絶対に許されないNTR(寝取り)という行為を絶対にしてはいけない人妻、俊美さんにしてしまった実話。

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私が起こした禁断の行為の話しです。

本当は許されざる行為の全容と実話を書きます。

その相手の女性は俊美さん、28歳。

少しだけ関西訛りがたまに出る西日本の出身。

顔は目鼻立ちが整っています。

目は少し細長、おっとりしたイメージはある、見るからに頭がよさそうな方。

読書が趣味。

髪型はショートヘアで黒髪。

身長は160cmぐらいで、一般女性の普通の体型。

左の目の横に小さなほくろがあり少し丸顔で笑うとエクボが出る。

既婚者で長男が一人いて、分譲マンション住まい。

育ちの良さそうな印象を受ける。

この女性と関わるきっかけは、私が長男(6歳)の担当のK区発達障害相談支援をしているから。

長男が4歳の時から関わり、真面目な仕事ぶりを評価してもらい、俊美さんから信頼も寄せてもらっている。

もちろん、夫がサラリーマンでごく普通の家庭を持つ女性なので、私を男性として見るわけがない。

私はある時から、この俊美さんを性の対象として見ている自分に気付く。

自慰行為にも何度か使い、膣にペニスを挿入する事を想像して、優しい声を思い出しながら射精した。

もちろん、立場上、手を出せば大変な事になる事ぐらいわかっているから、自制を効かせていた、当たり前だが。

そんな気持ちの抑えが効かなくなる時があるきっかけできてしまった。

あれは6月の雨が降る、しかし蒸し暑い日だった。

長男は少学校に、夫は職場に行っているが、私は定期的に子供の発達の様子を伺う為に、午後13時30分に自宅に訪問して、話しを始める。

もちろん、その時はいつものように、真面目に長男の事を中心に聞き取りをする。

暑いからと言って、冷たい麦茶を俊美さんが出してくれた。

お茶を出す時、前かがみになり、胸元を見せないように手で覆い隠した。

当たり前だが、こちらも男だからガードは当然の行為だろう。

だがこういう時、私はふと胸元を手で覆い隠す女性心理を必要以上に考えてしまう。

そんなに見せたくないものなのかと。

急に、私は俊美さんにキスをしたくなった。

この状況でキスをしたらどんな反応がするだろうか。

そして、胸も触りたくなった。

男なら誰もが持ってしまう妄想だが皆、普通は我慢をする。

いや我慢をしなければいけない。

どんな形のおっぱいをしているのか、前からどうしても見てみたい欲望が、全ての危険を犯せば2人しかいないこの部屋で実現してしまうのだ。

私はひとまず冷静になり、俊美さんと話しを再開した。

それから約15分程、必要な話しをして、少し世間話をする。

落ち着いた話し方で、こちらを信用している様子で嬉しい。

そろそろ帰る時間、14時を過ぎ、昼下りでまだ外は雨が降っている。

玄関まで帰る為にいつものように廊下を歩く。

俊美さんが後ろにいる。

少し薄暗い、子供の遊び道具や、Amazonの箱が置いてある。

駄目だぞ、今日を逃したら俊美さんの身体が見れない。

でも、もし手を出したら全てを失うかもしれない。

悪魔の様なささやきが私を突き動かす。

私は勇気を振り絞り後ろを向いて言葉を発する。

「あの、いいですか」

俊美さん「え?なにをですか?」

少し戸惑いながら、微笑み、ゆっくりした優しい声で俊美さんは答える。

とうとう私は俊美さんの両の手首を掴んでしまった。

俊美さん「え?ちよっと待って、なんですか、何をするんですか」

私はもう後戻りできないと思い、玄関前の壁に俊美さんを押し付けた。

俊美さんがあまりにも突然でびっくりして目を開いてしまって固まる。

もう思い切ってするだけだと思い、唇を近づけた時。

俊美さん「え、え…」

少し横を向こうとするが、逃したくない。

さすがに観念というか、どうにもならなくなり俊美さんは目を瞑る。

柔らかな唇に10秒ほど重ねた。

俊美さんの両手は私の胸に当て、拒否するような形で。

短いキスが終わった。

