いわゆる妄想の冒険官能小説になります。
サードインパクトで壊滅した人類はわずかに日本の芦ノ湖湖畔に「ウォールマリア」と言う砦を築き、千人ほどが生き延びていました。
生き延びた人類は中高年はほとんど全滅してしまい、子どもたち中心になっています。は
地球を支配した使徒ゼルエルは無数の食人獣や食人蜘蛛を放ちました。彼らは人間しか食べないのです。
あちこちにいくつも散在したウォール砦は、食人獣に攻め込まれ、中の人間たちは捕らえられ、彼らの要塞に連れ込まれ、生きながら焼かれたり、煮られたりして食べられ死滅していきます。
生き残った人類は生存のために、子孫を増やし、食人獣や使徒を殲滅するための少年戦闘部隊を編成し、日夜訓練に励み、戦闘を繰り返しています。
文明は破壊され、食人獣や人食い蜘蛛との戦いでの少年たちの武器は弓矢と槍、そして剣しかありません。身を守る鎧も兜もないのです。
強く残忍な食人獣との戦いは命懸けで、負けたら確実に食べられしまいます。仲間が連れ去られたら助けには行けません。食人獣の要塞は堅牢で無数の食人獣がいて助け出すのは不可能なのです。また戦いで大怪我をしたら置き去りにされます。そして恐ろしい人食い獣に生け捕りにされ、食べられる運命になるのです。
そして何といっても、未来のために子孫のために少年と少女を性交させて妊娠させるのも人類にとって重要な使命になっています。
「ウォールマリア」の砦には少年たちがいて、ジャングルを3キロ離れた「ウォールローゼ」の砦には少女たちがいます。孤立した少女たちをより安全な「ウォールマリア」に収容するのが少年たちの重要な任務になるのです。
少年隊の隊長はエレン少年、副隊長はシンジ少年、2人とも12才の中学生です。
4重に囲まれた「ウォールマリア」の外には鬱蒼としたジャングルがあり、恐ろしい食人獣が徘徊し、人間を見つけたら襲い掛かり、また巨大な食人蜘蛛が巣を張り、落とし穴を掘って人間を待ち伏せし、捕食するのです。
食人獣や食人蜘蛛は、ほとんどの砦を陥落させ、抵抗していた人間を食べ尽くし、いよいよこの残る2つの砦を陥落させ、食料の人間を確保しようと襲いかかッているのです。
「ウォールローゼ」には女の子を守り戦う護衛隊の少年軍団と女の子が200人取り残されていて、少年小隊は女の子を少しずつ救出し、「ウォールマリア」に収容し、さらにその女の子たちと性交して子どもを作るのも少年隊の最大の役目になるのです。
今日も女の子救出に1個小隊8人が外に出ます。
少年たちは、ほとんど裸に近い皮のパンツ1枚の鍛えた身体に弓と矢をもち、腰には剣を帯びて進みます。
斥候で先頭に1人、後ろに7人の態勢で警戒しながらジャングルを進みます。
ジャングルの食人獣は体長3メートルのゴリラに似た怪獣で全身蛇のようなウロコに覆われ、頭部はワニのような鋭い歯があります。
人食い蜘蛛はやはり3メートルの巨大蜘蛛で、2メートルほどの丸い落とし穴をほり、中に落ちた人間は張られた蜘蛛の巣に絡めとられ、さらに蜘蛛によって縛られてから生殖器に媚薬を入れられ、性の快感にもがき狂いながら放出する精液や愛液を吸いとられます。
そ少年少女の生殖器に搾精器や搾液器を吸着させ、うごめかせ、気が狂うような快楽地獄の中で精液や愛液を噴き出させ、胎内に貯蔵するのです。1人10リットルも絞りとられてから、縛られ動けない犠牲者をゆっくり舐めながら食べていくのです。
犠牲者の少年少女の中にはお尻の肛門の奥や膣の中に大量のタマゴを産み付けられ、産まれた子蜘蛛に食べられる子もいるのです。
小隊長のエレン少年は食人獣を9体も倒した英雄で、彼の小隊は最精鋭最強の名誉小隊と呼ばれています。
彼は幼い時に母親を目の前でさらわれ、食べ殺された経験があり、食人獣を激しく憎悪しています。
「シーッ、やつらがいる」
斥候のライナーが戻り合図します。
遠くのジャングルから食人獣の唸り声がします。
隊長のエレンが隊員たちに目配せします。広がって一列になります。
右からエレン隊長、シンジ副隊長、アルミン少年、ライナー少年、アニ少年、ジャン少年、カオル少年、コニー少年の8人。全員中学生で12~3才の筋肉のついたたくましい男の子たちです。
