簡単にヤれた女・はるかは、肉便器になるのも簡単だった。

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純子と出会った事で、俺は、オナニーライフから、セックスライフに変わってきていると思います。

前に書いた、元嫁・あゆみも、離婚する前に俺にレイプされてから、俺のチンポに滅茶苦茶にされたいと思っていたと言う事も聞いて、そして、離婚して以来、初めて顔を合わせたのに、簡単に俺の部屋についてきて、簡単に股を開いた事。

簡単に俺に服従し、あれからも、俺がヤリたくなった時は、いつでもオマンコを差し出すし、フェラだけさせて帰らせる事もしばしば。

あゆみが結婚してからも、ラインも頻繁に来るし、その度に、ラインで言葉責めしてから性欲処理女として使っている俺。

純子とは、車で高速使っても1時間は掛かるし、妹の知美も、同じくらい離れている所に住んでいるし、結婚している実の妹を、そう何回も抱ける訳もなく。

あゆみなら、近いから、射精するだけなら、口とオマンコがあれば十分やし、お手軽に使える。

オナニーしたくなったら呼び出したり、俺が行って、自分の手の代わりに、あゆみの口とオマンコを使う。

週末は、やっぱ、最高にいい女の純子を好き勝手調教してから散々、純子に射精するとゆー、今までの俺からしたら信じられない生活になっている。

それにたまたま適当に声を掛けたら簡単に俺にオマンコを差し出し、一応、彼女って事になった淫乱女の和己…。

まだ、別れたって訳ではないが、俺からは連絡をしていない。

和己からもここんところ全く連絡がないが、他の男達に玩具にされているという連絡は、仕向けた男達から毎日ある(笑)。

そんな俺が、ちょっと調子に乗ってた時でした、はるかと出会ったのは。

こいつは、ハッキリ言って、ブスです。

おかめ納豆のキャラを、ちょっとだけマシにした感じ。

でも、居酒屋で、隣のテーブルになって、目が合った瞬間から、「多分、簡単にヤレる女」やなと直感が体を走った。

小柄で、ショートカットでスタイルはいい感じ。

純子や知美と比べると駄目やけど、その駄目と言うのは、やや巨乳ちゃんとゆー事。

俺は、おっぱいは、形が良いのが好きなんですよ。

だから、Dカップまでかな。

はるかは、Eカップなんですよ。

でも、和己より巨乳でも、若いからか形は良い。

顔はブスで、やや巨乳で、俺の好みではないのに、何故か気になってしまったんです。

だから、チラチラと見てしまい、目が合う事も度々。

はるかも、俺の事を気にしてる感じでした。

ブサメン✕ブス。

マイナス同士を掛けるとプラスになる(笑)。

はるかは、パンツスタイルのスーツ姿でした。

白いシャツのボタンが3つ開いていて、前屈みに何度もなるから、その度に覗いていました。

知らない間に4つ目が開いているのに気付いたのは、そんなに時間が経っていませんでした。

後で聞いたら、やはり、意識していたとの事でした。

俺は、自分の会社のメンバーなんかより、はるかの胸チラが気になって仕方なかったです(笑)。

はるかは、俺好みの超薄い紫色にブルーのレースで、真ん中にアクセントとして、ピンクのリボンが付いているブラをしていました。

巨乳ちゃんやのに細身やし、ウエストは締まってるし、パンツスタイルなので分からないが、下半身もスラッと細そう…。

俺の頭の中は、はるかのパンツを脱がせて、パンティーも引きずり下ろして、俺のチンポをブチ込んで、純子や、あゆみや知美や和己みたいに、狂わせて、いつでも射精出来る女にしたいって事ばかり考えていた。

そして、若い女ともヤリたいと思っていた。

はるかのテーブルの会話を聞いていると、はるかは25歳になったところみたいでした。

純子の体は最高、あゆみ、和己の体は、まぁ歳相応やろな。

近親相姦の妹の知美も最高。

満足はしてるけど、25歳の体ってどうなんやろう?と言う考えが、頭から離れなかった。

顔や首を見ていると、綺麗な肌をしている純子より、もっとキメが細かくて、透き通ってる感じに見えた。

妄想は膨らむばかり。

チャンスは、割と直ぐに訪れました。

はるかのグループが席について、俺がエロ目で見始めて約30分くらいの時だった。

はるかがトイレに席を立ったんです。

俺は、妙に落ち着いていて、はるかがトイレから出るであろうくらいのタイミングを見計らって、席を立って、トイレに向かった。

俺の妄想では、はるかを男子トイレに連れ込むつもりだった。

なので、男子トイレの扉を開けて中を見てみると、1人だけ居てて、調度、出ていった。

その時でした。

はるかは女子トイレから出てきました。

俺は、その時になり、ちょっと焦ってしまったのですが、はるかが俺を見て、明らかに「ハッ」とした反応をしたので、俺は、その反応に背中を押された感じで、はるかに自然と声を掛ける事が出来ました。

