俺のつまらんエロ話を見てくれる人が少しでもいるのでまた書きます。
このサイトの難点は、実際の人物を画像で見せられないのが残念っすね。
若かりし頃の結子を画像で見せたいっすね。
(今でも当然綺麗ですが)
特に水着姿はそそりますよ(笑)
内村・・・おまえこんな美女を嫁にもらって毎日やってたのか・・・殺す。
多分こんな感想殺到です(笑)
自慢しすぎっすね・・・ムカつきます?(笑)
でも事実です。
俺たち夫婦が住んでる田舎は海にも山にも近いですが、夏は主に山に行きます。
結子が海は人が多いので好きじゃないってことなので、1度だけ2人で海水浴に行った事があるのですが、結子がナンパされまくりで落ち着いていられないので懲りました。
ですから子供がいる今も家族で川にキャンプってのが毎年の夏のイベントです。
海に行く時は海外です。
プーケットとかフランスのエトルタビーチなどです。
結子はフランスに住んでいたのでフランス語ペラッペラですから俺としては楽です。
海外でのエロ話はまた別の機会にして、今回は川に二人で遊びに行った時の事をお話します。
そう・・・あの日も今年の夏みたいにクソ暑い夏の日でした。
俺「ねえ結子、明日さキャンプ場に遊びに行かない?川で水遊びってどうよ」
結子「うん、うん、行きたぁぁぁぁぁい」
もう大はしゃぎで支度をする結子・・・。
結子「バーベキューやる、さあ買物、買物・・・スイカ、スイカ、肉、肉」
俺「二人で行くんだから、そんなに沢山買ってくるなよ」
結子「了解、了解」
まるで聞く耳持たずって感じですっ飛んで買物に行った。
翌朝、まだ太陽がまだ登らない時間に俺は叩き起こされる。
俺「なんだよ、こんな時間に・・・眠いよ・・・」
結子「起きて、起きて、起きて、バーベキュー、川、川、川」
俺「わかってるよ・・・もう・・・てなわけで・・・おやすみ」
また寝る俺。
結子は俺のパンツをズラして、まだ朝勃ちもしてないチンポをパクって咥える。
結子「起きて、起きて・・・モゴモゴ・・・」
俺「あははははは〜くすぐったいよ、わかったよ起きる起きる」
OL時代にオフィスで清楚な雰囲気で仕事してた人物には思えないお茶目ぶりです。
でもこっちが本物の結子です。
以前勤めていた会社の同僚と電話などで話したりすると、必ず結子はどうだ?って聞かれます。
もちろん二人の性生活はお話しませんが、普段の天然とお茶目ぶりを話しても誰も信用しません。
そんなわけで、俺は叩き起こされ、渋々出かける準備をし始めました。
俺「まずは目を覚ますのでシャワーしていい?」
結子「次は私も行くからダッシュね」
風呂に入ってシャワーを浴びてると、
「私も一緒に、時間短縮」
と結子も入って来ました。
結子は俺が突っ立てれば勝手に俺の身体を洗ってくれます、順番に洗いっこします。
普段は、その時にエッチスイッチが入るのですが、今日はダメみたいです。
結子「もう貴方ったら・・・今日は川に行ってから・・・ね」
俺「えっマジ?外でするの?」
結子「ダメなの?自然の中で自然な行為じゃん」
俺「誰かに見られたらどうすんの?」
結子「見られないほど川の上流に行くの!・・・・・・OK?」
俺「結子ってそんな趣味あったの?露出狂?」
結子「あははははは〜バッカじゃないの、貴方のお得意のプ・レ・イです」
俺は一気に目が覚めて風呂を出ます。
俺「なにノンビリしてるの早く早く・・・ダッシュ」
結子「なによもう・・・単純ね(笑)」
こうしてドタバタと準備して出発しました・・・自宅から車で30分も走れば、キャンプ場には到着しますが、俺たちは更に川の上流に行きます。
俺「この辺にする?」
もう近くに民家もありません。
結子「まだまだ・・・もっともっと上流だよ」
マジか?
