嫁の知美からの告白を受けて、3ヶ月が経ちました。その後の報告と今現在の事を書きたいと思います。
結論から言うと離婚する事に決めました、まだ知美や彼には伝えてません。しっかりと準備をしてから伝える予定です。
やはり他の男のザーメン塗れになってる嫁をこの先愛するのは難しいのと、私の知る前から不倫関係にあった事はきっとこの先許せないだろうと結論を出しました。
知美には慰謝料は請求しません、25年間頑張ってくれたので、甘いとは思いますが知美と彼の職場と知美の実家には報告する予定です。
財産分与もする予定はありません、ただ子供への報告はどう言った物にするかは話し合うつもりです。家も今査定に出してます、私は家も売って実家に帰る予定です、親の面倒もあるので丁度良かったなと思います。
彼には慰謝料を請求する予定です、無理を言うつもりは無いので、常識の範囲内で行う予定です、後は彼の実家には報告と職場には連絡して責任を取って貰う予定です、それ以上はする予定はありません、知美にも良くしてくれてるし、まぁ後は好きにしてもらってという感じです。
弁護士さんとも、書類や証拠や財産、土地の件の清算が終わるまでは好きにして貰って結構ですよと言われてるので、嫁の寝取られっぷりを見ておかずにして、その時が来るまで楽しむ事にしました。離婚を決めてからは心底寝取られを楽しんでます、家の中に隠しカメラを置いたり結構満足してます(笑)慰謝料がわりに自分の性癖を満喫してます。今現在の知美達の様子を報告します。
2人は私にばれてからは公認されたと思い、最近では週の半分以上は一緒にいます。私の家にもよく来ます、彼は旦那の前でする事に興奮する性癖見たいで、知美を私物化して楽しんでいるんだと思います。私にとっても願ったり叶ったりで家に来ると私は
「私の事は気にしないで、好きにして良いよ、泊まって行っても良いよ」と2人に伝えてあります。
先日も知美から
「今日、隼人君とご飯を食べて来るけど良い」と聞いて来たので私は
「良いよ、楽しんで来てね、今日は帰って来るの?」と聞くと
「明日、隼人君も早番だから家に泊まって貰っても良い?」と聞くので
「良いよ、俺の事はほっといて良いよ」
「ありがとう、じゃあ夜ね」と仕事に行きました。その日の夜家で晩酌をしてると
「ただいま〜」
「お邪魔します」と2人が手を繋いで帰って来ました。リビングに入るとキスをしていました。少し酔っている見たいでした。すると彼は私に聞こえる様に
「知美、今日はどんな事したい(笑)」
「いっぱい♡」
「知美の口は何が好きなのか、旦那に聞こえる様に言ってごらん」と知美のマンコを掻き回しながら聞いてました
「隼人のちんぽが好き♡隼人のザーメンもおしっこも大好き」
「おしっこじゃ無いよね」と知美の頬を軽くビンタしました
「聖水です、隼人ゴメン…」
「もうあげないよ、僕の体から出る液体は全部口で受け止めるんでしょ」
「はい」
「この変態マンコはどうしたいの」
「隼人の精子を受精する為にあります、隼人の子供を作る為にあります…あぁ〜逝く…」
「逝ったら、ちんぽも精子もあげないよ」
「いゃ〜いゃ〜…下さい…ちんぽと精子下さい…受精させて…」と彼の上にまたがって腰を振ってます。
あの知美が1年位でこんなになる事に私は興奮してました。
「逝くよ…うっ」
「あぁ〜気持ちいい…隼人…」
マンコから抜いたちんぽを美味しそうにしゃぶってます。すると彼が
「聖水が出そうだよ、キッチンからボールとって来な」と言うとマンコからザーメンを流しながら知美は私の前を横切りボールを持って彼の前に行きました。
「旦那に見える様にこぼさず飲めよ」とちんぽを差し出しました。知美は大きく口を開けると彼は放尿しました。美味しそうに飲むと
「こぼさず飲めたね」と抱きしめると
「嬉しい…聖水も美味しいよ…大好き…」
「旦那の方を向いていつもの様に
お願いしなさい」と言うと私の目をみながら
「隼人の性処理奴隷です、今日もマンコもアナルも犯して下さい…」
「お利口だね、じゃあたっぷりしようね」と2人は2階の部屋に行きました。
こんな事をいつもしてます。私はオナニーのネタにして寝取られ性癖を満喫してます。
ゴールデンウィーク明けには離婚届けを渡す予定です。最後に知美の姿を満喫して終わりにしようと思ってます。
長々とありがとうございました。コメントも頂いて良かったです、でもやっぱり寝取られは良い物では無いかなと思いました。