はじめまして、真(まこと)といいます。
大学時代、愛知県の某大学に通い、ひとり人暮らしをしていました。
キッチンも広いのですが、別に2部屋あり、学生には広すぎる位でしたが、築年数が古く、駐車場込みでも6万位でした。
車は、というか免許も取っていなかったのです。
大学2年、夏の終わり頃の事です。
当時は、彼女いない歴=年齢の童貞でした。
ブサイクではなく、体格もいい方だったので、大学に行って、ひとり暮らしなら、その内彼女もできるだろうなんて思っていましたが、入学して一年と半年。
女友達はいましたが、彼女が出来る気配はありませんでした。
ひとりでご飯を食べる日々が続きます。
自炊が苦手でいつもコンビニか野菜炒めかカレーの日々流石に飽きて来ていました。
母は料理が上手だったので、毎日いろんなおかずが並んでいたことが、懐かしくなっていました。
ふと、よく食卓に並んだ煮魚でも作ってみるかと思い立ちスーパーに向かいます。
当時、ガラケーの時代でしたので、検索なんて出来ません。
分かるのは魚だけでした。あと何が必要なのだろう。
家に何があったかなと考えながらフラフラ徘徊していました。
とりあえず、魚だな。魚コーナーで、鯖を手に取りカゴにいれました。
この先が決まりません。
前に料理本を買いましたが、書いてある調味料は種類が多く手持ちで作れる料理が少ないのです。
結局、友達に上げてしまっていました。
やっぱり止めようと魚コーナーに戻ると、若い女性が魚を選んでいました。
年上だと思うけど、きれいな黒髪、ストレートで肩にかかる位の長さ、服装もとても清楚な感じで、スタイルもよく、胸もEはありそうな感じでした。
顔を今の芸能人に例えると「川口春奈」かな?なので「春奈」と呼びます。
この時は名前を知りませんのでしばらく女性とします。
思わずきれいな人だなと見惚れてしまいました。
向こうが気付き「なにか?」と声を掛けてくれました。
はっとして、アワアワし、その勢いで料理の事を聞いてしまいました。
「あっ。いえ、その。煮魚ってどうやって作ればいいのかと思って。すみません。急に。」
女性は、慌てる俺を見て、少し微笑んで話かけてくれました。
「ふふ。学生さん?自炊なんて偉いわね。そ~ね。醤油とみりんとお酒で落とし蓋をして煮込めばいいわよ。」
仕草や少し笑った顔が可愛くて、ドキドキしました。
もっと詳しく教えてくれたと思いますが、記憶に残っているのはこれ位です。
「醤油はあるな、みりん?みりんってなんですか?みりんとお酒買わなきゃ。」
「みりんが無ければ、お砂糖でもいいわよ?お酒は、無くても大丈夫よ。」
「それなら出来そうです。ありがとうございます。」
「いいえ。頑張ってね。」
僕は、さっそく帰って煮魚づくりに挑戦です。
分量も量らず適当ですが、それなりにおいしく出来ました。
意外といけると調子にのった僕は、何を作ろうかと考えつつ翌々日に、またスーパーに向かいました。
すると、この前アドバイスをくれた女性が荷物を持って、出てきたのです。
思い切って声をかけました。
「あのっ。この前はありがとうございました。」
「・・?っあ、この前の学生さん?また買い出し?しっかり自炊して偉いわね。」
「はい。なんとか煮魚になったので、他にも作ってみようかと思って。」
「ふふ。そう。よかったわね。今日は何を作るの?」
「あ~。実はまだ考えてなくて。来れば思いつくかなって・・。おすすめとかありますか?」
「和食?簡単と言えば肉じゃがとか?」
「あっ。それいいですね。確か途中までカレーと一緒で、カレーで煮るか、醤油で煮るかですよね?」
「ふふ。そうね。でもみりんも使うわよ?お砂糖でも大丈夫だけど。あと一応、知っていると思うけど、豚肉ね。」
「ありがとうございます。買うもの決まりました。」
「頑張ってね。料理ができる人モテるわよ?」
「はい。頑張ってみます。」
優しい人だな。まだ、年も名前も知らないけど、彼氏いるのかな?なんて考えていました。
僕は、あの人いるかなと期待しつつ、いつもノープランのまま、定期的にスーパーに通いました。
会えるとお決まりでおすすめ料理を聞いて、レパートリーを増やして行きました。
そして、いつも優しく接してくれる名前も知らない女性はオナニーのネタになっていました。
その日も、スーパーに行くと、入口で後ろから肩を叩かれ声をかけられました。
「また、会ったね。」
不意をつかれびっくりして振り返るといつもの女性でした。
「わっ。どうも、びっくりした。こんにちは。」
「ふふふ。そのなに驚くなんて。こっちがびっくりしちゃったわよ。」
