俺が中学2年生の時、成績が悪く、性欲だけが先走っていた。
日々オナニー三昧で勉強の方に全然意識がいかなかった。
塾に通ってもいたが、ほとんど手につかなかった。
そんな時、俺の自宅マンションの真横の部屋に1人の女性が引っ越してきた。
挨拶に訪れた女性は黒髪のロングヘアーで目がパチッと大きく非常に綺麗な女性だった。
名前はカヨさん、四○の徳○から、大○に出てきて、初めての独り暮らしだそうだ。
大学を卒業して、春から就職が決まり引っ越してきたそうで、年齢は22才だ。
カヨさんはおっとりした清楚で大人しい感じの女性で、俺の母親は、先日まで女子大生カヨさんに俺の家庭教師を時間がある時だけでも出来ないか、お願いしていた。
カヨさんも右も左も分からない中でお隣で良いお付き合いをして頂きたいと言う事もあって
「私で宜しければお力になります」
と言う事だった。
俺は、カヨさんと一緒に過ごす時間が訪れる事に興奮した。
早速、翌日から来てくれたカヨさんは、やはり清楚で大人しい女性だった。
スポーツは学生時代はテニスをしたり、冬はスノボに出掛けたりしていたそうだが、基本的にはインドア派で、映画鑑賞や読書等が好きらしい。
知的な感じのカヨさんは、頭も良く教え方も優しくて分かりやすかった。
俺はカヨさんを一目惚れしたが、益々好きになってしまった。
そこで禁断の質問をしてみた。
「カヨさんって彼氏いるの?」
カヨさん「いないよ、と言うかまだ出来た事ないよ」
俺は彼氏いない事にガッツポーズをしそうになった。
それもそうだが、彼氏出来た事ないって事は、ズバリ処女だろう。
俺もカヨさんがエッチしてる所が全く想像出来なかった。
因みに俺は既に同級生と初体験を済ませていた。
勉強を教えて貰いながら、カヨさんの髪の匂いを嗅いでみたり(勿論いい香り)、身体のラインを眺めたりして日々過ごしていた。
カヨさんは普段ズボンを履いているので、シャツとズボンの間からパンチラが見えないか、探ってみたが、その際はしっかり手で押さえていて見えた事はなく、ブラチラも無く、ガードが固かった。
俺は寝る前になると毎日、カヨさんをオカズに抜いていた。
普段どんなパンティ履いているのか?オッパイのサイズは?綺麗な顔しているが下の毛はどうなのか?カヨさんはオナニーなんかしてないだろう?等ネタに困らなかった。
就職してからも、カヨさんは時間の許す限り、家庭教師に来てくれた。
カヨさんの仕事は電話オペレーターの仕事含む事務員の仕事らしい。
一度、仕事での研修後、スーツ姿で家に来た時は、いつものカヨさんとはまた違ったカヨさんの大人の雰囲気に、ぼーっと見入ってしまった。
その際初めてのスカートだったので、チャンスと思い物を落とすフリをしてスカートの中を見てみようとチャレンジしたが、よく見えず隙も無く不発に終わった。
家庭教師が無い日でも、保々毎日家に顔出してくれるカヨさん。
食事も一緒に食べたりとプライベートでも俺の家族とは信頼を深めていき、休日でも一緒に行動したりする事も多くなった。
どんどんカヨさんが好きになっていく俺は、とりあえず、何とかカヨさんのエッチなハプニング的な場面だけでも見たくてしょうがなかった。
隣の部屋なのに、隣の部屋で全裸になって入浴してるのに、見る事も出来ず、ひたすら妄想するしかなかった。
俺も中学三年になり、受験が控える一年が来た。
カヨさんも相変わらずも忙しい合間を縫って教えに来てくれていた。
これだけ、長く接しているのにカヨさんは全くエッチなハプニングが無い。
そんな中で唯一と言っていいくらいの露出があったのが、この年の夏休みに息抜きで割と近場にあるプールに連れていって貰った。
俺は着替えて待っていると、水着姿のカヨさんが更衣室から出てきた。
