【父子相姦】初潮を迎えた次女の優奈に告白された・・・

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私は48歳の会社員。

2つ下の妻と、17歳になる双子の娘の4人で過ごしています。

実は、次女の優奈と3年以上も関係を続けているんです。

そのきっかけとなった3年前の出来事を、この場で告白しようと思います。

双子の娘は長女が優花、次女が優奈と言います。

優奈は長女の優花とは違ってものすごく人見知りなところがあり、友達も少なかったと聞きました。

優奈が小◯校4年の時、私の布団に入ってきてからは、連日のように私の布団に潜り込み、すやすやと寝息を立てていました。

そんな優奈が中◯校に入っても同じようなことが続き、ついにはお風呂まで一緒について来ました。

優奈「パパ、ごめんね。優奈も入っていいですか?」

一瞬ドキッとしましたが、いいよと言って受け入れました。

優奈はクラスでも一番小さく、130㎝くらいだったと思います。

優奈の体をゆっくりと石鹸で洗ってやり、髪も洗ってあげました。

優奈「パパ・・・。優奈は・・・、パパが・・・好きです」

それが、優奈の初めての告白でした。

「優奈、今はパパって言ってたけど、いつかは優奈が夢中になる人が現れるよ」

優奈「私・・・、決めたの。パパと一緒になるって」

湯船の中で、優奈は甘えんぼになりました。

私のち○ち○をつかんで遊び、硬くなったと騒ぎまくりました。

「優奈。好きな人ができたら、いつかはこれが優奈の中に入るんだ。優花や優奈も、こうして生を受け、産まれて来たんだよ」

優奈「じゃあ、優奈はパパを受け入れる」

「まだ早いよ。優奈が初潮を迎えてからだね」

優奈「初潮って・・・なぁに?」

「確か、優花が初潮を迎えたばかりだよ。聞いてみたら?」

優奈「私・・・、パパに教えてもらいたいの!」

「女性の体はね、子供を妊娠するためにお腹の中に卵子という赤ちゃんになる元を抱えているんだ。それが時が経つと、血液と一緒に外に出てくるんだ。生理っていうんだけど、初めての生理を初潮っていうんだね」

優奈「それって、毎日あるんですか?」

「人によって違うけど、28日から30日周期かな」

優奈「そんなに有ったら、妊娠なんかできなくなっちゃうな」

「女性なら、34〜5までならできるはずだよ。中には40を越えて妊娠した女性もいるんだ」

優奈「ママも、そんな経験を積み重ねて来たんだよね。そして、お姉ちゃんも」

「うん。優奈も、もうすぐかな」

ところが、優奈に初潮が来ませんでした。

さすがに優奈も焦りの色が見え始めました。

時が過ぎた中◯校2年の秋、優奈は初潮を迎えました。

長女の優花とは1年4か月遅れですが、優奈にも大人への階段を登る機会がやって来たのですね。

優奈は顔を真っ赤にしていました。

あれから1か月が過ぎたある日、優奈は私に改めて告白をして来ました。

優奈「パパ。優奈を・・・、優奈を・・・、抱いてください!」

「優奈、無理だよ。父と娘じゃないか」

優奈「私・・・、パパだけって決めたんだよ!初めてのエッチは、パパとするんだ!」

「・・・」

優奈「パパ・・・、優奈が・・・嫌いですか?」

「優奈!」

私は優奈に体を重ねました。

優奈は、私の背中に手を回して来ました。

優奈「パパ・・・、キス・・・して」

優奈の目から、涙がこぼれました。

ゆっくりと唇を重ねました。

優奈は目を閉じ、私のされるがままになっていきます。

優奈「パパ・・・パパ・・・、好き・・・。優奈・・・優奈・・・パパが好きです!優奈を・・・貫いて・・・」

キスを止めて、優奈から少し体を離して見つめました。

「優奈・・・、いいのか?後悔しないのか?」

優奈「うん」

私は、優奈に唇を重ねました。

おでこに、頬に、首筋にキスの雨を降らせました。

そして、ゆっくりと膨らみ始めた優奈の胸にもキスの雨を降らせます。

優奈「あっ・・・ああ・・・」

優奈のおっぱいは、まだ発育期に入ったばかり。

やっと75㎝まで届いたAカップですが、艶やかで柔らかなものでした。

小さなつぼみのような乳首を、私は舌で転がしていきます。

優奈「好き・・・パパ・・・好き・・・ああ・・・好き・・・」

可愛い声を出して喘ぐ優奈。

そんな優奈を、いとおしく感じるようになりました。

そして、まだ14歳の優奈に初めてのクンニ。

優奈「ああ・・・ダメだよ、優奈・・・ああ・・・」

しばらくして、優奈はおとなしくなりました。

どうやら気を失ってしまったのか、静かな眠りにつきました。

私は優奈を優しく抱いていました。

1時間後、優奈の意識が戻ります。

優奈「ごめんね。優奈、寝ちゃった。まだ、体がフワフワしてる。私の体じゃないみたい」

「優奈、最後まで行くか?」

優奈「うん、お願いします」

私は優奈を下にして体を重ね、ゆっくりとキスをしました。

そして、キスが終わると、私は優奈の入口にあてがいました。

優奈「ああ、するんだ。私、エッチするんだ」

「優奈、行くよ」

優奈「うん」

私はゆっくりと優奈を突きます。

ゆっくりと入口が開き、先が飲み込まれていきます。

優奈「あっ、痛い・・・」

優奈は目を閉じ、眉間にシワを寄せていました。

必死になって、痛みに耐えていることが分かりました。

優奈の中はあまりにも狭く、肉と肉の隙間に無理矢理射し込んで広げていく感じでした。

私の背中に回っていた優奈の両手は、布団のシーツをつかんでいました。

なんとか、半分くらいは優奈の中に入れることができました。

私の動きが止まったことで、優奈の痛みがなくなったのか、両手を私の背中に回して来ました。

優奈「パパ、まだ(全部)入っていないよね?」

「うん、優奈が痛そうだったから、止めてみたよ」

優奈「どのくらい入ってる?」

「半分くらいかな」

優奈「じゃあ、続けて!」

「いいのか?」

優奈「ここで止めたら、きっと後悔すると思うんだ。だから、続けて!お願い!」

「分かった」

再び、優奈への挿入を始めました。

優奈「んん・・・、あっ、ああ・・・」

優奈は再び、眉間にシワを寄せて痛みに耐えていました。

ジワジワと、ゆっくりと、だけど、確実に優奈の奥に突き進んでいきます。

そして、優奈の奥の壁に私の先が当たりました。

コリコリとした子宮が当たりました。

「優奈、入ったよ。全部、入ったよ」

優奈「パパぁ・・・、好き・・・、好き・・・、大好き・・・。キス・・・してえ!」

私は優奈にゆっくりと唇を重ねました。

優奈の舌が出てきて私の舌と絡み、ディープキスになりました。

もちろん、二人の体はしっかりとひとつに溶けたままです。

私は腰を振りたい気持ちを抑え、じっとしていました。

15分くらいキスをした後、優奈は静かに眠りにつきました。

私は1時間くらい体をつなぎ、ゆっくりと抜きました。

布団をめくると、優奈の腰の下にあるシーツは赤く染まっていました。

優奈の初めてを示す、はっきりとした証でした。

再び優奈に布団をかけて、私も眠りにつきました。

少しずつ寒くなってきた11月14日。

私と優奈は、越えてはいけない線を、遂に越えてしまったのでした。

優奈とのことは、これからも続くことになるのですが・・・。

また、続きは後程・・・

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