突然できた義理の妹がくそ可愛かった

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突然ですが、義理の妹ができました。

親父の再婚相手の連れ子です。

親父は母親が他界して10年男手一つで大学にも入学させてくれたし、俺が家にいる時間も減って来ていたので、そんな相手が出来たというのは喜ばしい事だった。

再婚後、同居することになったのはユキさんぽっちゃり体系だけど、優しくて可愛らしい人だ。親父と同じように10年前に夫が他界してそれ以降、女手一つで娘を育てて来た。

そして娘のハル。高校2年生で18歳。一時期素行が悪く留年したが更生して真面目になったらしい。

そうは見えないけど元ヤンらしい、言われないとわからないが、化粧が少しそれっぽい。

細身で長い黒髪で妙に色気のある女だ。

顔合わせの食事会で初めて会った時からすんごいSEXしそうとか思っていた。

「久人、こちらがユキと娘のハルちゃん。」

「あ、どうも、久人です。親子共々よろしくお願いします。」

「久人君、こんにちは。今更お母さんとか呼びにくいかもしれないから好きに呼んでね。娘のハルは高2なの。突然妹までできちゃってびっくりするだろうけど、よろしくね!」

「ハルです。高2だけど、18歳。ちょっとダブっちゃって・・・。お父さん、お兄ちゃん。これからよろしくお願いします。」

第一印象とは違って、少し恥ずかしそうにお父さん、お兄ちゃんと呼んでくれて、みんなの顔が明るくなった。

「ありがとう。おい久人。お前もお母さんでいいだろ?ハルちゃんは・・・ハルちゃんか。」

「うん。ハルちゃんありがとう。え~、お母さん・・よろしくお願いします。」

ハルのおかげで新しい家族の距離が一気に縮まって、楽しい食事会になった。

そして、一ヶ月もしない内に、ユキさん親子の引っ越しが完了して同居生活が始まった。

家の2階には3部屋あって、主寝室に親父とユキさん、隣りにハル、その隣に俺の部屋という並びに。

顔合わせで仲良くなったとはいえ、年頃の女の子との同居には少し緊張したが、ハルは本当にいい子でいつの間にか本当の兄弟のように仲良くなっていった。

親父とユキさんは、仕事が遅くなる事が多くて、俺もハルもずっと家事を手伝っていたので、自然と協力して家事をこなすようになっていったのだ。

「ハル。親父今日も遅くなるみたい。」

最初はちゃん付だったけど、ちゃんと呼ばれる年でもないと、呼び捨てになった。

「お母さんもだって。せっかく再婚したんだから、もっと一緒にいればいいのに。」

「確かに。良く結婚したよな?親父は大体こんな感じだったけど、お母さんも?」

「最近、特に忙しいみたいだね。でも仲良くはやってるよ。夜凄いもん。」

「は?あっ、隣だから聞こえるのか~。」

「そのうちに弟か妹ができるかも。そうそう、お父さんね?」

「いや、待って!親の事情何て聞きたくない。」

「なんで~。私は毎回聞かされてるんだから、分かち合おうよ。」

止めようとする俺を無視して、知りたくもない親の行為の情報を共有する事になってしまった。

「でね、お父さんの、めっちゃでかいらしいよ?」

「も~。親父の息子の情報なんていらんし、なんで知ってんだよ?」

「え?お母さんが言ってた。お兄ちゃんも大きいの?」

「マジかよ?女親ってそんな事まで話すの?」

「うちはね~。で、お兄ちゃんは大きいの?」

「話そらさないね?・・・普通じゃ・・ない?」

「ふ~ん。普通ね~。」

わざとなのか、偶然かわからないが、ハルの足が俺の足にちょいちょい当たって妙に意識してしまう。

「まあ、もう十分、分かち合っただろ?この話はおしまい。」

食事も終わって片付けをしていると、親父とユキさんが帰ってきた。

なんだかハルがいつもよりも近くにいる感じがして、2人が夕飯を食べている間に風呂に入ったり、洗濯物を片付けて、早々に部屋に戻る事にした。

ハルが畳んでくれた洗濯物を持って自分の部屋に戻り、タンスにしまっていると、見慣れない布が一枚紛れ混んでいた。

ユキさんかハルのパンツだ。

ユキさんが履くにしては、攻めたデザインのような気もするが、正直どちらのものか判断できない。

返すにしても、下着を見られるのが嫌だと言う理由で洗濯担当をしているハルに渡すのも忍びない。

悩んだ結果、翌日の洗濯にこっそり混ぜて返そうと思いとりあえず、一晩隠し持つ事にした。

一応家族とは言え、血のつながりもない女の子が履いた下着となると興味が湧いて、ベッドに寝ころびながら下着を眺め、ハルが履いているところを想像してしまっていた。

匂ったり、かぶったりして戯れていると、突然ドアを叩く音がした。

慌ててポケットにパンツをしまってドアを開けると、ハルが立っていた。

