結衣さんと僕にドスケベSEXをさせる明菜さん

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しばらく結衣さんとも明菜さんとも会えない日々が続いた。

僕は中学3年生になり、冬を迎えいよいよ高校生になる準備に入っている。

卒業間近の僕に、2人からお泊まり会のお誘いがあった。

【登場人物】

僕(中学3年生の終わりがけ)

結衣さん

明菜さん

お姉さんは2人とも成人しました。

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厳しい寒さが続く中、僕は黙々とトレーニングに励んだ。

最初は辛かったのも、今となっては日課となりつつある。

部活をしている雄也にトレーニングを教えてもらったりして、体型も筋肉質でいい体になった。

雄也はバスケットボールの県代表で選抜され、国体にも出場する選手へとなった。

あの頃からの付き合いだと思うとなんだか感慨深い。

「お前も部活やればいいのに。もったいねぇ」

「部活すると何かと時間取られるからねぇ…」

「まぁたしかになぁ…」

「雄也すごいじゃん。国体でしょ?それに推薦で高校も進学するのはすごいよ。」

「ありがとな!お前の勉強する脳が俺にもあれば完璧なんだけどw」

「そんなこと言ったら僕も雄也ぐらいスポーツ出来たらもっと良かったよw」

と学校からの帰り道、コンビニの前で肉まんを頬張りながら談笑する。

明日から冬休みだ。実質、もう学校は卒業式しか来ない。

「次は卒業式だな。」

「そうだね。そこで最後になるかも」

「おいおい〜寂しいこと言うなよ〜泣くぞ〜」

「素で泣いたら気持ち悪いからやめてw」

「確かになw」

そう言って僕達は解散した。

家に帰り、ご飯を食べたあとランニングに出かけた。最近は5キロほど走る。冷たい風が汗をかいた体を冷やし心地いい。

突然携帯が鳴った。結衣さんだ。

「やっほー。元気してる〜?」

「お久しぶりですね!元気ですよ!」

「そっか!なら良かった!」

「いきなり電話とかどうしたんですか?」

「えーっとね、今時間いいかな?」

僕は公園のベンチに腰掛け、話を聞いた。

「私たち成人したからさ〜」

「明菜と2人で成人祝いしようってなったんだけど…」

「せっかくなら君も呼ぼうかな〜って。」

「嬉しいですけど、僕要ります?」

「未来の彼女が呼んでるんだけどなぁ〜」

「すぐ行きます。」

結衣さんは携帯の向こうで爆笑している。

「あっははは!返事はっやいw」

「ならまた行ける日にち教えてよ」

「了解です!」

「んじゃまたね〜♡」

と電話が終わった。

楽しみになった僕はいつもより多めに走った。

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〜1週間後〜

僕は駅で結衣さんを待っている。

結局今日明日と泊まりでお邪魔することになった。

しばらくすると結衣さんが走ってきた。

モコモコの耳あてに黒のロングコート、ロングブーツを履いている。

大人びた結衣さんはとても綺麗だった。

「久しぶり…」

「あっ久しぶりです…」

しばらく沈黙があった…

「久しぶりに会うと何話していいかわからんですねw」

「……ふふっ。確かにね!」

結衣さんは僕の手を掴むと歩き出した。

僕はドキドキしながらついていった。

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〜結衣さん宅〜

結衣さんの部屋に着くといい匂いがした。

やっぱり結衣さんの部屋だなぁと思うと、料理の匂いもした。

「おっ後輩くんやっほ〜」

「明菜さんお久しぶりです!」

