精神不安定な女担任。小学6年の超絶美少女に、クラス全員の目の前で恥ずかしすぎる罰を強行した

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その時、エロガキになりたての私は、おまんこを目の前で見ていた。

小学6年生の時だった。

昨今でいう小動物系美少女であり、クラスで二番人気のTちゃんが、気が狂いかけていた女教師に四つん這いにされ、背中に乗られて尻たたきの体罰を受けていた。逃げることおろか、動くこともお尻を隠すこともできない体制を強いられたまま、ブルマとパンツを下ろされてしまったからだ。

「やめてっ!やめてっ!」と何度も訴えたが実らなかった。

私は、性に目覚めたのが僅か一ヶ月ほど前だったので「念願の」と言うほどではなかったのだが、割れ目の中身を見ようと必死になった。

意外なほどの複雑さと生々しさに衝撃を受けて、一旦戸惑ったいたイチモツは、おしりが見えた時を越えて最大級に肥大していった。

おそらく、性欲という名の本能と好奇心をかき乱していたのだろう。

何か些細な刺激でも亀頭に加われば、即座に射精されうる状態に陥っていた。

しり叩きが始まった頃、おまんこの全体像を見れたのは最前列の中央にいた私と、せいぜいその周りの3,4人程度だっただろう。

先生は、概ね10発叩くと決まっている。

後半に差し掛かると児童たちは前列中央に詰め寄り、ギュウギュウ詰めになっていた。

女子も混ざっていたのは謎だったが、男子たちは近くで見たい気持ちを押し殺せなかったのだろう。

位置取りが決まったころには「ちんこはどこに入るんだ?」という問題に対しておのおのが心の中で答え合わせをしていたという…

先生は、「この子達、もうこんなところに興味があるのね」「感謝しなさいよ」と得意げな顔をしていた。

後半はわざとゆっくり叩いていたので間違いないだろう。

Tちゃんはそんな邪気を放った男子たちが視界に入ったのだろう、「先生、男子に近くで見られてる」「やめてください」とささやいたが、「だから何なの?」と言って最後の3発は10秒間隔の超スローで仕上げた。

さらにニヤッと笑って「恥ずかしいから効果があるの!」と言って、おしりを鷲掴みして、左右に力一杯拡げたのだ。

肛門の形が縦長から横長に変わるほどのせん断力だったため、その下縦長な割れ目はひし形へと変わり、1秒ほどだが薄い桃色の「もう一つの穴」らしきものが、確認できた。

Tちゃんは意表を突かれたのか、絶望したのか無言だった。

そして、私たちの我慢汁は出し尽くされた。

「戻っていいわ」と言われ、急いでパンツとブルマを上げたTちゃんは耳を赤く染めたまま、顔を隠して最後列へ戻っていった。

小動物系ロリ少女のTちゃん。しかし精神年齢は意外と高いことを私は知っていた。

「学校に来なくならなければいいが…」と私は思った。

そして…

「○○さん(Rちゃん)来なさい!」と殺気に満ちた声でRちゃんは呼ばれた。

「はぃ…」と力ない返事をして、立ち上がった。

季節は夏へと差し掛かっていたが、その肌は透き通るような白さと艶があった。

少しくらいの日焼けはしているはずの腕を見ても「驚くほど白かったTちゃんのおしり」よりも白かった。

人種が違うんじゃないのか?と疑うほどだった。

彼女は小学生らしからぬ大きなおっぱい、ほどよく肉がついたおしり、、鼻が高く小さな顔、すらりと長い手足、少し栗色掛かった長い髪と、謙虚で聡明な性格、これらをすべて持ち合わせてた。

