今回は私が音楽教師になる前の、大学生だった頃の話をしたいと思います。
(※この話は【豊満爆乳デカ尻女教師の性事情その1】108cmの豊満爆乳と101cmのデカ尻で無意識に男子生徒を誘惑してしまった話【豊満爆乳デカ尻女教師の性事情その2】108cmの豊満爆乳と101cmのデカ尻女教師が教え子とラブホで制服エッチした話の過去の話になります。未読の方はこちらから読んで下さい。)
改めて私のスリーサイズ(大学入学時)と自己分析した性格を書いてみました。
ニシモト・アイ
・身長160cm
・バスト95cm(Hカップ)
・ウェスト60cm(うろ覚え)
・ヒップ90cm(うろ覚え)
・ライトブラウンのロングヘアーに、20代の頃の綾瀬はるかに似ているとよく言われます
(綾瀬はるか様、すみません…)
・母の遺伝で昔から胸とお尻の発育が良く、それがコンプレックス。
・他人に対して奥手で、お願い事をされると断れない意思が弱い傾向があると思う。
・優しくされたり、告白をされると好きになりやすい(友達曰く)
・自分の胸に集まる視線が鬱陶しかったが、最近はその視線がクセになってきて…
・男性にいやらしい目で視姦されている事を思い出して乳首とクリを弄っている(頻度は毎日)
・気持ち良すぎると潮吹きしちゃう体質(自分でシてる時は滅多にしませんが…)
そんな私ですが、今までに2人の男性と付き合った経験があります。
1人目の彼氏はスバル君。
スバル君とは、高校1年生の終わり頃に付き合い始めて、付き合って半年記念の日に彼の家で、私の処女を捧げる”つもり”でした。
良い雰囲気になった日、私はスバル君に拒否されてしまったのです。
あまり思い出したくありませんが、あの日、私はコンプレックスだった胸を見せるのは恥ずかしかったけれど、スバル君より先に服を脱いでブラも外しました。
当時Fカップくらいだった私のおっぱいが、ぷるんっ♡とスバル君の目の前に飛び出しました。
スバル君に触ってもらえると思っていると、いきなりこんな事を言われました。
「えっと…Fカップだっけ?ごめん俺、貧乳派なんだよね。だからちょっと無理だわ…」
と。
そして彼はこう続けました。
「でもさ、アイちゃんみたいな女の子だったらOKな男なんて沢山いると思うからさ!そいつ等に相手してもらえよ!」
と。
私は泣き崩れてしまいそうになりましたが、なんとか耐えてその日は帰りました。
家に帰ってからも涙が止まりませんでした。
私は悔しくて悲しくて、その日以来、自分の胸が嫌いになってしまいました。
その日の夜、お風呂に入って鏡に映る自分の身体を見て、また泣いてしまいそうになりました。
(どうして胸だけ大きくなっちゃうんだろう…重たいし、肩凝るし、彼氏には引かれるし…良いことないじゃん…)
それ以来、私は自分の胸を隠し生活する事にしました。
学校では厚着をし、猫背で歩きました。
体育では体操服に着替える事があるので、その時はもちろん長袖を着て、下着も透けないように黒のキャミソールを着用します。
着替えの時間やプールの授業などは全て見学していました。
当然、周りの人達からは変な目で見られましたが、それでも私にはこの胸を隠す事しかできなかったのです。
高校3年間は、そうやって隠しながら生活していたので、大学入学時にはHカップになっていた胸も同じように隠して生活していました。
しかし、大学生活を送っていると、自分の胸を好きになるきっかけができました。
なぜなら、同じサークルにいた1つ上の先輩から告白され、付き合うことになったからです。
こんな私に告白してくれた先輩の名前はミナトさん。