薄暗いジャンルを横一列で慎重に進みます。
突然に左端のコニー少年が悲鳴を上げます。巨大な食人獣が木の上から降ってきて、コニー少年を抱えてまた木の上に登り、見えなくなりました。少年の首を絞めて気絶させ、無抵抗にして連れ去ります。
急いで後を追いかけます。早く助け出さないと彼らの城塞に連れ込まれたら生きながら食べられてしまいます。少年たちの包囲網は縮まり、ジャングル内の小さな広場に食人獣を追い詰めました。
食人獣は3匹、1匹はコニー少年を抱えています。
食人獣たちを取り囲むと少年たちは一斉に矢を放ち、鋭い剣を抜いて切りつけます。
激闘1時間、やっと2匹の獣を倒しましたが、コニー少年は可哀想に連れ去られてしまいました。
おそらく少年は食人獣たちの要塞で生きたまま火あぶりにされて食べられてしまうに違いありません。仕方はありません。助けに行く力はないのです。
7人に減った小隊は「ウォールローゼ」に向かいます。
「ウォールローゼ」では救出予定の6人の女の子が待機していました。
この6人を守りながら無事に「ウォールマリア」に無事帰還します。
小隊は全員医務室に集められます。戦闘による負傷や傷の状手当てを受けるのです。
そして何と、ご褒美として、今日はこの隊長のエレン少年はじめ、7人の少年たちの待ちに待った初めてのセックスが許可されました。
歓声が上がります。もうそれだけで少年たちはチンチンを勃起させ、片手で握ってしごいています。
「やったー」「夢に見たおマンコ出来るんだ、最高」「うんとやるぞー」「必ずたくさん子どもを作るぞ」「早くおマンコ舐めたい」
男の子の本能で、したくて、したくてたまりません。
相手の少女たちも選び抜かれた健康で美しい、最高の遺伝子を確認された処女ばかりです。
少年たち7人は激しい性欲を起こす媚薬を飲まされ、チンチンには勃起促進剤、精子増殖剤を睾丸に注入されてから全裸のまま奥の性交専用個室に案内されます。
個室にはやはり厳しい検査を受けた女の子が全裸で待っていて、まる2日2人はセックスに励むのです。人類の生存をかけていますからセックスも命令であり、健康な少年少女には義務になります。
少年たちは、10才ほどで精通すると、毎日5回、専用のオナニーホールにチンチンを入れて、人工的にオナニーさせられます。自動的に皮を剥かれ、細胞増殖剤を注入され、成人並みの巨根にされるのです。定められたサイズになり、射精された精液が検査でパスすると女の子との性交の手順のマニュアルを渡されます。
性交日までの期間はオナニーは絶対に禁止になります。少なくとも5日間は触っても駄目で、睾丸に溢れるほどに精子を貯めさせられます。
そして理想的な受精体調の日に調整された女の子を選び、少年少女たちは初めての性交をするのです。
生存ギリギリまで追い詰められた人類にはセックスも厳しく管理され、コントロールされた作業になっているのです。いわは繁殖作業で、1日も早く子孫、子どもをたくさん作りたいのです。
例として隊長のエレン少年の初のセックスを紹介します。
エレン少年は勃起促進剤を飲まされ、亀頭を露出し、ギンギンに勃起した巨根を揺らしながら案内された部屋に入ります。
かつてのラブホテルを模倣した部屋はピンク色のエロな仕様になっており、真ん中には大きなダブルベッドがあります。壁にはあらゆる性交体位やエロ絵画が書かれています。
ベッドの横の椅子に全裸の可愛い女の子が座っています。
「ウォールローゼ」から救出されたミカという12才の美少女です。
裸のエレンを迎えてミカは立ち上がり、ゆっくり抱きつきます。
2人は抱き合い、軽くキスします。
真っ白なツルツルの肌に大きなおっぱいとお尻の可愛い女の子です。
「エレン、助けてくれてありがとう」
「ミカ、無事に合流出来て良かったね、君と性交して丈夫な赤ちゃんを産むように命令されたよ」
「私もエレンにバージンを捧げてたくさん愛してもらうよう命令されたわ」
2人はしばらく抱き合います。
ミカの引き締まったお腹には硬いエレンの男根が刺さります。
