純粋無垢なJ◯は少しずつエッチに染まり始めた

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咲来(さくら)と、初セックスしてから1週間以上が経った。

その間デートには2回だけ行って、本人の希望通り普通にデートをして楽しく過ごしていた。

しかしチラチラと見える汗の流れる首や鎖骨、細い体から飛び出ている大きな胸、細いウエストや脚を見ていると、デート中とてもドキドキしてきた。

特に2回目の時に咲来が白のワンピースを着て来た時は、まるで天使のような美しさで体のラインもよりはっきりとして脚もいつもより露出した状態だったので、私はドキドキし過ぎてデート中にトイレで一発抜いたくらいだった。

そんなこんなで私の性欲は爆発寸前だった。

そんな夏のある日

この時期には早い台風が接近していて、朝起きると台風で学校が無くなることがわかった。

セックスどころか咲来に会うことすらも出来ないじゃないかと思った私は残念で朝から少し凹んでいた。

しかし時間が経つにつれてみるみる雨は弱まり、風もほとんど無くなったのである。

これはチャンスだと思った私はすぐにスマホを取り出し午後から咲来の家へ向かい遊ぶ約束をした。

この時はっきりセックスしたいと連絡すると咲来は仕方なく了解してくれた。

嬉しかった私は素早く自転車に乗って走り始めた。すると雨は完全にやみ、日も少しだけ差してきた。

俺(これは神様が俺を後押ししてくれているんだな。)