「こらこら〜人前で手を繋ぐなイチャイチャすんな〜」

「うへへ!いいだろ〜♡」

「火の通ってない唐揚げ食わせてやるからなぁ〜!」

僕達は談笑した。

前に明菜さんと会ったのはあのお泊まり以来だ。

明菜さんも髪が伸びで大人っぽくなっている。

机には明菜さんと結衣さんお手製の料理が並び、お酒も何本かある。

2人は成人しているのでお酒を飲むらしい。

「君はこれね。」

と僕にはコーラやオレンジジュースなどを準備してくれていた。

「それじゃぁ始めますか!」

といい乾杯をした。

結衣さんは少しずつ飲んでいるが、明菜さんは豪快に1本一気飲みした。

「あぁ…染み渡るわぁ…」

「明菜おっさんじゃんw」

「僕も思いました…w」

「もういいの…お酒あれば生きていける…」

「私友達辞めようかな…w」

「ほんっとにそれは勘弁…」

「嘘だよ嘘!大丈夫!」

笑いの絶えない飲み会だった。

程よくお腹も満たされ、お酒もなくなりつある。

明菜さんはなかなか酔っ払わない。

酒豪のようだ。

「ん〜足りないなぁ…ちょっと買ってくるわ」

そういうとフラフラーっと出かけた。

一方結衣さんは酔っ払っていた。お酒は弱いらしい。

僕の頬を指でつんつんっとしながら、

「うふふ〜♡やっぱりかわいいなぁ〜♡」

と僕にもたれ掛かる。

目はうるうるしており、完全に酔っ払っていた。

「ねぇねぇちゅーしよ♡」

「結衣さん飲みすぎじゃ…」

「んなことないよぉ〜♡」

確かに3%のチューハイ二本は少ないような気がする。

「ねぇちゅーしてよぉ〜♡ねぇってば〜♡」

「はいはいわかりましたよ…」

と言って僕達はキスをした。

「んふふ〜♡ちゅーしちゃった〜♡」

とにやける結衣さん。

酔っ払うと可愛すぎる。

ほかの男の前でこんなふうにならないで欲しいと思った。

僕は結衣さんを抱き寄せた。

「きゃ〜♡誘拐される〜♡」

「ほんとにしちゃいますよ…」

「君ならいい〜♡私を連れ出して〜♡」

そういうと結衣さんはぐいっとグラスに入った飲み物を飲んだ。

「ふぇ?なにこれすご〜」

僕は咄嗟にグラスをとった。さっきまで明菜さんが飲んでいた日本酒のグラスだ。

「やっちまいましたね…」

「すご〜い、○○が3人いるよ〜」

顔はトロンとしていて、呂律も危うい。

「水飲みますか…?」

「飲ませて〜口から飲ませて〜♡」

「はいコップ。水ですよ〜」

「やだぁ〜!○○の口から飲む〜!」

「あぁ…めんどくせぇ…」

「飲ませろ〜!ばかぁ〜!」

僕は水を口に含み、口移しで飲ませた。

「コクッ…コクッ…」と結衣さんが水を飲む音が聞こえる。

「…はぁ…ありがとう〜大好き〜んふふ〜♡」

「僕も大好きですよ…はぁ」

結衣さんはあぐらをかいている僕の上に向かい合わせで座り、抱き締めてきた。

「○○いい匂いする〜♡ギューってして〜」

僕は結衣さんの可愛さに負け、抱きしめた。

「頭も撫でて〜♡」

「甘えん坊ですね…」

「ふふふ〜甘えちゃうぞ〜」

僕は頭を撫でながら結衣さんを抱きしめた。

「ん〜幸せ〜♡」

ちょっとすると結衣さんは反応が無くなった。

「結衣さん?結衣さ〜ん?」

「んんっ…」

結衣さんは寝てしまった。耳元で寝息が聞こえる。

しかも結衣さんの首筋の匂いや柔らかさが伝わり僕は結構やばかった。

そこに明菜さんが帰ってきた。

「おいおい〜イチャコラすんなよ〜」

「これは不可抗力です。」

「あー、結衣は酒弱いタイプか…」

「みたいですね…」

「手伝うよ…」

といい、何とか結衣さんを僕から引き離し、抱き抱えてベットに寝かせた。

結衣さんは起きているのか、

「○○〜○○〜いない〜」

と言いまた寝た。

「愛されてますなぁ〜♡」

