秋祭りに参加した美少年を食べたときの話

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俺の生まれ育ちは大阪の南河内になり、岸和田で有名なダンジリが各町にあり、秋の祭りになると町のほとんど全員が参加して山車を引きます。

山車は「成年」「青年」「少年」の3グループになり、非常に重要な神事になるので、女は入れません。

また役割などには、「番長」とか「若頭」とかの誤解を招くような呼び名もあります。

秋祭りになりますので、夏に皆で合宿したりします。

俺たちは車とバスで滋賀県のキャンプ場に行きました。

俺は若頭だったから先に行って色々と手配や段取りを済ませていました。

そこに皆を載せたバスが到着、ゾロゾロ降りて来る男の子の中にまるで女の子のような可愛い子がいました。

茶髪で小柄で、青いデニムの半パンツに黒のTシャツ、小麦色のツルツルした綺麗な肌がすごくセクシーでした。

背中に小さなリックを背負い、水筒を斜めに掛けて、多分小学校高学年か、中学校、気になる男の子でした。

俺はホモの気はないけど、こんな可愛い子なら一度は抱いて、好きにしたい、とムラムラしたのです。

引率者に聞くと隣町の児童養護施設から参加してきたらしく、他にも3人来ているようでした。

ちなみに俺は若頭でキャンプ場の隅の設備の整ったバンガローに泊まる予定です。

キャンプは3泊4日、俺は焦らず、まず男の子と自然に2人になる事を考えました。

夕食は簡単なカレーライスで、その後一人一人と軽い面談を予定しました。

そして例の男の子の番になり、俺はわざと面倒くさそうに対応しました。

「君、名前と年を言ってくれる?」

「はい、〇〇そら、です」

「そら?そらって名前?」

「はい、宇宙の宙と書いてそらです」

「年齢は?いくつ?」

「あっ、13才です、済みません」

俺はわざと事務的に会話しました。

適当な理由を付けて明日の夜にこの子を俺のバンガローに呼び出したらいい、と計画しました。

翌日は朝から近くの山や神社などを廻ります。俺は留守番になります。

お昼は山頂のレストランで食事、さらに隣の山を廻り、夕方にキャンプ場に帰って来ました。

全員汗びっしょりでクタクタになり、留守番の俺たちの手配した弁当を食べたら、すぐに解散になりました。

俺は新しい若者の役割などの説明を俺のバンガローで一人一人します、と言い、施設からの子供達一人一人と面談しました。

わざと「そら君」は最後にしました。

時間はもう夜の10時、でもそら君は緊張した顔つきで入って来ました。

めちゃ可愛い、真っ赤な唇に真っ白な小さな歯が覗く、ちょっと甘酸っぱい男の子の匂いがしました。

俺は早速に冷蔵庫から用意したハルシオン入りのカルピスを出しました。

少年は一気にゴクゴクと飲み干しました。

俺はわざと細かい文章のダンジリや山車の歴史の本を開き、説明を始めました。

すぐに少年はコクリコクリし出して、やがてパタリと机にうつ伏せに寝込みました。

俺は隣のバンガローの団長を訪ね、2人して男の子を抱えて運び出そうとしますが結構重たい、

「仕方ないな、済まないがあんたベッド貸してやってくれへんか?」と団長。

「判りました、団長はこの子のバンガローに行って、今日はこっちで寝かす、と言うといて下さいや」

これで今日一晩、この子は俺のものです。

戸締まりをしてから眠りこけた少年を抱き抱えて、ベッドに載せました。

まず寝顔を見つめます。長いまつげと半開きの小さな唇が可愛いです。

ゆっくりTシャツをまくり上げて脱がします。

肉付きの良い裸の上半身が露わになりました。

そして可愛い半ズボンのベルトを外し、チャックを下げると真っ白なブリーフが見えてきます。

ゆっくりズボンを脱がし、ブリーフ1枚の裸にして俺はスマホで何枚か動画を撮りました。

ブリーフは下腹部が盛り上がって柔らかく息づいて、少年の裸の体全体から肉の匂いが漂います。

俺はタバコを吸いながら俺自身も裸になりました。

パンツも脱いで半分勃起した自慢のデカチンを揺らしながら、少年のブリーフを脱がしにかかります。