ミナトさんは、性格も明るく、男女関係なくみんなに優しい人で、その上、顔も大人びていてカッコ良い人でした。
私にも優しかったので、思い切って、自分の胸の悩みをミナトさんに打ち明けてみるとミナトさんは、
「そっか、それは辛かったね。でも、人はみんなそれぞれ好みやタイプがあるから、アイの胸を好きって言ってくれる人もいるはずさ。自信を持って、自分の武器にすれば良いよ!」
と言ってくれました。
それが嬉しくて、私は泣きながら思わずミナトさんに抱きついていました。
すると、ミナトさんも優しく抱きしめてくれてます。
「ミナトさんは、大きい胸は好きですか…?」
私が震えた声で聞くと、
「ああ、好きだよ。でも僕が好きなのはアイの胸だからだ。僕は好きになった人の胸が1番好きだ」
ミナトさんは、そのまま優しいキスをしてくれました。
初めてのキスはとても気持ち良くて、幸せな気分になりました。
それから私達は付き合う事になりました。
「あの…ミナトさん、お願いがあるんですけど…」
付き合い始めて2ヶ月が経とうとしている頃でしょうか。
ミナトさんの家に遊びに来ていた私は、意を決して彼に言いました。
「ん?どうしたの?」
ミナトさんが不思議そうに聞き返してきます。
「もうそろそろ…手を出してくれないと…女として魅力ないのかなって…自信なくしちゃいます…」
私は顔を真っ赤にして、勇気を出して言ってみました。
「別に魅力が無いってわけじゃないんだ。僕はアイを大切にしたいんだよ」
「そういうミナトさんの優しい所、好きですけど、いつも隣に大きい胸があるのに触ってくれないのは悲しいです。巨乳ものの、エッチなビデオはいっぱい観てるくせに!」
「いや、あれは…違うんだ…動画サイトでたまたま広告バナーが出てて、それで再生したらあんな感じになってただけで…」
「言い訳しないでください!じゃあ、今から私の胸触りますか?それとも私のじゃ、嫌ですか?」
ムキになって言っている途中で自分が少し涙目になっているのが分かりました。
「……わかった。触るよ。その代わり、途中でやめてって言われても止められないからね」
「はい、でも自分以外に触られるのは初めてなので優しくして下さい…」
私がそう言ってミナトさんは
「分かったよ」
と言って、私をベッドに連れていきました。
ベッドに座った私の後ろに座るミナトさん。
ミナトさんがゆっくりと私の胸に手を伸ばし、慣れた手つきでブラのホックを外し、ブラジャーの中に手を入れて、直接、私のおっぱいに触れます。
「んっ…あっ…♡」
初めて他人に触られて声が出てしまいました。
「そういえばアイはちゃんとこういう事するの初めてだっけ?大丈夫?痛くない?」
ミナトさんが心配そうな顔で聞いてきました。
「初めて男性に触られましたけど、大丈夫です…むしろもっと強く揉んで欲しいくらいです…」
その言葉を聞いたミナトさんは、少しだけ力を込めて揉み始めました。
グニュッ♡モミッ♡グニュッ♡モミッ♡最初はゆっくりだった動きが次第に早くなり、つい声が大きくなってしまいます。
「あんっ…はうっ…♡」
自分でも聞いたことのないような声が出てしまいます。
「あうぅんっ…はぁっ…♡」
(恥ずかしい声出ちゃってる……)
恥ずかしくて手で口を押さえようとしますが、ミナトさんが腕を掴みます。
「ダメだよ。ちゃんと聞かせて」
耳元で囁かれました。
それだけで身体がゾクゾクしてしまいます。
「ほら、乳首もこんなに固くなってるよ」
そう言うと、今度は両手で両方の乳首を摘まれ、引っ張られたり、擦られたりと色々な刺激を与えられて、頭が真っ白になりそうでした。