初めてここまで露出したカヨさんの水着姿だった。
カヨさんの水着は、黄色の繋ぎの水着でシンプルな水着だったが手足を出したカヨさんの姿に興奮してしまった。
水着越しに見たカヨさんの肢体は、なかなかの胸の膨らみもあり、いい身体をしていた。
カヨさんと遊びながらチラチラカヨさんの脇を見たり、股間を見たりとして見たが、脇は綺麗に処理されていて、股間もハミ毛や透け毛といったハプニングは無かったが、流石に水着の下に履いているサポーターのラインだけは隠せず、サポーターラインに釘付けになった。
これが唯一のややエロだったが、俺はそれでも大興奮だった。
その後も、時折家で食事を一緒にしたり、お酒もたまに飲んだりして、交流の場はあるのだが、よく考えてみれば、カヨさん側から俺の家に来る感じで、隣だが、まだカヨさんの部屋には入った事無かった。
カヨさんの部屋に招いて貰ったり、入る事が出来れば、カヨさんのエッチなハプニングがあるかも知れないと思うのだが、知り合いとはいえ、なかなか独り暮らしの若い女性が入れたりしないだろう。
カヨさんは徐々に仕事が忙しくなっていっている様子でこれ迄程、顔を出す事が少なくなった。
俺は相変わらずモウモウとした日々を過ごしていき、フラストレーションがタマってきた。
そして、夏休みも佳境を迎えた所、この日は普段と変わらぬカヨさんが来て、教えてくれていたのだが、あのカヨさんが一瞬の隙を見せた。
夏なので半袖姿のカヨさん、ここは普段と変わらないが、半袖シャツの隙間から脇が見えているが(ショーツを着ている為ブラチラは見えず)、よく見ると、少しだけ黒い点々が見えたのだ。
剃り後が少し甘く脇毛の点々が・・・!
カヨさんの脇毛後が見えたのだ。
たちまち俺の股間はフル勃起し、その日の寝る前には、カヨさんの脇毛後を思いだし、当然ながら脇毛があると言う事は、カヨさんの股間にも茂みがあると言う事で恐らく濃いめの茂みが生えているのだろうと推測すると、余計に想像力を掻き立てられた。
しかし、ハプニングと言っていいのはこれくらいで、その後も鉄壁のガードで閉ざされていた。
夏休みも終わり、秋に差し掛かり、学校で文化祭の時期が訪れた。
俺達のクラスは劇をする事になり、その際に思わぬ収穫と言うか、発見があった。
俺は役作りをする上で、ふざけあって女装したりしていたのだが、元々俺は、女装すれば似合うんじゃないかとか、良く言われていて、今まで勿論、試した事すら無かったが、この期にやってみると、物の見事にフィットしているらしく、女性と言われても違和感無いと絶賛されたのだ。
これでもう少しだけ手を加えたら保々完璧だと言われた。
そこで即座に思い付いたのが、これが本当ならカヨさんを上手く連れ出して、女湯に入り、カヨさんの全裸を拝める事が出来るかも知れないと思ったのだ。
とりあえず、今回の劇で女役に回る事になった俺は、これを皮切りにクラスの女子達に指導を受けながら女役を演じた。
他のクラスの生徒達も全く俺とは気づいていなかった。
文化祭が終わり、女装で街を歩いて見ても、女子トイレに入っても周りは女性として全く違和感無く見ている様子だった。
但し、親とかにバレないかヒヤヒヤもんで、近所の男女兼用のトイレで着替える位しか出来なかった。
しばらくそれで、時間あれば、街中とか歩いて自信が出てきた俺は、いよいよ女湯にチャレンジしてみようと、身体中の体毛を全て剃りあげ、チン毛も剃り、元々そんなに残念ながら大きくないチンポを隠すそうに前張りして、割れ目風に細工して付け毛を自然な感じで付けると余程ハッキリと見ない限り分からない感じだった。
胸だけはひたすら隠すしか無いだろう。
家の近所に銭湯があるので行ってみた。