俊美さん「なにをしてるんですか、私は夫がいるんですよ」

「凄い素敵な人だと前から思って」

次の瞬間予想もしない平手打ちが飛んだ。

俊美「ふざけないでください、自分がしてることわかってますか」

「ふざけてないです、素敵だからつい」

俊美「信用してたのに。もう帰ってください、夫に電話をしますよ」

もうここで躊躇はかえって危険だと判断した。

私は俊美さんの手首を掴み、力ずくで引っ張るようにリビングに戻り、黒い大きな大人が寝そべれるソファーに押し倒した。

俊美さん「ちよっと、ちよっと駄目。私、夫がいるんですよ、駄目です、止めてください」

もう少し手を伸ばせば、俊美さんが着ているシャツをめくり、さっき手で隠そうとした大切な胸も目の前に見れる。

上から多い被さり、またキスをした。

今度は唾液が混ざり合い「クチャクチャ」と絡め合う。

俊美さん「ん…ぅぅ」

初めて、俊美さんの胸をシャツの上から触る。

ブラの感触を確かめながら、そんなにおっぱいが大きくない事を確認する。

俊美さん「嫌だ、夫がいるから止めて、だめですよ、できない、ねえ止めて、大きい声出しますよ」

おとなしい俊美さんの初めて見る少し怒った顔。でもかわいいと思った。

「前からほんとに素敵な人だと思ってました」

そう言ってシャツをめくると、白いブラジャーが見え、真ん中に小さな花柄が付いているフロントホックだった。

シャツの上から確かめた通り、小ぶりな感じでBカップと思った。

ブラの上から弄ったが、早く見たくなった。

一気に上にブラをまくし上げると、やっぱり小ぶりで、乳首は少し大きめのツンと上を向いたピンク色で、お椀型がとうとう目の前に見えた。

これが、俊美さんの服の下に隠されていたおっぱい全容だ。こんな形で隠れていたのが、ブラの下から2つ、プルンと顔を出し始め、とうとう丸見えになった。

今の夫や、多くても数人の男性しか見た事がないであろう、小さく、愛する者にしか見せたくない、いや見せた事が無い隠されていた綺麗な乳房。

長男に母乳を与えただろう、母親の乳房。

隠されたおっぱい見られてしまった事で、言葉での抵抗はしなくなった。

その代わり、横を向き、精一杯口を結び、こんな行為は駄目だと言っているようだ。

このおっぱいのツンと尖った乳首を吸ったらどんな反応をするか、早く見たい。

まずはどんな感触か、触って見ると、少し張っている感じで、小ぶりなおっぱい特有の触り心地で、女性の肌の生暖かい感触が伝わる。

右の乳首から吸ってみた。

ねっとり絡み付くような感触がした。

チュルピチュジュルと吸い出したり、舐めたりしたら、唾液と乳首が絡みあい、しっかりと乳首を吸っている音が出てしまう。

最初は無言で、顔を険しくしている様子だったが、意外と声を出すのが早かった。

俊美さん「あぁぁ…ぅぅ」

え?まさか感じてるのかと、正直思ったぐらいあっけなく喘ぎ声を出した。

これだけ無理矢理してしまって、感じるわけは無いが、明らかに喘ぎ声だと思ったら、やっぱりこう言い返してきた。

俊美「だめ、夫がいるんですよ私は」

「俊美さん、声出てますよ、乳首吸われるの弱いんですね」

今度は左の乳首を吸ってみる。

こちら側はしばらくは我慢ができるみたいだが、少し強く吸うとやっぱり声が出る。

俊美さん「ん…ぁ…ぁ…ぅ」

いくら我慢しても28歳の女の身体だった。

乳首が固く尖ってきているのは丸わかりだった。

それは俊美さんもわかっていただろう。

私はペニスを勃起させてしまい、俊美さんの膝や身体に当たっている。

硬いものが当たってくる。俊美さんはすでに私のペニスが勃起してしまっている事は感じていただろう。

下に目をやると、部屋着として履いている麻レーヨンの薄いホワイトのズボンが目に入る。

来客の為に小綺麗な服装をいつも心がけている。

右の乳首が弱いとわかったので、吸い付くようにしながら、私の手をスボンの股の部分に持っていく。

俊美さんの女性の部分を上から最初にゆっくりと確かめるが、当たり前だが、何の突起物も男性のシンボルも無い、むしろ窪むような感触で割れている場所を奥まで押し込むと指が食い込む。