「ひゃうんっ…♡そこは…乳首はダメですっ…ダメェ…♡」
「おかしいな…初めて触られるのにどうしてそんなに感じるんだろうね?」
ミナトさんが意地悪に言います。
「そ…それは…」
「それは何?」
「いつも自分で乳首弄ったりしてるからですぅ…んあぁっ…♡」
「へぇ、そうなんだ。自分の胸をコンプレックスだとか言いながら、自分で乳首を開発してたんだね?」
「ごめんなさいっ…本当は毎日、オナニーする時、自分の胸を弄って気持ちよくなってるんですぅっ…♡」
私はとうとう白状してしまいました。
「やっぱりそうだったんだね。大丈夫だよ、気にしてないから。でも、これからは僕がアイのおっぱいを可愛がってあげるからね」
「はいっ…お願いします…♡」
ミナトさんは、片方の手で私の胸を愛撫しながら、もう片方の手を私の股に近づけてスカートの中に手を忍ばせ、パンツの上から割れ目をなぞります。
「こっちの方はどうかな?」
「こっちは、まだちょっとしか…」
「そっか、ちょっとか…まぁ、そのうち慣れると思うよ」
ミナトさんはそう言って、いきなり指先でクリトリスを刺激してきたので、
「んはぁっ…♡んんっ…あんっ…♡」
と、声が出てしまいました。
するとミナトさんは指を止めて、
「こっちでもオナニーしてるでしょ?」
「は、はいぃっ…してますぅ…♡ごめんなさいぃぃっ…♡」
私は正直に答えましたが、ミナトさんは許してくれませんでした。
「2度も嘘をついて悪い子だなぁ…お仕置きだ」
そう言ってミナトさんは、また私の胸への愛撫を再開し、同時にクリトリスをグリッと押し潰してきました。
「んはあぁっ…♡だめえぇえっ…♡」
私はすぐに絶頂を迎えてしまいそうになります。
「いつも何を考えながらオナニーしてるか教えて。じゃないとイかせてあげないよ?」
「いやぁっ…そんな恥ずかしい事…言えませんっ…」
私がそう言うと、
「アイが入学して来た頃、すぐに大学の男友達から噂を聞いたよ。巨乳な新入生が入ってきたってね。今ではクラスやサークルの男共だけでなく、大学の男共全員に視姦され、オカズにされているけど自覚はある?」
「そ、そんな…私、知らない…」
「嘘だね。だって君はずっと自分の胸に、いやらしい視線を感じていたじゃないか」
ミナトさんが乳首とクリトリスをキュッと強く握ります。
「んんっ…♡だめぇっ…♡」
「隣に座っていたクラスメイトの男も、大学内ですれ違っただけの男も、いつも丁寧に講義をしてくれるおじさん先生も、みんなアイの胸を視姦し、好き放題に犯したいと夜な夜な妄想しながら、オナニーしているんだ」
そんな事を聞いた私は嫌なはずなのに、なぜか身体が火照り、昂っていました。
「さぁ、言うんだ。君は、何を考えながらオナニーしている?」
「わ、私は…」
愛撫していたミナトさんの手が止まります。
「私は大勢の知らない男の人達に、乱暴に胸を揉まれながら、無理矢理に犯されるのを想像して、毎日自分で乳首とクリトリスを弄っていますぅぅっ…♡だからもうイカせて下さぁぁい…♡」
もう我慢できず、大声で叫んでしまいました。
「よく言えたね。ご褒美だよ」
ミナトさんはニヤッと笑ってそう言うと、一気に乳首とクリを激しく攻め立ててきました。
「あっ…すごぉいっ…♡それ…しゅごいでしゅうぅっ…♡」
私は、あまりの快感に呂律が回らなくなっていました。
「イクッ…イッちゃいます…♡んああぁぁっ…♡」
ビクンッ♡ビクビクッ♡プシャァッ♡私は痙攣をしながらミナトさんの部屋の床に盛大に潮を飛び散らして絶頂に達してしまいました。
