童貞と処女の燃え上がるような一夜

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俺が童貞を卒業した時の話をしようと思う。

恥ずかしながら、俺は高校2年まで女性経験が一度も無かった。クラスメイトの女子に対しても、〜さんって呼ぶくらいだった。そんな俺が、こんな形で童貞を卒業するとは思ってもいなかった。

高校2年の10月。俺の高校では文化祭が開催された。2日間行われたのだが、金曜日が校内のみ、土曜日が一般公開という感じだった。1日目、2日目と無事に終了し、2日目の夜にクラスで打ち上げを開こうということになった。とはいえ、高校生ということもあって場所は定番のファミレス。俺もみんなに乗せられ、参加することになった。

打ち上げには男女20人くらい集まった。くだらない話などで盛り上がり、あっという間に解散の時間になった。二次会でカラオケに行く子達もいた。俺も誘われたが、疲れていたのもあって帰ることに。店を後にし帰ろうとすると、後ろから「ねえ俺くん!」と女の子の声が聞こえた。クラスメイトの奈美(仮)だ。

ここで軽くスペックを説明しよう。

俺:170cm細身。童貞。顔はフツメン

奈美:155cm。色白に黒髪がお似合い。芸能人に例えるのは難しい。けど清楚系。

奈美とは、高校2年生になって初めて同じクラスになった。どちらかというと大人しめで、おっとりしている印象だ。好きという訳ではなく、ただ可愛いくらいにしか思っていなかった。

奈美「俺くんはカラオケ行かないんだ!」

「うん。疲れてるから帰るよ。」

奈美「私も帰ろうと思ってて。」

「そうなんだ。」

「良かったら一緒に帰る?」

奈美「えー悪いよぉ…」

「私××駅の方なんだけど大丈夫?」

××駅は俺の家から結構離れていた。しかし何故だか俺はOKって言ったんだよね。

「いいよ。送っていくよ。」

奈美「ありがとう。」

こうして俺たちは自転車を押して夜道を歩いていった。

奈美「もしかして俺くんってカラオケ嫌い?」

「いや全然。むしろ好きだよ。」

「ただ、あいつら(クラスにいる、俗に言う陽キャ達)のノリに合わせるの大変だからさ。断った。」

奈美「あー分かる。それに比べて俺くんは静かだもんね。」

「私もカラオケ行くんだったら、俺くんみたいな落ち着いてる人とがいいな。」

「えー俺も奈美さんと行ってみたいかも。」

奈美「いいの?じゃあ今度行こうよ!」

女の子からカラオケに誘われたことなんて一度も無かったから、軽く動揺した。グイグイ来るもんだから、俺に好意でも持ってるのか?って思った。連絡先を交換しようということになり、LINEを教えてもらった。(女の子のLINEなんて、母親と習い事の先生のしか持っていないぞ…)

そんな会話をしているうちに、××駅に着いた。

奈美「わざわざごめんね。」

「あとはLINEで連絡するね!ばいばい!」

家に着いたら、奈美から「今度の土曜日は大丈夫かな??」というLINEが来た。その日は用事が無かったので、もちろんOKの返信を送った。

そして土曜日の夕方。奈美の最寄り駅に集合することになった。俺が先に着き、5分くらい待っていると、「ごめんねー!お待たせ!」と奈美が小走りでやって来た。いつもの制服姿しか見たことが無かった俺は、私服姿の奈美がいつも以上に可愛く見えた。

奈美「とりあえず近くのカフェに行こう!」

そう言って、奈美はカフェに案内してくれた。カフェでは、お互いの趣味や愚痴など、たわいもない話で盛り上がった。

奈美「あ、そろそろ時間。カラオケ予約しているから行こ!」

奈美はカラオケの予約をしていてくれたのだ。もちろん有難かったのだが、ここは男の俺が率先して予約するべきだったと反省。

カラオケに着くと、案の定混んでいた。予約していて良かった。奈美が予約していたのは19時から22時までの3時間コース。部屋に入るなり、奈美はすぐに曲を入れて歌い始めた。

