結婚相手の連れ子(爆乳JC)の話その6

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ショッピングモールの日から数日後の夜、

家で食事が終わり、妻の里美が風呂へ入っている間、美乃里と二人でソファに並びながらテレビを見ていた。

「なあ、美乃里」

美乃里「何?」

「今週の土日は部活?」

「土曜日はあるよ」

「そうか、、、」

「なんで?」

「んっ?、、、うん、、、」

「したいの?(笑)」

「えっ?!」

「したいの?エッチなこと」

笑いながらドスレートに聞いてくる美乃里に、思わずドキっとしてしまう。

「うん、、、どうかな」

「いいよ(笑)別に」

相変わらず性に興味津々な娘に、1%程の心配と、99%の興奮を覚える。

「ちなみに美乃里はどんなのが好き?今までで何が一番良かった」

「え〜なんだろ、わかんない。・・・でも、この前の小学生はメッチャドキドキした」

以外な答えだ。

2穴中出しを積極的に受け入れただけに、

ハードな複数プレイが好きなドM体質だと思っていた。

「なんか、そういう経験があんまりない人に見せたりするのが好きかも笑」

「エロいオジサンを誘うのは?」

「それも嫌いじゃないけど(笑)」

「そういえばさ、最近彼氏とは、、会ってるの?」

「学校では会うよ。もちろん」

「エッチはしてんの?」

「あんまり笑。彼氏はしたいみたいだけど。する場所無いし笑」

「彼氏がさ、美乃里がこんなことしてるの知ったらどうなるかな」

「信じないよ笑、目の前で見たら泣くかも」

「だよな・・・美乃里は無理してない?嫌だったら言ってよ」

「大丈夫。嫌じゃないよ。・・・・・・ドキドキするのが好きなのかも笑。エッチも・・・気持ちいいのが好きだし笑」

「そっか。今度さ、ネットで募集しないでガチで知らない人ナンパしてみない?」

「いいけど、どこで?ムズイかも」

「そうだな・・・、学校の同級生は?」

「無理〜、絶対ムリ。ウワサになったら終わる笑」

「先生とかは?」

「え〜?!、もっと無理じゃない」

「先生はさ、立場あるからバラさなくない」

「まぁそうだけど、、、」

「美乃里をイヤラしい目で見てくる教師いたりしない?」

「い〜〜るかも。何人かいる笑」

「黒岩先生とか笑」

「ソフト部の顧問の?どんなふうなの?」

「なんかねー、胸めっちゃ見てくる。練習中もどさくさに体触ってくるし」

ソフト部の顧問の黒岩は、50才くらいのガタイのいい、メガネをかけたハゲてるオッサン国語教師だ。

試合に送った際、何回か見たことがある。プロレスラーのような体型、日焼けして色黒。ザ、体育会系のタイプだ。

「どう?黒岩先生。嫌?」

「え〜〜〜本当に!?」

「やだー笑。どうしよー」

美乃里の反応は悪く無い。

嫌だと言いながら、笑っている。

スケベオヤジにヤラれるのは、これまでを見ても、満更でもないのだろう。

「決まりで」

「まじですか笑、どうしよ。」

「でもどうやって?難しくない?」

「週末練習試合あるだろ。その帰りに」

「私が誘うの?!できないよ〜」

「考えておくよ。とりあえず土曜日の帰りに、な。」

「(恥ずかしそうに頷く美乃里)」

金曜日の夜

考えたプランを美乃里に伝えた。

結局、一番自然に美乃里の爆乳を黒岩に見せる手段として、試合帰りに日帰り混浴に寄る作戦にした。

ソフトボールの試合の場所から、家に帰る途中に日帰り温泉がある。

黒岩が誘いに乗るかどうかが読めないが。

また、ここは混浴はあるが、男湯、女湯、それぞれ別でもあるので、わざわざ混浴に入る不自然さは出てしまう。

まあ、最悪上手いかなかったら、一般の客を誘うことにしよう。

〜迎えた土曜日〜

朝一で美乃里を車で送り、試合を見ていた。

妻は仕事で俺一人だ。