更に車を走らせます。
もう道路も普通の道路じゃなく農道みたいになってます。
これ以上は走行不可みたいな感じ。
川岸に降りる道も草ボウボウで、明らかに最近は人が来てないって雰囲気です。
結子「この辺で良しとするか」
良しとするかって・・・これ以上は熊とか出そうだよ。
俺は車から荷物を降ろしてバーベキュー準備。
結子は川に足首だけ入って
「うひゃー冷たいぃぃぃぃ気持ちいい!」
と・・・はしゃぎまくり。
そりゃ冷たいはずです。
まだ朝の7時ちょっと過ぎですから(笑)
幸いな事に太陽は上がって今日も暑くなりそうです。
さすがに川の上流ですので、川幅はありません。
それでも腰ぐらいの深さがありそうな場所や、小さな滝があったり、二人で遊ぶにはもってこいのベストな場所でした。
でも朝まだ早いので水に入るってのは無理でした・・・冷た過ぎっす。
川岸でたき火をしてバーベキューの支度してたらあっという間にお昼になり、二人で腹いっぱい食べて飲んでマッタリ過ごしました。
太陽がギラギラと暑さを増してきたので・・・、
俺「ねえ水着に着替えて入れる気温じゃね?」
結子「そうだね、いけそうだね」
俺「今日はどんな水着持ってきたの?」
俺は結子の水着姿独り占め出来るので優越感満載の気持ちでした。
結子「ん?水着?そんなもん持ってきてないよ」
俺「泳がないの?」
結子「下着でGOっす(笑)・・・又は全裸」
俺「マジか?思い切ったことするね」
結子「だからこんな人がいなさそうな上流に来たんじゃん」
結子「だいたい見られても減るもんじゃないし」
俺「減るよ」
結子は、そう言うとシャツとジーンズを脱ぎ始めた。
上下ともに黒の超セクシー下着・・・しかもレースのパンティー。
マジで皆さんにお見せしたいです。
勃起度100%間違い無いです。
結子「貴方も早く早く・・・脱いで」
俺・・・もう一度周囲を確認・・・もう思い切ってパンツも脱いでスッポンポン全裸。
結子「やるじゃん(笑)」
俺「あのさ俺だけ全裸ってどうよ・・・結子も」
結子「ハイハイそう言うと思った」
ブラもパンティーもあっさり脱ぐ結子。
皆さんこれ見たら勃起度120%ですよ(笑)
そのまま射精しますよ。
見る時は有料ですって言いたいぐらい。
夫婦なのに照れて目を伏せたくなる気がします。
俺は見慣れてたけど、野外で結子の全裸って初めてだから不覚にも勃起しちゃったです。
角度で言うと80度ぐらい(笑)
二人で手を繋いで川の深いところまで行きます。
俺「うわー冷た・・・肩まで浸かるなんて無理っぽくね」
結子「そうだね・・・ビリビリするぐらい冷たいね」
俺「抱き合って一緒に行くぞ」
結子「じゃ〜行くよ、1・2の3、そりゃ」
川に肩まで浸かって抱き合う・・・ディープキス・・・結子が俺の股間を弄る・・・。
俺の股間は冷たさで縮み上がっていたけど勃起度はグングン上昇する・・・。
沈めていた身体を立ち上げるとヘソぐらいの深さ・・・。
結子「身体は冷たいけど心は暖たかって感じ・・・来てよかった」
俺は結子の乳首を口に含む・・・冷んやりと冷たい・・・可愛い乳首がいつになく勃起して立ってる。
結子「ねえ・・・もう川から出よ・・・足に力が入らないぐらいに感じてる」
俺は水の中で結子の秘部に指を入れる、川の水とは明らかに違うヌルっとした感触が指先に感じた。
中指を少し入れると凄く熱かった・・・結子が俺の股間をギュッと握る・・・俺の耳元で
「これ欲しい・・・」
結子が囁く。
俺「ここで?」
結子「うん・・・今すぐ欲しい・・・岸までガマン出来ない」
俺は結子の両方の足を持ち上げ駅弁スタイルで・・・ヘソまでの深さだったけど浮力があって簡単に持ち上がった・・・結子の熱くなった秘部に入った。
俺は両手で結子の太ももを抱え結子は俺の首に両腕を絡めて・・・動くのは結子結子の中は凄く熱かった・・・そしてグイグイ俺の物を締め付ける、普段だったらもう中で発射するはずなのに、水が冷たいからなのか不思議と射精感が来ない。
結子の下半身は水の中で凄いスピードで上下に動いてる。
「あっあっあっ・・・イクイクイク・・・ぁぁぁぁぁ・・・あっあっ・・・」
「はぁはぁはぁ・・・また・・・また・・・イキそう・・・イヤイヤ・・・あっあっあっい・・・いいいいいっ」
こんなに感じてる結子を見たのはこの時が初めてだった。
でも俺は射精しませんでした。
結子「はぁはぁはぁ・・・もう一人で立てない・・・抱っこして」
俺はお姫様抱っこで川岸まで・・・シートに寝かせて正常位でまた挿入・・・今度は強烈な射精感が襲ってきた。
俺は物凄いスピードでピストン、結子は口に手をやり背中を仰け反らして、もう声も出ないくらい感じてた。
グチュグチュと音がセミの鳴く音より大きかった。
出し入れする度に結子の秘部から白い泡のような愛液が大量に出てくる。
結子「あっあっあっいっいっいっいっあはっイヤイヤいいいいいいいい・・・」
結子の中がビクビクと痙攣して俺の物を締め付けた・・・俺はその感触を感じたと同時に発射した。
結子「あはは(笑)なんか恥ずかしいぐらい感じちゃった」
俺「いいんじゃん夫婦なんだし」
結子「人には秘密だよ」
でもこうやってネットで俺は暴露してる(笑)
結子「ねえ・・・ねえ・・・今度は誰もいない砂浜とか」
俺「やっぱり結子は露出癖」
結子「だ・か・ら・・・プレイっすプレイ・・・」
俺「日本に誰もいない砂浜なんてないよ」
結子「日本にはね・・・外国にはあるのよ」
俺「わざわざ行くんかい(笑)」
結子「機会があればね・・・うふふ」
あまりエロく無いですが、若い従業員に風呂場を覗かれたなんて事件もありました。
続きを見たいのクリックが多かったら書きます。
これがなんとも結子らしい仕返しするんです・・・(笑)
では今日はこのぐらいで・・・さよなら。