「すごいイキっぷりだったね、可愛かったよ」
ミナトさんが優しく声をかけてくれます。
「はひぃ…ありがとうございます…♡」
私は息も絶え絶えになりながら返事を返しました。
「それじゃあ、そろそろ僕も限界だから、最後までシちゃおうか」
ミナトさんは、そう言ってズボンを脱ぎ、勃起したおちんちんを取り出します。初めて見る男の人の勃起したおちんちん。
恐らく決して大きいと言う程ではないと思いますが、ミナトさんのそれには逞しさがありました。
私が思わず見惚れていると、
「アイ、挿れるよ?」
「は、はいっ……」
私は覚悟を決め、脚を広げます。
「力を抜いてリラックスしててね」
ミナトさんの先端が私の膣に触れます。
そしてゆっくりと膣内に挿入って来て、私の膣内を押し広げていきます。
「んっ…くぅ…んっ…あぁ…ふぅ…んん…」
「痛いかい?無理しなくていいんだよ?」
「大丈夫です…続けてください…」
激しい痛みは感じませんでしたが、苦しさがあり、それに耐えながらも何とか根元までまで挿入りきりました。
「全部挿入ったみたいだね…じゃあ、動くよ?」
ミナトさんが腰を動かし始めます。
最初はゆっくりでしたが徐々にスピードを上げていき、やがて激しいピストン運動に変わりました。
パンッ♡パチュン♡グチュッ♡ヌチャァアアッ♡お互いの結合部から卑猥な音が響き渡ります。
「あんっ…はぁっ…♡あぁっ…♡」
(なにこれえぇ?自分の指とは全然違うっ!)
今まで感じたことのない快楽が襲い、頭の中が真っ白になって行きます。
「気持ち良いかい?これがセックスってやつなんだ」
「はいぃぃっ…!ミナトさんとのセックス…すごく気持ち良いですぅぅっ…♡」
もう何も考えられません。ただひたすらに快感を求め続けます。
「そうか、それは良かったよ……でも僕はまだ物足りないなぁ!」
ズンッ!突然、ミナトさんが奥を突き上げるように、思いっきり突いて来ました。
その衝撃で一瞬意識が飛びそうになりましたが、そんな事はお構いなしに、ミナトさんは何度も何度も執拗に責め立ててきます。
パチュンッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡
「んあぁっ…♡そこぉっ…ダメですっ…♡」
ミナトさんのおちんちんは決して子宮口まで届く長さではありません。
ですが、ミナトさんが突く度に毎回気持ち良い所に当たって、頭がおかしくなりそうな程の快感に襲われて、意識を失いそうになるのですが、すぐに次の波が襲ってきて、気絶する事すら許されません。
それでも構わずにミナトさんは容赦なく攻めてきます。
その度に私は大きな声で喘いでしまいます。
「あん…♡そこばっかりぃっ…突かないでぇ…♡」
あまりの激しさに耐えきれず、つい叫んでしまいます。
しかしミナトさんは全く止まる気配はありません。それどころか更に動きを加速させてきました。
「ほらほら、もっと頑張ってくれないと終わらないよ?」
ミナトさんは意地悪な笑みを浮かべながら言います。
「そ、そんなぁ…♡これ以上されたらぁっ…♡」
私を無視してミナトさんはさらに激しく動き始めました。
「ああぁっ…イクッ…♡イグゥウウッ…♡」
私が絶頂に達したと同時に膣内が激しく収縮し、おちんちんを搾り取るように締め付けてしまい、ミナトさんも同時に果てたようで、
「くっ…出るっ…!」
と一言だけ言って私の膣内から引き抜いて、私の谷間の前に持っていきました。
ドピュッドピュッ♡ビュクッ♡ビューッ♡と、大量の精液が胸の谷間に降り注ぎ、あっという間に胸が真っ白になってしまいました。
「はぁ…はぁっ…はぁ…」
