パート2であれほどつまらん物語書いたのでパート3なんてと思ったが、続編希望がまだあるので、もう少し書くとします。
ですが、この話は事実なので、どうしても超エロいとかそんな話にはなりにくいです。
(今までの俺と結子の日々を思い出しながらですので)
そのあたりはご容赦してください。
それでも自慢の美人妻とのエロい性生活を下手な文章で精一杯書きます。
俺の嫁・・・結子自身の人柄からお話します。
1番最初の物語で家内のスペックはお話したので、今回はもうちょっと詳しくお話します。
結子はアメリカの大学を卒業して単身フランス渡り、ワインを製造販売する会社に勤めていました。
その会社は日本で俺が勤務する会社と取引関係があって、俺の会社のフランス法人担当の常務が、結子を見つけてヘットハントしてきました。
フランスでの彼女の仕事ぶりは優秀で、先方の会社も結子を手放したくはなかったらしいですが、俺の勤めていた会社の方が取引上有利な商売をしていたので、仕方なく手放したらしいです。
日本に帰国してこちらでも非常に優秀で、海外で培ったその人柄と性格で瞬く間に女子社員人気ナンバー1になりました。
もちろんその美貌とスタイルの良さもあっての事ですが。
男性社員の誰もが彼女にしたい、出来れば自分の伴侶にしたいと願っていました。
むろん俺もその中の一人でした。
でもその当時、俺にとって結子はまったくの雲の上の存在で、好きとか付き合うとかの対象じゃなかったです。
例えば俺がハーバード出身で社内でもエリートコースに乗ってる男だったら、もしや彼女にアタックしたかも知れません。
これを読んでる皆さんの周りに彼女のような経歴と美貌を持った女性が仮にいたとしたら、貴方はアタックしますか?
多分したくても出来ないと思います、本物の女優竹内結子に
「竹内さん今から俺と飯でも食いに行かない?その後は朝まで二人でマッタリしようぜ」
なんて言えないのと同じぐらい高い壁です。
ですが・・・人生は一度しか無いんです。
もし目の前に女子アナの加藤綾子(カトパン)や大江麻里子がいたら・・・勇気を出して
「綾子さん俺とお茶でもしない?」
とか話しかけてみたらどうでしょう。
「なにこのキモい人」
って思われる確率が高いですが・・・ひょっとしたら
「そうね、暇だしいいわよ」
なんて言うかもしれませんよ。
俺は酔った勢いもあったけど、ただそれを言ってみたら思わぬ幸運が転がっただけです。
結子を嫁にして思ったのは、どんな凄い奴でも自分と同じ人間なんだなってことです。
実際の結子はちょっと天然で、スイッチが入るとちょっぴりエッチ度が上昇する子でした。
会社の同僚達は結子の事をかなり誤解していた感があります。
先に登場した先輩の藤田なんてその最たる人でした、
「今日、結子を食事に誘ったら割りと感度いいんだよな」
「どこが良いかな?奮発してイタ飯でも行っちゃうか(登場流行ってた)」
などと高級なレストランやちょっとハイな遊び場にデートに誘いたがっていた。
当時は無かったが、例えば今で言えば芸能人が遊んでいそうなクラブとか・・・。
結子自身がそんな雰囲気を醸してるのも事実ですが・・・。
藤田ではないですが、いつだったか結子の誕生日に有名ブランドの洋服をプレゼントして夜の高級レストランデートをゲットした人がいました。
でもそれっきり相手にもされませんでした。
後日、
「俺のプレゼントしたのセンス悪かったかな?ニューヨークでいま流行ってるけどな」
なんて言ってました。
実際、普段の結子はどこかパリの街角にいそうなパリジェンヌみたいだったり、時にはニューヨークの街にいそうなキャリアウーマンみたいな雰囲気です。
でも・・・本当の結子は当時持っていた洋服やアクセサリー、バックなど身の回りの物は、アメリカやフランスに住んでいたので当然あちらで購入したものだけど、ブランド物は一つも無かったです。
近所のデパートなどでバーゲンセールの時に購入した物がほとんどです。
日本だったら「しまむら」や「西友」とかで購入したのと同じです。
なので、そんなに高級な物をもらってもどうして良いのやら困惑するだけです。
食事に誘うのもそうです。