他の父兄と一緒に応援をする。

美乃里はキャッチャーで、頑張ってプレーしていたが、試合には負けてしまった。

昼の12時に解散となる。

美乃里と車に荷物を積んで、黒岩の車のところへ近づく。

「お疲れさまでした。どうも、望月です。いつもお世話になっております」

黒岩「あっ、どうも、お休みのところありがとうございます!」

「いえ、先生こそお休みなのに、いつもありがとうございます」

「私は好きでやってるだけなので。」

「美乃里さん、今日も頑張ってくれましたよ」

「先生、良かったら帰りに食事ご一緒にどうですか?」

「そうですね、行きましょう」

「ねえ、わたしご飯行く前にシャワー浴びたい」

「そうだよな、泥だらけだし。俺も汗かいたし、、日帰り銭湯に寄っていくか?」

「うん」

「黒岩先生も銭湯寄っていきませんか?」

「そうですね、そうしましょう。暑くて汗だくですよ私も。」

携帯で検索するフリをする。

「ありました、帰り西伊豆を通ると△△があるので。そちらで。20分くらいです」

「わかりました。後ほど」

車に戻り混浴へ向かって出発。

「黒岩来たね」

「うん、あっさり」

「混浴ってわかってるかな」

「多分わかってないよ笑」

暫く車を走らせ到着。

かなり古い温泉で、場所も車が無いと行けない場所のため、地元客がほとんどだ。

車は20台くらい。

館内に入り受付をしていると、黒岩も到着。

「お疲れさまです。いい感じのところですね。来られた事あるんですか?」

「いえ、初めてです」

黒岩が受付をしている最中、混浴があると気がついたようだ。

受付を済ませ、浴場へ向かう。

入口から男湯、女湯、混浴が別れている。

中では繋がっていないタイプだ。

立ち止まる3人

「あぁ、混浴あるんだ。私こっち入ってみます」

「私は男湯で」

「美乃里はこっち(女湯)だよな」

「私もこっち(混浴)でいいよ」

「そう」

黒岩が一瞬驚いた表情をした。

「では、あがったら休憩所で」

「あぁ、はい、、じゃあ私もこっちにしようかな」

来た。美乃里が混浴に入ると聞いて、あからさまに不自然な、やっぱり混浴入ります宣言。

間違いない。こいつ(黒岩)はスケベオヤジ確定だ。

混浴の着替え場に入ると、古い温泉らしく、カゴが並べられていて、貴重品はフロントに預ける仕様だ。

カゴを見る限り、先客はいない。

美乃里は中々着替えずにいる。

空気を読んだ黒岩と俺は、さっと服を脱ぎ、浴場へ入る。

ドアを開けると、直径4mくらいの、楕円の湯船が一つ。やや小さめ。

シャワーは6人分。

掛け湯をして、さっそく湯船に入る。

やや温めで、透明だ。

黒岩と俺は2mくらい空けて、入口のドアに背を向けるように湯船に浸かった。

ガチャッ

入口のドアが開いた。

美乃里が入って来た。

背を向けていて、姿は見えない。

掛け湯の音がして、足音が近づく。

黒岩は内心ドキドキだろう。

「ちょっとぬるいですかね?」

「そうですね。もう少し熱い方が私は好きなんですよ」

俺の右に黒岩、左から美乃里が湯船に入って来た。

黒岩の目線は確実に美乃里の裸体に向けられている。

ぽっちゃり肉付のいい身体は、日焼けした腕や顔と対象的に、首から下は白くきれいで、肌はピチピチ。

尻はでかく、はち切れそうだ。

幼い顔立ちと不釣り合いな、Gカップの爆乳。ピンク色で大きな乳輪。

ブルン、ブルンと音が聞こえそうなくらい、乳房を揺らしながら、湯船に身体を沈める。

マンコの毛は剃ってある。小陰唇は見えないが、縦筋がキレイにくっきり見えている。

明らかにワザとだろう。乳房を揺れるように、湯船で体勢を変える美乃里。

これまでの経験からか、だいぶ余裕がある。

黒岩は冷静を装おっているが、美乃里の身体に突き刺さる視線に、俺は思わず笑いそうになるのを堪えた。

