突然アイドルを卒業してしまったメンバーをオタク達で犯した話

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自分は30代後半のごく普通の会社員だ。

見た目も自分では普通だと思っているが、少し前まであるアイドルグループに好きな子がいてオタクをやっていた。

そのアイドルの子を仮名でアリサちゃんとしておこう。

アリサちゃんがそのアイドルグループに入ったのは中学2年生の時だった。

自分はそのアリサちゃんが中学3年生の時に知ってファンになったのだが、当時のアリサちゃんはどちらかというとロリ系な感じで、よくツインテールにしている小柄な可愛い子だった。

アリサちゃんのファンになってからはイベント等のいわゆる現場によく出向いていたのだが、その現場にほぼ必ずいるオタクが数名いた。

よく顔を合わせるのでそのうち会話をする様になったりして、イベントの後にはオタク仲間数人で飯を食べに行ったりもするようになった。

そのオタク仲間の中にいつもリーダー格のような男がいた。

40代のその男を仮名で松野としておこう。

見た目は短髪で腹が結構出ている、顔もちょっとイカつい感じで仕事は建築業だと言っていた。

見た目といい喋り方もちょっと威圧感のある感じで、ちょっととっつき辛い感じはあった。

そんな松野が偉そうにしているのにも訳があって、アリサちゃんがデビューした時からずっとファンをやっているいわゆる古参というやつで、アリサちゃんの物販などイベントではどのオタクよりも金を使っていたからだ。

そんなオタク仲間達との交流もある中、自分はアリサちゃんの事をもう5年も応援していた。

そんなアリサちゃんはもう20歳になっていた。

ファンになった当時の面影は勿論あるが、少し大人っぽくなって小柄ながらおっぱいも結構大きくなっている事をオタクはみんな気付いていた。

あるイベントの後、オタク仲間とお茶をしていた時に松野がこんな事を言い出した。

松野「それにしてもアリサのやつ最近おっぱいデカくなってきたよな?今日も踊ってる時におっぱいぷるんぷるん揺れてたぞ」

オタク1「身長小さくて身体も細めなのによくあんなに柔らかそうなおっぱいになりましたよね?」

オタク2「可愛いし色白だしおっぱい大きいしやっぱアリサちゃん最高っすよね?」

松野「ほんと一度でいいからやりてえわ」

アイドルオタとしては皆内心そう思っていたとしてもそれを口に出してしまうのが松野らしいといった感じだった。

そんなある日、目を疑う出来事が起きた。

アリサちゃんの所属するアイドルグループの事務所のSNSに突然アリサちゃんがアイドルを卒業するといった報告があったのだ。

その報告を見たオタク仲間のLINEが騒然となったのはいうまでもない。

しかもその卒業というのが本日を持ってと書いてあった。

別に何か契約違反をして解雇になった訳ではないのに、あまりに突然すぎて自分も途方に暮れてしまった。

そんな突然の出来事に誰もが納得いかない中、例の松野は怒り心頭だった。

それから数日間松野はLINEの中で文句を言い続けていたのだが、自分ともう1人のオタクの岡田(仮名)が松野に呼び出された。

ちなみに岡田も自分と同じ30代の男だが、身長が190位と異様に高くガッチリ体型の男だ。

どうせ松野はまた自分達の前で愚痴を言うのかと思ったのだが、松野があらたまってこんな話をしてきた。

松野「それにしても納得いかねぇから俺事務所に直接聞いたんだよ、せめて最後に会う機会とか作ってくれよって」

自分「それで事務所はなんて言ってきたんですか?」

松野「もう既にうちの事務所の人間じゃなくなってるからどうする事もできないってよ」

岡田「アイドル辞めた理由は結局何なんですか?」

松野「それはもう辞めた人間の事だから事務所からはノーコメントだってよ」

自分「これはもしかしたらアリサちゃん本当は何かやらかしたのかもしれないですね?」

その時スマホを見ていた松野が言った。

松野「でもアリサのSNSのアカウントはまだ生きてるんだよな、ちょっとDMでも送ってみるか?」

松野はアリサが辞めた本当の理由を聞いてみようとDMを送ってみると少しして返信があったようだ。

実はもう半年以上前からアイドルを辞めたいと事務所に言ってたらしいのだが、稼ぎ柱のアリサちゃんを辞めさせたくない事務所が首を縦に振らなかったらしい。

結局事務所がいつまで経っても辞めさせてくれないようなので、アリサは半ば強引に辞めてしまったという訳だ。

そしてあらためて急に辞めてしまった事を自分達にも謝罪していた。

そこで松野がある提案をした。

アリサの熱狂的ファンだった数名のオタク達と最後にお別れ会のようなものを開催するので、なんとか出席できないかと聞いたところアリサはOKをしてくれた。

そこで松野はある小さなビルの最上階にあるイベントスペースを借りていた。

どこか宴会場がある飲食店でもよかったのに、何故イベントスペースを借りたのかはよくわからなかったが、そこは会議もできたりよくアイドルなんかが屋内での撮影会等でも利用する事があるのできっと松野はそういったイベントに参加した事があってそこを選んだのだろう。

