母との関係の続きです。
母とのセックスによって童貞を卒業した僕は、父の目を盗んで母との関係を続けていた。
童貞を卒業して数日が過ぎたある日、僕が学校から帰ると、母の靴と母の物とは違う女性用の靴がありました。
母の居るリビングに行くと、母と一人の女性が居ました。
母は僕を見るなり、
「勇ちゃんおかえり。こちらはお母さんのお友だちの真緒さんよ」
と紹介した。
真緒さんは、女優の檀れいさんにそっくりで、母に負けず劣らず綺麗な人でした。
紹介された真緒さんは、
「こんにちは!優香さん(母)とは高校時代から仲良くさせてもらってます」
とニッコリと笑って言いました。
真緒さんは胸元が大きく開いたワンピースを着ていて、そこから谷間がはっきりと見えました。
僕は母に、
「勉強があるから」
と言って自分の部屋に上がりました。
しばらくしてドアをノックする音がしたので、返事をするとドアが開き、母と真緒さんがいました。
「何か用?」
と母に言うと、母が
「勇ちゃんにお話があるの」
と言うのです。何の話だろうと思ったけど、
「とりあえず部屋に入って」
と母と真緒さんを部屋に入れました。僕が、
「話ってなに?」
と聞くと、母が、
「実は勇ちゃんとお母さんとの関係を真緒さんに話したの」
と言うのです。天然過ぎる母。
僕があっけに取られていると、
「そしたらね、真緒さんがご主人とセックスレスだから、凄く興味を持ったみたいなの」
と言うのです。
母の話が終わると次に真緒さんが、
「勇人君、突然にごめんなさいね」
と言ってきました。すると天然過ぎる母が、
「それでね、真緒さんとお母さんと勇ちゃんの3人で、セックスしようということになったの」
と言うのです。
「3人でセックスしようと言う事になったの!」
って昼間からする話ではない。
頭で整理しようとしていると、突然母が服を脱ぎ始め、全裸になったのです。
焦った僕は母に、
「お母さん何してるの!?」
と聞くと、
「何って、セックスよ」
と当然の様に言うのです。
全裸になった母は、キスをしながら僕のオチンチンを触ってシゴキ始めたのです。
僕のオチンチンが勃起し始めると、母は僕のシャツ、ズボン、パンツを脱がし、オチンチンを口にくわえ、フェラをし始めたのです。
フェラをしながら母は、
「真緒さん、我慢しなくてもいいのよ。3人で気持ち良くなりましょ?」
と、真緒さんに言うのです。
それを聞いた真緒さんが、我慢出来なくなったのか、服を脱ぎ、母同様に全裸になりました。
真緒さんの体は白くスタイルも良く、胸は母に負けず劣らずの張りのある巨乳。
マン毛も綺麗に剃っていました。いわゆる、パイパン。
このスタイルで38才の二人。
全裸になった真緒さんは、キスをしながら指先で僕の乳首を刺激して来ます。
母は依然として僕の勃起したオチンチンをジュルジュルと音をたて、シャブっています。
しばらくシャブっていた母が、真緒さんに、
「真緒さんもよかったらどうぞ(笑)」
と言うのです。
よかったらどうぞって。
僕のオチンチンは食べ物ではない。
それを聞いた真緒さんが、
「優香さん、いいんですか?いただきます!」
と言って母と交代し、シャブり始めました。
真緒さんのフェラは、オチンチンを手でシゴキながらのバキュームフェラ。
母は乳首を刺激しながら、ディープキス。
二人の女性に攻められ、限界を感じ始めた僕は、
「お母さん!真緒さん!ヤバイ!出そう!」
と言うと、真緒さんはフェラを止めて、シゴキながら、
「我慢しなくていいのよ、私の口の中に出して」
と言うとフェラを再開し、先程より強力なバキュームフェラ。
すると母も、射精させようと乳首を舐める。
我慢出来なくなった僕は、真緒さんに
「真緒さん!イキます!」
と言って真緒さんの口に精子を出した。
大量の精子が真緒さんの口の中に。
すると真緒さんは躊躇することなくゴクッと喉を鳴らし、精子を飲んだ。
精子を飲んだ真緒さんは、
「凄くいっぱい出たねw」
と嬉しそうに言った。
真緒さんの口に大量の精子を出しにもかかわらず、勃起したままのオチンチン。
すると母が、
「いっぱい出したのに元気ね。やっぱり若いオチンチンは違うわね」
と言うと、オチンチンをシャブり始めました。
母のフェラは真緒さんとは違って、ゆっくりとしたフェラ。
しばらくシャブっていた母が、
「勇ちゃん、お母さん我慢出来なくなったの」
と言って僕をベットに寝かせ、僕の上に跨がり、自分からオマンコにオチンチンを入れ、腰を動かして始めました。
母は、
「勇ちゃんのオチンチン、固くて気持ちいい」
と言って腰を動かし続ける。
一方、真緒さんはと言うと、僕の顔に跨がり、
「オマンコを舐めて!」
と言ってきた。
僕が真緒さんのオマンコを舐め始めると、真緒さんは、
「気持ちいい!」
と言って色っぽく喘ぎ出した。しばらくすると母が、
「勇ちゃん、後ろから入れて!お願い!」
と言うので、母をバックからオチンチンを入れ、ピストンを始めました。
母は、
「あん!勇ちゃんのオチンチン!固くて気持ちいい!」
と言って喘ぎ始めました。