「ん?、どっかで会った?、今、凄いリアクションしたけど。」

俺は、恐らく先の展開も考えたら100点満点の声の掛け方をしたのではないでしょうか(笑)。

「えっ、隣のテーブルですよね?」

「あ、そうかぁ、ん?、そんなに俺の事を見てたん?。」

はるかは、答えを間違ったかのような表情をして、顔を紅潮させ、俯向いた。

俺は、間髪入れずに言った。

「嘘嘘、ずっと見てたんは、俺の方やねん、気付いてたやろ?。」

「は、はい…。」

「そうかぁ、バレてたかぁ、そのボタンが4つ外れた胸元ばかり見てたのが。」

「えっ、えっ?」

はるかは、俺のストレートな言葉にビックリしていた。

「あれ?、見られてるのを意識して、更にボタンを1つ開けたんやろ?。」

はるかは、一瞬、躊躇った感じがしたが、何か決意したかのように、俺の目を見ながら言った。

「あんなに見られたら意識しちゃいますよぉ…。」

俺は、反射的に動いた。

「ここじゃ、人が来るから…。」

そう言って、俺は、はるかの手首を掴み、男子トイレの扉を開けて引っ張った。

「えっ?、えっ?、ええっ?…。」

はるかは、そう言いながらも、抵抗することなく、俺に引っ張られながら、男子トイレに入って来た。

俺は、2つある個室の奥の方にはるかを押し込んだ。

そして、鍵を掛けた。

「カチャリ」という音が更に俺を大胆にさせた。

「名前は?。」

「尾○はるかです…。」

「尾○ちゃんは、何でこんな所に付いてきたんや?。」

「いやいやいやいや、はるかは、引っ張り込まれたじゃないですかぁ。」

俺は、はるかは、ドMだと直感した。

「そうなんか?、俺にトイレに連れ込まれるのを期待してたんやろ?、違うんか?。」

「えっ?、えっ、ええぇっ?、そ、そんなこと…。」

「なんや、勘違いなんやったら、もう戻ろうか?。」

「えっ、ええぇぇっ、どうしよう…。」

「5秒以内に、俺のチンポをしゃぶる準備を始めたら、尾○ちゃんの事を、今まで経験した事ない世界に連れてったるで。」

はるかは、八重歯を出して笑っていた。

「ええっ?、えぇっ?、えぇーっ?。」

「あなたは、ドSなんですね、はるかはドMだよ…。」

そう言って、はるかは、俺の前に膝ま付き、俺のズボンのベルトをカチャカチャと外し、ズボンのファスナーを下ろして、ブリーフの上から、俺のチンポを撫でた。

「えっ?、ええぇっ?、ひょっとしたら大きい?。」

そう言って、はるかは俺のブリーフを下ろした。

ブリーフに釣られて、フル勃起の俺のチンポは、一旦、下を向き、パチンっと音を立てて、反り返って、俺の下腹部を叩いた。

はるかは、目を丸くして言った。

「えぇっ、ヤバイ、ヤバイっ、ヤバイっ、超おっきい。」

「ほらしゃぶれよ。」

「は、はいっ。」

はるかは、だらしなく口を開き、舌を出して、俺のチンポを舐めようとした。

「おいっ、勝手にしゃぶるなよ。」

「あぁっ、ヤバイっ、ヤバっ、こんな事言われたかったの、はるか…。」

「お名前は?。」

「なお。」

「はるかの口で、なおさんのこのヤバイおチンチンを、しゃぶらせて貰ってもいいですか?。」

合格点ではなかったが、25歳のOLが、会ったばかりの男のチンポを、どんなしゃぶり方をするのか、早く味わいたかったので、しゃぶらせた。

正直なところ、あんまり上手くなかった。

ブスやし、巨乳やし、フェラが下手やったら、今日、こいつに射精したらもうええかなと思った。

そして、直ぐにはるかを立ち上がらせた。

「おいっ、尾○ちゃんは、フェラは下手くそやなぁ、代わりにマンコ使ったるから、ズボンと、パンティー脱いで、その便器に座って、股開けや。」

はるかは、少し目を潤ませていた。

そして、俺の命令通り、パンツを脱ぎ始めた。

はるかは、パンストではなく、ガーターストッキングだった。

薄い紫色の、ブラとお揃いのパンティーが丸見えになった。

俺は確信していたが、確認したい事があったので、俺の命令通り、パンティーを脱ごうとしていたはるかに言った。

「取り敢えず、そのまま、便器に座って、股開いて、こっち見ろよ。」

「ああんっ、えぇっ?、えぇぇぇっ?、ヤバーイ…。」

そう言って、はるかは、便座に座り、こっちを向いて、股を開いた。

「やっぱりなぁ、尾○ちゃん、パンティーに染みが出来とるやないか、変態女め。」

「だって、だってぇ…。」

「もう、お前がチンポ好きのヤリマン女って分かったから、ほら、こっちにその便器マンコをこっちに突き出しながらパンティー脱げよ。」

「えぇっ、ヤバイんですけど…、こ、こうですか?。」

