純情そうな妻は大学時代にマゾ調教で性器改造されていました

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妻が大学時代に処女を捧げ、性を開発され、コスプレ凌辱の痴態を撮影され、その画像が紙面を飾った投稿雑誌があります。

私好みの清純少女っぽいその女の子に、私は惹きつけられてすっかりファンになっていました。

純情そうな幼顔に似合うブルマーやセーラー服を着せられて交尾する画像、乳首を挟まれ、淫具で膣を抉られ、陰核を吸引され、恥ずかしい姿を晒す妻が誌面を賑わせました。

大股開きで秘豆に吸引器を吸い付かせた写真は、陰部にモザイクがかけられていますが、モザイク越しにも吸い出された陰核が確認できます。

妻の目にもモザイクがかけられていましたが、はみ出す乳房、半開きの口などから、私には若い頃の妻だと分かります。

吸引改造されて肥大した陰核にピアスが通され、名実ともに変態マゾとなった妻は、調教した男の転勤でそのご主人様を失い、1年で誌面から消えました。

誌面から消えたと思った2年後、私の職場に妻が就職してきました。

まさかと思いましたが、日に日にあのマゾ女子大生ではないかと確信が増えていきました。

誌面ではブルマー、セーラー服やブレザーなどのコスプレばかりでしたが、社会人になった妻は大人しく目立たない地味な女でした。

私は、真相を確かめたい一心で妻に近づき、徐々に距離を縮めて、口説きました。

妻は断れない性格なのか、押しに弱くあっさりと落ちました。

ラブホで裸に剥いて、投稿雑誌で見慣れた裸を撫でまわし、投稿雑誌ではモザイクで見えなかった陰裂からは、真っ赤に肥大して包皮から剥き出た人並み外れた巨大陰核が飛び出ていました。

クンニする時に至近距離で見ましたが、そこには明らかに何かが縦に貫いていた凹みが確認できました。

妻は真っ赤な肥大クリをクンニされると、大人しい地味娘が一転、淫らな潮噴き女に変身します。

陰茎を見る目がトロンとなって、挿入されれば気が狂ったように腰を振りだします。

飛び出た肥大陰核が陰茎の根元に擦れて、何度も逝き乱れます。

余韻から覚めると、

「ごめんなさい・・・私って淫乱でしょう・・・普段大人しいのに、乱れるからみんな引いちゃって・・・長続きしないんです・・・」

と哀しそうに言いました。

「誰かにマゾ調教でも受けていたのかい?」

「どうしてそれを・・・」

「性器改造されてるからね・・・何となくわかるよ・・・」

「そう・・・ですか・・・」

従順で押しに弱い妻は、誌面から消えていた2年間、誰とも付き合わなかったとは思えません。

2年の間に妻にハメた男は、少なくとも妻の勃起した陰核の人並み外れた大きさは印象に残っていると思います。

妻の陰核をクンニすると、まるで超小型の陰茎をフェラしてるような感じです。

子の陰核がセックス中に擦れようものなら、逝きっぷりはかなり激しく、元彼達にとって、大人しそうな外見からは想像できない淫女に見えたでしょう。

淫猥に肥大化させられた陰核を見た時点で、引いた元彼もいたでしょう。

でも私は、その陰核を更に育てて、マゾ妻として楽しんでいます。

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