むちゃくちゃドキドキしたが、受付はお爺さんの為、難なくクリアしたが、いざ女湯の暖簾をくぐるとドキドキ感がハンパでなくバレないかどうかだけがヒヤヒヤもので女性客の裸を見ている余裕が全く無かったが、なんとかバレずにこの日は済んだ。
もうしばらく、通いつめて慣れなければならない。
その後も何度もチャレンジしたが、全くバレなかった。
かなり自信が出てきて、周りの女体を眺める余裕が出てきた俺は、いよいよカヨさんをいかに銭湯に行かせるか考えた。
これが一番難しく、22才の女性が銭湯に入りに行く事自体余程の事が無いと無理だろう。
案の定、なかなか乗ってこず、俺はただ女装しただけの変態に終わった。
しかし、個人的には女装はバレないと分かったのは収穫だった。
そして秋も終わりが近付き、肌寒くなってきた頃、夕方家の居ると、カヨさんが会社を早退して帰ってきた。
夜から家庭教師の入る予定だったが、体調不良で今日はキャンセルして欲しいと言う事だった。
今から病院に行くと言う事なので、母親が
「あんた、一緒に付いて行ってあげ」
と言われ、カヨさんの付き添いで病院に行った。
母親にはスペアキーを渡したそうで食べ物とか持って行ってあげる予定だ。
診察は疲労から来る風邪らしく、ただ、高熱が出るかも知れないから安静にする様にとの事だった。
もう既にかなり高い熱があるみたいでカヨさんはフラフラとした足取りだった。
そして、カヨさんの部屋を一緒に入った。
初めて入ったカヨさんの部屋は女性らしく、綺麗に整理されていて、女の人らしくヌイグルミが置いてあったりと22才とはいえ女の子の一面があった。
カヨさんの芳香がいっぱいに広がって心地よかった。
現実に帰り、俺は一旦部屋を出て、母親が作った、甘酒と食べ物をカヨさんに持って戻った。
カヨさんは既に着替え終えて、ベッドにもう横になっていた。
「ありがとう」
と言って甘酒をすすると、ありがとう、美味しいと言って、後で食事も少し食べると
「○○君、うつるといけないし、家に戻ってね。ありがとう」
と言って再度横になり眠りに入った。
カヨさんは熱と薬の影響もあり、爆睡状態でちょっとやそっとでは起きない状態だった。
俺は、カヨさんの部屋を出ようと思ったが、ちょっと待てよ、今カヨさんは無防備だ。
俺は熱で寝込むカヨさんに不謹慎だとは思いながらもカヨさんに対しての性欲が押さえきれず、行動に移してしまった。
先ず、俺はカヨさんの衣類の入っているであろう引き出しを物色してみた。
5段の引き出しになっていて、一番下には寝巻類が入っていて勿論、各々の匂いを嗅ぎながら、一段一段開けていった。
そして、最後に一番上の段を開けてみた。
思った通りそこには、下着類が収納されていて、今までお目にかかる事が無かったブラジャーやパンティが納められていた。
俺は夢中で下着を引っ張り出し、匂いを嗅ぎ、拡げてみたりした。
カヨさんは思った通りシンプルな下着が殆どで、純白のブラやパンティが一番多く、グレーや水色系の色付きも何点かあった。
俺は早速パンツを脱ぎ、既にビンビンになっているチンポにカヨさんの下着を巻き付けたりして先ず、一発発射した。
流石に下着には出せないので、枕元のティッシュを拝借したが、全部無くなるのでは無いだろうか。
俺は下着類を元の場所に戻すと、ゆっくりとカヨさんの寝ているベッドの所にいき、軽く揺すってみたが、全く起きる気配は無かった。
これは大チャンスが到来した俺は、思いきって全裸になりチンポ丸出しでカヨさんの手をとり、握らせ、ゆっくり上下させた。
とりあえずはカヨさんの手コキだ。
そして、俺はカヨさんの足元の布団を捲り紺の靴下を脱がした。
カヨさんの生足を舐めて足指を咥えてみた。
