突然できた義理の妹がくそ可愛い④

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来週からGWという週末。

珍しく早く帰ってきた両親とハルと俺で夕飯を食べていた。

「久人、ハルちゃん。お父さんとお母さんな。2人で旅行に行こうかと思ってるんだけど。」

年甲斐もなく、恥ずかしそうに告げる親父。

俺とハルは机の下で足をつつきあって喜んだ。

「ああ、いってらっしゃい。」

「いってらっしゃい。」

「2人で大丈夫?」

「まぁ、大丈夫かな?」

「うん。大丈夫。お土産よろしく。」

親父も嬉しそうな顔して笑っていた。

「親父。なんでそんな恥ずかしそうに聞くの?」

「うん。」

「そ、そんなことは・・・お前たちが心配なだけだ。」

いい年こいてはにかむなよと思いつつ、楽しそうだから流してあげる事にした。

親父が逃げる様に風呂へ向かって3人になった。

「ふふ、可愛いでしょ?」

「いや、おっさんが可愛いとかないし。」

「そう?お父さんね。久人君に言うの恥ずかしいんだって。」

「え?なんで?」

「だって今までなかったでしょ?」

「まあね。でも恥ずかしいさの基準がわからん。」

「3泊だから、2人とも仲良くやってね?」

別に深い意味はないのだろうが、ハルが顔を赤らめた。

「言われなくてもするし。」

「え?なにを?」

「な!?・・・仲良く。」

「も~。あんたたちの事は知ってるから。慌てないで。」

「ちがっ、そうじゃなくて。」

「いや、ハル落ち着いて。誤魔化さなくていいから。」

「うう・・・。」

「という訳で、そんな感じになっちゃいました。」

「ふふ、おめでとう。ハルの事よろしくね。」

多分知られてるのは知ってたはずなのに、ハルは赤面して顔を上げない。

「親父にはまだ言わないで?」

「なんで?」

「いや、ハルが恥ずかしいって。」

「そうね。またあんた達から報告してね。」

親父への報告は一旦保留にして、気になる事を聞いてみた。

「ねえ?声って聞こえてる?」

「な!?聞かないでよ!」

「いつも気にするし。」

「聞こえないわよ?」

「も~止めて。」

「いいじゃん。」

「親に知られたくない!」

「お前は聞いてるくせに。」

「うそ?聞こえてた?」

「マジでやめれ!お風呂行ってくる。」

「いや、親父が入ってる。」

ハッとしてハルは腰を下ろしたが、俺とお母さんは、笑いをこらえるのに必死だった。

あっという間に1週間が過ぎて親父とお母さんは小遣いを置いて旅行に出かけた。

親父からは、ハルに悪戯するなと釘を刺されたが、もう遅い。

「さて、どうする?」

「ね?」

「予定は?」

「明日友達と遊ぶけど、他決めてない。」

「俺も連れとの旅行は断ったし。」

「なんで?」

「いや、ハルといるし。」

「あ、ありがとう。」

「そんな訳だし、どうする?」

「今日は家でゆっくりしよう。」

「へ~?」

「なに?」

「別に?」

「ゆっくりするから。」

「わかったって。」

「お昼は簡単にして、夜はピザにしよう。」

「いいね。明日、買い物しておくよ。」

「うん。ありがとう。」

予告通りにグダグダすることになり、昼も冷凍食品があったので、料理は無しという方向になった。

他の家事も明日やるからと、完全にやるがなく、のんびりテレビを見る事に。

「ワイドショーしかやってないね?」

「まあね。どこも混んでるみたいだな。」

「お母さんたち渋滞大丈夫かな?」

「ね?」

「・・・・。」

「・・・・。」

俺は全然気にならないがハルが沈黙に耐えられないらしくて、ソワソワしているのがわかる。

気にせず、グダグダしていると、ハルが体を寄せて来た。

「・・・・。」

「・・・・。」

「暑くない?」

「いや、別に。」