他愛もない会話をしながら、数分の時間が流れる。

体を洗う為に湯船を出る俺。

黒岩と美乃里も続いて、シャワーへ。

美乃里を真ん中に、両サイドが黒岩と俺。

体を洗っていると、美乃里が俺に視線を送る。

美乃里の目線を追い、黒岩を見ると、

タオルを掛けた下半身が、不自然に盛り上がっており、明らかに勃起している。

イタズラっ子の笑みを浮かべる美乃里

「お父さん、髪洗って」

「あぁ、うん」

こちらを見る黒岩

俺は美乃里の背後に椅子を置いて座り、

シャンプーで髪を洗う。

黒岩は気になるようで、チラチラこちらをみている

髪を流し終えると、

「ついでに背中も」

「うん」

タオルにボディソープを染み込ませ、

美乃里を背中を洗う。

背中から腰、腰から横腹、脇へ上がる。

黒岩のタオルが外れかけ、完全に勃起したチンポがチラッと見えた。

かなりデカい。

美乃里も気づいたようだ。

黒岩はとうに体を洗い終えたはずだか、

いつまでも洗い続けていて、中々離れようとしない。

俺の手は、美乃里の背中から、徐々に前面へ。

背中を洗う強さで、胸近辺を洗う。

泡まみれの爆乳がヌリュッ、ブルンと、

揺れる。

すると黒岩が口を開いた。

「仲がいいですね」

「あぁ、ええ。本当この子は不精でね」

「いつまでもこうしてられないんですけどね笑。最近の子供はみんな発育がいいんですかね?」

「昔よりは、食べ物も違いますしね。個人差がありますよ。美乃里さんは、かなり良い方だと思います」

なんとなく、見ても大丈夫な雰囲気を察知してか、黒岩は自分の体を洗うのを止めて、こちらを見ている

「立って」

美乃里を立たせ、足先から太ももへ向かって洗う。

更にパイパンマンコ周辺を洗い、尻を洗う。ワザと尻肉がブルンブルン揺れる良いに、弾くように擦る。

最後は大事な部分。

タオルで洗う訳にはいかないので、

素手でボディソープをつけ泡立たせる。

後ろから股の間に腕を入れ、内腿を撫でるように洗う。

徐々に陰部へ。

手のひらで、マンコを撫でるように擦り、

前面へ。

クリトリスを手のひらで擦るように、

速いリズムでニュルニュル動かす。

美乃里は声を我慢しながら、直立不動だ。

俺も立ち上がり、背後から胸を揉みしだくように素手であらう。

俺のチンポもギンギンに勃起している事に、黒岩が気がついたが何も言わない。

「よし、流すからシャワー取って」

シャワーで美乃里の身体を洗い流した。

「美乃里、父さんの背中も流してくれ」

「うん」

攻守を交代。

椅子に座る俺の後ろから、美乃里が背中をタオルで擦る。

そして、腕、体の正面、足と洗い、

最後は素手で、股間周辺へ。

泡まみれの手で、勃起チンポを丁寧に洗う美乃里。

「流すね」

泡が残らないよう、右手で体を弄るように、左手でシャワーを当て、全身くまなく流し終える。

「美乃里、黒岩先生の背中も流してあげたら?」

「あっ、うん」

「先生流しますか?」

その言葉が出た瞬間、黒岩のチンポがビクンと反応した。

「あっ、ええ、じゃあお願いします」

今度は黒岩の後ろに美乃里が座り、

背中を泡立てたタオルで擦り始める。

黒岩の股間は隠すものが無い。

120%勃起しているチンポは、50才とは思えない程反り返っており、

長さは16〜7cm、太さは缶コーヒー並で、

これまで見た中で一番太い。

黒岩の胸から腹にかけて洗い始めると、

美乃里の爆乳が黒岩の背中にグニュグニュ当たっている。

そして、ついに美乃里の手が、極太チンポに触れる。ゆっくり丁寧に撫で回す。

太過ぎて、握っても指がつかない程だ。

背後から左手で玉を揉み、右手でほぼ手コキのように洗い、背中に爆乳を擦り付ける。

冷静な振りをしながら恍惚とした表情の黒岩。

「流しますね」