俊美さん「うぅぅ、だめ、止めてくださたい」

私は更に強く、右の乳首を吸い出し、お腹や背中にも手で触ると生暖かい女性の体温がする。

俊美さん「……ぁ…ぅ…ぅ」

その反応を見ながら、スボンをいよいよずりおろし、一番見たい場所を見たくなってしまった。

まず、あまり感度が良くなさそうだが、強く吸うと声をだす、左の乳首を指で摘み、もう一度右の乳首を強く吸い出しながら、スボンのボタンを外そうと動かす。

クチュグチュと乳首を吸いながら、スボンのボタンを外す。

手が拒否するように、またボタンを留めなおそうとする。

ここまできたら、早くずり下ろしてしまいたい。

俊美さん「だめ、ほんとに夫や偉い人に言いますよ、これで止めて、止めてくれたら誰にも言いません」

「俊美さんは素敵すぎるので、前から考えていました、身体だけとか思ってないです」

俊美「なに言ってるんですか、私既婚者ですよ。夫が聞いたら許さないですよ」

もう無理だ、引き返せない。

ホワイトのズボンを下ろす時、精一杯の抵抗したが、一気にズリおろした。

その時、白いピチッとした下着が見え、同時に股の黒いものまで透けて目に入る。

ブラと合わせた色で、下着も小さな花柄が付いていた。

あれだけ白慰行為で妄想した女性器を覆う黒い毛がとうとう見えてしまう。

毛は濃くなさそうだが、しっかり秘部を隠しているようだった。

もう躊躇はできない。

一気に、上から指で探る。

今度はズボンの感触とは違い、はっきりと湿り、濡れ、窪み、言葉や態度で拒否しても女性が男の身体を欲する状態が確認できた。

俊美さんの下の口が言葉では嫌だ嫌だと言いながら、男性を受け入れようと潤滑液を出しながら、膣の中で準備を初めていることが丸わかりだった。

俊美さんの顔を見たら、精一杯堪え始めていた。

当然だ。指は一番敏感な場所を擦りながら、刺激しているんだから。

俊美「ぅぅぅ…ぁぁぁ……ぁ…ぁ」

恥ずかしい事をされて、膣を下着の上から触られ、それでも必死で堪えたが、喘ぎ声を小さく漏らす俊美さん。

このショーツが邪魔になってきた。

早く、俊美さんのマンコがどんな形か見たい。

私がショーツをずり下ろそうとした時、最後の抵抗をしてきた。

なんとしても見せたくない、女性器と膣の形を。

俊美さん「止めて、もうだめ、勘違いしないでください。私ははっきり拒否してます。これ以上したら大変な事になりますよ。夫も本気で怒ります」

ここまできて抵抗されたら、逆にどうしても身体を味わいたくなってしまう。それが男の性だと人妻ならわかっている。

俊美さんの抵抗も私は止まらず、一気に下着を下ろして、両足から取る。

見えた、遂に見えた。真っ黒な直毛に覆われ、縦方向に陰毛は生えていた。

下着の上から指で刺激したので、大陰唇がパクンと口を開け、小陰唇が奥側に花弁を開き、膣の中が丸わかり状態になっていた。

すかさず手で覆い隠す仕草をする。

俊美さん「止めてください、私は今の主人と高校の時に付き合った人しか経験がないんです。そういう事は考えられないので。もしどうしてもだめならアレに手を添えるぐらいしますから止めて」