そして自分と松野、岡田を含むオタク8人が出席したお別れ会が始まった。

当日現れたアリサちゃんはその時はもう一般人になっていたが、やはりその辺の女とは違うちょっと芸能人風なオーラが出る位の可愛さを放っていた。

身体のラインが強調されるニットを着ていて胸の膨らみがはっきりわかるし膝上のチェック柄のミニスカートから白くて細い脚が伸びていてたまらなかった。

そしてお別れ会は皆で最後に楽しく会話をしたりして和やかに進行していき、最後にアリサちゃんと1人ずつ思い出のツーショットを撮影して退場という流れになった。

オタク達がツーショットを撮り終えて次々と帰って行き、残りは自分と松野と岡田の3人になったところであらたまって松野が口を開いた。

松野「てかさ、やっぱ俺納得いかねえんだよ、このままこれで今日が最後なんて絶対あり得ないだろ?」

いつものちょっと威圧感のある口調で語りだした。

アリサ「ほんとごめんなさい、今までほんとありがとう」

松野「いや、そんな事言われてもさ俺アリサの為に今まで何百万使ったと思ってるんだよ?」

アリサ「そ、そうだよね、ほんとごめん」

松野の気持ちもわかるがそれは自分が好きでそれだけ金を使っただけだし、突然アイドルを辞めたからってそれを補償するような事はできないのはオタクならわかっていることだろう。

しかし松野はそこからしばらくアリサを説教するような勢いで文句をいい始めた。

さすがに松野の威圧的な態度にアリサは涙ぐんでしまった。

自分と岡田はちょっと言い過ぎだろうと思っていた時だった。

アリサ「じゃあ、どうすれば納得して貰えるんですか?」

松野「そうだな、じゃ俺と付き合えよ?アリサもう一般人なんだし別に問題はねえだろ?」

アリサ「そんなの無理ですよ…」

それを聞いていた自分も40代の松野と20歳のアリサが付き合うなんて普通に考えて絶対に無理だろうと思っていた。

松野「アリサ今まで俺の事大好きとかいつも言ってたじゃねえか?」

それはファンに対して言う社交辞令みたいなもので誰もそれを本気で思い込むような奴はいないだろう。

しかし松野はそこからしばらく文句を言ったところで急に口調が優しくなった。

松野「ごめんな、ちょっと言い過ぎたわ、でもそれだけ俺はアリサの事が好きなんだよ、だからどうしても納得いかなくてさ」

するとアリサもあらためて謝罪をしてきた。

アリサ「ほんとに急にこんなことになって私ファンのみんなに悪いことしたってあらためて思ってる。だから私に出来る事なら最後に何かするからそれで納得してもらえないかな?」