ここで止めるとは、美乃里も意地が悪い。

「あ、ありがとう、望月」

脱衣場で服を着る。

俺も黒岩も、ガチガチのチンポをパンツに収め、ロビーへ。

「気持ちよかったですね」

「そうですね、貸し切り状態でしたし」

「お昼ご飯食べて行きましょうか」

温泉施設の中で、少し遅めの昼食を取る。

世間話や学校の事、部活の話題だけで、

さっきの事は誰も触れない。

食事を終え、黒岩と私は喫煙ルームへ。

「なんか付き合わせてしまって済みません。」

「いえ、こちらこそ」

「望月さん、普段も娘さんとお風呂に入るんですか?」

「いや、普段は入りませんよ。たまにです。あと、家族で混浴行くこともありますかね。」

「そうですか。中学生にもなると、女の子で一緒に入るのは珍しいなと思って」

「そうですね。確かにないですよね。美乃里は妻の連れ子なので、父親ができて嬉しいのかも知れないです。私も男なので、ついつい元気になってしまって笑」

「私も、、、疲れているせいか生徒の前で・・・すみません」

「黒岩先生もだいぶお元気でしたね笑」

「お恥ずかしい笑」

「このあとマッサージを受けて、もうひとっ風呂浴びていこうと思います。先生もどうですか?」

「ええ、じゃあ私も」

黒岩の興味はマッサージでは無く、混浴での美乃里の裸だろう

喫煙所を出てロビーへ。

「美乃里、父さんと先生マッサージを受けて行くけど、どうする?」

「じゃあ、私も」

3人でマッサージへ。

1時間あまり経過し、うたた寝している間にマッサージが終わった。

「軽く汗かきましたし、もう一回温泉入りますか?」

「そうですね」

「うん」

3人で再び混浴へ。

中は誰もいない。

今度は躊躇なく服を脱ぐ美乃里。

黒岩の生つばを飲み込む音が聞こえた気がする。

服を脱いだ黒岩は半立ちだ。

ひとしきり湯船に浸かり、美乃里に目線を送る。立ち上がりシャワーへ向かう美乃里。

「先生、背中流しましょうか?」

「あっ、あぁ、うん、」

もう体は十分キレイで、流す必要もない。

黒岩はさっきの再現を期待しているのだろう。

そして、再びソープ嬢顔負けの、お背中流しタイムが始まった。

俺は湯船からそれを眺める。

今度はタオルを使わずに、美乃里のニュリニュリ攻撃が、黒岩の全身を襲う。

やり過ぎと思いながらも、滑稽な姿に、

笑ってしまった。

俺も我慢できなくなり、黒岩の隣へ座る。

「父さんも頼む」

「うん」

今度は俺が全身ニュリニュリを受ける。

美乃里は正面から、全身を泡まみれにして、爆乳を俺の胸や腹、更にはチンポに押し当てながら、もうしわけ程度に手でも洗っている。

もはやオッパイ擦り付けがメインだ。

シャワーで流し、勃起チンポが隆起したままなのを見て、

「ねえ、父さんこのまま風呂あがるの笑」

「少し待とう笑」

黒岩もチンポはガチガチだ。

「先生も勃ってる笑」

「いや、まったくなん何だか、先生も疲れてるんだな笑」

「疲れてると、そうなるんですか?」

「そう、命の危険を感じると、子孫を残そうとしてこうなるんだよ。生存本能。」

「へぇ〜笑本当ですか。」

どうでもいいマメ知識をぶっ込むが、

チンポは一向に治まらない。

「鎮まらないね」

「ちょっとマナー違反だけど、出してしまった方が早いかも」

「えぇっ?!」

「多分そうだよね」

「黒岩先生すみません、私一回出しておきます」

「まぁ、そうですよね。仕方無いです、生理現象ですから。キレイに洗っていけば・・・」

俺は仁王立ちでシコリ始めた。

美乃里は半笑いで見つめている。

黒岩は呆気にとられつつも、

「すみません、私も失礼します」

シコリ始めた

「先生、ウケますね笑」

「望月、仕方ないんだ。男性の生理現象ってことで勘弁してくれ。」

「わかってます。大丈夫です、誰にも言いませんから」