え?俊美さんが男性経験は2人で初体験は高校の時だと思わず口を滑らした。

手を添えるって、手コキかと思った。

俊美さんはまだ2本しか男性のペニスを受け入れた事がないんだ。

かわいいのに経験は少ない。

思わぬ収穫を聞けた。

「手をどけてください、もう我慢ができない」

私は手をどけて、間髪を入れず下の開いた膣口に顔を近づけ、目の前で俊美さんの膣に指を入れた。

すでに潤滑液がしっかりと膣中を潤していた。

入口をまずは探り、締め付けるように指が中に入ると凄く温かいヌルヌル。

俊美さん「あぁぁぁ……ぅぅぁぁ」

クチュクチュグチュグチュグチュグチュグチャクチュクチュクチュクチュ

俊美さん「………ぁぁ」

口を結んで、堪えているが、クリを親指の腹で探り、ゆっくり刺激しながら中指で膣奥や上の方のGスポット部分をゆっくりと触る。

俊美さん「うぅぅ……ぁぁぁ」

少し指を早く出し入れしながら顔の表情を見るとまたさらに堪えている。

ダメダメ、嫌だ嫌だの女性はクリを触ると喘ぎ出す事が多いのは常識だ。

もう膣液で指がビチャビチャだ。

私は舌で俊美さんのマンコをしっかり味わいたい為に、すっかり広がってしまった陰唇を舐めようとする。

俊美さん「だめ」

さっきあれほど強く抵抗した声が、弱々しく、女の最後の強がりを発する。

こんなに陰唇を広げてしまって、身体は硬いペニスを欲している。

クンニは丁寧にしたほうが、俊美さんにとってはもう抵抗できなくなるだろう。

舐め始め、大陰唇のヒダを確かめながら、少し塩っぽい味わい。

舌を強く吸うように、口の中に陰毛が入るが、1度吐き出してまた舐める。

俊美「…………う……ぁぁ……ん」

お尻の穴も丸見えにしてしまい、隠している場所はもう無い。

自慰行為であれだけ想像した俊美さんの身体は、目の前で小陰唇の花弁をぱっくり広げてしまい、クリトリスも剥き出てぷっくり出ている。

私は体勢を戻し、履いているスボンとトランクスを脱ぎ、ペニスを出した。

俊美さんはペニスを見ないようにしていたが、私は言った。

「見てくださいよ、旦那さんとどちが大きいですか。ほら大きいでしょ」

俊美さん「………」

私は俊美さんの目の前にペニスを見せるようする。

俊美さん「ゴムあるんですか?夫とは1年以上もしてないので、無理にしないでください。痛いかもしれないので。」

「わかりました、やさしくします」

私は財布にしまってあったコンドームを装着したが、その間も俊美さんは横を向き、身体を許してるわけでは無いと険しい表情。

「俊美さん、見てください、しっかりゴムをしたから入れますよ」

俊美「………するなら早く済ませて」

もう一度指で膣を探り、ペニスを膣の入口に当て、Gスポットに何度か上下に動かして、中にゆっくりと入っていく。

「あ、気持ちいい、入った」

俊美さん「あぁぁ…うぅぅ…」

やばい、マンコグチャクチュにしてるよ俊美さんと思った。

奥まで入れたところで俊美さんに聞いてみる。

「こんな奥側まで旦那さんきますか?どっちが大きいですか」

俊美さん「……知らないですよ、答えようが無いです。それより激しくしないで絶対に。慣れてないから」

「俊美さんの中がザラザラで、締め付けてくるんですよ、凄い気持ちいい」

俊美さん「ア……ンゥゥ」

クチュクチュクチュグチュグチュグチャクチュグチュグチャ

「たまんない、気持ちいい、マンコグチャクチュしてる俊美さん」

パッパッパッパッパンパンパッパッ

私も段々興奮してきて、少しづつ荒くなる。