足も手入れされているようで綺麗な足をしていた。
さぁ、そしていよいよカヨさんの夢に迄出てきた裸体を拝む事が出来る喜びにドキドキワクワクしてきた。
カヨさんの寝巻は上下赤で黒の縞が入っている寝巻だ。
上は幸いにもボタンタイプなので捲りあげなくて良いので脱がしやすいし、起きる確率が低い。
俺は、丸まっているカヨさんの布団を捲り、仰向けに態勢を変え寝巻のボタンを一つ一つ外していった。
そして、ハラリと上の寝巻をはだけさせた。
カヨさんのブラジャーが全開になった。
先程、引き出しで見たが、やはり直で着用している姿は何倍もそそった。
薄いピンクのブラジャーをしていた。
薄桃色っと言っていいのか。
こんなに可愛いブラジャーを着けていたのかと思い、と、言う事は下もそうなのか?と思いながら、寝巻のズボンを脱がしていった。
ピチッとフィットしたパンティが出てきた。
やはり、上と同じで薄いピンクのパンティでこのセミヌード状態でも何回もネタになりそうだ。
カヨさんがこんな色付きの可愛いパンティ履いてるだけで大興奮だ。
そして、早くもこのカヨさんの姿に二度目の発射をしてしまった。
すると、俺は、ちょっとモタモタし過ぎてしまい、カヨさんが動き出してきた。
俺はとりあえず、自分の服を慌てて着て、カヨさんの寝巻を元に戻して布団をかけた。
ちょっとこれ以上は流石に厳しいと思い、それに俺の母親も様子見に来そうだったので、後ろ髪を引かれながらも自分の家に戻った。
とにもかくにも第一段階のカヨさんのブラジャーとパンティを見れた事に一歩進んだ。
次の日、カヨさんはすっかり回復したみたいで、俺の家にお礼の挨拶をして会社に行った。
特に昨日の出来事は気付いていない様子だ。
俺はバレて無いか内心ヒヤヒヤしていたが、何とかバレて無いみたいでホッとした。
数日後、カヨさんの部屋に初めて友達がやって来た。
俺もカヨさんの部屋に呼ばれ、紹介された。
その女性は会社の同僚らしく、同じ時期に入社したエツコさんだった。
エツコさんもカヨさんと同様によく似た性格をしていて、会社ではいつも一緒に行動しているそうだ。
顔立ちは少しきつめの目とアゴが少し出ている感じでアゴに特徴があり、決して美人とは言えないがブサイクでもない。
二人に共通しているのは、まだ男性と付き合った事が無いと言う事実だった。
俺は断然カヨさん中心ではあるが、エツコさんの裸体にも興味が出てきた。
そして、オナネタが増えた。
二人はスノボ旅行を計画してるそうで、冬休みで時間的にあえば、俺もどうかと言ってきた。
勿論、俺は絶対的に行きたく、俺の親もカヨさんと一緒ならと言う事でOKしてくれた。
問題の部屋は気にせず三人1部屋の雑魚寝でと言う事でまさかの同一部屋を予約する予定だそうだ。
俺の事をすっかり信用している様だ。
俺にとっては大チャンスだ。
そして、待ちに待った冬休みに入り、スノボ旅行の当日がきた。
当日は最寄り駅迄カヨさんと一緒に行き、エツコさんと合流した。
電車での移動で、朝一から出て、現地に着いたのは昼過ぎだった。
三人ともスノボウェアを既に来て行ったので、到着するなり滑る事が出来た。
カヨさんのウェア姿で滑る姿と若干雪焼けしてきた顔がとても可愛くて、普段のカヨさんとは又違う雰囲気があった。
丸半日滑り、あっという間に夕方がきた。
宿屋はスキー場に保々隣接していた。
とりあえず、部屋に着くと三人ともバッタリ倒れ込み少し仮眠してしまった。
その後、夕食を食べると再び、今度はナイタースノボを楽しんだ。
この日位しかスノボをゆっくり楽しめ無いので、この日はスノボ三昧だった。
ナイターから帰って来て、ようやく入浴の時間なのだが、スノボメインで来た為、温泉宿では無く、お風呂は普通の数人用の小さなお風呂で覗く事も、一応女装の準備もしてきたが、そんな中に入れる事も出来ず、ショックだった。