はるかは、俺にお尻を突き出して、パンティーを脱いだ。

25歳のオマンコは、やっぱり綺麗だった。

はるかのオマンコは、濃い目のピンクだが、ビラビラは茶色で、白濁したマンコ汁が糸を引いていた。

クリちゃんは、純子や、あゆみよりは少し大きくて、赤く勃起して、皮から飛び出していた。

俺は、そのまま、立ちバックで入れるか、もう一度便座に座らせて股を開かせて、前から入れるか悩んだ。

変態の俺は、言葉責めをしながら、俺の目を見させながら入れてやろうと思って、便座に座らせた。

「えっ?、えっ?、ちょっと待って、生は、ちょっと。」

「なんや、意外と真面目なんやな、中には出さへんから、生は怖いんか?、慣れてないんやな、声掛けられて直ぐにエッチするのんは。」

「ええっ?、えっ?、そんな事はないけど、今日は危ない日に入っちゃったから、後で、ホテル行って、続きしません?、ホテルで、ゆっくりはるかのことを犯してぇっ。」

俺は、何故か危険日の女に当たるみたい(笑)。

「分かった、分かった、じゃあ、尾○ちゃんの体に、俺のチンポを覚えさせたるから、ちょっと入れされろよ、ほら、その糸引いてる汚いマンコ開けよ。」

「えっ?、えぇっ?、ヤバイ、ヤバイっ、どうしようっ、何かソレ興奮しますっ。」

そう言って、はるかは便座の上で思い切り股を開き、俺の命令通り、両手の指を使って、オマンコを開いた。

「何て言うんや?。」

「えぇっ?、ヤバーイ、なおさんのこのヤバイおチンチンを生で、はるかのオマンコの中に入れて下さい。」

俺は、はるかのオマンコの入口に、チンポを当てた。

「尾○ちゃんは、やらしー女やなぁ、会ったばかりの男に簡単に股を開いて、生のチンポをねだるんやからなぁ、ほら、俺の目を見ろよ、これから、服従するご主人様の顔をよく見ながら、チンポを、尾○ちゃんのオマンコで咥え込めよ。」

そして、はるかは俺の目を見つめた。

俺は、少しずつ、25歳のはるかのオマンコの中に、ギンギンになったチンポを入れていった。

やっぱり、25歳のオマンコは、違う。

純子のオマンコと比べても遜色ないくらいの濡れ具合に、締まり具合だった。

俺のチンポが奥に入って行くにつれ、はるかの体が、ビクッビクッと反応していた。

「ヤバイっ、ヤバイっ、えぇっ?、何?、何ぃっ?、コレ何ぃっ?、凄いっ、ヤバイっ、おっきいっ、コレ駄目っ、開いちゃうっ、あぁっ、ちょっと痛いっ、あぁっ、広がってるっ、あぁっ、ヤバイっ、はるかのオマンコ、開き切っちゃうっ、イヤーン、こんなのがずっと入ってたら、はるかのオマンコ、ゆるゆるになっちゃうっ。」

俺のチンポの根本5センチ以上残した所で、小柄なはるかのオマンコは行止りになった。

あゆみより小柄で、華奢な体付きのはるかに、俺のチンポが入ってる様子は、なんか、串刺しにしているみたいで興奮した。

「あぁぁぁぁぁっ、ヤバイっ、ヤバイっ、奥が開いちゃうっ、開いちゃうよぉっ、ダメっ、あぁっ、ヤバイっ、震えてきちゃった、あぁっ、手脚が痺れるっ、何コレぇっ、あぁっ、ダメぇっ…。」

はるかは、俺のことを押し退けようと両手を突っ張った。

俺はお構いなしに、腰を動かした。

俺のチンポは、締付けてくるはるかのオマンコを弄んだ。

入れて行く時は、はるかのオマンコの中は、俺のチンポの形に広がり、俺が抜いて行くときは、元の形に戻っていった筈だ。

俺は、はるかのブラウスのボタンを全部外し、薄い紫色のブラをずらした。

乳首は、綺麗なピンクで若いせいか、Eカップでも、形は良かった。

小柄で、体は華奢で、二の腕も細く、脚も割と綺麗な形をしているのに、胸だけがそれらのバランスに合わず大きかった。

俺は、そんなはるかのおっぱいの揺れを見るのに、ちょっと激しく、はるかのオマンコを突き立てた。

華奢な若い女が、便器の上で思い切り脚を開き、俺の生のチンポで突き捲られて、おっぱいを揺らしている光景は、たまらなかった。

はるかが、ブスとゆー事を除けば(笑)。

はるかは、顔を真っ赤にして感じ捲くっていた。

「あぁっ、はぁっ、ダメぇっ、もうダメっ、ヤバイっ、はるかのオマンコ広がってる、ああんっ、ダメぇ、緩くなっちゃうよぉっ、あぁぁぁぁっ、奥に当たってる、ひぃぃぃぃぃっ、ダメっ、コレやばい…。」

俺は、もっと、はるかの体に俺のチンポを覚え込ませてやろうと、グイグイ押し込んでやった。

「あぁぁぁぁぁっ、奥も開いちゃうっ、はぁっ、うわぁっ、凄いっ、何コレぇっ、ヤバイっ、ひゃあぁぁぁっ、おっきいっ、太いっ、あぁっ、はるかのオマンコがメリメリ言ってるよぉっ、ダメこれっ…。」