「よく見せてよおっぱい。吸わせて、感じてるよね乳首吸うと。あぁたまんないマンコの中、ほら、手を背中にまわして掴まって」

俊美さん「あぁぁぁぁんうぅア…ンンゥ」

「ねえ、呼び捨てで俊美って言っていいですか」

俊美「え?なに呼び捨てですか」

「マンコ濡れてるよクチュクチュだよ」

俊美「……呼びたければ呼び捨てでいいです。自分がやってる事自覚してますか?それで満足するなら気にしないです」

「そうは言ってもマンコの中は正直だよね。旦那さんのちんぽこを1年

以上入れてないなら欲してるよね。奥側突くと声出てるよ俊美さん」

俊美さん「…………」

「ほら、入ってるの見てよ俊美さん。すっぽりマンコに入ってる。見えるだろ。ほら、顔上げて」

俊美さん「そうですね。入っていますね、見えますよ。私が望まない形で入れてきたんですよね、断ったのに」

「そろそろ激しくしますよ、どれだけ声がでるか、覚悟してください」

俊美「え、え、激しいのはだめ、だめ、無理です」

俊美さんは自分が激しくされると声を出し乱れてしまう事をよく知っていると読んだ。私は躊躇しないで腰を激しく動かしだした。

「ほら、もっと股開いて、マンコの奥まで突くから、ほら腰使って、もっと締めて。気持ちいいな俊美さんのマンコは。中が温かい。」

俊美さん「ァァァァハァァァァハァァァハァァァァダメダメァァハァァァハァ」

「角度変えて出し入れしたら気持ちいいでしょ。ほら。やらしい」

俊美「ァァァ…ァァ……もう俊美っていいながら突いてきて…ァァ…ハ…ァァァ…ダメ」

私はこの時、流れが変わったと感じ、一気にNTRの勝負にでる。

キスをしながらおっぱいを触る。

「ほら、俊美、舌出して、もっと突くから背中に掴まれ」

舌を絡めて激しいキスをする。

クチュクチュチュクチュクチュ

「旦那さんと1年もしてなくて、ホントはしたかったんですよね。わかりますよ、マンコの中がグチュグチュじゃないですか。気持ちよかったら、気持ちいいと言ってくださいね」

俊美さんが小さく頷いた。

私はこの時、完全に賭けに勝ったと確信した。

下手をしたら社会的地位や人生も棒に振る行為の賭けに勝った。

「じゃあ俊美っていいながら突きますよ奥にいきますよ」

俊美「……はい…きて。もうそれのほうがまだいいから……まだいいから、割り切れるから、でも主人に言えないよこんなの」

「ヒダがちんぽこ絡めてるよ俊美。ほら見なよ、卑猥だよ。ほらグチュグチュいってる」

俊美さん「やらしいこと言わないで。やらしい、ほんとにやらしい。入るの見るとやらしいですね。入ってる。主人以外のアレを入れるとまさか思わなかった。クチュクチュだってやらしい」

私のペニスの竿は勃起時に17cm程あり、接した女性はみんな大きいと言われる。

大したテクニックは無いが、竿の長さと硬さが私の生命線と自覚している。

俊美さんのマンコの奥まで突き入れると、さすがに観念した。

俊美さん「うぅ…大きい、硬いきて、ハアァァァ」

「旦那さんとどっちが大きいか言って見て、俊美」

俊美さん「………〇〇さんが主人より大きい、硬い、奥までくる。俊美っって言って、いっぱい呼び捨てにして」

そしてとうとう禁断のセリフで完全にNTR行為に勝利した。それは小声だったが確実に聞いた。

俊美さん「気持ちいい……あぁぁ気持ちいい、気持ちいい、ほんとに」

私も全力で俊美さんをもっと抱きしめたくなった。

お椀型のおっぱいにむしゃぶり付き、膣液と一緒に絡んだペニスに少し黒ずんだ部分がある小陰唇がクチュクチュとやらしく音をだし、大陰唇が花弁のようにぱっくり口を開ける。

