第2章 女子高入学式

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入学式の朝、イサムはセーラー服で登校した。校門は先生や先輩が出ており新入生を出迎えている。

「あ、イサム君だ。イサムーこっちだよ」

2名の3年生が受付をしていて、そのうち一人がるり子だった。

「入学おめでとう。これ入学式関連の書類。教室は言ったら先生から説明あるから。はい。あ、裕子が校舎内案内してくれるから。」

「・・・・るり子、イサム君のこと知ってるの。」隣にいた生徒会長で美術部部長の洋子が言った。

「入学前に1回あってる」

「まさか唾つけてないよね」

「へへへ・・・唾はつけてないけどダンス部に勧誘しちゃった。」

「イサム君私の好みかも・・・・イサム君を食べちゃったら私が許さないからね。」

「先輩たちケンカしないでね。俺、彼女いるから」

「あ、そうだった。彼女・・・千恵ちゃんて彼氏でしょ。フフフ」

「え、知ってるの」

「イサムと千恵ちゃんは服装が男女入れ替わってるんだよ。千恵ちゃんて例の男子高校にいってる」

「じゃあ学校にいるときは私のものね。女装してるから安心だし。」

「洋子、油断しちゃだめよ。千恵ちゃんと結構ハードにやってるみたい。」

「何を・・・」

るり子が顔を赤くしながら「sex」

「・・・・」洋子が顔を赤らめ黙ってしまった。

「女の子が言うこと時じゃないよ・・・私、普通科でエッチの経験も少ないし・・・・」

「イサム君、教室へ行こう。」裕子がイサムの手を引いた。

「イサム君、あの二人普段から張り合ってるのよ。二人とも美人で成績もいいから、女子高内でも人気あるし、他の高校の男子からも告られたりしてるのよ。」

「あ、裕子!イサムと手をつないでズルい。」

「イサム君、早く行こう。」裕子はイサムの腕を組み、教室へ走っていった。

「裕子先輩、腕離してください。」

「あら、いやだった。」

「裕子先輩のおっぱいに腕が当たって・・・・」裕子はそこそこ胸が大きく、女子高レズビアンの憧れでもあった。

教室に着くと「イサム君、じゃあね」

イサムが教室に入るとすでに来ていた同級生が一斉に注目し、ざわついた。

「イサム…こっちおいでよ」同じ中学から来た理恵だった。

「イサム、千恵から聞いてたけど女装…セーラー服に合ってるじゃん。」

「恥ずかしいからやめてくれ」理恵の近くまで行くといきなり、理恵がイサムのスカートをめくった。「何すんだい」イサムがスカートを抑えると「ちゃんと女性ものの下着付けてるのね。」「校則だからしょうがねえだろ」

「あ・あのうイサム君ていうんですか」隣に座っていた由美が話しかけてきた。

「そうです。よろしく。名前なんて言うの」

「由美です。よろしくお願いします。」由美は顔を赤らめていった。

「やっぱり女の子の格好して恥ずかしいですか。」

「ちょっとね。」

由美も恥ずかしいそうに

「わたし、男の子とちゃんと話するの初めてなんです。小学校から女子大の付属通ってるから男の子がそばにいるだけでドキドキするんです。ただイサム君が女の子の格好してるから大丈夫かなと思ってちょっと話しかけてみました。」

「あらら、そうなんだ」

「でも由美ちゃんイサム君は気を付けたほうがいいわよ」

「何でですか。」

「イサム君に千恵ちゃんていう彼女いるけど中学のころからかなりやりまくってるから。」

「何をやりまくってるんですか。」

「・・・・・エッチだよ」

「エッチ?」

「SEXだよ」

「え・・・・男と女が裸で抱き合って子ども作る行為ですか」

由美の発言に教室中凍り付いた。

「・・・・ヤダ・・・母から、女の子が絶対口にしちゃいけないと言われてたのに」

由美が顔を真っ赤にして手で顔を覆った。そこへ担任の優香先生が入ってきた。

「皆さんおはようございます。高校生活がこれから始まります。まずは今日の予定と明日以降の日程について説明します。

今日は10時から入学式で終了12時です。昼食後に履修課程の説明と学校生活の注意事項を説明します。

明日からは通常の登校時間8時30分に登校してもらいます。あしたは午前が健康診断です。午後から部活、サークルの説明会があります。」・・・・しばらく優香先生の話があり