義理とはいえ父親と、教師のオナニーを

中学生女子が見守る異様な光景。

「美乃里、ちょっと手伝ってもらっていい?」

「いいけど、どうするの?」

「手で、」

「うん」

仁王立ちの俺の目の前に椅子を置き、座りながら手こきを開始

我慢汁が大量で、手とチンポはすぐにヌチャヌチャになる。

ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、

卑わいな音が興奮を加速させる

「・・・先生もしますか?」

「まずいよそれは・・・」

美乃里の左手が黒岩のチンポを握った

「デカっ、、、太い笑」

コーヒー缶並の極太チンポをしごきあげる。

ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、

2本をしごくストロークが一定のリズムで刻まれる。

「もっと強く」

「こう?」

「うん」

「もうちょっとで出そう」

左手を黒岩のチンポから離し、

俺のフィニッシュに備える美乃里

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

俺の顔を見上げながら、更にしごくスピードがあがる。

目線が合い、美乃里は最後どうするか察したようだ。

「いいよ、もう少し」

「うん」

「いくよっ」

その瞬間、美乃里はチンポにシャブリついた。

じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、

強い吸い付きの、激しいバキュームフェラで精子を口に受け止める。

「はぁ、はぁ、めっちゃ出た」

「ふごい、でふぎ」

大量の精子を吐き出す

「量多いよ笑」

私の好きなバキュームフェラ射精を目の当たりにした黒岩は、言葉を失っているが、

チンポをしごく手は動いたままだ。

「先生どうですか?」

「・・・うん、もう少し」

黒岩の正面に座り直し、美乃里が右手で激しく手コキをする

チンポに顔を近づけ、口を半開きで黒岩を見上げる美乃里

更にチンポに1cmまで顔を近づける

ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ

美乃里が不意に舌先を出し、チンポの先をペロッと舐める

「ぅう」

亀頭の舌先チロチロが始まり、次はチンポの側面をペロペロすると思いきや、

予想しないタイミングで、急に喉奥までチンポを咥え込む。

ジュポッ、ジュポンッ

「いぃっ」

そして激しいバキュームフェラ

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ

と、その時、

脱衣場の方で物音がして、思わず振り返る3人

「誰か来た」

急いでシャワーであたりを流す。

浴場のドアが開き、20代くらいの若い男性2人組が入ってきた。

美乃里を見るなり、驚いた表情の男性達。

「いこう」

黒岩は射精寸前の勃起チンポをタオルで隠しながら、

美乃里は爆乳をブルンブルンさせながら、

脱衣場に逃げ込んだ。

慌てて服を来て、急いでロビーの外へ。

「やばっ笑」

「見られたかな?」

「ちょっと気づかれたかも知れないですね」

「ギリギリセーフってことで笑」

「先生タイミングが悪かったですね」

「たぶん、あとちょっと笑だったかな。大丈夫ですか?」

「大丈夫。ごめん望月」

「中途半端でごめんなさい。先生・・・出しときますか?」

「いいのか?」

「はい」

「どうぞ。誰にも言いません。私自身も言えないですし。」

「車の中じゃ見えてしまいますし、ホテル行きましょうか」

「場所探します、ちょっとまってて下さい」

携帯で検索。

中学生の美乃里が入れるラブホは、受付の無いガレージインタイプしかない。