「俊美、肌凄く綺麗だよ」

俊美さん「え?」

「綺麗な肌だね」

俊美さん「ありがとう。主人はそんな事言ってくれないから。嬉しい」

軽くキスをしながら、腰やお腹も触り、俊美さんのスベスベな肌を味わう。

「ねえ、後ろからしていいですか」

私は俊美さんと最初で最後のセックスだと思い、後輩位も味わいたいと思った。

俊美さんがお尻を後ろに向け、ペニスで広がって口を広げた膣穴が、お尻の穴の下に見える。

俊美「あんまり見ないで恥ずかしい」

私はお尻を触りながら、ペニスを突き出した俊美さんの膣に、後ろからゆっくりと、入っていく感触を確かめながら挿入する。

「あぁ…入った、気持ちいい…」

俊美さん「入ってきてる…あぁぁぁ…」

パッパッパッパッパッパッパンパッパンパンパッパンパッパッパンパッパッパッパンパッパッパンパッパッ

「ほらもっと尻上げて、お尻の穴丸見えなんだよ俊美」

俊美「やだ、見えてるんだ、見えてるんだ恥ずかしい」

「おっぱい後ろから揉んで動かすぞ」

俊美「いっぱい突いて、いっぱいして」

「気持ちいい、あぁ気持ちいいケツに当たるんだよ、ヌルヌルヌ滑るスケベだよね」

俊美「やだ、やらしい、やらしいことしてる、夫以外と、どうしよう」

「ほら、もっと声出せよ俊美。気持ちいいんだろ、グチャクチュいってるぞマンコが」

俊美「気持ちいい。硬いペニスもっと入れて突いてきて、いっぱい俊美って呼んで」

私も興奮してじっくりと後輩位を味わったが、射精も近くなってきて、いよいよ正常位に戻し、俊美さんの身体に射精して精子をかけたいと思った。

私は荒っぽく、俊美さんの膣からペニスを抜いて、言った。

「ほら、前向けよ俊美。マンコ前で開けよ、下の口開けよ」

俊美さん「乱暴に扱われると弱いよ。うぅ……アァ〇〇さんきて、入れて」

「ぶち込むぞ、ほら、マンコビチャビチャにしてる穴に、ちんぽこ欲しいんだろ」

俊美さん「あアァ、ハァハアアァ」

「どこに精子出してほしいんだよ、言ってみな」

俊美「え?ゴムの中。顔は嫌だ」

私は自慰行為の時から、俊美さんのマンコの少し上とおっぱいに精子をかけたいと思っていたから狙いどうり射精するつもりだった。

俊美さんもさすがに人妻。私が荒っぽくなってきて、射精が近い事はわかったようで、腰に手をやって掴まるようにしてきた。

「俊美、気持ちいい、やばい、気持ちいい、俊美いきそう…俊美…あぁ」

俊美さん「ウゥ…あぁ…ああ…気持ちいい突いてよもっと、気持ちいい、グチャグチャにして、乱暴に突いて」

「マンコが締め付けてきてる、俊美いきそう、いく、いく、あぁ」

俊美さんのしっかり締め付けたマンコからペニスを抜いて、コンドームを外す。

「アァ…いくよ俊美見ろよ出すから…いく…ぁ」

狙いどうり、マンコの毛に絡む形で白い精子をドロッと射精した。

そしてもう一回、おっぱいの真ん中で射精したが、少し勢いよく首筋まで飛んだ。

俊美さん「ハァハアハア…凄い出た、出るの見ちゃった。温かい」

俊美さんの身体を見たら、狙いどうり、マンコの毛に真っ白に絡み、一番卑猥な状態。

陰唇はパックリと口を開き、まだヒクヒクとしながら、ペニスを受け入れた後の膣液が糸を引いてグチョグチョだった。

おっぱいにも白い精子がかかってやらしい。

俊美さんは手で顔を覆い、まだお腹が息をして動いている。

マンコを丸出しにしながら、激しく夫以外の男に突かれた後の人妻の卑猥な姿。

私は目的を達して、射精後の虚脱感がでぐったりしていた。その時トロンとした目で俊美さんが言った。

俊美さん「ねえ、拭いて、ギュして、抱っこして」

え?意外と甘えん坊なんだと思ったらまた愛おしくなった。

私はマンコの穴を丁寧にティッシュで拭いて、マン毛にべっとりと付いた精子を拭き取り、おっぱいに出した精子も拭き取る。

おそらく俊美さんにとって、高校の時の彼と今の旦那さん、私が生涯最後の男のペニスだろう。

生涯で3本の違う男のペニスを膣に入れた事になる。

その後は、少しだけセックスの後の気だるさを楽しむ。

俊美さん「最初は戸惑って、正直嫌だったけど、途中から信頼している〇〇さんだし、真剣に接してくれていると思ってたら、全部受け入れてた」

「前から凄く素敵だなと思ってたら、抱きしめたくなってしまって」

俊美「途中から激しくなってきて、出したくなってるなってわかってたよ。顔見たら出すの堪えてたからかわいいなと思った。大きかったアレが。主人のより硬かったよ」

俊美「私だって女だからセックスもしたい時あるよ。でも主人は何にもしてくれないんだもん」

「こんな事は誰にも言えないね」

俊美さんはコクっと頷き、私の胸に抱きついてきた。

私も、俊美さんもそれぞれの時間になり、服を着て玄関に向かう。

時計は15時10分だった。

この1時間で俊美さんと私の関係は大きく変わってしまった。

そして女性の心理を嫌でも学んだ1時間だった。

私は約一時間前に俊美さんにキスをした場所でふたたび抱き寄せ、キスをした。

今度はお互いに抱き合って、キスを重ねる。

「また会える?今度は仕事以外で」

コクっと私の胸で俊美さんが頷いた。

俊美、好きだよと言って、別れ際のキスをする。

これが今現在、俊美さんと私の実際に起こった出来事の全てです。

人はこれをNTR(寝取り)と呼ぶのでしょうか。

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