思った通り少年の下腹部はまだ無毛で、それでもかなり大きめのチンチンが柔らかく息づいています。

色々となぶり、抱いて楽しみたいけれど、まずは俺のものにする事が先決です。

俺はバスタオルとオリーブオイルを用意して、全裸の少年の腰の下に敷きました。

少年の両足を開き、チンチンの下の小さなピンクの肛門をいじりまわします。

手に垂らしたオリーブオイルを肛門に塗りつけながら、中へ柔らかくほぐすように馴染ませていきます。

少年は口を半開きのまま眠りこけています。

オリーブオイルまみれの少年の肛門にまず1本の指を入れます。

ゆっくり出し入れして奥にオリーブオイルを送り込むと指を2本にして中を掻き回します。

少年の肛門や直腸は綺麗なようで柔らかい粘膜が指に絡み付きます。

いよいよこの少年を犯します。

かなり勃起した俺のチンチンにコンドームをかぶせ、さらにオリーブオイルを塗りつけると、少年の両足をさらに広げて少年の肛門に俺のチンチンをあてがいます。

体全体を前のめりにしながら肛門を無理やり広げてチンチンを押し込みます。

少年の眠った顔がちょっとゆがみました。

構わずに少年のお尻を犯しにかかります。

少年のお尻はすごい締め付けです。

柔らかい肉がギリギリまで広がり、硬いチンチンを締め付け、中の粘膜がチンチンを絞り込みます。

油まみれなきつい粘膜でまるで奥へ、奥へと引き込むようなうごめきがあります。

そしてとうとうチンチンは少年のお尻を根元まで嵌まりました。

何と言う締め付け、キツキツの粘膜が俺のチンチンを絞り込みます。

俺は今まで女とも何回か肛門性交はしましたが、こんな気持ちの良いお尻は初めてです。

少年の裸の体を眺め、抱き抱えて、激しくチンチンを出し入れして、少年のお尻の締まりを楽しんでいきます。

やがて射精が始まり、大量の精液を放します、

しばらく少年の温かい体を抱き抱え、息を整えてからチンチンを抜き出します。

コンドームは半分ほどが白い精液でいっぱいです。

俺はスマホで散在に少年のあらゆる肢体を撮影し、肛門に嵌められたチンチンも撮影し、可愛い寝顔の少年も撮りました。

少年をうつ伏せにして2回目の肛門性交、コンドームなしに少年のお口に嵌めらるチンチンも撮影しました。

結局朝までに少年の肛門に5回、お口に3回射精しました。

そして朝まで全裸の少年を抱きしめながら眠りました。

明け方、少年は目覚め、自分が全裸にされ、俺に抱かれ、お尻を犯された事を知ります。

「起きたか?そら君、どうや感想は!」 

「おっちゃん、僕に何したん?」

「昨日そら君が眠っている間に、あんまり可愛いからおっちゃんの女にしたったんや」

「女?僕がおっちゃんの女?」

「男同士でも好きや惚れたはあるんやで」

俺は少年の引き締まったお腹を撫でまわし、下腹部のおチンチンを握りしめた。

「アッ、駄目だよ、そんな、やめてよ」

「もうそら君は俺のもんだから、ほらこうすると気持ちいいやろ」

「いやや、やめて、やめてよ、恥ずかしいよ」

俺は構わず少年のチンチンをしごきます。

やがてチンチンは硬くなり、皮が完全に剥けてきました。

「アッ、本当にやめて、なんか出る」

「どうや、坊や、おチンチンたまらないだろ」

少年は喘ぎ、可愛い叫び声をあげ、初めての精通をしました。

「ごめんなさい、なんか汚してしまった」

「ええよ、これで君も立派な男の子やで」

「それよりお前、お尻痛くないか?俺は昨日夜に寝ているお前の肛門を借りたんや」

「えっ?なんかちょっと痛いよ、何をしたの?」

「言ったろ、愛し合ったって、お前のお尻でオメコしたんや」

「なんかまだ痛いよ、大丈夫かな?」

「まあ慣れたら気持ち良くなるからな、これからは俺の若衆にしたるから、それよりシャワー浴びるか?」

「うん、ありがと、シャワーするよ」

俺たちは全裸で一緒にシャワーして洗いあって、またベッドで愛し合いました。

そしてキャンプが終わっても、少年との交際は続きました。

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