そこで、俺は、はるかのオマンコから、チンポを抜いた。

短い時間しか、はるかの中に入っていなかったのに、はるかのオマンコからは、俺のチンポ汁と、はるかのマンコ汁が混ざり合った性液が、トローっと出てきていた。

俺のチンポは、その性液で、白くドロドロになっていた。

「ほら、その口で綺麗にしろよ。」

はるかは、頭は悪そうなのに、エッチへの勘は鋭いのか、俺に言われなくても言った。

「私のオマンコ汁で汚してしまった、なおさんのおチンチンを、私、尾○はるかの口で綺麗にさせて下さい…。」

「よし、ええぞ。」

はるかは、俺を見上げながら、ネットリと、俺のチンポに舌を這わせていた。

「おっきいから、口にあんまり入んないよぉっ。」

俺は、暫く、はるかに舐めさせてから、はるかのパンティーで、チンポを拭き、はるかにそのまま履かせた。

「あぁんっ、早く続きがしたいよぉ、用事出来たって嘘ついて抜け出しちゃおうかなぁ。」

はるかは、目を潤ませてそう言った。

はるかとラインの交換をして、俺が先にトイレから出て、周りに誰も居てないことを確認して、はるかを外に出させた。

席に戻ってから、俺は、ラインで、はるかを責め続けた。

はるかは、俺からのラインを読む度に、顔を赤くしていた。

そして、俺のグループは先に終わった。

はるかから、直ぐにラインが来た。

抜け出して外に出ると。

俺は車だったので、はるかをコインパーキングに来させた。

はるかは、顔に似合わず可愛い八重歯を出しながら笑顔で助手席に乗ってきた。

「飲んで無かったんですねぇ…。」

そう言い終わる前に、俺ははるかを抱き寄せ、キスをした。

荒々しく、はるかの唇を吸い、舌をねじ込んで、唾液をいっぱい送り込んだ。

「んふっ、んんっ、あんっ。」

はるかは、俺のチンポに手を伸ばしてきた。

早くチンポが欲しくて、たまらないようだ。

俺は、焦らすみたいに、近くのホテルに行かずに、車を走らせた。

はるかの住んでいる堺市の方面に向かった。

車内では、言葉責めを続けた。

「いつも、声掛けられたら、こんな簡単に股開いてるんやな?。」

「えっ、えぇっ、そんなことないですよぉっ。」

笑うと、八重歯が出て、ブスな顔だが、可愛らしく見える。

「いや、尾○ちゃんタイプは、男が寄ってくるやろ?。」

はるかは、嬉しそうにしていた。

「えっ、えぇっ、そんなことないけど、誘われることは多いです。」

「それで、その度に、股開いてるんやろ?。」

はるかは、否定しなかったので、続けて聞いた。

「今まで、こんな風に何人の男に直ぐヤラセたったんや?。」

「えぇっ、えっ、結構…、30人くらいかな…。」

「ヤリマン女めっ!、チンポが好きでたまらんねやろ?。」

「はいぃっ、でも、なおさんのおチンチンはヤバイです…、あんなの初めてです、まだ、はるかの中に、なおさんのおチンチンの感触が残ってますぅ、もっと広げて欲しいです、あの感覚たまりません…。」

ホテル街に入り、ホテルの駐車場に入り、車を停めた。

俺は、はるかに部屋を選ばせ、中に入った。

俺は、はるかを鏡の前に立たせ、俺は後ろに立った。

そして、いきなり、はるかのスーツのパンツと、ジャケットを脱がせた。

はるかの薄い紫色のパンティーの前の部分まで染みが広がっていた。

俺は、後ろから、はるかに見せ付けるように、右手で、パンティーの上からクリちゃんをイジり、左手で、ブラウスのボタンを外していった。

ブラウスのボタンを全部外し、俺はズボンとブリーフを脱いだ。

そして、はるかを鏡に押し付け、パンティーを膝位までズリおろした。

そして、左手で、はるかの腰を掴み、右手でチンポを握って、はるかのグチョグチョに濡れているオマンコの入り口に押し付けた。

「えっ、えぇっ、ちょっ、ちょっと、ゴム付けてって…、あっ、あぁっ、あぁぁぁっ、ダメぇっ、ほんとに、付けてぇっ、おかしくなっちゃうからぁっ、お願い、はるかこのまましたら、絶対におかしくなっちゃうからぁっ、あぁっ、凄いっ、広がってるぅっ…。」

俺は構わず生のチンポを、はるかのオマンコの奥深くに差し込んだ。

「ひぃぃぃぃぃっ、凄いっ、ヤバイっ、ヤバイっ、はるかのオマンコ壊れちゃうよっ、こんなの初めてっ、お願いっ、ゴム付けてっ、ゴム付けて楽しもうよっ、ほんとにおかしくなっちゃうからぁっ。」