「すみません。何を買うか考えていて。」
「あら?今日もノープラン?実は私もそうなの。一緒に廻る?」
「嬉しいです。あっいえ、助かります。」
「嬉しいだなんて、おばさん恥ずかしい。」
「えっ?おばさん?うそ・・?」
「だってもう30後半だもの。あなたからすればおばさんでしょ?」
「いえ、年上とは思いましたけど、20代かなと。」
「あら、嬉しい。でもお世辞とバレバレよ?」
そんな話をしながら、歩き出しました。
ついて行くと凄くいい匂いがします。
今日は絶対にオナニーだと考えていました。
女性のカゴには野菜や果物がどんどん入っていきます。
僕のカゴは、空のままです。
女性は白のタイトなパンツスタイルで、美脚が強調されています。
後ろからみると美尻にはくっきりとパンティラインが。
そしてうっすら青が透けています。
ブラは透けませんが、前屈みになるとラインがハッキリします。
ノースリーブなので、ブラちら見放題です。
むちゃくちゃ興奮しました。
「あの、持ちましょうか?」
「ありがとう。助かるわ。(ニコッ)」
笑顔がすごく可愛いく恋に落ちてしまいそうでした。
「あの、今更ですけど、真といいます。いつもありがとうございます。」
「あっ。そうね。ごめんね。私は春奈(はるな)といいます。よろしくね。」
僕はずっと春奈さんのブラちらとパンティラインを見ながらついていきました。
もう何を買うかなんて考えていません。
完全に不審者ですが、一度気になると止まりませんでした。
その間に色々話をしました。
結婚が早く、中1になる娘がいること。
週に3回は、このスーパーに来ること。
多分、全て胸か尻を眺めながら会話をしていました。
いつのまにか、僕は何もカゴに入れないまま、レジまで来ていました。
「あれ?真君、何も入れてないの?ごめんね。私が持たせちゃったから?」
「あっ。いえ、なんだか決まらなくて。今日は、コンビニで済ませます。」
「だめよ。悪いわ。・・・。何か作ってあげましょうか?」
「嬉しいですけど、いいんですか?」
「大丈夫よ。真君が持ってくれたから、ちょっと買い過ぎちゃったし。」
「ありがとうございます。コツとか教えてください。」
「真君の家は、どの辺り?私の車で行きましょうか?」
家に来てくれるのだとドキドキしながら、荷物を運びました。
車はベンツ。コンパクトカーでしたが、きれいに乗られていました。
家の場所を教えると。
「近所なのね。家はあのマンションなの。」
指を差し教えてくれましたが、マンションよりもブラに目が行ってしまいます。
移動中もハンドルをきる度、チラチラ脇や股間に目が行ってしまいました。
家にはすぐに到着しました。
「すみません。古いアパートで・・。」
「気にしないでいいわよ?学生さんなのだからそんなものよ?」
部屋は2階なのですが、階段を上がりながら部屋の状態が気になってしかたありませんでした。
今更慌てても仕方ないので、春奈さんに部屋に上がってもらいました。
「へえー。広いのね。それに結構綺麗にしているじゃない?もっと散らかっているのかと思ったわ?娘にも見習って欲しいわ。真君モテるでしょ?」
「いえ。中々彼女ができなくて。暇なので最近は、料理と掃除で時間を潰しています。」
「そうなの?しっかりしているのにもったいないわね。」
春奈さんは、部屋を見回しながら、荷物を置きました。
「キッチンかりるわね?」
「僕も手伝います。」
「そう?後ろで見ていてくれてもいいのよ?」
ドキッとしました。
ずっと見ていた事に気が付いているかもしれない。
言い方が気になっただけで深い意味なんてないと言い聞かせて、春奈さんの隣に立ちました。
「いえ。流石に申し訳ないです。出来ることがあれば言ってください。」
「ふふふ。遠慮しなくてもいいのに。じゃあ一緒に作りましょうか。」
春奈さんは、ゴムを口で咥えて髪を束ねました。
女性のする好きな仕草ランキングなんかで読んだことがありましたが、確かにグッとくるものがありました。
テキパキと慣れた手つきで料理を進めます。
僕は、春奈さんのうなじやブラちらに目を奪われつつも指示通りに動いていました。
時々ですが、春奈さんが不意に近づいたり、肩があったりします。
その度、いい匂いがして、股間が反応してしまっていました。
こっそりとポジションを移動させ、誤魔化しましたが彼女いない歴=には、刺激が強すぎる状況でした。
料理は、30分ほどで作り終わりました。
「ちょっと早いかもしれないけど、食べてみる?若い子に食べてもらうのって緊張するわ。」
「美味しそうですね。それにこんなに早くできるなんて。ひとりですみません。じゃあいただいちゃいます。」