「ねえ?私のパンツ混ざってなかった?」

一緒にしまってしまえば良かったのに、ポケットの中から出したらいい訳ができない。

孔明の罠にハマった武将のように身動きが取れない。

「タンス見てもいい?見られると恥ずかしいから・・・。」

「気がつかなかったけど、タンスの中に混ざったかもな。適当にあさってみて?」

平常をよそおってみたものの、無意識にポケットに手が伸びてしまう。

ハルがタンスをあさっている内にその辺に投げようかとも考えた。

「ないね~。ここが最後なんだけどな~。」

「あったら見る事にはなっちゃうけど、俺も探しとくよ。」

「そうだね。お願いね?・・・お兄ちゃん?」

ハルは不敵な笑みを浮かべて帰っていった。

ため息と共にベッドに腰を下ろすと改めてポケットからパンツを取り出して眺めてみた。

ハルのだったか、と思うと自然と股間が固くなってしまっていたが、倫理観から本日の日課は諦める事にした。

やる事がなくなってしまい寝ようとしたが、なんだか寝付けず電気スタンドの明かりで本を読んでいると、静かにドアが開いた。

「あっ、起きてた。」

「え?起きてたよ。どうした?」

ハルが、ベッドに腰をかけてボリュームを最小限にして話しかけてきた。

「今日も始まっちゃった。」

「え?なにが?」

「だから~、お母さんとお父さん。始めちゃったの。」

「え?あ~。それは・・・ご愁傷様です。」

「眠れない。」

「うん?」

「寝させて。」

「え?どうやって?」

「ここで。」

「え?俺は?」

「一緒に。」

「え?え?」

混乱する俺をベッドの奥に追いやると、勝手に布団に潜り込んで俺の手を枕にして向かいあった。

ハルの息がかかって熱い。しどろもどろになる俺をハルがジッと見つめている。

「な、なに?」

「妹?・・・女?」

「お・・・、いや、妹。」

ハルはグイッと体を寄せると、股間に手を伸ばした。

「うっ。」

「反応している。」

「それは・・。」

「え?でかくない?」

「いや、普通。」

「え?でかいよ。」

「どっちでもいいよ。」

「したい?」

「え?」

「私と。」

「え?何を?」

「エッチ。」

「え?いつ?」

「今。」

「え?マジ?」

「マジ。」

「え?いいの?」

「え?嫌なの?」

「嫌じゃない。」

お互いに見つめ合うと、ハルが俺のズボンを脱がし始めた。

俺も上を脱いでいると、ハルも起き上がって服を脱いだ。

綺麗な裸に思わず見とれていると、ハルが俺に馬乗りになってきた。

「恥ずかしいから・・見ないで。」

「え?なんで?」

「おっぱい・・小さい。」

巨乳ではないけどD位はありそうだと思うんだけど。

「え?そう?」

「普通?」

「普通。」

「でも・・見ないで。」

「お、おう。電気・・消す?」

「いい。目・・閉じて。」

「え?あ、はい。」

ドキドキしながら目を閉じると、胸の辺りにサラサラっと髪が当たる感覚がして、唇に柔らかい感触が・・・。

唇が離れると自然と目を合わせた。

「お兄ちゃん?久人?」

「・・・お兄ちゃん。」

「・・・変態。」

「・・・!?」

「お兄ちゃん・・・すき。」

くちゅっと唇を吸われると、俺も吸い返す。

徐々に舌もからませはじめ、俺も背中を撫でたり、胸を触ったりしていると、ハルの吐息が荒くなってきた。

んっ、んっ、と声が漏れ始めたとき、ハルが顔を離して睨め付けてきた。

「な、なんだよ?」

「・・・えっち。」

エッチするっていったからエッチなことしてるんだけどと思うが、怒った顔も可愛かったから素直に謝った。

「ご、ごめん。」

「いいよ。」

またキスをはじめると、ハルも俺の胸をさわさわして来て口も首筋に降りて来ていた。

優しく触られ、柔らかい唇で責められると気持ち良さにため息がもれる。

「気持ちいい?」

「うっ、うん。気持ちいい。」

「うふふ♡ここは~?」

ハルは、今度は乳首を舐めだして、もう片方を指で転がしてきた。

上目遣いで舐めて吸われて股間はバキバキ、体もピクピクしてしまう。

少しもぞもぞ動いて、膝を立てると太ももにぬちゃっという感覚。

「あっ♡」

めちゃくちゃ可愛い声にドキッとしてハルを見ると、またこっちを睨みつけていた。

「ごめんって。」

声を出したくないという意思表示だろうか?と思いつつ、太ももをマンコに擦り付けてやった。

「あっ♡・・・あっ♡」

「睨むなって。だめ?」

「声でちゃう。」

「じゃあ、自分で擦り付けて?」

もうひと睨みされて、慌てて撤回しようとしたら、恥ずかしそうな顔をして腰をクク~、クク~っと擦り付けだした。

「んっ♡・・・あっ♡・・・んっ♡・・・あっ♡」

なにこれかわいい。Sだと思わせて、言われたら断れない系ですか?