「エレン、すごいね、おっきくて硬いのね、男の子の生殖器は教えてもらったけど本物は初めてよ」
「ああ、僕のチンチンは早くおマンコに入りたくてたまらないんだ、女の子を抱いてセックスするのがすごく楽しみだったよ、ミカのお腹にたくさん精子を出して、赤ちゃんを作るんだ、初めてだから下手かも、ごめんな…」
「ううん、私も初めてだし、エレン、たくさん、たくさん愛してね、最初は痛いらしいけど、我慢するわ」
「僕のチンチンがミカの膣の中にある薄い膜を破る時にすごく痛いらしいし、破らないとセックスした事にならないから、我慢して」
「うん、我慢するわ、それにしてもエレンのおチンチンおっきいね、私のに入るかしら?」
「入れる前にうんと気持ちよくしておマンコが柔らかく拡がってから、ゆっくり入れるから大丈夫だよ」
お互いに初めてのキスですが本能的に柔らかいくちびるを吸い、舌を絡め、お互いの唾液を交換し、すすります。
キスしながらエレンはミカの丸く弾力のあるおっぱいを揉み、ミカサはエレンのチンチンを掴み、優しくしごきます。
そのまま2人は重なった状態でベッドに倒れます。
ミカの上に重なったエレンは両手でおっぱいを揉み、硬くなった乳首を舐め、吸いあげます。
「ああっ、ああっ、いいっ」
ミカは喘ぎ、悶えます。
真っ白なピチピチの肌は興奮してピンク色に輝き、両足はうねり、エレンの腰あたりをさ迷います。
やがて何回もキスを重ねながら少年のくちびるはゆっくり下に降りて、可愛いおへそやわき腹、そしてまだ毛もない柔らかい丸い割れ目の膨らみに届きました。舌で潤った割れ目を割って中に入り、溢れる透明なおつゆをすすります。
「ああっ、いいっ、たまらない」
下腹部に吸い付く少年の頭を両手で押さえ、ミカは喘ぎ、悶えます。
やがて少年のくちびるは固く尖ったクリトリスをとらえ、甘噛みし、舌でころがし、吸い出します。
少年の2本揃えた指は割れ目に侵入し、中を優しくかき回します。
「うわっ、何これ、いいっ」
激しくのけ反り叫びます。
中をかき回す指は少女の膣の天井のザラザラをこすります。
「キャッ、止めて、イクわっ」
髪を振り乱し、涙を流してよがります。
「いいっ、いいっ、アーッ」
激しく潮を吹き出します。
可愛い少女ミカの裸の身体は汗だくになり、大きなおっぱいはハアハアと息づいて揺れています。
それを見てエレンはいよいよ挿入の時が来たと感じます。
「ミカ、そろそろ入れるよ」
「うん、入れて、お願い」
少年は少女の両足を拡げ、中に腰を入れてぬるぬるの柔らかい割れ目に硬く勃起した男根をあてがいます。
何回か上下にこすり、ぬるぬるの粘液を塗り込めるとグリッと亀頭を嵌めこみます。
「うわっ、痛い、痛ーい」
柔らかい少女のマンコは目一杯拡げられてしまいます。
硬く熱い勃起したチンチンは薄い処女膜を引き裂き、押し破りながら膣の奥を目指します。
容赦ないチンチンの侵入に処女膣からは激しく出血し、ミカは脳天を貫く激痛に嗚咽するだけになります。
汗だくで激しく顔を振るミカの身体を抱きしめて、強力な突きを繰り返す少年。
小さくて狭い少女の処女マンコは無理やり目一杯拡げられ、薄い処女膜の封印は完全に引き裂かれ、激しく出血します。
とうとう巨根は根元まで嵌まり、亀頭は子宮の入り口をこじ開けます。しばらくはすっぽり嵌めたままじっとします。
あまりの痛さにミカはハアハアと喘ぎながら身動きは出来ません。
「ねえ、お願い、痛くてたまらないの、一度抜いて下さい」
「大丈夫だよ、ミカならすぐに良くなるから、気持ち良くなるから」
大きなおっぱいが激しく上下し、完全にすっぽりと犯された狭いマンコは血まみれで結合口からタラタラと真っ赤な血が流れます。
少年は嵌めたチンチンの中ほどにドクンドクンと引き裂いた処女膜の血管からの脈動を感じます。
「完全に処女膣を破って根元まで入ったよ、女になったんだ、ミカ、おめでとう、痛かった?」
「ありがと、めちゃ痛かったよ」
「まだ痛い?」
「うん、まだ痛いけど、ちょっとだけ気持ちいい気もするの」
「マニュアルにはこうしてしばらく動かないで、痛みが引いたらゆっくり動かしなさい、とあるよ」
「そうね、そろそろ動いてみて」