奈美「次の曲一緒に歌うところあるから歌おうよ!」

お互いに好きな曲を歌ったり、時には一緒に歌ったりと結構盛り上がっていった。

さすがに1時間も歌い続けるとお互い疲れてきたので、少し休むことに。

奈美「ふわぁ〜疲れたぁ。ていうか暑いね。」

そう言って、奈美は着ていた上着を脱ぎ、薄着1枚になった。俺は自然と奈美の方に視線が行った。もちろん奈美にバレないように。太すぎず、ムチムチした奈美の体が、童貞の俺には刺激的だった。

部屋が暑かったので軽く冷房を入れると、俺も心地よい風にうっとりしてしまった。そんな様子を見た奈美が、心配そうに俺の隣に座ってきた。

奈美「俺くん大丈夫?なんか疲れてるように見えるけど…」

「あ、大丈夫だよ。ちょっと暑かったから…」

奈美「そう?それなら良かった…」

奈美は本当に優しい。クラス内でもクラス外でも、奈美の悪口を言っているような話は聞いたことが無い。俺が知らないだけで奈美のことが好きな奴もいたと思う。そんな奈美の優しい心遣いが嬉しかった。

「よし。じゃあ歌おっか!」

俺が歌うのにマイクを持とうとした瞬間だった。

奈美「あ…ちょっと待って…」

「うん?どうした?」

奈美「…俺くん?」

「キス…してもいい?」

横にいる奈美が、恥ずかしげに言ってきた。急な奈美の言葉に、俺はだいぶ焦った。

奈美「ダメ…かな?」

どうやら本気のようだ。顔を赤くさせながら甘えてくる奈美に、俺も理性が保てなくなってきているのが分かる。

「うん…いいよ。」

奈美「ありがとう。」

奈美はそう言って、優しく、軽く唇を合わせてきた。俺のファーストキスだった。でも奈美とで良かった。

奈美「俺くん…好き…。」

「俺も好きだよ…」

今度は俺の方からキスをした。さっきよりも長い時間。しかし奈美は全く離そうとしてこない。時折、奈美の胸が腕に当たっているのが分かる。俺のペニスも敏感になっていた。

「奈美…触ってもいい?」

奈美「ん…ここじゃいや…」

その言葉で我に返った。ここはカラオケだ。もし見つかったら何を言われるか分からない。

「そうだよね…ごめん。」

「ここ出よっか…」

そう言って帰り支度をし、会計を済ませた。

だが、お互い実家暮らしだし両親もいる。こうなったら向かう場所は1つしかない。調べてみると、幸いにも歩いて行ける場所に1件だけあった。

歩いて行ける距離だったので、2人で手を繋ぎながら歩いた。もちろん女の子と手を繋ぐのも初めての経験だった。

奈美「さっきはいきなりごめんね…」

「びっくりしたじゃん。」

「初めては俺の方からしたかったのに。」

奈美「ファーストキスもらい♡」

そんな会話をしながらイチャイチャした。思ったより時間がかかったが、ようやくホテルが見えてきた。

「やっと着いたよ。」

奈美「なんかドキドキする…。」

「私も初めてなんだよね…」

そうか。奈美も初めてだったんだ。俺は別に処女が好きというわけでは無かったが、奈美が俺を受け入れてくれたことが嬉しかった。

「じゃあ…入ろっか。」

「引き返すんなら今だよ??」

奈美「やだ。入る♡」

そして、俺は初めてラブホテルなるものに入った。あたふたしながらもなんとか受付を済ませた。何食わぬ顔で部屋まで向かったが、興奮と緊張とが混じって凄い顔になっていたと思う。

部屋に入ると、そこはもう2人だけの空間。お互い我慢の限界だった。ベッドで横になるなり、キスし合った。時々、奈美から漏れる吐息がたまらなくエロい。

奈美「ねぇ…汗かいちゃったしシャワー浴びてもいい?」

「そうしよっか。一緒に入る?」

奈美「それはやだ♡」

さすがに調子に乗った俺。これには反省。

お互いシャワーを浴びると、いよいよ本番だ。とりあえず前戯が大切だというのは分かっていたので、まずは奈美をベッドに寝かせることに。

奈美「やだ。俺くんに襲われちゃう♡」

「優しくするに決まってるじゃん。」

まず服を脱がすと、奈美は黒色の下着を付けていた。

「…脱がすよ?」

奈美「うん…あんまり見ないでね?」

ブラを外すのに少し時間がかかったが、無事に成功。今までAVでは見たことあったが、もちろん生のおっぱいは初めて。Dカップほどの大きさで、ピンク色の少し大きめの乳輪だった。