息を整えている私の耳元でミナトさんが囁きます。
「どうだった?」
「最高でした…」
私は正直に答えます。
するとミナトさんは満足そうな顔で微笑んでくれました。
そしてこう言いました。
「君はやっぱりドスケベで変態だね。前までは嫌がっていた胸への視線も今では期待と興奮に変わっているだろう?」
「はい…その通りかもしれません…」
私は素直に認めてしまいました。
「決めた。僕が、アイが自分に自信を持てる様にしてあげよう。せっかくスタイルが良いんだから使わないと損だしね?」
「そ、それってつまり…?」
「これからも定期的に僕と気持ちの良いセックスしよう」
ミナトさんはそう言いながらイッたばかりの私の膣内に指を挿れて膣内を搔き回してきました。
クチュ♡クチュ♡ヌプッ♡クチュリ♡イッたばかりで敏感になっている所に刺激を与えられ、また身体が火照って来てしまいます。
ミナトさんが、さっきよりも強く摘んで引っ張ってきます。
「んひぃっ……♡ダメぇっ……♡それだめぇぇぇっ……♡」
そして次の瞬間、
「んあぁぁっ…♡イクッ……♡イッちゃううぅぅっ……♡」
またしても絶頂を迎えた私の耳元で言います。
「もちろん拒否権はないからね。良いかい?これは調教だよ?僕がアイのドスケベな本性をもっと曝け出せる様に開発してあげよう」
「はい…お願いします……♡」
私は完全に彼に堕ちていました。
そしてミナトさんは言います。
「それじゃあまずは、もっとおっぱいを大きくしようか」
「……はい?」
「なんだい?」
「あのー…私、今のままでも充分だと思ってますし、これ以上大きくなられても困りますし…ていうか、やっぱり私の胸じゃ物足りませんでした??」
私がミナトさんを見つめてそう言うとミナトさんは、
「そんな事無いよ。アイの胸は今のままでも充分だ。だけど、君はそもそも遺伝で胸が大きいんだろう?だとしたら、そこにさらに胸を大きくする努力と苦労を積み重ねたらもっと素敵なおっぱいになる!」
「やっぱりミナトさんも男の子ですね…」
私は呆れてしまいました。
「そうさ、僕は男の子だ!」
楽しそうにミナトさんが言います。
(胸が大きい人の苦労も考えて下さいよ…)
と思いました。
するとミナトさんが私の顔をジッと見つめます。
いきなり見つめられて、私は思わず顔を赤らめてしまいました。
ミナトさんが、
「それに、これは君自身が望んでいる事だろ?考えてごらん。胸がもっと大きくなるという事は、もっと注目されるという事じゃないか」
「べ、別に私は注目されなくたって…」
私の言葉を遮ってミナトさんは続けます。
「大学に行っている時も、街を歩いている時も、電車に乗っている時も、今よりさらに男共の視線を独り占めできて、彼女や妻と隣で歩いているあの人も、純真無垢に公園で遊んでいるあの子も。みんなの視線を独り占めできるんだ。どうだい?考えただけで興奮するだろ?」
ミナトさんがニヤ〜ッと笑います。
私が、胸に感じる視線を思い出すと、自然と愛液がタラァ〜ッと漏れてきて、履いたばっかりのパンツにジワ〜ッとシミができます。
「興奮してくれたようで良かった。これから頑張ろうね?」
その様子を見ていたミナトさんがそう言いました。
それからというもの私はほぼ毎日、大学終わりにミナトさんの家に呼ばれました。
そしてミナトさん監修のもと、1日に何回もバストアップマッサージをされたり、姿勢矯正トレーニングをしたりしました。
食生活も、納豆や味噌を多く摂らされ、豆乳も飲まされたりと、まるでラ◯ザップのようにトレーニングを行いました。
「女性ホルモンがたくさん分泌されて早く大きくなるよ」
