童貞を捧げた年上美人妻は元AV女優

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25歳で初めて彼女ができたのは3年前でした。

そして、25歳でやっと童貞卒業できたのです。

彼女は1歳年上の26歳で、銀河鉄道999のメーテルのような美人でした。

それまで風俗に言った経験もなかった私は、生まれて初めて生で女性器を見ました。

26歳の美人は当然非処女で、経験豊富なのでしょう、陰唇の上部が紫でした。

入れた感触はニュルニュルで柔らかく温もりがあり、気持ちいいのですがなかなか射精するまでに時間がかかりました。

コンドームのせいもあると思いますが、やっぱり、自分の手で扱くよりは締め付けが弱いと思います。

26歳の美人なので処女は期待していませんでしたが、交際1年の頃、結婚の話をしたら、

「私、若い頃AVに出ていたのよ。それも外国のサイトから配信されてる無◯正のものに。だから、結婚できるような女じゃないのよ。」

と言われました。

それでも、長い黒髪が清楚な美人と別れたくなくて、食い下がりました。

「そりゃあ、あなたは優しいし、セックスも長持ちするから好きだけど、私、不特定多数の男性に抱かれてきた女よ。それでもいいの?」

セックスが長持ちするのは、長年、手で扱く強い刺激に慣れてしまって、彼女の膣の刺激では物足りないからなのですがそうも言えないから、

「愛する君のために、必死で射精を我慢してるんだ。」

なんて言いました。

2年前に結婚して、みんなに、

「お前みたいなオクテ男が、よくもまあこんな美人と!」

と驚かれました。

もう、美人妻を見せびらかして自慢していました。

セックスも毎日で、結婚してからコンドーム無しなので、以前より長持ちしませんがそれでも射精まで20分はかかってしまいました。

そして今年、長女が生まれました。

長女が生まれるとき、妻が里帰りして久しぶりのオナニー続きになりました。

私は、妻を愛するが故、オナニーのおかずに妻を選びました。

妻がAVに出ていた9年から7年前あたりの作品をネットで探しました。

ここには書けませんが、妻は二種類の名前でAVに出ていました。

まだ、いくつかの作品はみることができて、20歳~22歳の頃の妻の痴態を無◯正で見ました。

AVの妻はショートヘアで、セーラー服やブレザーを着た女子◯生でした。

間違いなく妻本人なのですが、イメージが全く違って可愛い顔をしていました。

男に後ろから足をV字に広げられて陰部を丸晒しにされ、バイブで徹底的に凌辱され、陰茎を捻じ込まれて犯されていました。

ブレザーの前ははだけ、乳房を揺らして犯され続け、顔から乳房ににかけて精液をかけられていました。

もう一つのセーラー服は別の名前で出演していて、ショートヘアに白いカチューシャの妻がSMで凌辱されるものでした。

清純そうな女の子が、紺色に白いスカーフのセーラー服で縄にかけられ、肌蹴たセーラー服からはみ出した乳房を縄に挟まれ、乳首をクリップに挟まれてぶら下がったローターで責められ、膣には仰向けになった黒人の巨大な陰茎が貫いていました。

長さは30㎝位ありそうな太い巨根がセーラー服の妻の膣が目いっぱい広がるほどに突き刺さり、それが根元まで入っていくので間違いなく子宮の中を掻き回されていると思います。

「ぎゃああああああああ・・・・」

セーラー服の少女が絶叫しながら仰け反り、巨根が激しく出入りします。

膣口の肉を引きずりながら、激しく出し入れされてついに妻は白目を剥いて気絶してしまいます。

その他にも、ショートヘアの女子大生風のお姉さんが、白髪頭の教授にSM調教を受けて、

「ああ、オマンコ奴隷にしてください・・・」

と呟くものや、教育実習の先生が10人くらいの生徒に次々に強姦されて、中出し精液にドロドロになるものなど、いったい妻は何本の陰茎を突き立てられたのだろうと思うほどの作品が見つかりました。

妻が長い黒髪の美人になるずっと前、ショートヘアの可愛い妻の膣を味わった何十人もの男達に悔しさをぶつけるように、陰茎を扱いていました。

若い頃のAVの妻と、今の妻は全くイメージが違います。

あのAV女優だと気付かれないように、妻は髪を伸ばしたのかもしれません。

今の妻は、長い髪を束ねて子供にお乳をあげています。

29歳の妻は、実に清楚な雰囲気の美人で、大股を拡げて黒人の巨根に白目を剥くような女性には見えません。

夫に抱かれても快感を殺して、しおらしく身を捩る貞淑妻にしか見えません。

「ああ、あなた、もっとホジって!ホジホジしてぇ~~~」

「綺麗な顔して、今まで何人の男とパコパコしてきたんだ?」

「わ、わからないっ!たぶん50人くらい!ああっ許してぇ~~」

「黒人おちんぽは気持ち良かったか?」

「痛いだけで気持ち良くなかった~~いやあ~~もうあなたのチンチンだけって決めたんだからもっとホジホジしてぇ~~」

「ようし、じゃあ、思い切りホジってあげるよ。」

それまで止めていた腰をグイと突き上げ、カリで膣を引きずり出すように穿ります。

グイグイグイグイ穿りに穿っても、オナニーの刺激から比べたら弱い刺激なので、射精までは程遠く、妻をヨガらせることができます。

「あああああああああああああああああ~~~~~」

両足を突っ張らせてビクビクしながら、普段の清楚な雰囲気の妻しか知らない人たちが見たら卒倒しそうな淫婦になっています。

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