私は『ヘットボン』です。
自慢話じゃありませんが、ご覧ください。
僕が小学一年生の時、小学四年生の「佳奈絵」という子が近所にいました。
(勿論、その頃は好意もありませんでした❗)
佳奈絵ちゃん(年上ですが、ちゃん付けで呼んでます)は、お姉さんタイプで面倒見が良く近所でも評判のいい子でした。
僕にも仲良くしてくれ、姉のように思っていました
やがてぼくは中一になったとき、先輩は高一です。
6年程経ち、佳奈絵ちゃんは年頃になったと思いきや、何の抵抗も無く近所の仲良かったメンバーに遊びの誘いがありました。
ある時は祭りに行き、
ある時は地元のショッピングモールへ行き、
そしてある日の夏、水遊びをしました。
メンバーは佳奈絵ちゃんと、佳奈絵ちゃんの兄と、僕の三人。
いつもに比べたら少ない人数でした。
その日の佳奈絵ちゃんはシャツが透けたり、童貞の僕にズキンッとさせてきました。
佳奈絵ちゃんに好意を寄せてしまいました。
それから、中々自分から話しかけられず、佳奈絵ちゃんとの関わりが減ってしまいました。
家が近いこともあり、窓から佳奈絵ちゃんの家を双眼鏡で覗いていました。
佳奈絵ちゃんの部屋はベストポジションで、カーテンは全開だったため、佳奈絵ちゃんが部屋にいる限り、いつでも佳奈絵ちゃんを観察できる状況にありました。
ただ、ほとんど勉強しているのですがね。
決まった時間になると、
制服から部屋着に着替えたり、下着で部屋にいたり、時々いいところも見せて貰いました。
佳奈絵ちゃんのオナニーは見れなかったんですが、J◯の下着を見れただけで満足です。
ある日、家に帰宅したとき、佳奈絵ちゃんから、「新しいマリオブラザーズ買った?? 遊びに来てよ」と言われました。
「高二でマリオやってるのw まぁ俺もやるけどね」とか言いながら、自宅に荷物を置き、佳奈絵ちゃん家に入りました。
佳奈絵ちゃんの兄は大学で独り暮らしのため家にはおらず、親御さんも仕事でいませんでした。
僕は童貞らしく、くだらない妄想をしながら、佳奈絵ちゃんとゲームをしました。
「そろそろ飽きたかぁ 汗かいたァ」
佳奈絵ちゃんは言いました。
「ヘットボンはそんな汗臭くないね」
佳奈絵ちゃんは僕の体をクンクンと嗅いできました。
「靴下の匂いの嗅ぎっこしよ?」
「……えっ?」
制服だった佳奈絵ちゃんは黒靴下を脱いできた。僕も脱ぎました。
佳奈絵ちゃんの足はとてもいい匂いでした。
すると、佳奈絵ちゃんはもう片方の靴下で強引に僕の顔に擦りつけました。
「臭いでしょー ほら、もっと嗅げィ‼」
僕は嫌がるふりをしながら、けっこう深呼吸していた。
そして、佳奈絵ちゃんをなぎ倒し、上に乗った。
佳奈絵ちゃんはまさか僕がエロ目線で見ていることを知らないのか、
「やめてやめてw」
と笑っていた。
佳奈絵ちゃんはすかさず、僕の両脇に手を伸ばしくすぐった。
笑いながら身をよじらせた僕は体を支えきれず、からだ全部を佳奈絵ちゃんに乗せてしまった。
「イヤッ 重いッwww」
僕の顔、10cm先は佳奈絵ちゃんの顔面。
キャハハ笑っている佳奈絵ちゃんの息の温度と匂いが僕を喜ばせる。
ペニスが佳奈絵ちゃんの太ももにグリグリ当たっていた。
僕の毛むくな脚と、J◯の脚も絡まってしまった。
僕の頬っぺたは佳奈絵ちゃんの頬っぺたにスリスリ当たる。
佳奈絵ちゃんの脚が大きくがに股に開き、ガシッと僕を掴んだ。
ペニスがピンポイントで佳奈絵ちゃんの割れ目にグイグイささる。
僕は少し理性を捨て、胸を揉んだ。
「アん❤ くすぐったいよw~」
僕は佳奈絵ちゃんの首筋を舐めた
「あっ!!今舐めたでしょッww くすぐったかったよ!!」
佳奈絵ちゃんは、そのまま僕の頭をグイと動かし、キスを求めてきた。
僕は抵抗もなく、じゅるるると口を付けた
「んーーーーー❤」
「アァ、ハァ… 甘い… じゅる」
僕は一切言葉になっていなくても、
一切話し合っていなくても、
佳奈絵ちゃんのブラウスのボタンを外し、ブラをズラシ、乳首を見てしまった。
佳奈絵の生パイは、堪らなくすべすべで柔らかかった。
もう一度、佳奈絵の口に近付き、次はネバネバと絡むほどベロを入れ込んだ。
「膣内はまだだけど、…ジュルル これからも仲良くしてね。」
「勿論だよ ハァハァ ネバー」
「そろそろお母さん帰ってきちゃう。」
「そうだね」
僕は口を外した。
数週間語
俺らは付き合ってるんで良いんだよな。
的な話し合いの結果…
親にバレると反対されそうだから、
友達とか他の子にも説明しちゃいけない、特別な仲としてやっていくことになりました。
二人のツーショットはありませんし、
二人っきりで遊びにも行かない。
Sexもしない。
しかし、フェラなどはokと言う話になりました。
僕は、今でも佳奈絵ちゃんと特別な関係です。