とミナトさんに本当か嘘か分からない事を言われ、エッチも頻繁にしました。
そんなある日の事です。エッチをする前に突然ミナトさんが、
「胸だけ大きくなっても良くないから、バランス良く、乳首も大きくしないとね」
と言いました。そしてドン○で買ったという乳首吸引カップローターを取り出します。
「その為にこれを使うよ!」
ミナトさんは、ワクワクしている子どものような笑顔でそう言って、私の両胸に直接付けました。
「スイッチオン!」
ミナトさんがそう言うと、カップローターがブィィン♡と音を立て始め、乳首が吸われます。
「んっ…ふぅっ…♡」
それだけで私の口から甘い吐息が漏れてしまいました。そしてカップの内側に付いているヒダが回転して、乳首を刺激し始めました。
「あぁっ…これすごいぃぃ…♡あっ…あんっ…♡これ…だめぇぇぇっ…♡乳首が擦られてぇ…♡こんなのイッちゃうぅっ…♡」
あまりの快感に私は腰をガクガクと痙攣してしまいます。
「こんな玩具でイキそうになるなんて、本当にアイの乳首は弱いな〜。もっと我慢できるようにならないと!」
ミナトさんはそう言って、今度は長さ17cm、太さ3.5cm程あるディルドを取り出し、すでにビショビショに濡れている私の膣内へと挿入します。ズブブッ♡グチュッ♡ヌプッ♡ニュルンッ♡
「ひぐぅっ…♡あっ…ダメぇ…♡そんなの入れられたら…もう耐えられなぃ…んあぁぁっ…♡」
私はその圧迫感と、快感で背中を仰け反らせてしまいます。しかしミナトさんは構わずディルドを動かしてピストンしてきます。パンッパンッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡グヂュゥゥッ♡バチュッ♡
「あ゛ぁっ…♡おほぉぉっ…♡イクゥウウッ…♡こんな玩具に私の雑魚おまんこイカされるぅぅっ…♡」
次の瞬間、ブシャァァッ♡と音を立てて潮を吹きながら絶頂に達してしまいました。
「あ〜あ、こんなに床を汚しちゃって…掃除が大変じゃないか」
「ご、ごめんなひゃい…♡」
私はビクビクと身体を震わせながらも謝罪の言葉を口にします。
「これからも僕が彼氏として責任を持ってこれを続けて、君を男を欲情させる為だけの下品な身体にしてあげるからね♡」
そう言いながらミナトさんはイキ果てている私にキスをしてきました。
(あぁ…私これからどうなっちゃうんだろう…♡)ミナトさんの言葉を聞いて、私は薄暗い部屋で、何人もの男性に囲まれて自分の大きいおっぱいとお尻、おまんこをモノとして使われている所を想像すると、異様に興奮してしまい、身体が火照るのがわかりました。
そんなんこんなで、付き合って1年が経ちました。ミナトさん監修のトレーニングの結果、大学入学以来に、スリーサイズを測ってみると
・バスト101cm(Iカップ)
・ウェスト61cm
・ヒップ99cm
・勃起時の乳首の直径1.5cm・高さ1.3cm
・乳輪の直径5cm
となっており、しっかりバストアップが成功しておりました(※効果には個人差があります)
「僕に間違いはないのさっ」
結果を見て、ドヤ顔で言うミナトさん。
「ミナトさん、ありがとうございました!ミナトさんのおかげで自分の胸に自信を持てたんですけど、なんだかもっと自信が持てるようになりました!」
私が感謝の気持ちを伝えるとミナトさんは私をギュッと抱き寄せて、
「ありがとうはこっちのセリフだよ。僕の事を最後まで信じて、ライ◯ップの様な辛いトレーニングに耐えてくれてありがとう」
(あ、やっぱりミナトさんもライザ◯プみたいって思ってたんですね?)