「・・・・。」

「・・・・。」

「2人だね~?」

「うん。」

「・・・・。」

「・・・・。」

なんとなくいちゃつきたいのは判るが、笑いをこらえて平然を装っていた。

「お兄ちゃん?」

「なに?」

「・・・・。」

「したいの?」

「な!?違うし。」

「・・・そうか、残念。」

「したいの?」

「まあね。」

「する?」

「でもな〜。」

「なに?」

「ハルは違うんでしょ?」

「ち、違うけど?」

「じゃあ我慢する。」

「・・・・。」

「ホントは?」

「ちょっと・・・したいかも。」

「ちょっと・・・か。ふぅ。」

「じゃあ・・・すごく。」

「誘って?」

「え?しようよ。」

「いや、何ていうか、こう、わかる?」

「わかんない。」

「ほら、あるじゃん?エロい感じでさ。」

「なにそれ〜?」

「初日覚えてる?」

「うん。」

「あれは興奮した。」

「私が上?」

「そう、乳首舐めたり?」

「・・・あれは。」

ハルは赤面して静かになっていった。

「ハルに襲われたい。」

「・・・・ちょっと・・待ってて。」

そう言い残すと、ハルは部屋に駆け上がっていった。

15分位経っても戻って来ないので、様子を見に行こうかと思ったら、ハルがドアから顔を出してこっちを覗いていた。

「どうした?」

「・・・・もうちょっと待って。」

どうせと言ったら失礼だけど、下着姿で戻って来たは良いものの、真っ昼間からそんな恰好を見せるのが恥ずかしいとかで、出て来れないのだろう。

「目、閉じてて・・・?」

言われた通りに目を閉じて、待機していると、ソファに座る俺の膝に乗って来た。

「もういい?」

「ふ~、い、いいよ。」

目を開けると、赤面したハルが、セクシーランジェリーをまとって座っていた。

予想はしていたけど、思わず唾を飲み込んでしまった。

「ど、どう?」

「か、可愛いよ。」

「ぬ、脱いで?」

1人だけ下着というのは恥ずかしいらしく、ササっと脱がそうとしてきた。

とりあえず上半身裸になると、ハルがキスをしてきた。

照れ隠しというのも合わさって、なんだか凄く濃厚だ。

唇が離れて顔を見ると、まだ足りないと言わんばかりのトロッとした顔で見つめられる。

「お兄ちゃん♡ハルと・・・エッチなこと・・しよう?」

あまりの可愛さに押し倒したい衝動にかられたが、なんとか耐えた。

「ハルは・・・したいの?」

「うん♡お、お兄ちゃんの・・・チンポで・・・気持ち良くさせて?」

こいつはマジで犯すと心に決めたが、今はハルに任せる事に。

「うん。ハルからしてくれる?」

ハルは頷いて、抱きついてきた。耳をぴちゃぴちゃ舐められて、吐息が耳に残る。

「お休みの間・・・いっぱいしようね?」

「ゴクッ・・。いっぱい虐めてあげるよ。」

「・・・お兄ちゃん♡・・・すき♡」

ここで、我慢しきって襲いかからなかった自分を褒めてやりたい。

ハルは、俺のあちこちを舐め回し始めた。

俺がピクピク反応する度にハルはニンマリと笑顔を浮かべる。

「はぁん♡お兄ちゃん♡気持ちいい?」

「うっ、気持ちいいよ。」

「んふ♡お兄ちゃん・・感じてる♡ハルもここ好き♡」

乳首を舌と指で転がしまくり、嬉しそうにこちらを見る。至福のひとときだった。

「お兄ちゃん♡ちんぽ・・・舐めていい?」

「うん。おねがい。」

ハルは俺の前に膝をついてズボンとパンツを脱がした。

恍惚とした表情で、裏筋をなぞると滴る我慢汁を舐め取った。

「ああ♡お兄ちゃんの・・すき♡」

以前教えた通り、唾液をチンポに垂らしてしごきながら、さきっぽを咥えた。

そして、丁寧に味わうように舐め廻す。いつの間にか理想的なフェらチオを体現していた。

「お兄ちゃん♡チンポ・・・気持ちいい?」

「ああ〜。すごく。」

「ハル、上手くなった?」

