童貞の僕が時間を止められるストップウォッチを手に入れた話3

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それから数日後のある日のこと。

僕はいつものように学校の休み時間にひとりで居ると、あるクラスメイトが馬鹿にしたような態度で話しかけてきた。

「ねぇドテチンくん?なにしてんの?」

こいつは俺の天敵、鎌田さんだ。

彼女は顔だけ見ればかなりの美人で友達も多いいわゆる陽キャギャルというやつらしい。

なぜそんな彼女が天敵なのかというと、僕に対してだけ、やたらと突っかかってくるからだ。

彼女はただ僕をバカにして、自尊心を満たしたいだけだろう。

正直言ってかなりウザい。

無視していると今度は後ろから背中をつつかれた。

「ねえ聞こえてるんでしょ?」

「……」

「返事くらいしたら?」

「……」

「ちょっとこっち向いたらどうなのよ」

「……」

「おい、シカトしてんじゃねーよ、童貞くん」

鎌田さんはネチネチと僕を罵倒してくる。

さすがにムカついてきたので僕はストップウォッチで時間を止めることにした。ピピッ、残り時間30分。

あれ?いつもより時間が長いぞ。

まあいいか。

僕は早速鎌田さんのスカートを捲り上げる。

ピンク色のレースのついた可愛いパンツが現れた。

僕はそのパンツに手をかけて一気に下ろした。

そこには綺麗な形をしたお尻があった。

その感触を確かめるように両手を使って撫で回す。

あぁ……なんて柔らかいんだろう。

しばらく堪能したあとに、いよいよ本番に取り掛かる。

「いっつもバカにしやがって、仕返しだ!」

僕は彼女の両足を掴むと思いきり広げてまんぐり返しの体勢にする。

すると、そこには綺麗に整えられた女性器が姿を現した。

それを見た瞬間、僕の理性は完全に崩壊した。

そして僕は本能のままに自分のモノを取り出して擦り始める。

「あぁ……すごい……これが鎌田さんのおマンコか……」

今までなら想像することしかできなかったものが目の前にある。

それだけでも興奮するのに、それが自分のことを見下していた相手なのだから尚更だ。

「はぁはぁ……もう我慢できない……鎌田さんおチンポ挿れちゃうよ!」

今日は時間が動き出すまでまだまだ余裕がある。

僕は勢いよく腰を前に突き出した。

すると、ヌルッとした感覚と共に僕のモノが彼女の中へと入っていく。

そしてそのまま奥へと押し込んでいった。

やった!とうとう童貞卒業できた!

童貞を捨てれた感動以上におマンコの気持ちよさが凄まじくてすぐに果ててしまいそうになる。

「うわっ……なんだこれ……気持ちよすぎる……」

あまりの快感に一瞬意識を失いかけた。

僕は必死に耐えながらピストン運動を始める。

パンッ!パコッ!肉同士がぶつかり合う音が響く。

その度に膣内がキュっと絡みついてくるのを感じる。

その刺激がまたたまらない。

「はぁはぁ……イク……イッちゃいそうだ」

僕はラストスパートをかける。

これだけ激しく突いても、時間の止まった鎌田さんからはなんの反応もない。

さながら人間生オナホだ。

「はぁはぁ……出る……中にいっぱい出すよ鎌田さん!」

ドピュッドピューー僕は盛大に精子を放出する。

あぁ……最高だ……

童貞を捨てて、しかも美少女の子宮の中にたっぷり注ぎ込むことができたのだ。

これほどまでに男として最高の幸せはない。

僕は満足げにチンポを引き抜くと、鎌田さんの割れ目からは大量の精液が流れ出ていた。

「ふぅ……すっきりした」

残り時間5分か…記念撮影でもするか。

僕はスマホで鎌田さんの恥ずかしい写真を撮りまくった。

「よし、こんなもんかな」

最後に、鎌田さん服を脱がした状態にして時間が動き出すのを待つ。

3、2、1timeout

「聞いてんのドテチン!って、きゃっ!?何よこの状態!見ないで!」

よし、いい感じだ。

周りにはクラスメイトが大勢いるし、いきなり裸になれば当然注目を浴びる。

「ちょっ、鎌田さん!どうなってるの!?」

「まさか鎌田さんがこんな変態だったとは……」

「違うの!これは誰かが無理矢理脱がせて……」

「えぇー!?嘘だー!」

みんなが口々に騒ぎ出す。

僕はその様子を見てほくそ笑む。

ざまーみろ、いつもの仕返しだ。

僕は鎌田さんを放置したまま教室を出て行く。

これで少しは溜飲が下がった。

さてと、次は誰をターゲットにしようかな。

次の獲物を求めて僕はまた時間を止める機会を伺う。

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