「結子さん、新宿のガード下でちっちゃいけど、意外に美味しい焼き鳥屋見つけたけど一緒に行かない?」
「その後はB級ホラー映画のDVDでもレンタルして俺んちで観賞しない?」
とか言えば目を輝かせて
「うん・・・賛成・・・行きたい、行きたい」
って言ってたはずです。
そんな感じに誘った方が、はるかに安上がりにエッチまで持っていけます。
まあこれは俺が彼女と結婚して初めて知った彼女の性格だから、結子クラスをデートに誘う場合はやはり気合入る気持ちはわかります。
ここらで、ちょっとエッチな性生活のお話でもしましょうか。
結婚して2年は子供が出来なかったから、だいぶオープンにSEXしてましたね(笑)
結子はわりと楽しいSEXするんですよ・・・いつだったかネットでセックス四十八手とかいうサイト見つけてきて
「これ全部やってみたい」
なんて言い出して2ヶ月かけてやった事もありました。
結子が好きなの騎乗位と松葉崩しとか言う体位です。
子宮にあたるのが好みみたいですよ。
イク時は連続してイっちゃうようです、男は一瞬ですが女は絶頂期が長いですよね。
こんな事もありました。
俺「ねえ俺のお願い聞いて」
結子「またドレス着てエッチ・・・ふふふ」
俺「今度はね、全裸にエプロン」
結子「??なぁに?それ?」
俺「だから裸にエプロンだけ着るの」
結子「それのどこが良いの?」
俺「男はねえ、そのカッコが萌えるの」
結子「やっぱり貴方コスプレ趣味じゃん(笑)」
俺「だ・か・ら・プレイだよプレイ」
結子「どんなプレイじゃい」
笑いながらも、その日の夕飯時に全裸にエプロンをやってくれるところが結子の優しいとこなんです。
俺が仕事を終えて・・・玄関を開けながら
「ただいま」
「お帰りなさい。こんな感じで良いの?」
エプロン姿で俺の前に来て、クルッと回れ右。
お尻丸見え・・・俺・・・萌えた・・・結子に裸エプロンなんて・・・なんてバチあたりなお願い・・・ちょっと反省する。
でも欲望に少し負けて後ろから抱きついてキス。
「まったく・・・もう・・・満足しましたか?」
「お母さんとかお父さんが来たらどうしようかドキドキだったよ」
俺たちは実家の隣に家を建ててもらって、そこに二人で新婚生活を送ってた。
裸エプロンのまま夕飯の支度をする結子のお尻にキス。
結子「あん、止めてよ・・・お料理できないでしょ」
俺「夕飯はあとあと・・・」
結子「私ばっかり裸ってどうよ・・・」
俺は急いでズボンを脱ぐ。
足首までしか下げないダサいカッコだけど、勃起度100%でもう抑えが利かない。
俺のフル勃起した奴が結子の尻の割れ目に・・・結子は笑いながら
「止めてよ・・・はああああ」
なんて言いながらお尻を少し突き出してる。
情けない事に俺は射精しちゃった・・・結子のお尻に・・・。
結子の白くて、しなやかな腰からヒップのラインがあまりにセクシーで・・・情けな・・・そんな時でも結子は嫌な顔しない。
結子「あっ・・・もうしょうがないなぁ・・・お夕飯の前に一緒にお風呂が先だね」
俺「うん・・・」(赤面)
この後ベットでエプロン姿のままバックで突きまくる。
結子にバックで突きまくるのは今でも興奮するよ。
ましてや新婚当初は、もう何回でも出来るんじゃないか?って思うぐらい気持ちよかった。
バックって征服感が強いよね、しかも前戯無しでいきなり挿入するのが最高っす。
そりゃ少しは濡れてるけど、ピストンを続けてるうちに、どんどん濡れてくる様子がエロい。
ピストンスピードを上げてフィニッシュ。
でもねこの後、俺は後戯は念入りにやる、だって結子どこ触ってもビクビク反応するから可愛くてさ。
次の日は・・・、
俺「ねえお願い聞いて・・・」
結子「またかい(笑)今度はなに?」
俺「会社にいた頃着てたタイトスカートとスーツ・・・よろ」
結子「絶対コスプレ野郎じゃん・・・ふふふ」
俺「だから・・・プレイっす」
俺「あっそうそう・・・パンプスも履いてね」
結子「名札とかも首から下げときゃいいの?」
俺「完璧っす」
これはエプロンより萌えます。
以下昨日と同文と・・・こんな楽しい日々を送ってました・・・現在もだけどね。
ご要望があればですが続きも・・・あります。
今日はこの辺で終わりっす。