「うん。理想的。」

「うれしい♡」

気持ちよさに身を任せていると、ふとハルが右手を使っていないことに気がついた。

「んっ♡くちゅくちゅ♡あっ・・・♡んんっ♡」

口を離すタイミングで妙に色っぽい声が漏れている。

「うっ、自分で・・してる?」

「あっ♡・・・してる♡ああっ♡我慢できない♡」

あんなに恥ずかしがって裸すら見せたがらなかったハルが、しゃぶりながらオナニーをするなんて思いもしなかった。

「あんっ♡逝くまで・・していい?」

止められる訳がない。ハルさんそれは反則ですよと思った。

「いいよ。見ててあげる。」

「うん♡もうね♡あんっ♡・・逝きそうなの♡んんっ♡」

ハルが指の動きを早くすると、つられてチンポをしごく手も早くなってきた。

「ああっ♡逝く・・♡逝くよ?んんっ♡んんっ♡あっ逝く・・♡はっ・・♡はっ・・♡」

ハルは逝った後もチンポだけはしごき続けた。

「はっ・・♡はっ・・♡逝っちゃった♡」

「もう入れたい。」

ニンマリ笑ってチンポをしゃぶり、唾液を追加してしごき出す。

「んふふ♡ハルの事・・・すき?」

「す、好きだよ。」

手と口がゆっくい動き続けて、なんだかじらされている感じだ。

「んふ♡じゃあ・・エッチなハルでも平気?」

「ううっ、大歓迎。」

「うれしい♡」

ハルは、俺にまたがってマンコをチンポに擦り付けながら熱烈なキス。

俺も熱烈に返してるうちに我慢の限界。

ブラを外して胸やお尻を触りまくった。

「あんっ♡お兄ちゃん♡もう・・入れる?」

「うん。」

俺はハルのパンツをずらして、挿入準備。

「そのまま?」

「うん。入れて?」

ハルに腰を上げさせて、チンポをマンコに導かせた。

「はっ・・・♡はぁん♡すきだよ♡お兄ちゃん♡んんっ♡」

オナニーしていただけあって、ハルの中はヌルヌル。チンポにからみつくようだった。

「んんっ♡お兄ちゃんのせいで・・・エッチになっちゃう♡あっ♡気持ちいい♡」

「俺もハルのせいで、すぐにやりたくなっちゃう。」

「あっ♡いっぱい・・して♡あんっ♡お兄ちゃんに・・されるの・・すき♡」

ハルの練習の成果もあって、グランドするたびにくちゃくちゃ音が聞こえる。

「あ~。ハル濡れすぎ。めちゃくちゃ気持ちいい。」

「あんっ♡だって~♡あんっ♡あんっ♡」

「声も・・・いつもより・・すごい。」

「いや~♡ハル・・エッチなの~♡ああん♡いっぱい・・されたいの~♡」

俺はハルの体にハマっていると自覚していたが、ハルも俺にハマってくれていたようで、いつもと違って狂ったように腰を振っていた。

「ああっ♡逝っちゃう♡すごい・・・♡すごい・・・♡いい?逝っていい?」

「いいよ。逝って?」

「うん♡ああっ♡逝っちゃう♡んんっ♡んんっ♡あっ♡あああっ♡」

過去最高ではなかろうか?というくらいハルの体はビクンとなって、きつく俺に抱きついてきた。

プルプル震えて余韻にひったっている。

俺は俺でMAX興奮してるので、ハルが落ち着くと体勢を入れ替えて正常位の格好に。

「ごめん。ハル。」

動き出したら止められないと思って先に謝った。

「ええ?あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡やっ♡だめっ♡だめっ♡ああん♡」

逝った直後でハルが息つく暇もなく鬼ピストンで攻め立てると、ハルは必死で俺の腕に捕まった。爪がささるほど強く握られても腰が止められなかった。

「ああ~♡ああ~♡だめ~♡ああ~♡また・・逝っちゃう~♡」

「俺も!ううっ、出すぞ?」

「あんっ♡出して♡ああ~♡ちょうだい♡お兄ちゃんの・・・欲しい♡」

「ああ~、逝く!口開けろ!」

「ああ~♡逝く~~♡♡」

ハルがまたビクンとなったタイミングで俺も限界に。

チンポを抜くと胸の辺りにビューっと飛んで残りをハルの口の中に。