「それでは校舎内の案内をします。まずこのフロワーは1年生の教室が並んでいます。看護師養成コースはこの教室1クラスで2階3階がそれぞれ2年生3年生の教室になっています。トイレは校舎の両端にあります。」

「先生、男子用トイレは」「ありません。あ、イサム君、女として高校生活3年間送ってもらいますので女子トイレを使ってください。」

「男の子も女子トイレに入ってくるんですか。」

「ここは女子高です。男の子はいません」

「・・・・・あ、女子トイレの一番奥に男子用便器1台あるからそれ使ってね。以上です。」「あと15分後に入学式のために体育館にへ移動しますのでトイレすましておいてください。」

生徒が数名走り出した。「イサムとトイレ一緒じゃやだ」理恵がイサムに対して「最初のうち皆が慣れるまではイサムは最後にトイレに行ったほうがいいかもね。」由美は「イサム君大変ね・・・・私もイサム君と一緒だと恥ずかしいからちょっと早めに行くね」由美は小走りでトイレに向かった。

他の生徒がほぼ戻ってきたからイサムと理恵が席を立った。「理恵一緒に行くのかよ」

「いいじゃん、幼稚園の頃、一緒に風呂入った仲じゃん。イサムのおちんちん最初に触ったのは私じゃなかったっけ。」

「そんなこと覚えてんのか」

「だって、おちんちんを力任せにぎゅっと握ったらイサム君泣いちゃったじゃん」

「・・・・」二人はトイレに入った。イサムはパンティをおろすと理恵が覗き込む。「立派になったね。千恵に鍛えてもらったのかな。」

「見るなよ。・・・・だったら理恵も見せてよ。」

「ちょっとだけよ。」理恵がイサムの前でパンティをおろした。

「陰毛薄いね。」そう言ってイサムは由美のマンコを指で触った。

「あん、だれが触ってよいって言った。」由美はイサムの手を振り払った。その時、個室から由美が出てきた。

「あの・・・・」パンティをおろした二人を前に由美は目のやり場に困っていた。

二人は急いでパンティをあげ、「イサム君私がおしっこしてるとこ見ないでね。」

理恵はトイレの個室に入っていた。その後、イサムと由美は教室に戻りながら、

「イサム君と理恵ちゃんがエッチな話してるから恥ずかしくて個室からでらんなかった・・・」

「ごめんよ」

遅れて理恵が戻ってくると「イサム、私のオマンコはイサム以外にまだ触らしてないから、性欲処理に私のオマンコ使っていいよ」とイサムの耳元で囁いた。

「・・・・言ったな、じゃあ後で理恵のオマンコ突き上げてやる。」イサムは理恵の耳元で囁いた。その様子を見ていた由美は顔を真っ赤にしてうつ向いたままだった。

入学式が終わり1年生が教室に戻り昼食になった。イサムと理恵が一緒に食べることになった。由美は教室に戻ってきてもうつ向いたまま一人で食べていた。「由美ちゃん一緒に食べようよ。」理恵が誘った。「はい。」由美は小声で返事した後、やっと二人の隣に来た。

「あの・・・二人の会話が私には刺激が強すぎて‥‥」

「あははは・・・ごめんよ。男性経験ないから刺激強すぎたかな」

「男の子としゃべった経験がなくて・・・・まして男の子に手を握られたこともないし・・・・」「由美ちゃん、私がリードしてあげるからそのうち男性経験積もうね。」理恵が言うと由美はさらに顔を赤らめて下を向いた。

午後はいろいろな説明が始まった。

「登下校時は必ずセーラー服で登校して、下着は指定した白の下着を着用すること。体育の時間と清掃時は体操服またはレオタード着用すること。更衣室は狭いので教室で着替えてください・・・」

「このクラスは看護学校進学希望のクラスなので基礎看護学や実習があります。3年に進級するときに載帽式があります。その時は先輩看護師から看護服を着せてもらいます。」

「あとこの学校の校風として看護師養成で、患者の羞恥心を感じてもらうことや身体の構造を知ってもらう意味から全裸になる授業があります。この授業が人によってはかなりハードになるので心しておいてください。このような授業があるから先輩たちは後輩の羞恥心を壊しに来るので覚悟しておいてください。」