僕と春奈さんは小さいテーブルに向かい合って座りました。
料理は、ひとり分で春奈さんは見ているだけでした。
春奈さんの料理は、おいしくて、久しぶりの家庭の味で懐かしく、ついガツガツ食べてしまいました。
「おいしい?嬉しいわ。娘はあんまり食べないから作り甲斐がないの。」
「すごく美味しいです。料理はキッチンじゃないですね。」
「あら。良かった。すごく緊張したのよ。」
この時、僕の緊張も解けてしまっていました。
「僕も緊張しましたよ。春奈さんみたいな方が家で料理してくれるなんて、ラッキーでした。」
「私みたいな人って?」
「あっ。すみません。きれいで優しいから、つい・・。」
「そんな事言って。私、38のおばさんよ?」
「いえ。でも、僕はすごく綺麗だと思います。」
「こんなおばさんでも興奮してくれるんだ?」
「はい。っえ?」
ドキッとしました。
「スーパーからずっと、見ていたでしょ?」
バレている。
春奈さんは、ずっと僕の視線に気が付いていました。
まずいと思いましたが、誤魔化しかたが思いつきませんでした。
「えっと。その・・。すみません。つい魔が差しました。」
箸を持ったまま動けません。
どんな顔をしているのか怖くて顔も上げられませんでした。
「怖がらないでいいの。怒ってはないのよ。」
「あぅ。ありがとうございます。」
間抜けな声を上げ春奈さんをみました。
春奈さんは、肘をテーブルにのせ、口元を触りながらこちらを見ていました。
「それで、どこを見ていたのかしら?」
「その。脇からブラジャーが見えて。それと、その、お尻のパンティのラインが気になってしまってつい。」
春奈さんは、にっこりと笑いながら質問を続けました。
「それだけ?」
「あと、すみません。料理中は、うなじとかも。」
「それで興奮しちゃって、ごそごそしていたのね?」
全て気づかれていました。
最早、なんと答えたらいいのか、悩みましたが正直に話して行くことにしました。
「はい。その。近くにいたので、いい匂いだなって、あと肩が当たったたりして、いつの間にか。すみませんでした。」
「いいのよ。私も途中から気が付いていたし、若い子に見られるなんてなんか興奮しちゃったわ。」
春奈さんは、足で僕の足を撫でてきました。
僕は何が起こっているのか理解できないまま、春奈さんの質問に答え続けました。
「それで、今はどうなのか教えてくれる?」
「その。今も、あの興奮しています。」
春奈さんの足が太ももまで上がってきていました。
「どうしてなの?」
「いえ。それは春奈さんのあsっ。」
ついに僕のチンチンを足でぐりぐりしだしていました。
「あら?私、何かしたかしら?」
「いえ。その。いい匂いがしたし、その、この部屋女の人が来たことなかったので。」
そう返すとまた足を動かし始めました。
春奈さんの足は話している最中もずっとチンチンを触ってきました。
そして、質問の内容もストレートになってきたのです。
「それだけで、おチンチンこんなに固くなっちゃうの?高校生の時には、いっぱい遊んでいるんじゃないの?」
「その。僕ずっと彼女がいなくて・・・。」
「そうなの?一番SEXしたい時なのに、大変ね?いつもオナニーしているの?」
「はい。いつもオナニーで寂しいです。」
「前にオナニーしたのはいつ?」
「3日位前です。」
「そう。いつもどんなこと想像しているの?」
「えっと。その。言い難いです。」
ギュッとチンチンを触る力が強くなりました。
「すみません。春奈さんに声かけて、ホテルへ行くこと想像していました。」
「その時、私はこんな事をしてくれていた?」
「いえ。すみません。僕、あんまりわからなくて。」
「こんな事、されてしまったらショックかな?」
「いえ。嬉しいです。凄く興奮してしまいます。」
「ふふふ。若い子にそんなこと言われると嬉しいわね。おチンチン、カチカチで苦しそうね?出してあげた方がいいんじゃないの?」
そう言われてズボンとパンツを下すと、パンツの中がぐちゃぐちゃになっていました。
春奈さんも靴下を脱いだようでした。
「こういうの、してもらった事ないの?気持ちいいかしら?」
そう言って、春奈さんは僕のチンチンを足の指で挟んで、動かしてきました。
「はい。こんな事、初めてです。凄く気持ちいいです。」
春奈さんは、もう片方の足も使ってチンチンを触ってきました。
「こんな事ってどんな事かしら?教えてくれる?」
「そのっ。チンチンを足で、その、なんて言うか。責められる事です。」
「ふ~ん。そうなんだ?真君は、おチンチンを足で責められると気持ち良くなっちゃうんだ?」