他の女子には悪いがまさに別格。

私たちは芸能人ってこういう子がなるんだろうと思っていた。

きっかけは周りの勧めだったらしいが、彼女はアイドルになることを夢見ていた。

昭和の中後期、アイドルへの門は今と比べ物にならないほど狭かった。

アイドルグループなんてのはまだ無かったし、当然、ご当地アイドルとか地下アイドルとかに至っては言葉すらなかった。

当然、テレビに出てくるアイドルしか誰も知らないわけで、すなわち、茶の間をにぎわすアイドルなんて、その時点で頂点なのである。

だが、Rちゃんはそこを目指していたし、常識ある大人でさえ「無謀だ」なんて彼女を目にして忠告する者はいなかった。

当時人気絶頂だった山口百恵と比較しても遜色ないと我々は本気で思っていた。

Rちゃんは相変わらずの美しい姿勢で舞台前に向かっていたが、手足は震え、グッと涙をこらえていた。

先生は「あなたが昨日、正直に体操服を忘れたこと言わなかったから、こんなことになったのよ」言った。

アイドルの卵がおしり露出以上の恥辱体罰を受けることがほぼ確定した瞬間だった。

彼女たちが犯した過ちには前作を参照していただけるとして割愛させて頂くが、大したことしたわけではないのに悲惨な状況になった。

そして、いよいよであるが、舞台前にたどり着いた彼女の立つスペースは限られていた。

男子が恥を捨て詰め寄っていたからだ。

Rちゃんはそんな野獣たちの方へ向き直された。

潤んだ瞳は二列目に追いやられていた私を見つめていた。

頭の中が真っ白になった私は、「俺、代わります」と挙手して言ってしまった。

後で男子たちに半殺しにされかねないようなことをだったが、後先考えずにとっさに出た言葉だった。

私は、Rちゃんの裸見たさより「愛が勝った」と美化している。

当然だが、「あなたにどんな罰与えても効果ないでしょ」と一括されてしまったわけだが、Rちゃんへは「あなた、少し美人だからって、男子利用して卑怯ね!」と言わしめ、火に油を注いでしまった。

さらには、「鈴木君が裸で体操した時、えらいねって褒めてあげたらしいじゃないの?」とまくし立てられていた。

結果的には私と関わったがために2ランクも体罰のレベルが上がってしまったのだ…

Rちゃんは後日、謝る私に、この時のことを「嬉しかったよ」と言ってくれた。「どうせ、何か落ち度を見つけて酷い罰を与えるつもりだったんだろうし、もう気にしないで」とも付け加えてくれた。

そんな天使すぎるRちゃんの醜態をまじまじと見つめて、脳裏に焼き付け、何度も何度もリピート再生してきたのだから私は天国へは行けないと思っている。

とはいえ、完全に醜態とは言えない罰が下された。

Rちゃんの美貌のおかげかもしれない。

彼女は「あなた、最低なクズ女ね」と言われるまで、罵倒された。

教師が教育的指導として使う言葉の範疇を軽く越えていたのだから、いかに、この女担任が狂っていたのかが分かる。

Rちゃんは何言っても逆効果と思ったと言っていた。

「その体操服脱ぎなさい」と言われ、震えながらも後ろを向いて、素直に脱いだのだ。

泣いて、拒否すると思ったので、みんな呆然とした。

スベスベの背中を晒した。

背筋を一つにくくった美しい髪が隠していて、両手は胸の二つの膨らみを覆っていた。

先生は「せっかくの大きなお胸、見てもらいなさいよ」と意地悪く言って、すぐさま、両肩を掴み反転させ、「きをつけ!」と命令した。

Rちゃんは顔を伏せていたが、真っ赤になっていた。

そして、手のひらだけでは乳首は隠せてもおっぱい全体は隠しきれなかった。

彼女はこの状態で動きを止めたために、先生が強制的に手を離させるのだが、ゆっくりと一進一退を繰り返しながら乳首を露わにしていく動作はたまらないくらいエロティックだった。

こうして、Rちゃんのおっぱいは完全に露出してしまった。

この時点で射精してしまった者がいてもおかしくなかった。

それくらい見事なおっぱいだった。

サイズ感はもう立派な大人でありながら、全く重力の影響を受けずにやや斜め上を向いていた。

それでいて、ふわふわと柔らかそうな質感、小さめの乳輪と乳首は真っ白な膨らみの頂点よりやや上めにあり、薄っすら紅潮し、蛍光ピンクのようにきらめき、まさに、大多数の理想のおっぱいであった。

