまたいい。

構えるたびに巨乳がぷるぷると揺れる。

いろんな妄想と衝動にかられながらしばらく遊んでいると、まさかの僕の終電がなくなった。

Kの終電も近くなっていたが、Kも気にしてないようだったので黙っていたら案の定、Kも失った。

どうしようかとまた深夜の街に繰り出す。

酔った勢いで冗談混じりに

「ホテルでも泊まる〜?」

と聞いたが

K「さすがにマズイでしょ!!でもあんまお金ないから満喫でいいかな」

表は笑いながら、内心すごいしょんぼりで満喫に向かう。

あまりの落ち込みで受付は全てKに任せていた。

すると

K「2人用の部屋なら2部屋借りるより安いみたいだよ!!」

「!?!?!?それにしよう!!」

そしてKと同じ部屋に入った。

Kはすぐに爆睡。しかし、あまりに無防備なため、谷間が丸見えであった。

「K起きてる??」

K「‥」

こっそり、たくさん写真を撮ったところで、やはり我慢ができなくなった。

シャツこしにKの横乳に触れる。

触れるだけではまだ起きない。

少し押してみる。ほぼ弾力はないがらおそろしく柔らかいKの巨乳をツンツンふる。

「(これはいけるぞ)」

意を決して揉もうとした瞬間、Kが寝言をいい、若干起きてしまった。

バレてはいなかったが、あまりの驚きと焦りでぼくはそこから何もできずに生殺しのまま朝まで起き続けた。

その後、大学4年になるまでど会う回数は減ったが交友関係は続いていた。

あれ以降、そんなにエロいこともなかったが、僕はKをエロでしか見れなくなっていた。

そんなKとの2回目の泊まりは社会人になってからである。

それはまた続き

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