「彼氏居てるんやろ?。」

「はいぃっ、あぁっ。」

「彼氏居てるのに、簡単にホテルなんかに付いてくるから、こんな事になるねん。」

俺は、はるかの腰をガッチリ掴み、ゆっくりとはるかのオマンコに生のチンポを出し入れさせた。

「はぁっ、あっ、あんっ、凄いっ、はるかのオマンコが、なおさんのおチンチンの形に伸びたり縮んだりしてるぅっ、あぁっ、開いちゃうっ、ユルユルになっちゃうよぉ。」

「ヤリマン女のくせに、まぁまぁ、ええマンコしとるなぁ、これから、俺のチンポで、ガバガバにしたるわっ。」

「あぁっ、お願い、ゴム付けてよぉっ、ダメっ、このまま続けたら、私、絶対に狂っちゃうからっ、ほんとに気持ちいいっ、ヤバイっ、このままされちゃったら、中に欲しくなっちゃうよぉっ…。」

俺は勝ち誇ったように聞いた。

「何をや?。」

「えぇっ、えっ、あんっ、はるかのオマンコの中で出して欲しくなっちゃうっ、ヤバイっ…。」

「中出しされたことあるんか?。」

「ないよぉっ、でも、されたいなとかは思うけど、理性が働くから…、ゴム付きで出される感覚も好きなのっ、でも、なおさんのおチンチンだと、理性が多分持たない…。」

「何を出して欲しいんや、ちゃんと言えっ。」

「はぁっ、あぁっ、ダメっ

、はぁぁぁっ、おかしくなっちゃうぅ、はぁっ、なおさんの精子を、はるかのオマンコの中で、たっぷり出しちゃってぇっ。」

はるかは、絶叫していた。

やっぱり、小柄な女を犯すのはたまらない。

はるかはブスだが、若くて小柄で華奢だから、そんなのは帳消しだ。

俺は、そんなはるかに興奮した。

溜まっていたこともあると思うが、小柄で華奢な女が、俺のチンポに狂っている姿はたまらない。

俺は、バックで長時間、はるかのオマンコを犯し続けた。

鏡の前でバックではるかを犯すのはたまらなかった。

顔を伏せたら、後ろから髪を掴んで、引っ張って鏡を見させる。

そして、俺に突かれて、巨乳が激しく揺れている光景もたまらなかった。

俺は、はるかの腰を掴んでガンガン突いた。

「尾○ちゃん、ほんま、簡単にヤラせる女なんやなぁ、30人くらいやったっけ?、いいチンポに巡り合ったか?。」

「あんっ、いやんっ、ヤバいっ、はるかね、おチンチンが入ってくる迄は好きやけど、入ってきてからはあんまり気持ち良いって思ったことなくて、気持ち良くなってきたなと思ったら、相手の人はイッちゃうし…。」

「そうかぁ、男は、尾○ちゃんの事なんか、単に射精する相手くらいとしか思わんからなぁ、オナニーするか、尾○ちゃんの体を使って射精するか。」

「あんっ、ヤバいヤバい、そんな事言わないでよぉっ、はるかMだから、感じちゃうっ、あぁっ、でも、なおさんのおチンチンはヤバいっ、メチャクチャにされたくなってきちゃう、あぁっ、何か変っ、はるかの体、おかしくなってる、いつもより濡れちゃってるし、あぁっ凄いっ。」

俺は、何度もはるかの髪を後ろから引っ張って、顔を鏡に向け、鏡越しに、はるかを言葉でも貶し続けた。

「めっちゃ濡れとるんけ、尾○ちゃんのマンコ、俺のチンポ汁もいっぱい混ざってるけどな、尾○ちゃんって、何か分からんけど、複数で滅茶苦茶にしたくなるわ、後で覗きの多い公園とかで輪姦したろか?。」

「あぁっ、あんっ、ヤバーい、想像したら、あんっ、あんっ、んんっ、もっと濡ちゃうぅっ、あぁっ。」

「尾○ちゃんは、こんな簡単にヤラせるヤリマンやのに、複数はないんか?。」

「あんっ、ないですよ、あぁっ、はぁっ。」

「30人としてるのに、生はないし、複数もないって、同じ事ばかりしてるだけか?。」

「うんっ、大体同じような事をされて、出されたら終わり…。」

「じゃあ、今日は徹底的に滅茶苦茶にしたるわ。」

「もう、ヤバいよっ、あっ、イクッ、イキそうっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、おチンチンでイカセて貰うのん初めてっ、あぁっ、はぁっ、凄いっ、はるか、今日は滅茶苦茶にされちゃうの?。」

「あぁそうやで、中にも出すし、この辺やったら、○○緑地で、誰かに声掛けて輪姦したろかぁ?。」

「あぁぁぁぁぁっ、そんな事、言わないでぇっ、それに、中はダメぇってぇっ。」

「何かゆーてんねん、今日は色んな男に輪姦されて、中出しデーになるのに、ほらっ、中は締まってきたやんか。」

男なら分かると思いますけど、興奮が高まり過ぎると、イキそうな感覚が薄れていく。

俺は、はるかを複数で輪姦してる事を想像し、最後は捨てて行ってやろうと想像していたら、どんどん興奮していって、チンポも硬くなっていき、イキそうになっていた感覚も薄れた。

俺は、はるかの腰をガッチリ掴み、暴言を吐きながら、はるかのオマンコをガンガン突いた。

「尾○ちゃん、どうや?、俺のチンポは?。」

「あんっ、ヤバいっ、ヤバいっ、ほんとにヤバいっ、はぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁっ、もっと、もっとはるかの事をメチャクチャにしてぇっ、イクッ、イッちゃうぅっ。」