「今夜はIカップに成長したおっぱいを、じっくり可愛がってあげるよ」
(Iカップとライザッ◯、韻も股間も硬い…)
そんなこんなでその日の夜、私達はいつもよりも激しく、濃厚に交わりました。私は、ミナトさんの勃起したおちんちんを後ろから挿入されて声を我慢できませんでした。
「あぁんっ…♡そこぉ…弱いのぉっ…♡」
ミナトさんはバックで私のGスポットを執拗に突いてきます。
「ふふっ、本当にアイは弱い所が分かりやすいね。こうしてGスポットだけを執拗に攻めてる時に、いきなり乳首を触られると…」
キュムッ♡コリッコリッ♡シコシコッ♡コリコリッ♡グニィイイッ♡ミナトさんの言葉通り、私は不意打ちで両方の乳首を強くつねられ、
「あぁっ…♡だめぇっ…♡イクウゥゥッ…♡」
その瞬間私は全身の力が抜けてしまったかのようにぐったりしてしまいました。
「ほらね?またイッた。もしかして僕無しでは生きていけない身体になった?」
「はいぃぃっ…♡」
「そっか、それじゃあ今日はあと一回だけ頑張ってみようか」
「も、もう…無理…です…」
「大丈夫だよ。アイはいつも気持ち良くなったら3.4回潮を吹くけど今日はまだ1回しか吹いてないからね。あと最低2回は潮を吹いとかないとね」
「そ、そんなぁ…♡」
「ほら、頑張って、頑張れば終わるから」
そう言ってミナトさんはラストスパートをかけてきました。
「今度はアイが上に乗る番だよ。僕を気持ちよくしてね」
騎乗位の状態でミナトさんのおちんちんが挿入されます。
ズブブッ♡ズンッ♡
「あっ…♡ああぁんっ…♡」
「ほら、早く腰を動かさないと気持ちよくならないよ?」
「はいぃっ♡がんばりますうぅっ…♡」
(ミナトさんにイカされる前に私もミナトさんの事いっぱい気持ち良くしてあげないと…)
という想いで私が必死に腰を動かすと、パンッ♡パンッ♡ヌプッ♡ヌププッ♡という音が部屋に響き渡ります。
「あっ…♡ああっ…♡気持ちいいですか?ミナトさん…?」
「うん、気持ち良いよ。それに、こうやってアイが動いてると、成長したおっぱいが凄く揺れて興奮する。すごくエッチで可愛いよ、アイ」
「えへへ…♡嬉しいです…♡ミナトさんが大きくしてくれた私のおっぱい、もっと見てくださぁいっ♡」
私は、ミナトさんがもっと興奮してくれるようにと、両手を頭の後ろで組み、おっぱいを突き出しました。すると、たぷんっ♡たぷんっ♡とおっぱいが激しく揺れます。
「そういえば、アイに聞きたい事があったんだった?この前のサークルの時、タケダと何かの話してたでしょ?あれは何の話をしたいたんだい?」
「え?タケダ先輩ですか?特に大した会話はしてませんよ…?」
「そうか。まぁ、別に先輩と会話をする事は良いんだけどね…ただね…」
なんだかミナト先輩の機嫌が悪い様な気がします(なんかちょっと怒ってます…?)