「嬉しいですけどね…ほかの人の前で酔っ払わないで欲しいです。」

「おっ?ヤキモチ焼いてんなぁ〜♡」

僕は顔を真っ赤にした。

好きなんだから仕方ない。

部屋に戻り、明菜さんと飲み続けた。

と言っても僕はジュースなので片付けをしながら飲んだ。

洗い物をしていると、後ろから明菜さんが抱きついてきた。

そして股間をまさぐる。

「ちょ、明菜さん…!」

「あの日から何回抜いたの…?♡」

「いやそれは…今は関係ないです!」

「結衣を抱き抱えてた時勃起してたのに…?」

「うっ…」

明菜さんにバレていた。

そして僕はそのまま明菜さんにち〇ぽを出され、手コキをされた。

やけに興奮していたせいか、手コキがすごく気持ちよかった。

「明菜さん…待って…」

「やだよ〜♡」

「洗い物なんかやめてさ、こっちおいでよ〜♡」

と僕を連れていった。

そしてお酒を飲んでいた部屋を通り過ぎ、結衣さんが寝ている部屋に着いた。

「明菜さん!これはやばい…!」

「ほらほらもっと…」

そういうと後ろから僕を押して結衣さんの近くにこさせた。

「このまま結衣にかけちゃお♡」

「えっ!?ダメですよ!!」

「でもこっちは出したいみたい♡」

手コキを早くする明菜さん。

僕のち〇ぽはギンギンに反り返っている。

また後ろから押され、ち〇ぽの目の前に結衣さんの顔がある状態になった。

「結衣の友達にシコシコされて〜♡」

「大好きな結衣にかけちゃうね…♡」

「明菜さん…ほんとに…止まって…」

「あれ?固くなってきた…出ちゃうの…?」

「はぁ…はぁっ…明菜さん…明菜さん…」

明菜さんは小悪魔のように耳元で囁く。

「大好きな結衣のお顔、君の精子で汚しちゃうねぇ〜♡」

「いいんだよ〜♡いっぱいドピュドピュしちゃお…♡」

「あぁぁ…結衣さんごめんなさい…!」

「出るっ!イクっ!イクっ!ごめんなさい!」

僕は結衣さんの顔に大量にかけてしまった。

明菜さんは手をとめず、最後まで搾り出させた。

「すっご…♡汚しちゃったね…♡」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

僕はすぐに結衣さんの顔を綺麗にした。

しかし、顔にかけたということに興奮し、また勃起した。

明菜さんはまた耳元で囁く。まるでホントの小悪魔だ。

「結衣起きないからさぁ…エッチしちゃえば?」

「それはさすがに無理ですよ…」

「これみても言えるかなぁ…?♡」

そういうと明菜さんは結衣さんのパンツをぬがせた。

そして足を持ち上げ、手マンをした。

「んっ…♡んんっ…♡」

結衣さんは寝ながら感じている。

「すごいトロトロだよぉ〜♡入れたら気持ちいいだろうなぁ〜…♡」

「明菜さん…ダメです…」

僕は何とか止まった。

しかし明菜さんは僕に近寄ると、ち〇ぽをしゃぶり始めた。

「ちゅぽん♡」と口から出ると、ガチガチに勃起していた。

そして明菜さんは結衣さんのま〇こを「くちゅくちゅ…♡」と掻き回すと

「あっ…んっ…んんっ…!」

と、結衣さんは体をビクビクさせた。

「結衣のここすごーい♡」

僕は我慢が出来なくなり、結衣さんに近づくとゆっくりち〇ぽを挿入した。

「あぁっ…んんっ…♡」

結衣さんは声を出す。僕はドキドキした。

明菜さんは結衣さんの上着を胸までまくりあげ、ブラを外した。

そして乳首を指でコリコリと刺激する。

結衣さんは全身をビクビクさせている。

僕はゆっくり、優しくピストンした。

強くやって起きてしまうと怖い。

結衣さんのま〇こがまとわりついてくるのを感じる。

もうイきそうだ。

「そのまま中で出しちゃお♡」

ぐっぽりと僕のち〇ぽを咥え込む結衣さんのま〇こに興奮した。限界がきた。