とりあえず、風呂に入って上がった先のフロアでカヨさん達を待っていた。
しばらくすると、浴衣に着替えて出てきたカヨさん達はホカホカで少し赤身がかった顔がとても可愛かった。
部屋に戻ると、カヨさんとエツコさんは、缶ビールで乾杯を始めた。
俺はジュースで付き合った。
二人は仕事の事等で盛り上がっていて、お酒の量も増えてきていた。
俺は、疲れてゴロンと横になると、俺の向かいにエツコさんが座っているのだが、テーブルの下から見ると、浴衣がはだけてきていて、パンティが丸見えになっていた。
エツコさんのパンティは純白でハッキリと拝めたのだ。
斜め横に座っているカヨさんも乱れ気味だったが見えそうで見えなかったが一瞬チラッと見えた。
薄めの水色っぽい色だった様に思えた。
二人は深夜迄飲んでいたが、お互いに疲れと眠気でその場で横になり寝てしまった。
俺は、今回こそラストチャンスのつもりで二人のいや、カヨさんの全裸を拝んでやろうと思い、行動に移した。
先ずは、エツコさんから見ようとエツコさんの浴衣をはだけさせた。
エツコさんの下着が露わになった。
白のブラジャーにハッキリと見えてたパンティも純白だった。
俺は既に勃起状態でエツコさんの上に被さる様にして軽くキスをしてみた。
反応の無いエツコさん。
そして、俺はエツコさんのブラジャーの上から少しおっぱいを揉んでみて、ブラジャーをずらしていった。
エツコさんのおっぱいがポロッと現れた。
そんなに大きくは無いが柔らかいおっぱいだった。
俺は興奮して、おっぱいを舐めてみた。
口が半開きで少し感じているエツコさん。
そして、エツコさんの純白パンティを脱がしていった。
パンティの中から現れたのは薄っすらと茂ったマン毛だった。
エツコさんのマン毛は薄めで逆三角形の形をしていた。
俺はもう既にイキそうになるのを我慢して、エツコさんのマンコを拡げてみた。
綺麗なピンク色をしていて、俺はエツコさんのケツ穴からマンコまで舐め回した。
エツコさんはかなり感じているようだ。
そして、我慢出来ず、エツコさんのマンコにチンポをゆっくり入れていった。
パンパンピストンを繰り返し、エツコさんは口を開けて喘ぎ始めた。
そして、エツコさんの腹の上に発射した。
エツコさんは処女では無かった。
俺はエツコさんの腹の精子を拭き取り、下着と浴衣を元に戻した。
先ず、エツコさんに挿入してしまった。
続いてカヨさんの所に移動しようとしたが、エツコさんとの行為が激しく、カヨさんはモソモソと動きだし、起きそうになったので俺は自重した。
またしてもカヨさんのヌードはお預けになりそうだ。
案の定、しばらくしてカヨさんは寝ぼけ眼で起き出した。
俺は寝たフリをしてるうちにそのまま朝迄寝てしまった。
翌朝、カヨさんもエツコさんも何事も無かったかの様に朝からスノボに出掛けた。
とりあえず、エツコさんの全裸とチンポ挿入に成功したが、目的のカヨさんはお預けになってしまった。
スノボ旅行先でエツコさんに挿入した出来事があり、冬休みも終わるといよいよ高校受験が始まる。
受験勉強も佳境を迎えてきて、この頃には、保々毎日少しの時間だけでもカヨさんは顔を出してくれた。
その間にはカヨさんの23才の誕生日を迎えた日もあり、家族で食事に招待してお祝いしたりもした。
そして、いよいよ受験を翌日に控え、前夜は最後の追い込みをかけた。
カヨさんも遅くまで付き合ってくれた。
カヨさん「○○君、いよいよ明日だね。頑張って合格してね」
俺「ありがとう、カヨさん、頑張って合格するからその時はご褒美ちょうだい」
カヨさん「分かった、いいよ、何でも言ってね」