ラブホの近くのスーパーでまで車を走らせ、1台でラブホに入ることにした。

「本当にいいんですか?」

「はい、3人の秘密にしましょう」

「(頷く美乃里)」

一旦黒岩と別れ、車でスーパーへ向かう。

「ちょっと予定外になったな」

「うん、ビックリ」

「エッチもする?」

「ん〜、、う〜ん、うん笑」

「黒岩は満更でもないんだ笑あいつチンポめちゃデカくない?」

「かなりデカい。めっちゃ太かったもん。あれヤバいと思う」

「興奮してる?」

「・・・かなり笑」

「お父さんは?」

「俺も。3Pしていい?」

「うん、いいよ。ってか、私とお父さんエッチしてるの黒岩に言うの?」

「言わないでおこ。今日が初めてってことで。」

スーパーに到着し、黒岩の車を駐車場に置いて、俺の車でラブホへ向かう。

ガレージに車を止めると、目の前が部屋の入口だ。

中へ入る。

やや狭めの部屋に、大きなベッド

「じゃあ、さっそく・・・先生どうぞ」

「はいっ、あの、なんか緊張しますね笑」

「美乃里、服脱ごっか」

服を脱ぎ、全裸になる美乃里。

恥ずかしそうに爆乳を腕組みで隠しているが、大きな乳房は余裕ではみ出していて、余計にエロい。

黒岩も服を脱ぎ全裸になり、ベッドに座る。

美乃里が横に座り、チンポを握る。

既に完全勃起状態だ。

「望月さんは、美乃里・・・娘さんとこういう関係なんですか?」

「いえ。風呂に一緒に入ったり、多少のスキンシップはありますが、今日初めてフェラされました。私も驚いてます」

「そうですよね」

「美乃里、、、母さんには内緒で」

「あたりまえじゃん笑私も言えないよ」

「美乃里は彼氏とエッチしたことあるの?」

「ある」

「野球部の、、横山?」

「はい。先生知ってるんですね」

「ソフト部の子たちがしゃべってるから」

黒岩のチンポにシャブリつき、唾液でベチョベチョにして、再び手コキに戻る

「望月、エロいな」

「そうですか?笑」

俺もたまらず全裸になり、

美乃里にチンポをしゃぶらせる。

「この身体も、ヤバいですよね。中学生でこんな乳揺らして、反則だよ」

「反則ってどーゆーこと?笑」

「先生はどう思います」

「正直、今まで見たどんな女性より、望月の方が魅力的ですよ。」

「そういう目で見てたんですか?」

「ごめん。でも実際ここまで凄いとは思って無かった」

「ふふ」

「初体験はいつ?」

「去年」

「彼氏以外とはある?」

「・・・ある笑何人か」

「何人か?どういうこと」

「ネットで知り合った人とかです。10、、、15人くらい」

「父さんショック」

「私達も人の事言えませんけどね笑」

「オナニーは?」

「します」

「見せて見て」

「えー、本当に笑」

そう言いながら、満更でもない表情の美乃里。

あの凄まじいオナニーを見たら、

黒岩は腰を抜かすだろう

ベッドに俺と黒岩が座りながら見ている前で、美乃里が床に立ちながらオナニーを始める。

右手でマンコに指を3本入れかき回し、

左手で乳首をいじる

「あっ、あっ、あん、あっ、」

グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ

すぐにマンコが汁気を帯びる

「やばい、すぐイキそう」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ

「イキます、イクっ」

ビチャビチャビチャっと潮を吹きながら、

2分たらずでイッた。

「すごい・・・」

全開で行くよう、美乃里に目線を送る。

ベッドの枕元のローションの小袋を手に取る美乃里

袋を開け、右手にローションを出し、指に塗りたくる。

立ったままがに股になり、左手をマンコに突っ込み掻き回す。

右手は後ろに回し、尻穴付近を弄っている