はるかは、狂ったように絶叫し、体を仰け反らせ、悶え、何度も体を硬直させてイッた。

俺も、狂ったように、はるかをバックから突きまくった。

「ほらほらほらぁっ、この後も、色んな男のチンポを味合わせたるからなぁっ、はるかのオマンコを何人の男が知るかなぁ。」

「あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、興奮するっ、凄いっ、はるか、色んな男の人に使われちゃうのぉっ、あんっ、あぁっ、イクッ、おかしくなっちゃうっ、凄いっ、ヤバいっ、ヤバいっ。」

「嬉しいやろ?、尾○ちゃん、ヤリマン女やもんなぁ、30人が40人になっても50人になっても一緒やろ?、彼氏は物足りないんやろ?、気に入ったチンポをキープしといたらええやんけ。」

「あんっ、あぁぁぁぁぁっ、なおさんは?、なおさんのおチンチンがいいっ、コレ、ヤバいっ、ヤバいっよぉっ。」

「尾○ちゃんは、ヤリマンやから、不特定多数の男に飼われる方が合ってるってぇっ、いつ何処でヤッた男か覚えてない男に呼び出されてマンコ使って貰うくらいの方がええんやって!。」

はるかは、俺から酷い言葉を浴びせられる度に、恍惚の表情を浮かべ、鏡を越しに俺を見ていた。

はるかは、ドMのヤリマン気質であることがよく分かった。

「あぁぁぁぁぁっ、ヤバいっ、ヤバっ、あぁぁぁぁぁっ、はぁんっ、はるか、今日は本当に色んな男の人に輪姦されるんやぁっ、興奮するっ、あぁっ、色んな男の人にはるかの体を味わって欲しいっ、いつも彼氏とエッチしてる時、色んな男の人の性欲処理女になってる事を想像してたのぉっ、いっぱい精子を掛けられたいっ、色んな男の人に仕えたいっ、あぁっ。」

俺も、興奮し切っていた。

恐らく、はるかとは、今回だけの気がしていた。

何人の男と輪姦す事になるのか分からないが、もう会わへんのやし、中に出すと決めた。

そして、早くはるかの中に出して、次の楽しみに移りたいと思って、俺は正常位になり、はるかの服を脱がせ、全裸にした。

顔は、何度も書くが、ブスであることは間違いないが、八重歯が可愛く、華奢な体にアンバランスなEカップはたまらなかった。

はるかは、俺の首の後ろに手を回し抱き寄せて、俺にキスを求めた。

俺は、はるかの口の中を舐め回し、はるかに腰を打ち付け、ラストスパートを掛けた。

はるかは、みっともなく股を開き、俺の生のチンポを受け入れ顔を真っ赤にさせながら、絶叫しながら、悶えていた。

「キャーーー!、壊れるっ、ヤバっ、ヤバいっ、あぁぁぁぁぁっ、あんっ、あんっ、はぁっ、はるかのオマンコが壊れちゃうっ、緩んじゃうっ、凄いっ、あぁぁぁぁぁっ、出してっ、はるかのオマンコになおさんの精子全部出してっ、はるかの中で果ててっ、メチャクチャにしてぇっ…。」

はるかが、全身を硬直させ、静かになり、フッと力が抜けた瞬間に、俺は、はるかのオマンコの中でイッた。

そして、はるかも俺も抱き合ったまま、暫くの間、グッタリしていた。

動き出したのは、はるかの方だった。

はるかは、俺のチンポに、むしゃぶりついてきた。

「ヤバいっ、ヤバいっ、このおチンチンヤバいよっ、なおさんのおチンチンヤバいっ、あんっ、んんむっ、んふっ、ふぁっ、あっ、ふぁっ、あぁっ、うあぁっ、あっっ、あっ…。」