ハルは口を開けたまま、唇についた精液を舐めとって口の中で転がした。

「ああ~♡ああ~♡ゴクッ♡はぁ・・♡はぁ・・♡」

精液を飲み込むと、虚ろな目でチンポを見つめて、先っぽをペロペロ舐めだした。

犬っぽい舐め方だ、と思ったのは内緒だ。

「舐めてくれるの?」

「はぁはぁ♡んっ・・・♡んっ・・・♡」

先っぽから始まって、根元まで無言でペロペロ舐め続ける間、ハルの頭を撫でていて、俺は

性欲モンスターを生み出してしまったのだと気が付いた。

「ありがとう。ハル。」

「うん♡はっ・・・♡はっ・・♡気持ち良かった?」

「過去最高に。無理しちゃったけど痛くない?」

「ふふ、お兄ちゃん、やりすぎ♡変になりそうだった♡」

ハルは体を起こして抱き着いて来た。

「心配しなくても、痛くなかったよ♡ありがとう♡」

なんて出来た娘と思ってウルっとした。

「そう言えば、飲んでくれたけど大丈夫なの?」

「ん~、美味しくはないけど、なんかちょっと癖になるかも?」

「やっぱり美味しくはないんだね?」

「でもなんか・・・エロい味?」

ハルに水を飲ませてあげてしばらくソファでまったりした。

裸のまま膝枕をしてあげていたのだが、チンポが縮んでくると、ハルがつついて大きくする。

「マジですごいね。こんなに変わるの?」

「人体の不思議だよな?」

「すごいよ。大きいとこしか見たことなかったけど。小さい時も可愛いね♡」

「人のばっかり見てないでハルもパンツ脱いでよ。」

「はずかしいし・・。」

「今更?俺だけ全裸は恥ずかしい。」

「う・・・。わかった。」

ここで俺に履くように言わないのがハルらしい。ハルの薄い陰毛が可愛くて、見ているだけムクムクしてきた。

「え?なんで?」

「いや、ハルの毛ってエロいんだよね。」

「お兄ちゃんは、濃いめなの?」

「どうかな?連れのより薄かったけど?」

「比べるものでもないしね。」

くだらない会話を楽しんで、簡単に体を流して、裸のまままたダラダラして気づけば夕方だった。

「もう見られるのも慣れただろ?」

「ん~、そうかも。お兄ちゃんも裸なら平気かな?」

ハルの恥ずかしがりが治ってしまったのは、ちょっと寂しい。

恥ずかしがる顔が可愛かったのに・・・。

「お腹減ってきたね?」

「そうだな。食べる?」

「んふ♡食べる♡パクッ♡」

油断していたら、膝枕中のハルがチンポを咥えだした。

「これなら全部入るよ♡」

そんなことされたら、当然反応してしまいあっという間に100%の状態に。

「んんっ♡もうおっきくなっちゃった♡」

恥ずかしさが無くなったせいか、いつも以上にねっとりと舐めてくれる。

俺も手を伸ばして手マンをスタートした。

「んんっ♡お兄ちゃん♡したくなっちゃう♡」

「俺はしたいけど?」

「じゃあする♡」

食欲は性欲に劣るということが証明されて、気の向くままに求めあってからご飯となった。

ハルは、友達との約束をリスケジュールして、両親が帰ってくるまで、2人で過ごすことにした。休み中のほとんどを裸で過ごして、寝る前、朝起きて、日中も俺が立つか、ハルがムラッとしたらで、とにかくヤリまくり、ハルの主食が俺の精液になりつつあった。

片付けはしたつもりだったが、帰ってきたお母さんはなんだかあきれ顔だった。

GWの残りも、ハルの友達との約束以外は、俺と外出してSEX三昧。もちろん朝晩の日課もこなす。

3日間ヤリまくったので、完全に習慣化してしまった。

そんなにヤリまくって飽きないのか?という疑問もあるだろうが、可愛い義理の妹は完全に性に目覚めてあの手この手で俺を誘惑してくるし、お兄ちゃんと呼ばれながらのSEXは癖になってしまっています。

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