「ゆっくり動くから、痛かったら教えてね」
少年はゆっくりチンチンを出し入れします。
「アーッ、アーッ、ちょ、ちょっと、ちょっと」
「痛かった?」
「ううん、大丈夫、もっと動いてみて、何か気持ちいいよ」
女の子の膣の奥からサラサラの愛液が溢れ、摩擦をスムースにします。
少年の硬い勃起は赤い血液と透明な愛液が絡み、まだらになっています。
ズンッと深く突きます。
その衝撃で丸く大きなおっぱいがゆさゆさ揺れます。
なぜか急に痛みがなくなり、膣の奥から快感がこみ上げます。
「アーッ、イイッ、たまらない」
ミカは髪を振り乱し、喘ぎ、初めての処女喪失なのにイキました。
「うわっ、イクッ、イクッ」
汗びっしょりの裸を反りかえらせ、12才の美少女が初イキしました。
少年もスムースになったピストンを激しくします。
ストロークを長くして、突きを激しくします。
「アーッ、イクわ、イクッ」
「ミカ、僕もイクよ、思い切り出すよ、しっかり受けてね」
「うん、たくさん出して」
ギュッギュッときつくマンコが締まります。
少年の睾丸がせりあがり、大量の濃い精液がかけ上ります。
「いくよっ、ミカ」
最大に膨らんだ勃起は跳ね上がり、射精が始まります。
ビュッ、ビュッと亀頭が躍動し、真っ白な濃い精液が子宮の中に注がれます。
「アーッ、たくさん出されてる」
顔を紅潮させ、髪を振り乱し、ミカはお腹に初めての熱い精液を感じて悦びます。膣内射精の快感です。
「嬉しいわ、初めての精子だね」
「ミカ、すごく気持ち良かったよ」
「私も良かった、ねえまだ精子出ているよ、すごいね」
射精が終わっても勃起して硬いままのチンチンは根元まで嵌まっています。
「すごいね、このまままた出来るの?ちょっと休む?」
「ミカさえ良かったらこのまましたい、スッゴくいいから、何度でも出来る気がする」
「嬉しい」
そのまま抜かないで2回戦が始まります。2人とも初体験で何もかも新鮮で楽しくてたまらないのです。
そして…..
3回目からは色々と体位を変えて、丸2日間20回はセックスを楽しみました。
3日目の朝にエレン少年は部屋を出て、丸1日ゆっくり寝たり食事したりしたら身体を洗い、様々な媚薬や興奮剤を飲まされ、あらためて別の部屋に案内されます。
そして次の可愛い処女の女の子を抱いて妊娠させるのです。
男の子はこうして3日おきに別々の処女の女の子に種つけをします。
少女ミカは丸2日注がれた、たくさんの精子を子宮に入れたまま、しばらくは安静にして妊娠を待ちます。
こうして初のセックスは終わり、男の子は次々と女の子を妊娠させるために性交し、女の子は受精を確認するまで待機になります。妊娠しなければまた男の子に抱かれます。
次は、副隊長のシンジ少年の話をします。小隊一番の巨根の少年です。
最初はミサトという処女の美少女になりました。
ミサトはシンジ少年が訓練大隊の頃の教官で3つ年上の15才、ムチムチのはち切れんばかりのエロい女の子です。
「シンジ君、落ち着いて、焦らないでしっかり狙ってロックオンするのよ」
「はい、分かりました」
「いいわね、じゃ発進よ」
シンジ少年はミサトの裸を抱いて、硬い処女膜を貫通しました。ミサトはあまりの激痛に失神しました。そして丸2日性交を繰り返し、ミサトの膣に溢れるほどの精子を注ぎ、何と22回もしたのです。
さらに1日の休憩の後アスカという美少女を抱いてその処女を散らします。
「バカシンジ、うまくやってね、後でチャーシューおごるから」
「うん、やってみるよ」
少年はまずアスカにキスをして、大きなおっぱいを揉み、硬くなった乳首を舐め、吸出します。
「あんたバカァー、さっさと入れてちょうだい、じれったいわねぇ」
「じゃ入れるよ」
アスカは上から目線の生意気な女の子ですが、シンジの巨根に貫かれ、処女なのに何度もイキ、悩乱し、失神を繰り返しました。2日間のセックスは18回で膣口は開きっぱなしになり中から真っ白で濃い精液がタラタラ流れ落ちるほどに楽しみました。
そして十分に休んだシンジ少年の3人目のセックス、部屋には幼なじみの超美少女レイが待っていました。
次回「第弐話…レイ、まんこの向こうに」をご期待下さい。