と勝手に思い込みながら走っているとあっという間についた。

インターホンを押すと咲来が出てきてくれて、ちょっと柄の入ったグレーのシャツと短パンのラフな格好だった。

咲来「俺さん、道中大丈夫でした?」

「う~ん疲れたから咲来に膝枕して欲しいな。」

咲来「そんなに疲れてるなら今日はもうセックス出来ませんね。」

と満面の笑みで意地悪された。

この前意地悪をしたからそのお返しだろうと内心反省しつつ

「いや~、やっぱり俺超元気やわ。てことでお邪魔しまーす。」

めげずに元気ぶった私は咲来の部屋に入り、とりあえず床に座って一緒にお茶を飲んで休憩した。

「咲来、今日は時間があるからいっぱいセックス出来るね。」

咲来「そんなに出来ません、体がおかしくなっちゃいますよ。」

「むしろおかしくなっちゃうくらいやろうよ。」

そう言って私は右手でサラサラの黒髪を触りながら耳を人差し指て優しく撫で回し、そこへ顔を近づけた。。

「咲来は髪もすっごく綺麗で触り心地も匂いもいいね。」

私は耳にそっと息を吹きかけると咲来はピクッと体を震わせた。

「小さく可愛い耳は感度抜群だね。」

そして私は右手で首、鎖骨を順番に撫でて肩で手を止めた。

「咲来、舌を出して。」

咲来はゆっくりと舌を出し、目を閉じた。

私は咲来の舌に吸い付き、両腕で細い体を強く抱き締めディープキスをした。

私たちはキスをしながらゆっくりと歩きベッド上に咲来を寝かせた。

キスをしながら私は咲来の短パンを脱がし、服の中に手を突っ込んでブラ越しにおっぱいを揉んだ。

唇を離すと私たちの舌を繋ぐようにねっとりとした透明の糸が伸びていた。

私はもう一度咲来の舌に吸い付きそれを飲み込んだ。

「咲来とのキスはとっても気持ちいいよ。ずっと味わっていたいな。」

咲来「私も、俺さんとキスするの大好きです//」

「じゃあ次は咲来のマシュマロの味見をしたいな。」

私は自分と咲来の上着を剥ぎ取り咲来を下着姿にした。

細くしなやかな色白の体は出る所はしっかりと出ていて、淡いピンク色のレースの下着がより一層咲来を美しく見せ、エロかった。

「咲来は本当に綺麗だね、写真撮ってもい?」

咲来「だめです・・。」

「じゃあこのままじっくりと見せて貰おうかな。」

そういって私はジロジロと咲来の体を観察し始めた。

咲来「は、恥ずかしいです、そんなに見ないで下さい・・。」

「こんなにエロい咲来から目をそらせる男なんていないよ。」

そう言うと咲来は私よ頭を抱き締め顔を谷間に押し付け、柔らかな感触と咲来の匂いが顔中に広がった。

咲来「これで何も見えません。」

私は息が苦しかったので手をどかして頭を浮かせた。

「ごめんごめんもうしないから。だから咲来、次に何をして欲しいのか言ってみて。俺はさっき何したいか言ったから今度は咲来の番だよ。」

咲来「わ、私の、おっぱいを・・・。」

咲来は顔を赤くして私の顔から目をそらしたが、私は顔を近づけて耳元で

「おっぱいをどうして欲しいの?」

と囁いた。

咲来「揉んで・・ください・・。」

私はブラの上からゆっくりと揉みはじめたがすぐにやめた。

「これでいいの?」

咲来「直接・・・いっぱい揉んで・・・・。」

「揉むだけでいいの?」

咲来「い、いっぱい舐めて・・吸って下さい。」

咲来は顔を手で隠し耳まで赤くしながらはっきりと言い切った。

「咲来は良い子だからちゃんと言えたね。じゃあ咲来のためにいっぱい頑張るね。」

私は咲来が恥ずかしがってる間にブラのホックと肩ヒモを外してDカップと書かれたラベルを見た後、おっぱいが当たっていた部分を顔に付けて匂いを嗅いだ。

匂いを嗅いでると、顔から手をどけた咲来にそれが見つかりブラは即没収された。

咲来は私の頭を抱き締めて

「ブラよりも自分のおっぱいを見て」

と言う感じの体勢にした。

そして私は咲来のおっぱいに激しく愛撫を始めた。

咲来「んぅ・・あぁ・・・はっ・・ああっ//」

前回とは違い最初の方から喘ぎ声をあげた咲来は、背中を仰け反らせて感じていた。

私自身もそんな咲来の姿に興奮し、無我夢中でおっぱいを愛撫し続けた。

具体的な時間は計っていないのでわからないが、長時間おっぱいのみを愛撫し続けたおかげか咲来はどんどん体を震わせて感じていき、遂にはおっぱいだけで絶頂に達した。

咲来「は・・・ぁ・・・ぁ・・。」

息ができないのか声が全然出ていなかったが、小さく痙攣した姿と濡れたショーツが咲来が絶頂に達した事を教えてくれた。

プルプルと小刻みに揺れるおっぱいが可愛かったので乳首を舐めながら咲来の回復を待っていたが、あまりやり過ぎると気絶するかもと思った私はやめて大人しく待った。

そして待っているとようやく咲来が喋り始めた。

咲来「俺さん、待っててくれてました?」

「いいや、咲来が可愛くイッてる姿をのんびり眺めてただけだよ。」

咲来「ず、ずっと見てたんですかぁ//」

「看病してただけだよ。それより俺もう我慢できなくなってきたから続きしてもいい?」

咲来「は、はい・・。」

私はショーツを脱がし始めるとショーツと咲来のオマンコを繋ぐ糸が引いていた。

咲来にこれを見せたくなった私は一度ショーツを元に戻して、咲来のお尻を持ち上げてまんぐり返しの体勢にした。

咲来「きゃ、俺さんどうしたんですか?」

「咲来に見て欲しいものがあってね。」

私はショーツを少しだけ下ろした。

「ほら、糸引いてるでしょ?これは咲来のオマンコから出てきてるんだよ?」

私は舌でオマンコごとそれを舐め取った。

咲来「や、舐めないで下さい//」

「これ以上は舐めないよ、咲来のオマンコは俺のチンポ専用だもんね。」

咲来「そういう問題じゃ・・」

話している途中だったが私は咲来のクリトリスを舐め始めた。

咲来「ひゃぁ、舐めちゃぁ・・・あぁっ。」

舌で皮を剥いていくと小さなクリトリスが顔を出してきたので舌先で優しく舐めた。

咲来のクリトリスは敏感過ぎて弄り過ぎるとすぐにイッてしまい、腰が砕けて後のセックスの体位に支障が出ることが前回分かったので、激しくしないように優しく舐めた。