「触るね。」

奈美「優しくしてね…」

俺はキスをしながら、優しく奈美のおっぱいを揉んだ。乳頭の部分をいじると「んっ…」と喘ぎ声を漏らす。

「下の方も脱がすね?」

奈美「うん…」

奈美をパンツ1枚にさせると、パンツの中央部分が少し滲んでいた。感じていたのだろう。さらにパンツを脱がすと、いよいよ奈美の秘部が正体を現した。AVに出ている女の人は下の毛を剃っている人が多いが、奈美はほとんど処理していなかった。

「なんか…下凄いね。」

奈美「今まで処理とかしたことなくって…」

処女だったんだから仕方ない。それにしても、男の俺よりも生えているんじゃないかってくらいだった。可愛い顔、色白の肌に黒々としたマン毛のコントラストが妙にエロかった。ジャングルを掻き分け、ようやく本体の部分が見えた。まだ誰にも使われていない、処女のマンコは、AVで見るのよりもずっと鮮やかなピンク色だった。

奈美「やだ…あんまり見ないでよ♡」

「中ってこうなっているんだなって。」

奈美「もう…エッチ♡」

もう既に愛液でヌルヌルになっていたのもあって、指を1本すんなり入れることが出来た。

奈美「んあっ…」

奈美は感じながらエッチな声を上げている。

続いて、AVで見たように優しく舐めてあげた。

奈美「あ…だめっ♡」

舐め続けていると、さらに奈美の膣から愛液が出てくる。奈美の愛液は少し塩味がした。

「次は俺のも気持ちよくして…?」

奈美「うん…いいよ。」

そう言って、俺は初めて女子の前でパンツを脱ぎ、ギンギンのペニスを見せた。

奈美「きゃっ…す、すごい…」

奈美は恥じらいながらも、興味津々に俺のペニスを見つめている。俺のは17cmくらいで、平均よりも少し大きいくらいだった。それでも、生のモノを初めて見る彼女にとっては大きかったのだろう。

「触ってみてもいいよ?」

奈美「…じゃあ。」

そう言って、奈美は右手で優しく握ってきた。

奈美「意外と温かいんだね。」

奈美はさらに、先の部分を少し舐めてきた。思わず俺は声を上げてしまった。

「あっ…ちょっと急にやめてよ。」

奈美「ふふ♡反応が可愛いんだもん。」

亀頭部分がこんなに気持ちいいとは思っていなかった。

「このまま口全体でして?」

奈美「えー私出来るかなぁ。」

奈美は小さな口で、俺のペニスを精一杯に咥えてくれた。少し歯が当たって痛かったが、それ以上に気持ちが良かった。時々、上目遣いで見てくる奈美がめちゃくちゃ可愛い。

「あぁやばいかも。そろそろ出る…」

奈美「え、あ、ううん。」

やばいと思い、俺は咄嗟に奈美の口からペニスを脱いで、ティッシュに発射した。いつもよりもかなりの量が出てびっくりした。

奈美「わぁこんなに出てる!すごい…」

「奈美が上手だったからだよ。」

奈美「それなら良かった…♡」

前戯も時間をかけて十分にしたので、後は奈美と一つになるだけだ。俺のペニスが縮む前に。

「じゃあ奈美・・・繋がろっか。」

奈美「いいよっ♡」

再び奈美を仰向けに寝かせ、俺はゴムを着けた。事前に付け方は調べていたが、いざ実戦!となると手こずるもんだね。

「奈美…好きだよ♡」

奈美「私も大好き♡」

そう言って奈美にキスすると、奈美のマンコは愛液でびしょびしょだった。しっかりとペニスを入口部分に当て、まずは慣らす。

「じゃあ…入れるね?」

奈美「優しく….お願い♡」

先の部分を入れようとすると、とにかくキツい。

「大丈夫?痛くない?」

奈美「うん大丈夫….」

大丈夫そうなので、ゆっくりと奥に進めていく。童貞を卒業できた喜び、奈美が俺を受け入れてくれた精神的な快楽、そして何より肉体的な快楽が俺を襲ってきた。

奈美「あっ…やばいぃぃぃ♡」

無事に奥まで挿入することが出来た。途中で奈美の処女膜が破れたが、そこまで出血していない。

「凄い….奈美の中めっちゃ熱いよ。」

初挿入の感想だが、とにかく気持ちいい。ネットで調べると、思ったより気持ちよくないとか1人でした方が気持ちいいって書いてあったので少し不安だった。しかしそんなことは無かった。ゴムの上からでも分かる女の子の体温や膣内の熱、膣の収縮やヒダの絡みつき。全てが同時にペニスを襲ってくる。