「イクっ…結衣さん…結衣さんごめんなさい…!」

僕は結衣さんの中にそのまま出した。

ドクドクと中に流し込んだ。

結衣さんは起きることなく、そのまま寝ている。

「あーあ、結衣のこと犯しちゃったねぇ♡」

僕は悪い事だと思いながらも、結衣さんの中に注ぎ込んだ。

「すごい…いつもより興奮する…」

「じゃあもっとする〜?」

と、明菜さんは言うと結衣さんの脚を頭の方まで持ち上げ、マングリ返しさせた。

無抵抗な結衣さんはエロい格好で寝ている、

僕は結衣さんのま〇こにまたち〇ぽを入れた。

今度はストロークを長くし、先っぽから根元までを出し抜きするピストンをした。

「んんんっ…♡んんっ…あっ…♡」

結衣さんも感じている。

僕もじわじわと精子が込み上げてきた。

明菜さんは結衣さんの乳首をまた責める。

結衣さんは顔を上に向け、エビ反りになり始めた。

僕はピストンをさらに深くゆっくり突いた。

もう出てしまう寸前だ。

「また出しちゃいなよ…♡」

「結衣さんまた出るっ…ごめんなさい…」

「ほら…結衣も気持ちいいからイきそうだよ…♡」

「出るっ…出るっ…うぅぉぉ……!」

僕はまた結衣さんに種付けした。今度は1番奥で。

「あ゛っ……♡あ゛っ…♡」

結衣さんもまたビクビクっとしている。

すると結衣さんはムクっと起き上がった。

明菜さんと僕は「やばい!」という顔をした。

「あれ…私…寝ちゃってた…?」

「は、はい!寝てましたよ…!」

「……お腹熱い…なんで…」

「お、お酒飲みすぎたんじゃ…」

すると明菜さんは結衣さんの背中に抱きつき耳元で何かを囁いた。

すると結衣さんはぷくーっとふくれ、僕を押し倒した。

「結衣さん?!どうしました!?」

「寝てる間にエッチしたなぁ〜…」

「ひぃ!ごめんなさい!つい出来心で!」

というと結衣さんはそのまま僕の上にのしかかり、

「もう…起きてる時にしてよ…」

とふくれ顔で言った。僕は安心した。

そして結衣さんと僕はキスをした。

結衣さんは僕のち〇ぽを手コキすると

「まだ行けるでしょ?♡」

といった。僕は頷いた。

しかし明菜さんが僕と結衣さんを引き剥がす。

そして僕の口にタオルを噛ませ、腕を後ろで拘束し椅子に座らせた。

そして結衣さんと明菜さんは目の前で愛撫し合い始めた。

そして明菜さんは結衣さんに言葉で責めた。

「結衣…ここが気持ちいいんだね…♡」

「明菜…だめ…♡そこダメなのぉ…♡」

「結衣の乳首ビンビンだよ…ほら…○○見てるよ…♡」

「やぁぁ…♡〇〇見ないでぇ…♡」

「結衣のエッチなとこ見て○○勃起してるね♡」

そういうと結衣さんの耳元でさらに小さい声で囁く。

「あのおち〇ぽでね、前に私と変態SEXしたんだよ…?」

「えっ…そうなの……??」

「うん。彼は優しいから結衣には激しいのできないって言ったから…」

「私のま〇こをめちゃくちゃにしたの♡」

「私も…したいのにぃ…♡」

「すごい腰振りで明菜さんっ♡明菜さんっ♡って何発も種付けされたの…♡」

「ずるいよぉ…私も種付けしてよぉ…♡」

すると明菜さんは今度は僕の方に来て囁く。

「私と変態SEXしたこと言っちゃった…♡」

「えっ!それは内緒って…」

「でも結衣が私もしたいって、ずるいって言ってたよぉ?♡」

「そうなんですか…?」

そういうと明菜さんは僕のち〇ぽをゆっくりねっとり手コキをし、

「結衣とドスケベ変態SEXしたい…?♡」

と聞かれた。僕はすぐうなずいた。

「じゃあしちゃおっか♡」

そういうと僕の拘束を解き、結衣さんに近づかせた。

結衣さんは明菜さんに全身を愛撫され、おま〇こはトロトロになり、顔もエロい顔をしている。

「○○…もっと性欲ぶつけていいんだよ…♡」

「ぶつけたい…結衣さん…SEXしたい…」