我慢しつつも声が漏れてしまって、それでも恥ずかしさと戦う女の顔にめちゃくちゃ興奮させられた。

「お前・・・かわいいな~。」

「ば・・か♡もう・・止めていい?んっ♡」

「なんで?」

「あっ♡逝っちゃう。」

「逝っていいよ?」

「やっ♡見ないで・・。」

逝けばいいのにと、マンコに押し付ける力をグイッと強くしてあげた。

「あっ♡ん~・・・♡ん~・・・♡逝っちゃう♡」

手で顔を上げさせてまじまじと見てあげると、恥ずかしさと気持ち良さを我慢する切なそうな表情だった。

「んっ♡逝っても・・いいの?」

「いいよ。ハル・・可愛すぎるよ。」

「あっ♡ばか♡んっ♡逝く・・♡いっ・・・あ~♡あ~・・・♡」

腰をピクピクさせながら、力なく俺の胸に頭を預けました。

太ももはハルのでびしょびしょ。触ってみようと手を伸ばすとガシッと掴まれて睨まれる。

「さわんなし、恥ずかしい。」

「俺もしていい?」

「だめ。声でちゃう。」

「聞こえないだろ?」

「ん~。今日はダメ。」

「入れちゃダメってこと?」

首を横に振るハル。

「いきなり入れたら痛くない?」

ピクッと動きを止めるとチンコを触って大きさを確認しているようだ。

「も~。なんでこんなにでかいの?」

「親父もでかいなら、遺伝かな?」

「入る?」

「入るだろ?」

「他人事みたいに言わないでよ~。」

「やめとく?」

「・・・やる。動かないでよ?」

「わかった。そんな睨むなよ。」

「睨んでないよ。ホントに駄目だかんね?」

「うん。」

チンコを握り直して入れられるように位置調整。

睨んでないと言いつつもちょっと目が怖い。

「ふ~・・・。入れるよ?」

そんなに覚悟が必要なのか?自分のサイズを認識していないので正直わからないが、ハルの経験上は大きい部類に入るらしい。

先っぽを何度もマンコに擦り付けた後、ゆっくりと中に導いて、声を殺しながら少し入れて出してを繰り返して受け入れていった。

「んっ♡・・・あんっ♡・・・んっ♡おっきい♡・・・あっ♡」

ちょっとずつしか進まないので流石に心配になって声を掛けた。

「平気?」

「あんっ♡・・・へいき。んんっ♡お兄ちゃん・・・気持ちいい?」

「うん。ハルの中あったかい。」

「あんっ♡お兄ちゃんのも・・・熱くて・・・あっ♡気持ちいいよ♡」

ほとんど入ったからか、顔に余裕が出てきて、優しく微笑んでくれたが、あとちょっとで全部入るという所でギブアップ。

「ああ~♡だめっ・・・♡もう・・入んない。」

「大丈夫だ・・・よっ。」

残りをグイッと押し込むと、ビクッと体を震わせて思いのほか大きい声を出した。

「ああっ!」

ハルは慌てて口を押さえて、ドアの方を確認した後、ポカポカ俺の胸を叩いた。

「ごめんって。でも入ったじゃん?」

「うん・・・。」

「ハル・・・。俺も好きだよ。」

「恥ずかしいから・・・でも、ありがとう。」

元ヤンということでSEXもガンガンやってて、俺みたいな普通の男なんてふ~んって感じだと思っていたのに柄にもなく、俯いて髪をいじりながら照れる姿も可愛すぎる。

「動いて・・・いい?お兄ちゃん♡」

「うん。」

声が出ないようにとキスを繰り返しながらゆっくり腰を動かしだした。

「んっ♡・・・ん、あ~♡んっ♡おっきい・・・♡あ~だめっ・・・♡あっ♡声・・・でちゃう。」

「絶対聞こえないよ。ここまで聞こえた事ないし。」

「でも・・んん~♡お兄ちゃんに・・聞かれるの・・・恥ずかしい。」

「そっち?」

「うん。あ~♡ちょっ・・。動いちゃ・・・だめ。あんっ♡」

ポジション調整の為にもぞっと動いただけなのにこの反応である。

「ハルって感度いいんだな?」

「し、知らない・・。んっ♡あんっ♡」

「声も可愛いし。」

恥ずかしがって、必死で口を抑える可愛い妹に悪戯心が芽生えて、ゆっくり下から突きにかかった。

「やんっ♡あっ♡・・・あんっ♡動いちゃ・・・んん~♡だめ・・・だよ~。」

「ハルの声、もっと聞きたいから。」