奈美「あんっ…♡奥まで来てるぅぅ♡」

俺が感じている以上に奈美は感じている。奈美の膣からは愛液が大量に出てきており、泡立っている。ピストンする度にパンパンと音が漏れて部屋中に響く。

奈美「んあっ♡だめぇぇおかしくなっちゃう♡」

俺がピストンを早めると、奈美も大きな声を出して喘いでいる。それに合わせて膣の収縮も激しくなり、ヒダが一斉に俺のペニスに絡みついてくる。これが凄く気持ちよく、ペニスを抜こうとすると、より強く刺激してきて精液を搾り取りにくる。

「あぁぁもうやばい。もう無理かも。」

奈美「私もやばいぃぃぃ♡イッちゃう♡」

「奈美愛してるよ♡」

奈美「私も好きぃぃ♡」

そう言うと、奈美は両足を俺の腰に回してきて離してくれない。(後から知ったが、だいしゅきホールドってやつ)

奈美「あぁぁぁぁん♡だめぇぇえ♡」

そう言うと、奈美は思いっきりイッてしまった。奈美がイッた瞬間、膣全体が俺のペニスを締めつけてきて、俺も挿入したままイッてしまった。何回も脈を打って精液を放出している。その後しばらく、気持ち良すぎて動けなかった。

奈美「はぁ…はぁ…俺くん凄いよぉぉ♡」

「奈美もやばいって。あんな声出すなんて。」

奈美「気持ちいいんだもん♡誰にも聞こえてないしー。」

俺が奈美の中からペニスを引き抜くと、ゴムの中には溢れんばかりの精液が溜まっていた。生だったら確実にやばかった。

奈美「すっごい…これ全部出したの…」

「奈美が凄いから。めっちゃ締めつけてくるんだもん♡」

俺と奈美の結合部分は、奈美の愛液でぐちょぐちょになっていた。周りのシーツにまで染みついていた。

その後、しばらく二人で横になってイチャイチャした。俺のペニスが復活すると、今度は体位を変えて2回戦に。俺が仰向けになって奈美が覆いかぶさる騎乗位スタイル。下から見上げる奈美のおっぱいがたまらなくエロい。正常位とはまた違った膣の締めつけを感じるが出来た。今度はお互いに長時間耐えることが出来た。

お互いに果てると、2回戦にも関わらず大量に出た。その後も3回戦、4回戦とお互いの体力が続く限り交わった。後背位は俺が下手なのもあって苦戦したが、奈美が気持ちよくしていたので長時間してあげた。最後は、俺が勃たなくなっているのを見て笑ってきた。

奈美「俺くんの小さくなってる♡」

「もう何回したと思ってるんだよ。笑」

奈美「私はまだまだいけるよ?」

もう4.5回も出しているからきつい。男子なら分かると思うけど、そんなに連続で出来ない。奈美の性欲にただただ驚くだけだった。可愛い顔してんのにここまで求めてくるとは、付き合ってみなくちゃ分からなかった。

その後はお互い裸のまま寝てしまい、朝起きてから1発だけした。俺と奈美との相性はもう抜群になっていた。

その日から、奈美とは正式に付き合うことになり、お互いに時間を見つけてはヤるようになった。高3の受験期に別れることになったが、最高の青春だったと思う。奈美が初めてで良かったし、それ以上の女に出会うのはこの先も無いと思う。

現在、奈美に彼氏がいるのかも結婚しているのかも分からないし、今まさに別の男と交わっているのかと思うと悔しいが、奈美が初めてを許してくれたのは紛れもなく俺だ。あれ以来連絡は取っていないが、今度久しぶりに連絡してみようかなと思っている。

長文失礼致しました。

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