私は、いまだRちゃんのおっぱいを超えたのは大人になったRちゃんだけだったと思っている。

先生も見とれていたと思う。そして、嫉妬したのだろう、さらに意地悪く「これじゃあ、自慢ね」「下も脱ぎなさい」とRちゃんの予想を上回る罰を課した。

「え?」とRちゃんは驚いた。

「泣かずに素直に従ったのになんで?」と思ったらしい。

私たちはもうすでに理性を失っていたのかもしれない。

誰一人声を出さなかったし、呼吸もしていなかったかもしれない。

ここまできたら、もうRちゃんの何もかもを是が非でも見たい!という思いで一致していた。

Rちゃんはついに、涙をぽろぽろと流し泣いてしまった。

「ごめんなさい」「もう許してください」と本心から懸命に謝った。

何度も言うが先生は狂っていた。

女子児童への体罰ではなく、大人の女をいじめ、いたぶっている感覚なんだろう、容姿に恵まれたRちゃんを恨んでさえいる様相であった。

もう、聞き取れないくらいの悲鳴交じりの声で「早くしなさーい!」「このあとテストがあるんだからー!」「あなたのせいでみんな居残りよ!」と叫んだと思うとブルマを思いっきり下に引っ張った。

恐怖を感じ取ったRちゃんは「自分で脱ぎます」と言って、後ろを向いてブルマとパンツ脱いでいった。

苦渋の決断だったに違いない。

Tちゃんみたいに拘束されて、肛門もおまんこも晒すくらいなら、立って全裸になった方がまだマシと思ったらしい。

それでも、脱ぎ終えて股間の前後を手で隠したRちゃんは、最後のお願いをしていた。

もう脱ぐ途中、おしりは丸見えだったのにだ。

まだ見えてない部分を先生にだけちらりと見せ、「恥ずかしです」「許してくれませんか?」と、かすれた小さな声だった。

私はなぜかわからなかったが、女子たちは分かったらしい。

だが、「ふーん」「関係ないから」と言われ、正面に向き直らされた彼女の股間を見て納得した。

まだ、手で隠してはいたが、黒い影が見えたのだ。

大人にしか生えないと思っていた陰毛だった。

手を離させられた時には全部の陰毛が見えてしまった。

これは、絶対恥ずかしいだろうと思った。

モジモジと太ももを重ね合わせ、少しでも見られないようにあがくのだが、ほぼ生えそろってる茂みは隠せない。

完全無欠の美少女をみだらなエロい女に見せるのだから、すごいインパクトだった。

近くの女子が、くすっと笑い「濃いよね」と言っていたので、小学生らしからぬ毛量だったことも分かった。

そして、このあとはもっと修羅場だったことだろう。

そのまま体操しなさいと言われた。

揺れるおっぱいも茂みから覗く割れ目も晒した。

さらに、マット運動のテストの模擬演習もみんなに囲まれながらやらされた。

靴下と体育館シューズだけを身にまとった彼女には天使の面影は消えかかっていたが、見えるものはすべてが美しかった。

前転と後転では肛門でさえも美しいことを教えてくれた。

お尻の割れ目の奥を強調したことを知った彼女は再び泣いてしまったが、それでも担任は中盤の不完全な開脚後転の部分を何度もやり直しさせ、最後には「恥ずかしがらずにちゃんとやりなさい」と言い、逆さまのところで力尽くをもって大開脚させ、膣口までもクラス全員に晒したのであった。

彼女は「毛を見られた時が一番恥ずかしかった」と言っていたらしいが、最後のおまんこが拡がった瞬間、唇を噛み、ギュッと目を閉じた。

私はこの時が一番恥ずかしかったと思っている。

本人も見たはずなのだ。白いマンカスがヒダにびっしりと付着してるのを…

担任はその後、メンタルの不調を理由に休職したのだが、美少女二人は数日後には静かに登校してきてくれた。

性格が変わってしまった美少女たちのことも機会があれば書きたいと思う。

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