すると松野は驚きの発言をした。

松野「じゃあさ、最後に一発やらせてよ?」

流石にそれはどう考えても無理だろうと思ったその時だった。

アリサ「ほんとにそれで納得してくれる?もう文句とか言わないって約束してくれる?」

松野は一瞬顔をニヤッとさせた。

松野「ああ、アリサがそれでいいって言うならもう何も言わねえよ?」

アリサ「うん、それならいいよ」

その瞬間好きだったアリサと厳つい松野とのセックスが合意されてしまった。

自分はそんなのあり得ないと未だ信じたくない気持ちと羨ましいと思っていた。

おそらく岡田もそう思っていただろう。

するとアリサはこう言ってきた。

アリサ「でも一対一だとちょっと不安だから3人一緒でもいい?」

自分「ええっ!?俺たちもいいの?」

岡田「それってつまり俺達と乱交してもいいって事?」

アリサ「乱暴なのは嫌だからね?」

自分「じゃどうする?これからできるの?」

松野「ここのイベントスペースまだ借りれる時間あるからな、時間は充分あるからここでするか?」

その時松野は自分の脇腹を軽く殴った。

松野「おまえら、俺に感謝しろよ?」

岡田「でもほんと大丈夫なんですかね?」

松野「本人の同意をちゃんと得てるしアリサはもう一般人なんだから何の問題もねえだろ?」

そう言ってアリサをイベントスペースの一角に置いてある長いソファーのある方へと連れて行った。

すると松野はすかさずアリサちゃんをソファーに押し倒して強烈にキスを始めた。

大きな顔をした松野が小さな顔をしたアリサちゃんの唇に吸い付いていた。

ガタイのいい松野がアリサちゃんの上に乗って完全にマウントをとると、着ているニットを上にずらした。

そして身に付けているピンクのブラジャーを上の方から強引に下にずらすと白くて柔らかそうな大きなおっぱいがぷるんと姿を現した。

憧れだったアリサちゃんのおっぱいは想像していた通りの綺麗で大きく柔らかそうなおっぱいで、それを見ただけでちんぽが思い切り勃起していた。

そこから松野は大きな手でアリサちゃんのおっぱいをしばらく揉みしだき、乳首に吸い付いた。

いつもステージの上では笑顔だったアリサちゃんが今まで見せた事がない表情で悶えている様子だった。

そして松野はズボンを脱いだ。

長さはそれ程ないが、極太なちんぽを持ってアリサちゃんの口元に持っていった。

松野「ほら、咥えろよ」

アリサは言われた通り松野のちんぽを咥えた。

そしてゆっくりとアリサは口を前後に動かしてフェラをしていた。

アリサちゃんが現役アイドルだった時代、こんな姿を見るなんて夢にも思っていなかった。

松野「おら、もっと速く動かせよ?」

相変わらず松野はちょっと威圧的な感じだった。

少しの間アリサにフェラをさせた松野はアリサのスカートを上にずらして、履いているピンクのパンツをスルッと脱がせた。

そして大きく股を開かせると、なんと毛の生えていないパイパンのおまんこがぱっくりと開いた。

おまんこも綺麗な色をしていると思った時、松野はアリサちゃんの股間に顔を埋めてクンニを始めた。

舌を使ってベロンベロンとクリトリスを舐め回すと、アリサちゃんは小さく可愛い喘ぎ声をあげ始めた。

アリサ「あっ!あんっ!ああんっ!」

松野「へっ、可愛い声だすじゃねえか?気持ちいいのか?」

そう言って松野は自分のちんぽをアリサちゃんのおまんこにあてがった。

そしてゆっくりと松野の極太ちんぽが入っていった。

アリサちゃんは抵抗することなく、松野の生ちんぽを受け入れていた。

アリサ「はあっ!はあああっ!」

松野はゆっくりと腰を振った。

松野「あー、アリサのおまんこだよ、これをずっとしたかったんだよな」

松野が腰を振っている姿をただ傍観していた時だった。

松野「ほら、おまえらもやれよ?アリサの口が空いてるぞ?」

そう言われた岡田ももう我慢できなかったのか、すかさずズボンを脱いで長くて太くなったちんぽを松野にハメられているアリサちゃんの口に押し込んだ。

岡田「ああー、アリサちゃんが俺のちんぽしゃぶってるよ!」

岡田は自分で腰を軽く動かしてアリサちゃんの口の中でちんぽを出し入れしていた。

出遅れた自分はとりあえずアリサちゃんのおっぱいを揉んだ。

めちゃくちゃ柔らかくて気持ちがいい。

アリサちゃんの乳首を指で弾いた。

アリサちゃんは身体を捩らせながら声を出そうとしていたが、岡田のちんぽで口を塞がれているのでうめき声みたいなものをあげていた。

松野「悪いな、ちょっと退いてくれるか?」

そう言われた自分と岡田は一旦アリサちゃんから離れると、松野はアリサちゃんの着ている物を全部脱がせて全裸にした。

そこからまたちんぽを挿入すると凄い速さで腰を振り始めた。

「パチンパチンパチンパチンッ!!」

松野の股間がぶつかる音が響く。

アリサ「はあっ!あんっ!あんっ!」

松野「あーいきそうだ、いくぞっ!!」

そして松野はちんぽをおまんこから抜くとアリサちゃんの顔に精子を発射した。

「ドピュッ!ドピュッ!」

顔に精子を出されたアリサちゃんは眉間にシワを寄せる。

あの可愛いアリサちゃんの顔が松野の少し黄色みがかった汚らしい精子まみれになった。

松野「ふぅー、あー気持ちよかったわ」

