私は、ある年配のご主人に可愛いがって頂いている牝豚です。
朝起きると今日は、ご主人様に会えると思いながら、ドキドキ、そわそわ…朝ご飯食べて、電車で出かけました。
そして、待ち合わせの場所に着き、しばらくすると…ご主人様が来られました。私は、思わず笑顔になり、腕にしがみ付きました。「さあ、今日もデートと調教して、可愛いがってあげるよ」と言ってくださり、私は満面の笑顔を浮かべました。
しばらく歩いていると「たかこ、昨夜指示したように下はいてないね?」とおっしゃり、私が「はい」と答えると前開きワンピースの上から確認され、「少し湿っているようだね、うふふ、可愛いメス豚だ」私は、恥ずかしくて、ご主人様の腕にしがみ付き下を向いてしまいました。
水族館をいろいろ見て、ランチをして楽しい時間を過ごしました。
午後は洋服を見て回っていると気にいった服があり、試着してみることにしました。
「試着してきます」とご主人様に言って…試着室で脱いでいると「どうだい?たかこ」と入って来られました。「あっ恥ずかしいです~」と言うと同時くらいに私の口をふさぎ、あそこを触ってこられました。
私は、試着を忘れ、「あっ、あーん」「いゃ、ん…」声を洩らし、はしたない牝豚な私は(いやらしい表情を浮かべ)逝ってしました。そして、試着した服は、ご主人様が買ってくださいました。
ご主人のお宅に伺う途中、「あんな場所で感じちゃって、しょうがないメス豚だ、うふふ」「だって、ご主人様が襲っくるから…と会話しているとご主人のお宅に着きました。
そして、玄関に入ると無言で服を脱いで全裸になり、(買って頂いた)赤い首輪をつけ、床に三つ指をついて、ご挨拶しました。
「ご主人様、今日も、はしたないメス豚を調教してください、よろしくお願いいたします」ご主人様が「よし、いっぱい調教してやるぞ、いいな、メス豚たかこ」とリードを首輪に繋ぎ、四つん這いのまま部屋に入りました。
そして、ご主人様が服を脱がれるお手伝いをしました。ソファーに座られ、「さぁ、メス豚、いやらしい姿を見せて、私の物を大きくしておくれ」
私は、ご主人様の前で大きく脚を開いて、オナニーして…「あっ、あーん、あん」「イャん…」と感じていると「もう乳首固くして、あそこも光っているな」「本当はしたないメス豚め」
「あぁ~、ご主人様触ってください」「うっん、あん、いー、」「はあはあ」
「よし、オッパイを…柔らかい、綺麗だ」乳首を吸われ…「あぁ~うっ」「イャん…」「イィ~あん」
「あっ、イャん…床にお汁が垂れて~」
「あぁ~我慢できない~」
「うふふ、何が我慢できない?」「言ってみなさい」(オシッコを我慢して)「あぁ~いじわるしないで」
「我慢できないだろ?言えー」(耐えかねて)「オシッコさせてくださいー」
そして、お風呂に連れていかれ…「さあ、四つん這いのまま、片足上げてしてごらん」すると勢いよく音を立て、いっぱい出ました。
「はあはあ」「いっぱい出たな、たかこ」「やはり、お昼にいっぱい水分とったせいかな、うふふ」
ご主人様があそこを洗って、拭いてくださいました。
部屋に戻り、お礼にご主人様の物を咥えて、いっぱいご奉仕しました。みるみる逞しくなり、目で訴えていると…
「さあ、尻突き出して、メス豚」すると私のあそこに逞しいお〇ん〇んが入って…
「あっあっん、」「イャーうっうっん…」「はあはあ」「あぁ~ご主人様~」「気持ちいいです~」
「あんあん」「ひぃーむ」
(オッパイも揉まれながら)「あぁ、気持ちいい~」「あん、あぁ、いい~」「いい~ひぃー」
ご主人様にいっぱい突いて頂いて我慢できなくて
「あぁ~ぅんーいい~」「はあ、はあ~」「あぁ、ご主人様~」「もうーダメ~、逝かせてくださいー」私が懇願すると…
「よし、逝っていいぞ、ダメなメス豚めー」「あっ、あーん、いー、」「すみません、ご主人様~」「あぁーご主人様~逝く~」「はあはあ」
ダメなメス豚の私は、お風呂でご主人様のお体を洗って差し上げて、少し休ませて頂いて、その日は帰りました。
もっと、ご主人様に可愛いがって頂ける牝豚にならないといけないって思いました。
また、ご主人様の会える日が楽しみです。