童貞卒業からの体験談集 (1)大学1年の春に先輩に犯されました。

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小生の女性体験談を童貞卒業から順番にお話しさせて頂こうと思う。

1回目は童貞卒業の時のお話です。東北の田舎から東京の大学に入学して、陸上競技で投擲をやっていたので入部すると男女各ブロックごとに別れて全体トレーニングを行い、その後種目別に別れて個人トレーニングを行うのが普通でした。しかしながら投擲ブロックは部員が少なく種目も砲丸投げ・円盤投げ・ハンマー投げ・やり投げと種目が少ないので一緒にトレーニングを行う事が多かった。

練習終了後に資格を持つ専門のトレーナーがいて、ストレッチやマッサージを受ける事がありましたが、トレーナー連中は短距離や跳躍ブロックの有望な選手ばかり診ていて投擲ブロックは、1年生が先輩のアパートに行き、シャワーを浴びた後にマッサージをさせらるのが常でした。小生は女子部長である砲丸投げと円盤投げの選手の担当に指名されて練習後は加奈先輩宅に伺うのでした。

先輩宅に行くと、リビングにある折り畳みマッサージベッドを用意し、タオルケットを敷いて準備を整えると汗臭いままでは失礼なので、全身シャワーを浴びてきれいにしてから短パンTシャツに着替えて用意して待つのでした。先輩は寝室にいて私が出た後に全身シャワーを浴びてから、短パンTシャツに着替えてクールダウンするのでした。

加奈先輩を紹介しよう。身長168cm、体重70kg位、バスト98cm、ウエスト70cm位、ヒップ100cmあるボリューム満点の先輩でした。小生は身長180cmで100kgあり、十分に加奈先輩を抱えたり支えられるので使命されたのかと思います。通常は女子後輩部員がシャワーを借りに先輩宅に同行するのですが、この日は皆帰り小生と先輩だけでした。

うつ伏せで寝てもらい、足からマッサージしてお尻・腰・背中・首・頭に行くと、今度は仰向けになり、足から順番にマッサージして行くと大腿部のリンパ節を揉みに行くとパンティーからはみ毛が出ており、短パンをずらすとマン筋が濡れている様に見えました。左右のリンパ節を深く指で押すと、その際に無意識にオマンコの上を指が軽くタッチしてしまい、謝るのも変なので黙っていました。

そこから腹部にいきへそ下を短パンの中に手を入れて摩りながら揉み解して行くとパンティーの下から陰毛が伸びたのか感触がいつもより強く感じました。そこから胸筋に行き乳房の周辺や腋下をマッサージすると感じているのか我慢している様でした。何故分かったというとノーブラなので乳首が立っているのが分かりました。

すると加奈先輩は小生の短パンの前が膨らんでいるのに気がつき、上半身を起こして「鈴木どうした?前が膨らんでいるぞ」と言い、タッチしてペニスを触るのでした。「お前、私に欲情したのか?」聞かれ、正直に「ハイ」と言うと、「見せてみろ」と言うので、短パンとブリーフを一緒に下げると勃起したペニスが現れ、先輩は「鈴木の立派だね!」と言い、ペニスを握り動かすのでした。

童貞の小生は我慢しきれなく「加奈先輩出ちゃいそうです!」と言うと、「もう出るのか」と言うと、ペニスを咥えてフェラしてくれ、3回位往復すると加奈先輩の口の中に大量の精液を吐き出したのでした。加奈先輩はあまりの量の多さに驚いた様ですが、全てを飲み込んでくれて、射精してもまだ大きいペニスをお掃除フェラをしてくれるのでした。先輩は自分で短パンとパンティーを脱いで

小生を寝かせると跨いで勃起しているペニスをオマンコの割れ目に這わせて、濡れているのを確認するとペニスを押さえてオマンコの中に挿れて行くと、先輩は「鈴木のチンポは大きくて気持ち良いよ」と言い、腰を動かすのでした。童貞の小生は「先輩出ちゃいますよ!」と言うと「鈴木の初めての女が私で良いのか?」と聞くので、「ハイお願いします」と言うと、「出していいよ!」と言われ

大量の精液を加奈先輩の膣に吐き出すと、先輩も射精で感じたのか「子宮の入り口が熱くなったよ!こんな感じ久しぶりかな」と言い、小生を抱き起こすとキスして来て、これが小生の初キスであり、初膣内射精であり、初お掃除フェラになるのでした。先輩が「どうだった?」と聞くので、「気持ち良かったです」と答えると、「まだ元気だから出来るだろう」と言われ、シャワーを浴びに行き

ペニスをきれいに洗われ、先輩の太ももには小生が出した精液が流れ出ているのが分かり、オマンコをきれいに洗うとお互いにタオルを巻いてリビングに戻りスポーツドリンクを飲むのでした。先輩からキスをされ、キスの仕方を教わると、ペニスは勃起していて、精液は手で握ると上下に動かしてピストン運動を加えるので、あっという間に大きくなり、「鈴木のチンポはデカいね!」と言い

先輩は寝室にあるベッドに行き、M字開脚してオマンコの作りを説明してもらい、指で触らせながら確認させてから、舐める様に言うので夢中で舐めると先輩は失神するのでした。気持ち良かったのでしょう!目を覚ますと「鈴木の舌が気持ち良かったよ」と言い、キスしてくれました。次に上半身に行きオッパイを全体を舐めてから乳首や乳輪を攻めて行くと、これまた先輩失神しました。

先輩からオマンコを指で攻めて、舌でオッパイを攻める様に言われて、言う通りにすると先輩は「逝く!逝く!逝く!」と言って潮を噴いて逝くのでした。当時は小便を漏らしたと思いましたよ!先輩は「初体験でこの私を逝かせて潮を噴かせるなんて凄い奴だな」と言うと、ペニスを咥えて大きくすると正常位で挿入させてもらい、膣奥深く挿入する様に指示され、腰を動かすと

先輩は、「チンポがオマンコに嵌っていて気持ち良いよ!子宮口にも届いて子宮が感じているよ!」と言い、射精を促すので、腰を押さえてピストン運動を激しくして「先輩出します」と言い、射精すると先輩は感じてくれた様で潮を噴いてくれたのでした。先輩もまさかの潮噴きに驚いて、部屋が汚れると不味いのでバスタオルで拭いてから、洗濯機に放り込むのでした。

加奈先輩は小生のチンポをきれいに洗ってくれ、自分もオマンコをきれいに洗うとバスタオルを巻いてリビングでドリンクを飲みながら落ちつくのを待ちました。落ち着いて先輩に感想を聞かれ、そんなに美人でも無い先輩でしたがオマンコをさせてくれたので「先輩良かったです」と言うと、「私も鈴木のチンポは良かったと思う」と言い、卒業するまで加奈先輩の奴隷となった日でした。

結局、翌日は練習が休みでしたので、先輩の手解きで体位を色々変えながら先輩を何度も逝かせては、時々射精させられ、朝まで猿の如くセックスをさせられたのでした。大学1年時は加奈先輩の目が厳しく他の女子とは会話も出来ず、卒業するまで加奈先輩以外の女性は知らなかった反動で2年時は新入生のオマンコを食べ尽くす感じでした。加奈先輩は教員となり最後は校長先生でした。

今でも、OBOG会があり毎年上京して来るのでお会いして、オマンコ舐めさせられています。もう白髪のオマンコですがセックスに対する欲望は健在で、「女は灰になるまで女」という諺は生きているなと思います。小生のチンポがダメになりそうです。童貞喪失のお話でした。

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