「ただね、アイはタケダと話している時にタケダの股間を見過ぎだよ」
唐突に言われて私はビクッとしました。
そして必死に言い訳をします。
「いや、それは…だって、タケダ先輩の、ズボン越しからでも分かるくらい大きいから気になってしまって…」
「タケダの大きいちんぽを想像した?」
「それは…その…はい…♡」
「やっぱりドスケベだな」
「…はいぃ♡」
私はドスケベと罵られて嬉しくなってしまいました。
「それで、タケダのちんぽが欲しくなっちゃった?僕のより一回りも大きいタケダのちんぽを挿入して欲しくなった?」
「は、はい…♡タケダ先輩とお話ししながらぁ…ズボンの上からでも分かるくらいおっきいおちんちんばかりみてぇ…めちゃくちゃにしてもらいたいって考えてましたぁぁっ♡」
「そんなドスケベなアイが好きだよ。でも…」
そう言うとミナトさんは私の耳元に口を近づけて囁きました。
「君の事を1番理解しているのは僕だ。タケダでは知る由もない君の気持ち良い所を刺激してそれを分からせてあげよう」
ミナトさんのその言葉にゾクッとして、さらに興奮しました。
そしてミナトさんはそのまま起き上がって私を後ろに押し倒し、種付けプレスの体勢になりました。そしてミナトさんは立派に反り返ったおちんちんで私のGスポットを的確に攻めてきます。
パチュンッ♡パチュッ♡パチッ♡パチンッ♡
「あんっ…♡これしゅごすぎますぅ…♡すぐイグゥ…♡またイッぢゃいますうぅぅっ…♡」
「どうだい?僕のカリがアイの気持ち良い所にダイレクトで当たるだろ?」
「はいぃ…♡ずっと気持ちいいのが止まらないでずうぅっ…♡」
「ほら、グリグリしてあげるよ」
「あひっ…♡あひぃっ…♡しょんなことされたらっ…♡またっ、またイきますっ…♡」
「僕のちんこは昔から人より小さい分、精子の量が多くてね。今日もまだ1回も射精していないから、精子がパンパンに溜まっているんだけど、どこに射精しようか?」
そう言いながらミナトさんは激しくピストン運動を繰り返して、ラストスパートをかけてきます。
「は、はいぃっ♡せーえきぃ…私のおまんこにぃ…♡出してくらさいぃぃっ…♡ミナトさんのせーえき…どぴゅどびゅーって…たくさん注いでくださいぃぃっ…♡」
「分かった、ドスケベおまんこにたっぷり出すよっ!うっくっ…」
ビュルルルーッ!ピューッ!ドクッドクンッ!
ミナトさんが膣内に射精した後、私は快感で数十秒間、膣肉をキュッと引き締めてしまい、おちんぽを離す事ができませんでした。まるでそれは私の身体が全ての精液を私の子宮に届くように求めている様でした。
「あ…あぁ…♡すごい量…♡あつい…♡」
それから、ミナトさんがおちんぽを膣内からゆっくり引き抜くと、栓が抜けたかのように膣内からプシャァアッ!と大量の潮が膣内の精液と混ざり合いながら吹き出ました。
「あはぁっ…♡すごぉい…♡恥ずかしい…♡」
「ふふっ。恥ずかしいだなんて言ってるけど実は見られて感じてるくせに」
「はいぃ…♡」
(やっぱりミナトさんには見透かされてたみたいです…)
そしてその後、今度は膣内から精液がドバッ!と溢れ出ます。
「あ、あぁっ…♡こんなに出されたら妊娠しちゃうかもぉ…♡」
「まったく…射精した後もしばらく締め付けてきて離さないからたっぷり射精してしまったよ」
「はいぃ…♡全部いただきましたぁ…ありがとうございます…♡」
最後に私達はキスをしてベッドに入りました。
「好きです…ミナトさん…」
ミナトさんの寝息が聞こえてきたので私は小さい声でそう言いました。
すると、
「僕は大好きだよ」
眠っていたはずのミナトさんが起きていて、私を抱き寄せてそう言いました。
「えぇ!?起きてたんですか!?」
「うん。起きてた」
「もう…寝たフリなんてひどいですよ!」
私が頬を膨らませて言うと、ミナトさんは頭を撫でてくれました。
「私も大好きです…♡私の幸せは、ミナトさんと一緒にいる事です。だから、私を一人ぼっちにしないでくださいね…?」
私がそう言うとミナトさんは笑って答えます。
「安心して。君が僕を必要としている時、僕も君を必要としている。だから僕達はずっと一緒だよ」
「約束ですからね??」
「あぁ、約束するよ」
そう言ってキスをしました。(あぁ、なんて幸せなんだろう…こんな日がずっと続いたら良いのに…)大好きなミナトさんの腕の中で、愛される喜びを感じながら、私はゆっくり、ゆっくりと眠りについたのでした。