結婚25年目の告白、寝取られ好きだと思っていたけど、本当になると余り良い物じゃないと実感した

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私達夫婦の現在進行形の実話です。

私(真、54才、会社員)嫁(知美、51才、看護師、Bカップ、39kg)彼(隼人、28才)

私達夫婦は結婚25年で、子供も(娘、23才)自立して1人暮しをしています。

嫁は処女で私と結婚して、セックスには奥手でいつも正常位で、声も余り出さずフェラもしません。本人もセックスは無ければ無い方が良いと言ってる位でした。子供が大きくなってからは部屋も別々でセックスも10年位ありませんでした、しかし私はたまにセックスをする女性がいたので、その辺りは上手くやってました。

私はこのサイトや寝取られに興味があるので、1人で妄想で楽しんでました。

夫婦仲は良く2人でご飯や映画など行って私なりには、良い関係だと思ってました。

今思えば、最近残業や後輩の相談などと言って遅くなる日もありました、でも日を跨ぐ事は無く23時位には帰って来てたので余り気にしてませんでした。

夜、いつもの様に仕事から帰ると知美が真面目な顔でダイニングテーブルに居ました。

「大事な話しがあります」と言って座っていました、私は病気とか子供の事かと思い

「どうしたの?何かあった」と聞くと泣きそうな顔で

「好きな人が出来た…」

「えっ、何言ってるの」私は混乱していました。

「で、どうしたいの、意味分からないんだけど」と少し怒り口調になると

「私は何も言えない…別れると言われれば慰謝料も用意して別れます。」

「別れたいの、その男の所に行きたいの」

「うぅん、違うの、真と別れたら彼とも別れる」

「じゃあどうするの」

「私はこの先も真と子供と将来は孫と一緒に暮らしたい、彼も彼女を見つけて家庭を持ってもらいたい」

「意味分からないんだけど」

「私も分からないの、でも今は彼の事が好きなの」

「相手は誰なんだよ」

「職場の後輩」

「歳は・・・いつからなの」

「28才、半年位前から」

「セックスはしてるのか」

「はい」

「お前最低だな、それでどうするか俺が決めるのかよ」

「私も真を騙すのが辛くて…」

「知らないよ、彼には何て言ってるの」

「隼人君には今日真に話すと言ってある、隼人君にも真と別れたら隼人君とも別れる、彼女が出来るまでの付き合い、真が隼人君と別れろと言われれば別れると…」

「取り敢えず考えさせて、お前の顔見てると怒りそうだから後で」と部屋に戻りました。何時間も経ち夜中にダイニングに行くとまだ知美が座ってました。私は椅子に座ると

「黙ってたらバレなかったかも知れないけど、お前らしいな、彼の事好きなのか」

「はい…」

「彼の人生もあるし、考えてるの」

「私は都合が良いと思われるけど、彼との関係は終わりがあると思ってるし終わらせないといけないと思ってる」

「本当に俺の事愛してるのか?」

「もちろん、それは絶対嘘じゃない」

「じゃあ、彼との関係が終わるまですきにして良いよ」

「本当に…良いの」

「好きなんでしょ」と本当は少し寝取られに興奮してるのと、格好をつけたんだと思います。

「彼にちゃんと彼女を作る努力をする事と俺が嫌になったら関係を止める事を話しなよ」

「もちろんです、それは話してあるし…本当に良いの?」

「仕方がないじゃん、家の事はちゃんとしてね、後夜は帰って来る事」そう言って私は部屋に帰りました。

それからは土曜日に彼の家に行き夜には帰って来る生活が始まりました。土曜日に知美が彼の家に行ってる時に2人を想像してこのサイトを見たりAVを見て寝取られを想像してオナニーをしてました。知美も明るくなり、家の事もしっかりやってくれるし不思議な感じでした。

半年位経った頃いつもの様に土曜日の昼頃彼の家に行った知美が23時になっても帰って来ませんでした。私はソファーで寝てしまってると玄関の鍵が開く音がして目が覚めました、時間は朝8時です、ついに朝帰りをしました。