「んん~♡あっ・・・♡あっ・・だめ♡それ・・逝くっ♡あっ♡逝っちゃう・・・。」

最早ニヤニヤが止められなかった。

「お兄ちゃんのチンポで逝っちゃう?」

「あんっ♡やっ・・♡お兄ちゃんの・・・。だめ、言えない。あんっ♡」

「言って?」

「んんっ♡あんっ♡お兄ちゃんの・・・チンポで・・・んあっ♡逝っちゃう♡あっ・・・ホント・・だめ・・・逝く・・・いっ・・・ああっ!あ~♡あ~♡」

「逝っちゃった?」

「はっ・・・はっ・・・♡あっ・・・聞くなし。・・・逝った。」

「気持ち良かった?」

「も~・・・うん、気持ち良かった。」

「じゃあ、・・・!?」

「聞かない♡」

質問しようとすると口を押さえられてしまったが、俺が諦めたのを確認すると、耳元で囁いてくれた。

「お兄ちゃんのチンポ。・・・大好き♡」

その言葉で何かが飛んでしまって、ハルに抱きつき、強引に上下を入れ替えて正常位の体勢に。

「もう、限界。」

「え?あっ、ゆっくり・・。」

「だめ。」

「え?あっ♡んっ・・・お願い。あんっ♡」

一応はハルを気遣ってガンガンはやらないが、突かれる度に声を手を口に当てて我慢する表情が何とも言えず、動きが止められなかった。

「ハル・・俺も気持ちいいよ。」

「んんっ♡うん♡お兄ちゃん♡んあっ♡ハルも・・・♡あんっ♡気持ち・・・いいよ♡」

セリフは嬉しいが、口に手を当てて耐える姿を見ていると、レイプでもしている気分になってしまう。

「あんっ♡がまん・・・できない。ああ~♡ああ~♡んっ♡ああ~♡」

「聞こえないから。」

「うん。ああ~♡気持ち・・・いい♡あんっ♡あんっ♡お兄ちゃん♡もう・・・だめ♡」

「うん。もう・・・逝くから。」

「逝って♡ああ~・・・だめ♡」

「逝くよ?」

「うん。お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡いっぱい・・・出して♡」

限界を感じて引き抜くと同時に射精した。日課をこなしていないとはいえ物凄い量がへそに溜まっている。

「あ~♡あ~♡いっぱい♡」

「うん。ハルが可愛すぎるから。」

「・・・ばか♡」

俺もハルの隣に寝転んで後始末。

「気持ち良かった?お兄ちゃん♡」

「聞くなし。・・・この上なく。」

「ふふ、良かった♡」

「気持ち良かった?」

「聞くなし。・・・良かった♡」

ハルは言った瞬間、恥ずかしがって背を向けてしまった。

「今度は声出せる時にしよーぜ?」

「出さない。」

「なんで?」

「恥ずかしいじゃん。」

「いいじゃん。聞きたい。」

「・・・考えとく。」

「ハルってMなの?」

「違うし。」

「うそ?」

「Sだし。」

「んじゃ、次回はSっぽく。」

「・・・無理。」

「Mだろ?」

「・・・Mかも。」

「Mだよ。」

「・・・もう寝る。」

「怒った?」

ハルはくるっと向きを変えて抱きついてきた。

「お兄ちゃんは・・・どっちが好き?」

「Mっぽいハルは可愛かった。」

「・・・じゃあ、Mで。」

「もう寝る。」

「流すなし。」

「いっぱい虐める。」

「変態。」

「変態だめ?」

「だめじゃない。」

「キスしていい?」

「寝ないの?」

「寝れない。」

「キスだけ。」

「もう一回。」

「・・・・。」

「もう一回。」

「ゆっくり?」

「ゆっくり。」

「じゃあ・・・いいよ。」

この後、俺の変態が爆発して、ゆっくり、ねっとり、焦らしまくって挿入して逝かせまくって怒られた。

翌日白状したが、パンツを混ぜたのはワザとで、俺の反応を見るためだった。

その後、ハルとは、一緒に寝るようになった。

両親も気が付いたのか、時々生暖かい目で見られている気がするが、今気になるのは、エロい要求にも意外と従順に従ってくれるハルを今後どうしてやろうかという事だ。

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