はるかは、長い時間、俺のチンポをしゃぶっていた。

あれこそ、お掃除フェラだ。

しゃぶりながら、俺の乳首をイジったりしていた。

俺のチンポは、直ぐに硬くなった。

はるかは、上に乗って来たが、俺は拒んだ。

俺の気持ちが醒めていかないうちに、はるかを複数でメチャクチャにしたかった。

はるかを押し退け、浴室に連れて行き、これから、はるかの体を知る男達の為に、綺麗に洗わせた。

オマンコは、ビデも使って念入りに、俺の精子を洗った。

ホテルを出たのは、まだ日付が変わる前だった。

俺は車を走らせ、○○緑地の駐車場に車を停めた。

そして、車の外に出たら、2台の車の内窓は曇っていた。

周りには覗き達がコソコソと、ウロウロしていた。

その覗き達に気付かれるように、俺ははるかを抱き寄せ、激しいキスをした。

覗き達がこっちを見始めたところで、俺は公園内の看板を見て、公衆トイレの位置を調べた。

そして、覗き達に聞こえるように、はるかに言った。

「トイレでやろう。」

はるかの目は潤んでいた。

案の定、距離を取って、覗き達は後を付いてきた。

男子トイレに入り、個室には入らずに、俺は、はるかを前に膝まつかせ、フェラさせた。

最初の覗きは、まさか、個室の外で、そんな事になってるとは思ってなかったみたいで、ギョッとしていた。

でも、俺が頷いたので、近付いて来た。

そんな感じで、取り敢えずは、3人がトイレの中に入って来た。

はるかは、少し震えていたが、明らかに興奮は隠せない感じだった。

そして俺は、はるかを立たせ、覗き達の方を向かせて、ジャケットとパンツを脱がせた。

そして、ブラウスのボタンを後ろから外しながら、はるかのオマンコにパンティー越しに指を這わせたら、案の定、パンティーは、濡れ濡れになっていた。

俺は、ブラウスを脱がせ、はるかは、ブラジャーと、パンティーと、ガーターストッキングと、ヒールだけになった。

そして、パンティーを少しズラして、俺は、その濡れ濡れのオマンコに生でチンポを入れた。

はるかの感じ方は凄かった。

「あぁっ、ヤバいっ、皆さんが、凄い目で見てるぅっ、あぁっ、ヤバいっ、あぁあっ、あっ、ダメぇっ、なおさんのおチンチンも中で凄い硬くなってるぅ、気持ちいいっ、あんっ、ヤバいっ、奥っ、奥イッちゃうぅっ。」

「尾○ちゃーん、ほら、皆さんのおチンチンを気持ち良くしてあげないとぉっ。」

「あぁっ、ヤバいっ、はいぃっ…。」

はるかは、正面の男のズボンを脱がした。

それに釣られて、他の2人は自分でチンポを出した。

俺は、はるかの後頭部を掴み、正面の男のチンポに顔を近付けた。

「えっ、えっ、マジっ、マジなんやぁっ、ヤバイっ、ヤバイよぉっ、うぅっ、んんっ、んっ。」

はるかは正面の男のチンポに舌を這わせ、そして、口に含んだ。

俺は左右の男のチンポも、はるかに握らせた。

そして、俺は、はるかの腰を掴み、立ちバックで突いた。

はるかは、予想通りの変態ヤリマン女だった。

まぁ、変態の俺が言うのも何だが。

はるかは、チンポで塞がれた口で、何かモゴモゴ言いながら、オマンコを締め付け、ヒク付かせていた。

そして、お漏らしした。

床には水溜りが、みるみると出来ていった。

俺の読み通り、はるかは、和己と同じで、本性は淫乱気質だった。

自分からは、欲望を相手に打ち明けれないが、相手が求めてくる事には、従順に従う性根からの淫乱女だった。

俺は、会ったばかりのはるかには、情もある訳もなく、はるかを滅茶苦茶にしてやろうと思った。

公園の公衆トイレで、俺に立ちバックで突かれながら、俺に言われるがままに、正面の男のチンポをしゃぶりながら、左右の男のチンポを握っているはるかのお尻を、俺は思い切り叩いた。

はるかは、正面の男のチンポから口を離した。

「あーんっ、痛いっ、あぁっ、ヤバイっ、ヤバっ、あんっ、あぁんっ。」

はるかは、俺にお尻を叩かれる度に声を上げて感じていた。

「ほらぁ、尾○ちゃーん、口が疎かになってるやろぉ、折角、お前みたいなブスな女にチンポを勃起させてくれてるのに失礼やろ、ちゃんとご奉仕しろよ。」

「ひぃぃぃっ、あっ、んふっ、あぁっ、凄いっ、はるか、なおさんのおチンチンに突いて貰いながら、他の男の人のおチンチンをしゃぶってるぅ、しかも3人のをっ、ヤバっ、ヤバイっ、これ凄〜い。」

はるかは、徐々に狂っていった。

「ほらぁ、尾○ちゃん、ここはお前の家から割と近いやろ?、それなら、この人達のチンポをこれからもしゃぶったり、入れて貰ったり出来るやろ、ちゃんと自己紹介しろや。」

「はいぃぃぃ、私、尾○はるかは、なおさんとも今日知り合ったばかりで25歳のOLですぅっ、はぁっ、あっ、あんっ、皆さんにも、これからもはるかの体をメチャクチャにされたいですぅ。」