アリサちゃんは近くにあったティッシュで顔を拭くとすかさずもう我慢できないといった感じで岡田がアリサちゃんに覆い被さりちんぽを挿入した。

身長190位ある大柄な岡田が150センチ位のアリサちゃんに覆いかぶさる姿はまるで大人が子供を相手にしているようだった。

そして岡田はアリサちゃんを起こして立たせるとソファーに手をつかせて尻を突き出させた。

岡田は立ちバックをしようとしたようだが、身長差が約40センチもあるので、当然両者の股間の高さが合う訳がなかった。

すると岡田はアリサちゃんの腰を軽々と持ち上げて長くて太いちんぽをバックから挿入した。

そこから岡田は前後に腰を振っていたのだが、アリサちゃんは両手をソファーについているが脚は完全に宙に浮いた状態で突かれていた。

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!」

アリサ「はあっ!あっ!あっ!あっ!あっ!はあんっ!」

岡田「あーアリサちゃんのおまんこ気持ちいいわ」

そこからアリサちゃんをソファーに四つん這いにさせてさらにバックから突いていたところに自分もアリサちゃんの頭を持ってちんぽを口の中に押し込んだ。

アリサちゃんの少し暖かい口の中と舌の柔らかい感触を味わいながらちんぽを出し入れした。

するとバックから突いていた岡田は何も言わずに急にちんぽを抜いた瞬間、アリサちゃんの尻から背中にかけて勢いよく精子をぶっかけた。

岡田「あー気持ちよかったわ」

岡田もイッたようなのでいよいよ自分もアリサちゃんを寝かせておまんこにちんぽを挿入した。

アリサちゃんのおまんこは思ったよりは狭くはなかった。

なんだか柔らかい感触だったが、腰を振るとキュウっキュウっと締め付けてくる感触があった。

自分「やっべ、これは気持ちいいな」

松野「アリサのやつしっかり締め付けてくるだろ?こんなオッさんオタ相手に感じてるんだからいやらしい女だよな?」

アリサ「はあんっ、違うもん、そんなんじゃないもんっ」

そんな会話を聞きながら自分はおまんこの奥に当たるようにちんぽを突いた。

アリサ「はあっ!ああっ!はああんっ!ああんっ!いくっ、いっくぅ!」

松野と岡田としていた時には聞かなかったアリサちゃんのいくっ!という言葉を聞いて自分は興奮が高まり腰の動きを速めた。

アリサ「ああっ!だめぇっ!いっちゃう!いっちゃうぅっ!!ああああっ!!」

アリサちゃんのおまんこが今まで以上にギュウギュウと締め付けてくるので自分も一気に昇天しそうになっていた。

アリサちゃんは身体を小刻みに震わせてイッてしまったようだ。

だがその瞬間、実は自分もそのまま中でイッてしまったのである。

松野「アリサいっちまったじゃん、おまえやるな?」

自分はゆっくりとちんぽを抜くとアリサちゃんのおまんこからドロっと白い精子が垂れてきた。

岡田「えっ!?おまえ中で出したん!?」

自分「ああ、気づいたらもう出ちまったんだよ」

アリサは垂れてくる精子を見て顔を強張らせていた。

すると松野は時計を見た。

松野「まだもう少し時間あるな?」

そう言って松野はまたアリサちゃんに覆い被さりちんぽを挿入した。

アリサ「ええっ、まだするの?一回って言ったよね?」

松野「うるせえよ、後一回だけだよ」

そう言って松野は巨体を大きく揺らして腰を振り続けた。

アリサ「はあっ!ああんっ!あんっ!あんっ!」

松野「よし、俺もこのまま中で出すからな!」

アリサ「もうやめてっ!ほんとダメだからっ!いやあっ!」

松野「あーいくっ!いくぞっ!ううっ!!」

松野は腰の動きを止めた。

そしてちんぽを抜くと松野の黄色みがかった精子が垂れてきた。

松野「まあ、俺達が今までアリサの為にかけてきた金と時間の事考えればこの位したっていいだろ?」

アリサ「てかこれって妊娠とかしちゃう?」

松野「さあな?それにしたってアリサおまえほんとはセックス好きなんだろ?」

アリサ「えー、そんなことないよ!?」

何故かアリサは少し苦笑いをしていた。

岡田「好きじゃなきゃ普通俺達みたいなオッさんとしないでしょ?」

アリサ「でも何年も前から知ってるみんなだからしたっていうのは正直あるよ?」

松野「じゃこれで最後とか言わないでまたやらせろよ?」

結局松野は最後までそんな事を言っていた。

こうしてアリサちゃんとの乱交お別れ会は終了した。

その後、松野と岡田との会話の中で、アリサは明らかにセックス好きだし、また誘えばやらせてくれると確信していた。

松野がまたアリサに連絡をするとアリサはこんな事を暴露したという。

アリサは現役アイドルだった時代に握手会で男の手を握る度にムラムラしてしまい、家に帰ると自分達のようなオタクに犯される妄想をしてオナニーをしていたらしい。

つまりこの前のお別れ会の乱交はアリサが望んでいた事でもあったのである。

それなら次も確実に乱交ができると思っていたのだが、アリサはその後すぐにある芸能事務所に所属して芸能活動を開始してしまったので、もうセックスもできないし会う事もできないとキッパリ断られてしまったようだ。

もうアリサとはセックスできなくなってしまったが、生涯で一番気持ちよくて興奮するセックスだった。

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