「すみません。気持ちいいです。」
「すごくヌルヌルして来ているわね?今日は、オナニーするつもりだったの?」
「はい。スーパーで一緒に廻った時からしようと思っていました。」
「そうなの?私、邪魔しちゃったかしら?」
「いえ。チンチンを足で責めてくれて嬉しいです。」
「よかったわ。それにしても凄い我慢汁ね。足がヌルヌルするわよ。」
「すみません。さっきから逝きそうで・・・。」
「あら?私に黙って勝手に逝こうとしていたのかしら?」
「いえ。そんなつもりは。」
「そう?でも逝きたいなら言わなければいけない事があるんじゃないかしら?」
「すみません。もう逝きそうです。」
春奈さんは足の動きを止めてしまいました。
「そう。逝けるといいわね。応援するわ。」
「えっ。あのっ。すみません。春奈さんの足で逝かせて欲しいです。」
「足ならそこにあるわよ?貸してあげるわ。」
「そのっ。春奈さんに・・。春奈さんに責められて逝かせてもらいたいです。お願いします。」
答えに満足してくれたのか、春奈さんは、また足で僕のチンチンを責め始めました。
「いいわよ?エッチなのね?私の足に責められて逝きたいの?」
「うう。すみません。お願いします。逝かせてください。」
春奈さんが足を激しく動かすとすぐに逝かされてしまいました。
精子が大量に出て僕の服にかかりました。
僕の初めては、春奈さんの足に奪われてしまいました。
春奈さんは、精子でドロドロのチンチンをまだ足で触っていました。
そして徐々に早く動かして来たのです。
あまりの感覚に思わず腰を引いて立ち上がってしまいました。
「はあはあ。すみません。その我慢できなくて。」
「ふふ。いいのよ。いきなりは無理ね。あら?服がドロドロじゃない?脱いだ方がいいわね。」
言われるがまま、服を脱いでしまいました。
「良い体ね。運動しているの?」
「あっ。高校の時、剣道をしていました。」
「そうなのね?少し触ってもいいかしら?こっちに来てもらえる?」
僕は、ズレ落ちたズボンも汚れたことに気が付き、裸で春奈さんの前に行きました。
春奈さんは、座ったまま手をのばして僕の体を撫でまわしました。
「若いっていいわね。おチンチンまだ大きいまま。それに好きな形だわ。」
春奈さんはチンチンを咥え始めました。
「あっ。すみません。まだ拭いてなくて。」
「ん、ん。いいのよ。若い子の精子おいしいわ。」
もちろんフェラチオも初体験です。
しかも、こんな美人にしてもらえるなんて。
その激しいフェラにまた射精感が込み上げてきました。
「春奈さん。だめです。また逝っちゃいます。」
「ふふ。逝ったばかりなのに凄いわね。いいわよ。飲んであげる。出しなさい。」
僕は2度目の射精を春奈さんの口の中にしました。
「ああ。2回目なのに、まだ濃いわね。おいしいわ。」
「その。凄く気持ち良かったです。ありがとうございます。」
「いいのよ。私も久しぶりに若い子を相手に出来て楽しかったわ。」
「僕、春奈さんとSEXがしたいです。お願いします。」
春奈さんは時間を気にして、悩んでいました。
「ごめんね。今日はあまり時間が取れないの。明後日また買い物に行くからその時ならいいわよ?」
「本当ですか?明後日、僕もスーパーへ行きます。」
「いいの。真君は家で待っていて?買い物を片付けてから来るわ。初めてなのでしょ?ゆっくりしましょう。」
「はい。楽しみにして待っています。」
春奈さんは立ち上がり、頬にキスをしてくれました。
そして、体やチンチンを触りながら話しだしたのです。
「明後日は、お昼前には来るわね。また何か作ってあげるから一緒に食べましょう。夕方までは一緒にいれるわ。その時、たっぷりしてあげる。もうSEXするのだから、オナニーなんてしちゃダメよ?」
「はい。もうオナニーはしません。」
「ふふ。じゃあ、今日は帰るわね。楽しかったわ。片付けが出来なくて悪いけど。」
「いえ、それ位は僕がやりますので。ごちそうさまでした。」
「ありがとう。また明後日ね。」
そういうと春奈さんは、軽く足を拭いて行ってしまいました。
僕は、床や服を片付けて、ご飯を片付けました。
そう言えば、連絡先も聞いていないし、本当に来てくれるのか心配になりました。
寝る前には、思い出してしまいましたが、明後日来てくれることを信じて我慢しました。
次の日には、コンドームを買いに薬局に走りました。
置場所に頭を悩ませ、素早く付ける為に練習もしました。
そして、待ちに待った約束の明後日がやってくるのでした。
長くなってしまいましたので、一旦切りたいと思います。
ありがとうございました。