グチュッ、グチュッ、グチュッ、

マンコからダラダラ汁が垂れている

クルッと後ろを向き、尻を向けると、

アナルにローションまみれの人さし指と中指が入っている。

ゆっくりアナルに出し入れしていると、

更に薬指も飲み込まれ、3本指で激しくピストンし始めた。

「あぁ〜、はん、ふっ、はぁん」

ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ

「凄い、望月、アナルも経験あるのか?」

「はぁい、あっ、あります」

グチュッグチュッグチュッグチュッ

ヌチャッヌチャッヌチャッヌチャッ

マンコを掻き回す音と、アナルに入れたヌチャヌチャ音が部屋に響き渡る。

「いぃっ、いく」

「美乃里、待った」

手が止まる

「こっち来て」

コクンと頷く美乃里

俺はベッドに仰向けになり、その上に立膝になる美乃里

「反対向いて」

背面騎乗位の体勢で跨がると、アナルにチンポを擦りつけ、先っぽがアナルに入った。

数回ゆっくりピストンしたかと思うと、

一気に根本まで飲み込んだ。

「はぁぐぅ〜、あっ、あん」

そのまま腰を激しく打ちつける美乃里

「はん、あん、あぁん」

「せっ、先生、こっち」

美乃里に導かれ、背面騎乗位アナル挿入している美乃里の前に膝立になる黒岩。

爆乳を揉みながら、美乃里の耳を舐める

「これ、はぁん、すごい、きもちい」

「望月、エロ過ぎるよ、先生もう止まらんぞ」

腰を打ちつけながら、今度は黒岩にベロを絡ませる、えげつないディープキスが始まる。

濃厚なキスが終わると、美乃里は身体をお越し、俺にもたれかかる体勢に。

アナルにチンポは入ったままだ。

美乃里は自ら見せつける様にクリトリスを指でこする

黒岩は枕元のコンドームを手に取り、

チンポに装着した

黒岩が美乃里の前に戻ると、一旦アナルピストンを止めた

美乃里は指でパイパンマンコを拡げる

極太チンポをマンコにあてがう黒岩

「望月、いくぞ?」

「待って、これいらない」

美乃里は装着したばかりのコンドームを勢いよく外し、投げ捨てた

「生で、お願いします。先生のぶっといチンポ、美乃里のオマンコにくだ、、、あんっ」

美乃里が卑わいなセリフを言い終える前に、

黒岩は生チンポを美乃里のマンコに突き刺した。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

凄まじい勢いで腰を打ちつける黒岩

「だめ、いっちゃう、いぐっ、いっっくぅ〜」

ブシュッブシュッ

イキながらハメ潮をまき散らす

一旦腰の動きが止まったかと思うと、

美乃里を抱きかかえ、駅弁スタイルで床に立つ黒岩

すかさず俺もサンドイッチでアナルにチンポを挿入。

前後からチンポを打ち込む

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「これだめ〜、ストップ」

少しピストンを弱める2人

「痛いか?」

「大丈夫です。痛くない、おかしくなりそう」

再び強いピストンで前後から打ち込む

「あっ、あん、あん、きっ、きもちい!」

「先生、アフターピル飲ませるんで中に出していいですよ」

「えっ、いいんですか!?」

「望月、いいのか?」

美乃里は返事をする代わりに、黒岩に舌をねじ込み、ドスケベディープキスでOKの意思を伝える

「これくらい強くても大丈夫か?」

「はぁん、あっ、あん、もっ、とっ」

「えっ!?」

「もっと、ガンガンに突いて下さい!」

これを聞いて、AVでも見ない様な、全力の力で腰を打ちつけた

「あ、あ、あ、あぅん、きっ、きもちい、気持ち良すぎる、はぁん、あん、イクッ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「出すぞ美乃里」