しばらく母をバックで突いていると、母が、
「イキそう!」
と言ってベットに倒れ込んだ。
バックでイッた母を仰向けを寝かせ、正常位で突いた。
しばらくして僕がイキそうになり、母に、
「お母さん、我慢出来なくから中に出すよ!」
と言うと、
「いいわよ、いっぱい出して!」
と言うので、母の子宮に目掛け、精子を出した。
オチンチンを抜くと、母のオマンコから大量の精子が流れ出しました。
欲求不満の二人相手はさすがに疲れたので、ベットに倒れ込むと、真緒さんが精子を2回も出し、萎え始めたオチンチンをシャブり始めたのでした。
僕が、
「真緒さん、さすがにもう無理です!」
と言うと、真緒さんが、
「残念、また来るから、その時はお願いね!」
と言ってディープキスをしてきました。
そして数日後、真緒さんが家に遊びに来たのです。
また、書きます。
■続き
母と真緒さんとのセックスの続き。
母の友達の真緒さんと関係を持ってから数日が過ぎたある日。
その日は日曜日で学校が休みなので、ゲーセンに出掛ける予定でした。
午前9時、着替えを済ませて1階のリビングに入ると、父は趣味のゴルフに行く用意、母は家事が一段落したのかソファーでくつろいでいました。
僕の気配を感じた母が、
「あら、どこかに出掛けるの?」
と言うので、僕が、
「ゲーセンに行く!」
と言うと、母が、
「勇ちゃん、今日はお母さんと一緒にデートしない?」
と言うのです。
それを聞いた父は、
「なに!勇人とデート?」
と少し怒った顔で母と僕の顔を見て言うので、母が、
「冗談よ、勇ちゃんと一緒にお買い物に行くっていうことよw」
とクスクスと笑って答えた。父が、
「なんだ買い物か、お母さんと勇人が男女の関係なのかとビックリしたよ」
とホッとした様子だった。僕は心の中で、
「僕とお母さんは男女の関係だよ!」
とつぶやいた。すかさず母が、
「お父さん、私と勇ちゃんは親子よ。そんな関係になる訳ないじゃないの!」
と言った。
(この時、女性って怖いな〜って思った)
午前9時30分、安心した父がゴルフに出掛けと、母はいきなり僕に抱き付き、ディープキスをして来た。
僕は、
「お母さん、お父さんにあんなこと急に言うからビックリしたよ」
と言うと、
「ゴメンね!」
と笑った。僕が、
「それで、お買い物ってどこに行くの?」
と質問すると、母は、
「お買い物なんて行かないわよ」
とあっけらかんと言うのです。
「え?」
って驚いていると、母は、
「今日は一日中、勇ちゃんとお母さん達でセックスするんだよ」
と笑って言うのです。
母で童貞を卒業して、ほぼ毎日父に見つからない様にセックスをしていた。
今日は一日中、母とセックス。
あら?ちょっと待って!ん?お母さん達?
僕は、母に
「さっき、一日中、お母さん達とセックスって言った?」
と言うと母は、
「そうよ、お母さん達と」
とハッキリ言うのです。さらに母が、
「もうすぐ、真緒さん達が遊びに来るよ」
と言うのです。
先日の真緒さんの激しいフェラを思い出していると、僕の股間は膨らみ始めた。
午前10時、「ピンポン!」とチャイムが鳴り、母が玄関を開けると、そこには真緒さんがいました。
相変わらず、大きく胸元の開いたピンクの洋服に、白のスカート。
真緒さんの胸元から、黒のブラがチラリと見えた。
「優香さん、勇人君、こんにちは。今日はお友達を連れて来たの!」
「お友達の綾さんよ。綾さんの旦那さん、出張が多くて最近、エッチしてないんだって」
と紹介してくれました。
綾さんは女優の松嶋菜々子さんに似て清楚な感じの女性。
僕は真緒さんだけだと思ってビックリして、母の顔を見ると、母が、
「なにビックリしてるの?ちゃんと真緒さん達が来るよって言ったでしょ?真緒さんも綾さんもお母さんの同級生よ」
と言うのです。
尾野真千子さん似の母!檀れいさん似の真緒さん。
松嶋菜々子さん似の綾さん。
こんなに綺麗な3人。
テレビのドラマでも共演した所を見たことがない、しかも3人とも欲求不満な38才。
「そろそろ始めますか?」
と母が言うと僕は、風呂に連れて行かれました。母が、
「これから3人とセックスするんだから、頑張ってね!」
と言って、僕の服を脱がし、母も服を脱ぎ捨て、風呂へと入ると
「勇ちゃんのオチンチン、綺麗にしないとね!」
と言って、泡を立て、オチンチンをシゴキ始めました。
母のシゴキにオチンチンが大きく勃起してきた。
僕と母の様子を見ていた綾さんが、
「こんなに立派なオチンチンを持った息子さんがいて、優香さんが羨ましい!」
とうっとりとした目をしていた。
その言葉を聞いた真緒さんが、
「綾さん、あのオチンチン、大きくて固くて気持ちいいのよ」
と言って、服を着たまま、胸を揉み始めました。
母はシゴキながら、勃起したオチンチンをEカップの胸で挟み、
「勇ちゃん、気持ちいい?これがパイズリよ」
と言って、上下にシゴキ始めました。
母のパイズリで気持ち良くなり、
「お母さん!イキそう!」
と言うと、
「今日は、3人いるんだから、まだ出しちゃダメよ!」
と言って、パイズリを止めた。
パイズリを止めた母は、