種なしの兄から義姉さんに種付けして欲しとお願いされました。

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雄介23才、今から約3年前兄から

「俺が原因で子供ができない、俺の代わりに美樹(義姉)と子供をつくって欲しい」

と頼まれました。

兄は僕より8才上で当時28才、結婚して5年が経過していましたが兄さん夫婦には子供ができず、夫婦で検査したところ、原因は兄の方にありました。

その時義姉さんも36才、早い方がいい、と兄から話があったわけです。

最初は驚きましたが、義姉さんはずっと年上でしたが色っぽくモロ僕のタイプでした。

「美樹もお前ならとOKしてくれたから」と言われ、僕もその話に応じました。

ただこの時僕は童貞でした。そのことを兄に話すと、

「わかった、美樹にも言っておく」

「でも先にお前も検査してもらうぞ」

と言われ、後日精子を採取し検査しました。結果は問題なく、早速兄は段取りしました。

この時僕は、子供をつくる重要な事より、憧れていた義姉さんとセックスできる、このことで頭がいっぱい。

義姉さんと子づくりする日が決まると、その日まで毎日していたオナニーまで我慢していました。

当日義姉さんと待ち合わせしてホテルへ、部屋に入るまで2人共無言でした。

部屋に入ると、

「ごめんね雄君、いやだったらまだいいよ」

「そんなことないよ」

「大丈夫」

「うんでも兄さんから聞いてると思うけど」

「大丈夫よ、童貞って言っても最近の子だから、見てるでしょそう言うの」

「うん、まあ」

「でもいいよ、雄君そんな真剣に考えなくていいから」

そう言っていきなりキスしてきた義姉さん、

「えっ」

と驚きましたが、

「いいから」

と言って舌を入れてくる義姉さん。

僕も必死に義姉さんの舌を吸ったり絡めたり、

「上手」

と言ってくれ、服を脱がせてくれ、義姉さんも下着姿に。

思ったより巨乳であることに驚きました。

そしてまたキスをしてくれパンツの上から股間に手を、

「あー、もう勃起してる、ちょっと待って、何か大きくない?」

そう言って脱がされました。

「いやー、大きいね凄い」

「ですか」

「大きいわよこれは」

「兄さんより」

「うん、全然大きい、あの人もまあまあのサイズだと思うけど、雄君のは凄いね」

義姉さん大きさを確かめるようにゆっくりしごきます。

「あー我慢汁出てる」

そう言って我慢汁を指でなぞり、裏筋へ。

気持ちいいです。その一言に尽きます。人にさわってもらうのがこんなにいいものかと思いました。

そして義姉さん今度は裏筋に舌先を。

「あっ」

思わず声が、

「いいよ気持ちよくなっていっぱい出してね」

そう言って亀頭を咥えこみました。

「大きいから、大変」

と言いますが、口の中の温かさ、もうチンポとろけそうなほど気持ちがいいです。

そのままじゅるじゅるしゃぶられると、もう我慢できませんでした。

「義姉さん出ちゃう」

「あっ、ちょっと待って」

そうなんです、目的は義姉さんへの種付けです。ここで漏らしては、

この際だからと言って義姉さんのおまんこも舐めさせてもらいました。

義姉さんもぐちゅぐちゅに濡れていました。

「じゃあ入れるよ」

僕が仰向けになり義姉さんが上から入れてくれました。

「あー、入った、太い、凄い」

感動でした。フェラでもその口内の温かさとヌルヌル感が凄いと思いましたが、おまんこの中はそれ以上に温かく、ぬるぬるが凄くて、もう表現しようのない気持ち良さでした。

と思いましたが、もう射精がそこまで迫っていました。

「義姉さん逝きそう」

「いいよ、出して、雄君の精子いっぱいちょうだい」

「あー出る」

そのまま義姉さんのおまんこの中に射精しました。

「あー出てる出てる、なんかいっぱい出てる気がする」

しばらく挿入したままで義姉さんがキスしてくれました。

「どう、初めては?」

「凄く気持ちよかった」

「よかった、いっぱい出してくれたみたい」

「うん」

「でもまだ硬くて大きいまま、そのままもう一回する?」

「うん」

義姉さん、さっきは入れてすぐに僕が射精したので、今度はゆっくりと動いてくれます。

「あーほんと大きいね、大きい」

ゆっくり前後、上下と動きます。

やばいまた射精しそう、

「義姉さんまた逝きそう」

「逝きそう、うん、いいよ」

「あー、逝く」

僕はまた義姉さんのおまんこの中に射精。

「あーまた逝っちゃったね」

「ごめん」

「なんで謝るの、精子出してくれないと」

「うん」

「このままもう一回出しちゃおっか、凄い元気だし」

そう言って義姉さんまた腰を振ります。

今度は激しく、義姉さんも気持ちよくなりたい、と言った感じで、

「あー、気持ちいい、雄君の大きくて、あっ、いい」

と明らかに様子が変わっていました。

そして僕がまた逝きそうになって来て、

「また逝く、逝きそう」

「いいよ、逝ってまた精子出して」

「うん」

「私も逝きそう、雄君も?」

「僕も逝きそう」

「あー、あー、逝く、雄君も逝って、逝く~」

義姉さん逝きました、同時に僕も。

「あー凄いよかった、雄君の童貞チンポがこんな気持ちいいなって」

もうこの時の義姉さんは淫語も飛び出し一匹の雌と化していました。

ここでチンポを抜くと大量に精子が落ちてきました。

その後また義姉さんが上になりもう2回射精しました。

これが義姉さんとの初めてのセックス、童貞喪失の話でした。

その後適的に義姉さんと子つくりをして半年後義姉さんは妊娠し、無事男の子を出産しました。

しかしこの後は兄さんに内緒で義姉さんとは続いていましたが、

つい最近、2人目が欲しい兄さんも言い出し、

今現在は隠すことなく義姉さんとセックスしてます。

逆に今回は中出ししないようにしてもうしばらく兄さん公認のままのセックスを楽しもうと思っています。

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