「咲来、今日は後ろ向きで入れるから四つん這いになって。」

咲来は私が腰を下ろすとすぐに手を突いたが、お尻を私に自分から突き出す事が恥ずかしいのか腰が全然上がっていなかった。

「咲来、準備が出来たら精一杯腰を上げておねだりしてね。」

余計に恥ずかしい要求をされて咲来が戸惑ってる間に私は全裸になりチンポを構えた。

しばらくして咲来は腰をしっかりと上げて私にお尻を突き出し

咲来「俺さんの・・・私のオマンコに・・入れて下さい//」

その言葉を合図に私は一気に挿入し激しくピストンを始めた。

前回と変わらずきついほど締め付けてくるオマンコになんとか抗いながら私は夢中で腰を振った。

ぷりっとした可愛いお尻を揉みながら

パンッパンッ と音を鳴らしながら腰を振っていると

咲来「あ・・あぁ・・ああ!・・ぁ・・っ。」

体を打ち付ける音に負けないくらい可愛い喘ぎ声を上げていた。

試しにしてみた後背位はお互いに想像以上に気持ちよく二人揃ってあっという間にイッてしまった。

ドクッドクッ と中に出しているとき、咲来のお尻の穴がそれに合わせてヒクッヒクッ と動いていたのが妙に卑猥だった。

射精している途中だったが私のチンポは全然元気に勃起し続けていた。

チンポを抜いた後も咲来は頑張って腰を上げ続けていたのですぐに精液を拭き取ることが出来た。

「咲来、今度はちょっとだけ膝立ちして。」

咲来に膝立ちしてもらい私は咲来の前に回り込んで寝転がって咲来を自分のお腹の上に乗せた。

「今度は咲来が上だから、チンポを入れた後は好きに動いて良いからね。」

咲来「この体勢で入れるんですか?」

「そうだよ、今度は咲来が主体で動くからさっきとはまた違った気持ちよさがあるよ。」

咲来「さっきとは違った・・。」

咲来はウブな手つきでチンポを優しく掴み、自分からゆっくりと腰を落として挿入した。

咲来は腰をグリグリと動かして膣内全てを使ってチンポの感触を味わっているかのようだった。

全く予測出来ない未知の刺激は私達にさっきとはまた違った気持ちよさを与えてくれた。

咲来「んっ・・・俺さん、気持ちいいですか?」

「最高だよ、特に咲来の腰の動き凄くエロいね。」

咲来「恥ずかしいですけど、頑張ります。」

咲来は私のために恥ずかしさを我慢して、必死にいろんな動きをしてくれた。

その姿を見ているだけで可愛くて興奮したが咲来の方が先にイってしまい、私に倒れかかり動けなくなってしまった。

咲来「俺さん・・ごめんなさい、もう動けないです・・。」

「好き動いていいって言ったんだからいいんだよ、それに気持ちよかったよ咲来。」

私は咲来の頭を撫でながら上体を起こし対面座位になった。

「咲来、今度は動かなくていいからしっかりとつかまっててね。」

咲来「はい。」

お互いにしっかりと相手の背中に手を回してきて、それを確認した私は最初よりも濃厚なキスを始め、腰を動かし始めた。

おっぱいが完全に私の胸に当たっていて、乳首が刺激される度に上半身を震えさせていたが手を回しているので体が離れることは無く、ピストンを続けることが出来た。

密着したセックスは快楽以上の特別な満足感のようなものを与えてくれ、私はすぐにイキそうになった。

「咲来、俺もうイキそう。」

咲来「・・イって下さい。」

耳元でその声を聞いた瞬間私は咲来の中に2度目の射精をした。

「咲来、下見て。咲来のお腹の下あたり動いてるのわかる?」

咲来「はい・・。」

二人で時々へっこむ咲来のお腹をまじまじと見ながら私は精液を出し切りチンポを抜いた。すると咲来が

咲来「いっつも私のを拭いてくれてますので私も拭きます。」

と言って咲来は自分からチンポを掴みティッシュで優しく拭き取ってくれた。

私も咲来のオマンコを拭き取った後、ちょっとだけキスをした私は服を着直したが咲来はバスタオルを体に巻いていた。

咲来「俺さん、私シャワー浴びてきますね。」

「それなら俺も一緒に浴びようかなぁ。」

咲来「俺さん、女の子の着替えとお風呂は覗いちゃダメですよ。」

「えぇ、でも咲来の体を・・」

咲来「ダメです!ちゃんと部屋で待ってて下さい!」

「はい、わかりました!」

まるでお母さんのような感じで注意され、私は引かざるを得なかった。

裸を見せ合う仲なんだから良いじゃないかと心の中で思っていたが、仕方が無いので私は咲来の部屋にもどり綺麗に片付けた。

しばらくすると咲来がおやつを持って部屋に戻ってきた。

咲来「俺さんお待たせしました。おやつを持ってきたのでどうぞ。」

「お、ありがとう。」

濡れた髪をなびかせながら咲来はおやつを机に起き、本人は椅子に座って髪を乾かし始めた。

髪を乾かす姿も綺麗だなぉと咲来を見ていると、日常の一部を見れてなんだか私は和んだ。

髪を乾かした後は二人でおやつを食べながらテレビを見て過ごした。

「もうこんな時間か、咲来といると時間が経つのが早すぎるなぁ。」

咲来「私もです。」

私は帰る準備をして玄関で靴を履いていると咲来が後ろから抱きついてきて耳元で

咲来「俺さん、我慢できなくなったらちゃんと今日みたいに言って下さいね。」

と言って軽くキスをしてきた。

咲来「帰りは気をつけて下さいね!」

「おう!また明日!」

家に帰って私は今日の事を振り返っていた。

咲来は相変わらずウブなところがあるが徐々にエッチに興味が出てきているような感じだった。

特に騎乗位あの時は自分から挿入して腰を振りイってしまっていたのが私も驚いたくらいだった。

今後咲来どのようになるのか私は楽しみで妄想が止まらなかった。

台風が過ぎ去った次の日

私達はまた忙しい学校生活を送っていた。

週1回のデートは約束通りしっかりとしつつ、今回の件以来、不定期とは言えほぼ毎週1回はセックスをするようになった。

セックスをする度に咲来はちょっとずつエッチになっていくのを感じたが詳しい事は続きでお話しします。

これで今回のお話しを終わります。

ありがとうございました!

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