一連の説明が終わり、学級委員を決めることになった。

「立候補者いますか?」

「はい、私やります」容子が手を挙げた。「あともう一人いますか。」

理恵が手を挙げ「イサム君がいいと思います。」

「イサム君ですか・・・風紀が乱れます。」容子が反対した。

「ほかに推薦ありますか・・・・」

「いないみたいね・・・・・イサム君やってくれますか」

「・・・いいですよ」「皆さん容子さんとイサム君でよいですか」

「異議なし・・」クラス30人中28人が賛成した。

「・・・・こ、…困ります。なんでイサム君と一緒に・・・男の子と一緒に話もしたことないし仕事したことないし・・・・」

「なおさらやってもらいましょう。看護師目指す人が男性の扱いわからないのも困りますので」

「あと学級委員の二人は生徒会から説明があるから放課後残ってください。会長が迎えにくるそうです。じゃあ今日はこれで終わりです。」

優香先生が退室してしばらくすると、洋子先輩が来た。「学級委員誰ですか。」「イサム君と容子ちゃんです」理恵が答えた。「やったーイサム君やってくれるのね。容子ちゃんも」

容子は浮かない顔をしていた。「容子ちゃんどうしたの。」「何で男の子と学級委員やらないといけないの。」「何言ってんのよ、うちの高校3年間通っている間、イサム君は女の子よ。」

「わかっているけど・・・・男の子の扱いわからないし・・・・」「何言ってんのよ私が教えてあげるから。ほら仲良く二人で手つないでいきましょう。」「あ・・・男の子と手をつなぐの初めてなんです。…手を放してください」イサムは嫌がる容子の手を強く握った。「往生際が悪い奴だ・・・おいで‥」イサムは容子を無理やり引っ張って行った。「あ・・・―――」

生徒会室に着くと容子は半べそ状態だった。

洋子が「容子ちゃんこんなんじゃうちの高校で生活できないよ。まあ、こんな子でも卒業するころには男を無理やり押し倒してエッチするくらいまで調教してあげるね」

「そ。そんな・・・私の貞操は・・・」

「この高校に入ったらそんなものないよ」

「・・・・」

「容子ちゃんはこのくらいにして、イサム君これからよろしくね」洋子がいきなりイサムの唇を奪った。「洋子先輩…さすがです。いきなり新入生の男の子にキスするなんて。」2年生たちがどよめき立った。

「イサム君、私たちの仲間になった時の儀式これからやるね」そういうと先輩たちがセーラー服を脱ぎだした。それを見ていた容子は恐怖でおののいていた。

「イサム君のこと脱がしていいかな。裸の先輩たち10人ほどに囲まれたイサムは脱ぎ始めた。「イサム君いいから出してる」洋子が胸を触り始める。2年生たちはイサムのスカート、パンティを脱がし始めた。

「先輩、イサム君すでに勃起してます。」

「容子ちゃん脱ごうか」洋子が言うと

「やっぱ男の子に脱がされるの抵抗あるだろうからこっちおいで」2年生が別部屋に容子を連れていき服を脱がし始めた。容子の清楚な胸や陰部を手で隠しながら恥ずかしそうに戻ってきた。

「裸のお付き合いを1年間お願いいたします。」そういって洋子が優しくイサムにキスをした。イサムは洋子の肩と腰に手を廻しそっと抱き寄せる。

2年生達は容子の肩をそっと抱きながら「容子ちゃん、男の子と抱き合うときのお手本だから目をそらさず見といてね。」

そして手の空いている3年生達がイサムの背後から抱きつき男根をさわり始める。イサムはたまらず体もがきだした。洋子の舌がイサムの舌と絡み合う。そして口がイサムの首筋から胸、下腹部へと這っていく。3年生達がイサムが動けないよう羽交い締めにしながら「ちょっと動けないよ」「イサムは動かなくていいよ私達が全部やってあげるから」そういって洋子はイサムの男根を舐め始めた。