「きて、あっ、あん、またイッちゃう」

「イクっ!」

「イクぞっ」

ビュルビュルと音がしそうな程大量の精子を美乃里のアナルに勢いよく注ぎ込む

同時に黒岩も、生中出しを決めている

「あっ、熱い、すっごい出てる、あっイッく」

2穴同時の射精の勢いで、美乃里はまたイッたようだ

暫く余韻に浸る3人

「抜くよ」

ブピッ、アナルから卑わいな音を出しながら、精子が流れ出る

黒岩が美乃里を抱えてベッドに降ろす。

チンポを引き抜くと、大量の精子が流れ出る

「凄い、、、最高でした」

「はぁ、はぁ、、」

「美乃里、どうだった?」

「私も、今までで一番気持ち良かった」

暫く雑談と感想で盛り上がる

「そろそろ時間だし、シャワー浴びて帰りましょう」

「そうですね」

「うん」

美乃里はベッドで横たわったまま、まだ動けそうにない。

黒岩からシャワーを浴びる。

「美乃里、どう?最高」

「凄すぎ」

「何が一番凄かった?」

「全部。黒岩先生のオチンチン太いし固いし、イクときの精子の勢いめっちゃ強い」

「絶倫だなあの先生」

黒岩があがり、俺がシャワーを浴びる。

シャワーを出て着替えていると、部屋から声がする。

戻ってみると、美乃里が黒岩バックで突かれている

「あん、あっ、あん」

「すみません」

「いえ、存分にどうぞ笑」

最後は正常位で抱き合いながら中出しフィニッシュを決めた。

「黒岩先生凄いですね」

「すみません、年甲斐も無く」

「美乃里、俺も」

チンポをしゃぶらせ、バックで鬼突きする

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「あっ、あっ、あんっ、あんっ」

バックでアエぐ美乃里の前に、そそり勃つチンポの黒岩が立膝になる。どんな回復力してるんだこのオッサンは笑

しゃぶりつく美乃里

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュル、ジュルル

「イクぞ」

ビュルビュルビュル

今日3発目にしては多い精子を注ぎ込む。

そのまま間髪入れずに黒岩がバックで挿入したのを見ながら、俺はシャワーへ向かった。

シャワーからあがると、ちょうど黒岩が、

パイズリで射精するところだった

「出すよ」

「ください」

極太チンポを乳房で挟み、スライムの様にニュリニュリしながら、谷間から出ているチンポの先を咥えている

「イクっ」

奥まで咥えながら、射精を受け止める美乃里

ジュポッ

「まだこんなに出るんですね笑」

「普段はこんなに出ないよ。望月なら何発でも出せそう笑」

「ふふっ笑」

2人でシャワーに行った。

タバコを吸いながら待っていると、10分くらい経っても戻らない。

風呂場を覗くと、スリガラス越しに、立ちバックで喘ぐ美乃里の姿が。

黒岩恐るべし。

これまでで最強の絶倫だ。

ドアを開けると、黒岩は少し驚き

「すみません、」

「いやいや、いいんですよ。続けて下さい」

そのまま突き続ける黒岩

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

美乃里の爆乳が暴れ牛の様に、上下左右に

ブルンブルン揺れている。

「あんっ、あんっ、あんっ、あっ、くっ、またイキそうです」

「私も、そろそろイクよ」

「はいっ」

「イクっ!」

「あんっ、あっ、イクっ、イっくぅー」

今日何発目かわからない中出しを決め、

チンポを引き抜くと、ボタボタと、潮と混じった精子が流れ出した。

振り向きお掃除フェラをする美乃里

凄まじいセックスを終え、

スーパーに向かって車を走らせる。

「なんか、本当にすみません、ありがとうございました」

「こちらこそ、ありがとうございます。今日の事は他言無用で。」

「先生さようなら。またね笑」

スーパーで解散し、帰路に着く。

「黒岩とまたしたい?」

「ふふっ、どうだろ、、したいかも笑」

多分美乃里は黒岩のチンポを又求めるだろう。

続きは又今度。

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