すると明菜さんは僕に

「あとはお二人で変態SEX楽しんでね…♡」

と言い、部屋から出ていった。

僕と結衣さんは2人きりになり、お互いに強く抱き合った。

濃厚なキスをして舌を絡ませまくり、欲望のまま結衣さんにむさぼり着いた。

「んんっ…♡すごい…♡今までとちがうぅ…♡」

僕は乳首を乱暴に吸ったり舐めまわした。

結衣さんはこちらの方が好きなのか

「あ゛っ…!♡やばいやばい…♡」と声を出す。

僕は結衣さんを寝かせてマングリ返しさせた。

そしてま〇こを舐めまわした。

「じゅるるるっ!ちゅぱっ!ぢゅぱっ…」

「それやばいぃ!♡おま〇こきもちぃよぉ♡」

「結衣さんのま〇こエロい…ジュルジュルっ」

「ま〇こイクっ♡おま〇こイッちゃう!♡」

結衣さんは全身を痙攣させた。

「はぁっ…♡はぁっ…♡」という息遣いがエロい。

「結衣さん…しゃぶってよ…」

「わかった…♡こっち来て…♡」

そういうと僕は結衣さんの顔の前にち〇ぽを出した。

結衣さんは最初からバキュームフェラをした。

「グポッ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡」

といやらしい音が響く。

「んはぁ…ガチガチ……♡」

「結衣さん…SEXしましょう…♡」

「いいよ…私もしたい…♡」

結衣さんは自分で足を持ち上げ、おま〇こを丸出しにした。

そして僕に向かって、

「たーくさん…パコパコしてね…♡」

といった。僕は耐えられずに力任せに挿入した。

一番奥にグリグリと擦り付ける。

「んぉぉ゛…♡こんなの知らないよぉ…♡」

「結衣さん…ぐちゃぐちゃにしますね…」

「うんっ!♡うんっ!♡してぇ!♡」

「結衣って呼んで!♡」

僕は最初から高速でピストンした。

「ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡」と乱暴にま〇こを突く音が響く。

「あああああぁぁぁぁ!!しゅごいよぉぉ♡♡」

「結衣のエロま〇こ気持ちいい…いいぞ…」

「○○のおち〇ぽしゅごいよぉ♡♡♡」

「らめぇぇ!♡おま〇こイクっ♡イクっ♡」

すると後ろに明菜さんがいた。

カメラを手に僕と結衣さんの繋がっている部分を撮影している。

「結衣のま〇こが○○のち〇ぽぐっぽり咥えてる〜♡エロ〜い♡」

「撮られてるっ♡変態な私撮られてるよぉ♡」

「くぅぅっ……出ちゃう…結衣の中に出るっ…」

「出してっ♡結衣のエロま〇こに種付けして♡」

「結衣もイク♡イカされるっ♡イクっイグっ♡」

僕は一番奥にち〇ぽを押し付け、大量に注ぎ込んだ。長い時間射精をし、結衣さんにしっかり種付けをした。

「お゛ぉ…♡おぐすごいよぉ…♡」

僕はち〇ぽをゆっくり抜くと、結衣さんのま〇こからドロっと精子が出てくる。

そして再び結衣さんの中に入れた。

「んぁぁ…♡また入ってる…♡」

「また出しますね…」

そう言って僕はまた高速でピストンをした。

「あぁぁ♡またイクっ♡イクイクイクっ♡」

「ん゛んぁぁ…イッちゃったぁ♡」

しかし僕は無言でピストンを続けた。

「待って♡待って♡イったばっかなのぉぉ♡」

「だめだめだめ!♡おま〇こ敏感だからぁ!♡」

「んんん〜っっ!!♡またイッちゃうよぉ♡」

「イクっ!♡イカされちゃう♡イクイクッ!♡」

「結衣…また出すぞ…受け止めてっ!!!」

僕はまた結衣さんの中に精子を流し込んだ。

結衣さんもガクガクっと身体を震わせ豪快にイった。

今度はしっかりと密着し、漏れないようにした。

「んん゛っ…沢山出てる…♡」

そしてゆっくりち〇ぽを抜いた。

すると結衣さんはピュッと潮を吹いた。

奥で精子が溜まり、出てこない。

