結婚願望の強かった妻は妊娠するまで俺の言いなりだった。

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今の妻と付き合い始めたのは、俺が25歳、妻が30歳の時でした。

妻に惹かれたきっかけは、以前付き合っていた年下の彼女のワガママに振り回された挙句貯金も浪費し、身も心もボロボロになっていた時、優しくしてくれた事でした。

何をしても満足してくれなく怒るばかりの元カノとは、別れる時も大変な苦労をしました。

別れた後、フラフラしながら仕事をする俺を見かねた同僚が紹介してくれたのが、別の課で事務職をしていた妻でした。

妻は田中みな実に似てほんわかしたお姉さんという感じで、おっとりした優しい人でした。なので名前は仮でミナミとします。

いつもニコニコしていて抱擁力があるミナミに俺はすぐに惹かれました。

ミナミには俺から告白しました。

「こんなおばちゃんでいいの?」

と言われましたが、年の差は全く気になりませんでしたし、容姿も綺麗なミナミに俺は夢中でした。

「こんな若い子と付き合うの初めてだけど…頑張るね!」

ミナミは言葉通りとても俺に尽くしてくれました。今までワガママな子ばかりと付き合ってきた俺にはとても新鮮でしたが、同時に少し罪悪感があるくらいミナミは一生懸命になってくれました。

ミナミはデート中に小さな子どもを見ると、いつもニコニコして見ていました。子どもが早く欲しくて、結婚もしたかったけど30歳前に付き合っていた彼氏と別れ、結婚は諦めかけていたようでした。

そんな中告白してきた俺を、最後のチャンスと思っていたようです。

もちろん俺もミナミと結婚を前提に付き合っているつもりでしたが、ミナミは結婚を焦っているあまりちょっとおかしな事になってきました。

それは主にセックスの方面で変化が出ました。まず、ゴムを嫌がるようになりました。

避妊はきちんとする派の俺は常にゴムをしていましたが、ミナミはゴムの中に出された精子を見て

「これアソコの中に入れたら赤ちゃん出来る?」

と言われた時はいよいよマズイと思いました。

不安にはさせたくないが…まだ結婚資金も貯まっていないから結婚は少し先とミナミにいつも言っていました。

ミナミはそれでも不安だったようです。

捨てられたくないと従順になり過ぎるミナミに不安になりましたが、1つ悪い考えが思い浮かびました。

最終的に責任取るんだし、拒否もされないなら思い切ってやりたい放題してしまおう、という考えでした。

それからというもの、子どもが出来るまで存分にミナミに今までの彼女に出来なかったプレイをリクエストしました。

まずは…コスプレでした。

昔からバニーフェチの俺は、アマゾンでバニー服を注文すると、ミナミにプレゼントしました。

「ええ〜…こんなの恥ずかしいよ…若くないのに…」

そう言いながらもしっかりと着替えてくると、Eカップの美乳のバニーちゃんが出て来ました。少し内股でモジモジしていて、

「網タイツが…アソコに食い込んで変な感じ…」

と顔を真っ赤にしていました。

柔らかな谷間を堪能しながらタップリとフェラをさせながら、レオタードの上からおまんこを擦ってあげると「はぅ〜…」と可愛く鳴いていました。

レオタードをずらして網タイツを破くと、立ちバックで激しく突いてやると

「あぁ〜…!ぅうん…!」

ととても可愛い声を出します。

その時はタップリ中で出してあげると四つん這いで精液を垂らして喜んでいました。

次はラブグッズを試してみました。お風呂の中に入れたらスライム状になるローション風呂です。

ミナミはこれも受け入れてくれました。一緒に湯船に入り、ローションまみれになりながら乳首をいじめたりクリトリスをひたすら責めたりしていると

「ああああッ!ダメ!やめてえ!」

といいながらミナミは浴槽の中にお漏らしをしました。潮吹きなのか分かりませんが、おまんこから暖かい水流がローション越しに伝わってきました。

「ぁぅ〜…恥ずかしいよ…」

とぐったりしながらへたるミナミを洗い場で優しく体を洗ってあげると、それだけでご機嫌になってくれました。

俺のやりたくてもやれなかった変態プレイの中に、エロ下着プレイとザーメンプレイがありました。これも下着をプレゼントすると、ミナミは恥ずかしがりながらもやっぱり着てくれました。

黒のレースに乳首部分がオープンになっているブラに、オープンクロッチのパンツを履いてミナミは現れると、

「こんな変態さんだとは思わなかったよぉ…」

と涙目になっていました。

姿見の前に立たせ、散々恥ずかしがらせた後、下着の割れ目から露わになったおまんこをいじるといつもより早く濡れ始めました。

そのままミナミの好きな立ちバックで突きまくった後、体勢を変えベッドに押し倒し、キスをしまくりながら正常位で突いてやると

「あっあっあっ…ダメ…またいっちゃう…」

とねだるように見つめてきました。

そしてイジワルをするようにミナミのおまんこからチンポを抜くと、ミナミのおまんこの周辺にザーメンをぶっかけました。

「えっ、中で出してくれないの?なんで?」

と戸惑うミナミに

「そのザーメンを自分でおまんこに入れるんだよ。」

と命令すると、ミナミは困ったような顔をしながら指でザーメンをおまんこに塗りたくり始めました。

糸を引きながら精液をかき集めヌルヌルのまん肉の中に押し込む姿はなかなかの眺めでした。

こんな風にミナミが妊娠するまでの間、ミナミの優しさと結婚願望に甘えてやりたい放題やってきました。

こんな2人の結婚までの話ですが、ご要望があればまた書きたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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