「ゴメンなさい」

「約束だよね、駄目じゃない」と言うと

「映画を見てたらうとうとして寝ちゃってた…本当にゴメンなさい」と言うとシャワーを浴びに行きました。私は後を追いかけてお風呂に行きました。

「そのキスマークは何?朝して来たの?」

「違う…」私は強引にアソコに手を差し込みました、明らかに濡れてました。

「マンコがこんなになってるじゃん、本当の事言えよ、嘘つかない約束だろ」

「どうしても泊まって行ってと言われて断れなかった」私が洋服を脱ぐと

「ここじゃ嫌、ベッドに行ってて」

ベッドで待っていると知美が部屋に入ってきました。私は寝取られた興奮で

「若い子のチンポは大きいのか?」

「そんな事無いよ」

「固いのか、セックスは気持ちいいのか」と正常位で嵌めると知美は

いつもの感じで、余り感じる事無く小さな声を出してました。

「知美…逝くよ」と中にだしました。10年ぶりの知美とのセックスでした、いつもの知美で少し安心しました。私が

「お前セックス嫌いだよね、彼とは普通にしてるの」と聞くと

「うん…少しだけ」

私は知美で久しぶりに興奮をしてやっぱり寝取られも良いなと変な性癖を実感していました。

久しぶりの夫婦のセックスを満喫した翌日知美が

「土曜日に隼人君が真にちゃんと挨拶したいって言うんだけど」

「俺は別に話す事無いけど」

「私もそう言ったんだけど、挨拶するって聞かないの」

「まぁ、良いよ」と言うと余裕の素振りを見せて格好を付けていました。

土曜日の朝知美はいつもの様にかれの家に向かいました。

「じゃあ、今日の夜連れて来るね、ゴメンね」

「分かった」と送り出すと私はどんな子だろう、何を話すんだろうと少しドキドキでした。

夜に1人で家で待ってると知美と隼人君が帰って来ました。テーブルに着くと私の向かいに知美と隼人君が2人並んで座ってます。

「隼人です、知美との事許してくれてありがとうございます。」好青年だけど知美を呼び捨てで呼ぶんだと思い

「彼女を作る努力をしてる、約束だからね、知美も私も裏切る事になるからね」

「分かってます。僕も知美と話して長くても30才までと決めてます。」

「後1年位だね、嘘と隠し事が分かったら終わりにするからね」

「分かってます、そこでお願いがあります。週末は泊まりで僕と過ごさせて下さい。」

「隼人君…その話しは良いよ」

「駄目、ちゃんと話したい、この前朝帰りした日御主人知美を抱きましたよね」

「そうだね、そんな事も話してるの」

「知美は僕の彼女なんで、抱かないでもらいたい」

「俺の嫁だよ」

「隼人君…やめなよ〜」

「知美…御主人に伝えて無いの?」

「何の事?」

「知美は僕とのセックスしか気持ち良くないんです、御主人とのセックスは苦痛なんですよ」

「やめて隼人…」

「今言ったじゃん、御主人の前で嘘は無しだよ」と言って知美にキスをし始めました、知美は拒否しながら

「隼人…駄目…隼人…」私は唖然として見てると知美も勢いに押され舌を絡めてました

「本当に駄目…」と離れると

「知美、裸になって」

「無理…駄目だよ」と小さな声で答えます

「僕の言う事はちゃんときいて」と知美の下着を脱がしました。すると先週まであった陰毛が剃られてました。私の前で知美は全裸で隼人君にもたれかかってます。

「本当に知美の身体は僕の物なのでお願いします、今日は知美を連れて帰ります。泊まらせて良いですよね」と言われ私はショックを隠す為に余裕な振りをして

「泊まり位良いよ」と言いました

「本当に良いの…ありがとう」

「だから思い切って言おうって言ったんだよ、御主人は分かってくれるよ」と言って2人が出て行きました。数時間が経ち家にいると知美から電話があり、テレビ電話にしてと言われて、テレビ電話にすると

「隼人君が御主人に全部見せて分かってもらおうって言ってるんだけど」

「御主人見て下さい、知美と僕の愛を」と言って知美を脱がし始めました。

「駄目だよ…」

「もうこんなに濡れてるじゃん」

「駄目…あ〜隼人…駄目」

今まで見た事も無い知美の姿でした、あの知美が隼人君のチンポにしゃぶりついてます。隼人君のチンポは大きく知美の口に入らない位でした、私には普通って言ってたのに嘘でした。

「隼人のチンポ美味しい…」

「知美はおしゃぶりが大好きだもんね」

「大好き…美味しい♡チンポチンポチンポ」こんな知美は始めて見てショックでした、ただの変態熟女です。

「マンコ開け、いやらしいマンコだね」

「言わないで〜…チンポ下さい、知美のマンコにチンポ入れて」

「もう逝きそうだよ、何処に欲しい?」

「中に出して、マンコの奥に頂戴…あぁ〜私も逝く」その後はお掃除フェラをして2回戦を始めました。私の事は忘れてると思います。

本当に寝取られると始めは興奮するけど後は虚しいだけです、これからどうするか考えてます、毎週彼に精子だらけにされた嫁を愛せるのか?彼と別れて貰っても上手く行くのか?取り敢えずは暫くこの関係が続くんだろうなと思います。寝取られは良い物では無いです。

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