「ほら、住んでる所も皆さんに教えろや、免許証出せよ!。」

「えぇっ、ヤバっ、あぁっ、ヤバイっ、でも興奮しますぅっ。」

はるかは、本当に免許証を財布から取り出した。

その免許証を使って、はるかをボロボロにしてやった。

3人のチンポをしゃぶりながら、顔の横に免許証を並べ、ピースさせながら、それぞれのスマホで撮った。

はるかを背面座位にして、3人のチンポをオマンコで咥え込ませ、結合部分の横で、はるかに免許証を持たせ、それぞれのスマホで撮った。

動画でも撮った。

「私、尾○はるかは、皆さんが使い放題のオマンコ女ですぅ、私と連絡取れなくなったりしたら、ネットに曝してもいいですぅ、あぁっ、ヤバっ、凄いっ。」

免許証を咥えさせ、3人に交代交代犯されている姿も撮った。

バックでは、背中に免許証を置いて撮った。

立ちバックでも、口に免許証を咥えさせ撮った。

そんな事をしていたら、一人増え、もう一人増え、5人になった。

はるかは、半狂乱になって歓んでいた。

俺入れて6人は、お互い遠慮して、中出しはしなかった。

皆、はるかの体の思い思いの場所に射精した。

俺は、背中に出した。

はるかは、顔を中心に、背中も胸も脚も、精子まみれになっていた。

皆ではるかを陵辱した。

全裸で、目も開けれないくらい顔はドロドロの精子で一杯で、背中やお尻にも精子がベットリの状態で、四つん這いにならせて、お尻を突き出させ、チンポを求めさせた。

当然、精子まみれの顔の横に免許証を持っていき、撮った。

皆は、何度も何度もはるかのオマンコを使い、お尻や、背中、顔、頭に射精した。

はるかは、ただ、オマンコと口を開いて、男達のチンポを咥え込み、射精に導くだけの存在になっていた。

そこは、覗きが多い公園なので、どんどん増えていった。

でも、はるかは何人でも何回でもチンポを受け入れた。

俺は、はるかのそんな姿に飽きてきたので、中で出してやった。

「尾○ちゃーん、中に出すでぇっ。」

その言葉に、はるかは我に返った。

「ダメっ、絶対にダメっ、ちょっと、嫌ぁっ、いやっ、止めてぇっ、キャーーー、んん、ンぐっ…。」

はるかは、俺が中出ししたらどうなるか想像したみたいだった。

はるかが、メチャクチャ騒いだので、一人が口を塞いだ。

そして、仰向けに寝させ、はるかの両手は万歳で押さえ付けられた。

「んーっ、んんっ、うーっ、んんんっ。」

俺が中に出したら、恐らく、何人も中に出そうとするだろう。

はるかは、泣き出した。

口を塞がれ、両手も押さえられ、涙がポロポロこぼれていた。

ブスが余計にブスになった。

でも、俺はその姿に興奮してしまった。

はるかの口を押さえていた手がどけられた。

「いやぁ、嫌だっ、嫌だっ、いやぁ〜、止めてっ、ヤバイって、出来ちゃうよぉっ、ちょっとぉっ、嫌ぁぁぁっ、あぁぁん、わーん、あーん、許して下さいぃっ。」

男達は興奮し始めた。

罵声が飛び交った。

「妊娠しても、俺等かどうか分からんやろ?、お前みたいな淫乱女なんか、いつ妊娠したかなんか特定出来へんやろ。」

「お前みたいな女、男に精子出して貰うしか価値ないやろ。」

「どうせ仕事も出来ひんねんやろ?、ミスしたら体で許して貰ってるんやろ。」

「醜態曝すだけじゃなくて、免許証まで曝すって、ほんまアホな女やなぁ、俺はお前使って暫く稼がせて貰うわ、俺はその為に覗きやっとるんやから、俺に弱味握られたお前が悪いんや、お前みたいなブスでも、需要はあるんや、20代で、生のオマンコに中出し出来るってゆーたら、めっちゃ男は集まるからなぁ。」

はるかは、その言葉を聞いて泣き叫んだ。

俺の興奮はピークを迎え、泣き叫んでいるはるかの中に、思い切り出した。

そして、周りの男も、さっきまで外に出していたのが嘘のように、次から次へと、はるかに中出ししていった。

鬼の一言を放った男は、はるかに更に追討ちを掛けた。

「妊娠する迄は絶対に逃さんから、自分でピル飲むなりしろよ、まぁ、今は金曜の深夜やし、月曜迄は病院行かれへんから、明日明後日で妊娠しなかったらええけどな、事後ピルってのもあるで。」

俺は、メチャクチャ興奮したので、その男に、はるかを曝す方法を聞いた。

簡単だった。

そして、月曜の夜にその男に聞いたら、需要はメチャクチャあったとのことだった。

俺もビックリした。

世の中、あんなにブスでも、20代で、中出し有りとなれば、凄い数の男が集まるんや。

直ぐに50人くらい集まったから、取り敢えず締め切ったらしいのだが、はるかは土日で14人にヤラれたらしい。

そして、月曜から土曜迄で28人が、はるかのオマンコに精子を注ぎ込んだとの事だった。

中には、昼休みに、はるかの会社の近くに車で行き、中に出して帰って行った奴もいてるらしい。

はるかが、やられてる動画も送って貰ったが、本当に肉便器だった。

色んな男達のチンポを咥えさせられたり、オマンコに、入れられたり、好き勝手に体を弄ばれていた。

あれこそ、射精する為の「道具」だと思った。

荒々しい男が相手の時は、頭を掴まれ、嫌がる口の中にチンポをねじ込まれ、喉の奥を散々突かれたり、細い腰を掴まれ、正常位や、バックでオマンコを突き捲られていた。

そして、その男達の精子を体に残したまま、はるかは捨てられていた。

びっくりしたのは、あんなにブスなはるかでも、3週間もあれば、のべ人数だが、100人もの男が、はるかの体を求め、集まった事だ。

はるかが妊娠したかどうか迄は知らないが、肉便器と化したはるかに射精したいと思ったが、連絡先を知らないのでそれは不可能だ。

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