「こんなSEX初めて♡めっちゃイッちゃった♡」

息を切らしながら僕と抱き合う結衣さん。

僕は結衣さんを起こし、おっぱいにむしゃぶりついた。

「んんっ♡おっぱいもめちゃくちゃにして…♡」

僕は乳房全体を舐めまわした。

その後乳首を舐めて、乳首を責めた。

「んっ…♡すごいねっとり責められてる…♡」

ちゅぽんっと乳首から口を離すと、ビンビンに赤くなっていた。

そして結衣さんとキスをしながら、乳首をシコシコした。

「乳首しこしこらめぇ…♡感じちゃう…♡」

「乳首イキしましょうよ…」

僕はさらに乳首を責め続けた。

次第に結衣さんは息を荒らげる。

「あぁ…乳首でイッちゃうかも…♡」

「ま〇こもムズムズする…♡」

「乳首イキしちゃえ…ほら…」

僕は激しくシコシコした。

「んんっ♡だめイクっ♡乳首でイッちゃう!♡」

結衣さんはピュッとまた潮を吹き、乳首イキした。

はぁはぁと息を切らす結衣さんを僕は四つん這いにし、バックで責めた。

「パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡」という音がなる度、結衣さんの美尻がぷるんっぷるんっと揺れた。

「バック好きっ♡もっと犯してぇ!♡」

「いきますよ…!」

僕は結衣さんのお尻をがっちり掴むと、僕の腰の方へ寄せた。

そして僕は自分の腰を結衣さんのお尻にぶつけた。

「あ゛ぁ♡バックしゅごい♡バックでイクっ♡」

明菜さんはバックで揺れる結衣さんの美尻を撮影している。

僕は力任せに奥までねじ込み、また中出しした。

「それだめぇ♡弱いとこ当たるよぉ…♡」

そしてまた僕は正常位に戻し、結衣さんに覆い被さる。

そしてねっとりとピストンを始めた。

今度は力任せではなく、確実に結衣さんの弱点に当たるように丁寧にピストンした。

「〇〇♡それいいっ♡気持ちいいとこ♡」

僕は結衣さんの耳元で囁く

「結衣…好きだよ…大好きだよ…」

結衣さんのま〇こが締まる。

「うんっ♡うんっ♡私も好きだよ…♡」

「結衣…結衣…愛してるよ…大好きだよ…」

「すきっ♡すきっ♡私も愛してる♡」

「結衣すきだよ…もっと感じて…」

「うんっ♡すきっ♡○○も○○のち〇ぽも♡」

精子が少しずつ込み上げてくる。

結衣さんのま〇こも段々と締め付けが強くなる…

「おっきいの来ちゃう…♡もっと…もっと欲しい♡」

「僕も1番でそうです…結衣…出すよ…出るよ…」

「いいよっ♡出してっ♡おま〇こメロメロにさせて♡」

僕達は強く抱き合った。

そしてお互いにイク寸前になった。

「イク…イク…結衣のエロま〇こに搾られる…」

「私もイク♡○○のおち〇ぽにイカされる…♡」

2人で腰をガクガクっと震わせ、中出しした。

出しても出しても止まらない。

結衣も出す度にビクっと反応している。

「にゅぽっ…♡」とち〇ぽを抜くと、大量の精子が溢れだしてきた。

結衣さんは力なく寝転がっている。

「はぁっ…♡凄かった…♡」

「結衣さんエロかった…♡」

そういうと結衣さんは顔を真っ赤にして

「○○の前だけだからね…♡」

と抱きついてきた。

いつの間にか明菜さんは部屋から出て、一人で飲んでいる。

「終わったかーい?」

「終わりました…」

「明菜ごめん…待たせた…」

明菜さんはにっこり笑うと

「2人ともお仕置だな〜」

と言い、コンビニで買ってきたテープを伸ばした。

「あれ…明菜さん怒ってる…?」

「ニコニコしてるけど怒ってるね…笑」

「覚悟しなよ…?」

そういうと明菜さんはにっこり笑う。

僕達はその後、明菜さんにこってりしごかれた。

〜終〜

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