「洋子、凄いイヤらしいです‼️私達にも舐めさせてください。」3年生達が洋子から男根を奪うと激しく舐め始めた。

「あ、・・・・ダメ・・・・逝きそう。」その時洋子が男根を奪い返しさらに激しく男根を舐め廻した。

「・・・・ダメ・・・・あ、」洋子の口の中に射精してしまった。

「じゃあイサムそこに仰向けに寝て。」今回は騎乗位でイサムを攻め始める。3年生は交代でイサムの顔面騎乗してクンニを強引に始める。女子たちの声が輻輳する。

「あ、、あ・・・あ、あ、あ、あ」そして容子が脇で震えながら様子を見ている。

「洋子せんぱーい早くイサムのおちんちんください」洋子を押しのけ2年生がイサムの男根を挿入した。

「あーーーーすごいい…」腰に力が入らない」イサムは挿入したまま起き上がると体位を入れ替え腰を激しく振った。

「あ。あ。あ。あ。あ…ダメ…おマンコ…壊れちゃう・・・あ・あ・あ・ああーーー」イサムも果ててしまう。

男根を抜くと残りの2年生がまたしゃぶりつく。「あ、、ちょっと待って、休ませて」2年生たちは攻め続ける。

4回目の射精でようやく終わりイサムがぐったりしていると、「容子ちゃんイサムの精力抜いといたから攻められないと思うからおちんちん触ってみな」

イサムの男根は硬さは維持できていたが精巣の中は空っぽ状態だった。容子が恐る恐る触る。「おちんちんてこんなに硬くなるんだ。」

容子も最初は指先でつまんでいたが握ってこするようになった。

「怖いから精液出さないでね」

「精液空っぽだよ。」

「容子ちゃん舐めてほしいな。」恐る恐る亀頭部を舐め始めだんだん口の奥へ入れていく。周りの先輩たちから「そうそうその調子だよ。」

容子はだんだん舐める速さを早める。「あーーーーいいーーーー」

「容子ちゃんおマンコに挿入してみな」

「え・・・・こわい」

「じゃあ俺に攻めさせて。」そう言って容子を寝かせた。そしてイサムが容子の上に覆いかぶさってきた。

「あーーー」イサムが容子の唇を奪った。手は容子の豊潤な胸をやさしくもみ始めた。容子の言いが荒くなるイサムの唇が首筋、乳首とはい回り、指がおマンコに到達した。

「あ・・・だめ・・・男の子に触られてる・・・あ・・。。―――」

イサムの指がクリトリス。マン筋を激しく動き回る。

「あーーー許して。。。。ダメ・・・・」そして勇の顔がおマンコに到達した。

「容子のおマンコってこうなってるんだ」

「イヤーーー観察しないで・・・早くおちんちん入れて。」

「ヤダ」

イサムはおマンコを舐め始めた。先輩たちは「そろそろ絶頂期かな乳首立ってるし」と言いながら容子の乳首を舐め始めた。

「あ。あ。。あ。あ。あー」容子は恥ずかしさと刺激で気を失ってしまう。その間にイサムが男根をおマンコに挿入した。

そして何回かピストン運動をすると容子が気が付き「・・・・やめて…痛い痛い」イサムは挿入したままピストン運動をやめる。

「ゆっくり動かすね」容子は最初は痛いそぶりをしていただがだんだん息が荒くなり「いいーーいイー早くキテ」求めてくるようになった。

「中だししていい?」「ダメ—」

イサムは男根を抜くと容子のおなかの上に精子を垂らした。「・・・・精子ってこんな風に出るんだ・・・」容子が指で触って見せた。

それを見ていた洋子が「イサムって噂通り精力絶倫ね」私たちの相手してくれた男の子で5回連続逝った子初めて。」

そんなことを話しているとるり子たちが入ってきた。

「あーーーイサムの高校初体験を洋子たちにとられた」

「イサム、明日は私たちがお相手よ。ダンス部の練習あるし。」

「イサム君明日も頑張ってね。ダンス部のSEX激しいから最後までギブアップしないでね」「あ。容子ちゃんは部活どうするの?」

「美術部にするかな」

「フフフ…私がじっくり調教してあげるね」洋子が不気味にわたった。

その様子を1年生各クラスの学級委員も見ていた。イサムたち以外のクラスはみな普通科で全裸にされなかったが、全員こわばった表情で見ており、中には目をそらすものもいた。

容子が他のクラスの学級委員に「普通科の生徒は全裸は強要されないけど看護コースの生徒の裸を観察するチャンス多いから楽しみにしていてね」

3組の学級委員のはずきが「私も男の子の体触ってみたい」隣にいた3組の恵美が「はずきやめときな。イサムに犯されて妊娠して終わりだよ」

「だって、男の子をたくさんの女の子が犯して男の子が悶絶するの見てると楽しいジャン」

「こいつマゾか」

「でもみんなが見てる前で私も服脱いでエッチはちょっと無理」

その会話を聞いていたイサムが「おれ、はずきってあまり好みでないし・・・・」

「あーーーん断られちゃった」るり子が「はずき、そのうちイサムがはずきの前でひざまずいて一発やらしてくださいと言わせるよう、調教しておくね」

最後に洋子が「容子とイサムは明日の朝、お勤めがあるからよろしくね。詳細は明日の朝話すね。」

第3章男子校入学式へ続く

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