遙香がベットに横になっていると、休憩でも無い時間に、聖也からLINEがありました。(ピンコ~ン)
『アイツと別れた?』
『まだ…』
『なんで?遙香が言えないなら、アイツそこに居るし、俺が言ってやろうか?』
『連絡しちゃいけないんでしょ?逢っても無いのに、どうやって別れるの…?』
『そっか!遙香、ちゃんと俺との約束守ってくれてるんだね!』
遙香は何もやる気が起きず、そのやり取りすら面倒になり返事をせずにいると、(ピンコ~ン)とまたLINEが来ました。
重い体を何とか動かしスマホを見ると、遙香が正常位で入れられて居る画像が送られて来たそうです。
『消してって言ったでしょ!』
『まだ別れて無いじゃん!』
『これ、脅しだよ!犯罪だからね!』
『だから?別に俺はこれをアイツに見せても良いんだけど?(笑)』
『ホントにやめてください…お願いします…』
『判れば良いんだよ(笑)俺は、遙香が俺の女になってくれるなら犯罪でもなんでもするよ~?(笑)』
遙香は聖也の事が怖くなり、返信出来ずにいると、さらに追い打ちを掛けるように、エッチの時の逢われも無い姿の写真が連続で何枚も送られて来てました。
遙香は「なんでよ………(泣)」
その写真を見て愕然とし、聖也に抵抗する事を諦めてしまったそうです。
その時既に、聖也は私に遙香との関係を話していましたが、それを知らない遙香は、黙っていて貰うために従うしか無かったそうです。
私が送っていたLINEは、遙香を心配するLINEと、とにかく連絡して欲しいと言う内容だけで、さすがにLINEで核心に触れると、2度と返事をくれないだろうと思っていました。
イヤイヤ遙香がその画像を見せてくれましたが、画像の中に私が知っている優しい遙香はおらず、それは(エッチしてる)と言うような生やさしいモノでは無く、本能のような(私今セックスしてます!)と言った生々しい激しさが伝わってきました。
話の通り…遙香は聖也の上で喘いでおり、その表情は今まさに快感の絶頂にいる顔でした。
他の写真も、デカいチンポをぶち込まれただセックスにのめり込んで居るように見え、どれもレイプされているようには見えませんでした。
「違うのっ!これは私がしたかったんじゃ無くて、アイツが……!……この時は、もぅワケ判んなくて…(泣)」
必死に弁解する遙香を見て、
「……うん……判ってる…ただ…これ…遙香も自分で腰を振ってるよね…?これだと…遙香もアイツの欲しがってる様にしか見えないけど……(汗)」
「うぅっ………(涙)ごめんなさい…」
しかしその写真の中に、遙香が寝ている時にシャツのボタンを外し、ブラを上げて乳首に舌を付ける聖也の写真がありました。
ニヤニヤ笑ってピースまでしており、かなり腹立たしい写真でしたが、「これ…レイプの証拠になるね…」
「ホントに!?」
「だって…これ…遙香覚えて無いでしょ?」
「……うん……私が気付いた時は、もぅ裸だったし…」
「じゃあ、寝てる時に撮ったのは確実だね」
他にも数枚、少しずつ服を脱がして行く写真や裸にしてベットに寝ている写真、その遙香にイタズラを始めグチョグチョになったマンコの写真、そしてそのマンコにぶち込んだ時の写真があり、どれも遙香が寝ているのが分かる写真でした。
また話を2人のLINEに戻して…
『これ、どうしよっかな~?まだ動画だってあるし!今は世界中の人と繋がってるからねぇ~(笑)遙香、表歩けなくなるかもねぇ~(笑)』
『お願いします!何でも言うこと聞くから、消して下さい!』
遙香の中には、私に言われるのが困ると言う事と、もう一つ…ネットなどに拡散されたら…生きていけないと言うのがあったそうです。
『だから、アイツと別れたら!そしたら、遙香の目の前で消してあげるよ(笑)』
『でも、どうすれば…?』
『まぁ、今の状況もアイツからかうのに楽しいから、週末まで待つよそれまでアイツに逢わないようにしてさぁ~週末、アイツデートに誘おうよ!』
『えっ?デート?』
『そう!そこに遙香と俺の2人で行こ!んで、喜んで逢いに来たアイツを、俺の目の前で遙香がボロクソに言ってフッてよ!アイツのプライドがボロボロになって立ち直れなくなるくらいのヒドいヤツ!(笑)』
(そんな…それ…ヒドすぎる…)
遙香は悩んでも断る権利が無く…
『判りました…』
『いや~楽しみだね~(笑)俺に、遙香は俺の女だー!って凄んどいて、その俺の前で遙香にボロクソに言われてフラれるんだから、アイツのプライドボロボロだよ~!』
(…………………最低……)
『しかも、遙香に久しぶりに逢えると思って喜んで来てるとこを全力で叩き落とすんだから、まさに天国から地獄じゃん!(笑)こんなサプライズ無いよねぇ~!遙香も楽しみでしょ?(笑)』
(最低……そんな事…出来るワケない…)
『別に…』
『ホントノリ悪いよなぁ~ここは、そうだね!って笑うとこでしょ~(笑)』
『そうだね…』
(直樹…助けて…)
そう思いながらも、遙香は聖也に従うしか選択肢がありません。
遙香はいつも悩みがあると私に相談してくれます。
そして今回も、すぐにでも私に相談したかった…と言っていましたが、そんな事が出来るワケが無いので、遙香は1人で悩んでいました。
そして、何も考えがまとまらないうちに、
『今日、俺の仕事終わったら2人でご飯行こ!俺たちの付き合った記念!』と来たそうです。
『どうしても今日行かなきゃダメですか…』
『恋人同士になったんだし、ご飯食べに行こうよ!』
『でも、まだ体調が悪いから、出来れば今日は…明日なら大丈夫です』
『俺の言う事何でも聞くって言ったじゃん今日もだし、もちろん明日もだよ!どうなっても知らないよ?遙香、アイツの前どころか、ホントに表すら歩けなくなるよ?』
(なんでこんな事に……涙)
『判りました』
『んじゃ、仕事終わったら連絡するから』
「完全な脅迫だねでも、良かったの?今頃アイツ…かなり怒ってると思うけど…」
「…そんなのどうでも良いよ…直樹がここに居るから…」
後から判りましたが、聖也は行動に移していました。
それから遙香はすぐに上司に連絡し、言うこと言わないことを分け、泣きながら話をしました。
するとその上司も一緒に怒ってくれ、「今すぐ連絡取って何とかするから、それまでは自宅待機で良いから!」と言ってくれました。
遙香の上司は、ホントに部下想いの人で、これまで一緒に笑い合って来た遙香が、入って数ヶ月の聖也に襲われ泣いているのですから、相当な怒りだったと思います。
遙香はヤツに酔わされて襲われた日、酔っていたので自宅まで送って貰っていました。
なので逆上したアイツが来るかも知れず、自宅に帰るのはマズいと言うことで、落ち着くまで私の家で保護する事になりました。
後から判った事ですが、あの日遙香を玄関の前まで送り届け、聖也は帰ったそうで、お母さんが2階まで連れて行ったそうです。
実家には、ストーカーが居るから、私の家に泊まると言うことで納得して貰いました。
遙香のお父さんは、子供の頃から空手をやっていて、今も現役のため、「遙香を襲おうなんてヤツ見掛けたら、俺がぶっ飛ばしてやる!」と息巻いていました。
お父さんに、遙香がレイプされた事や脅迫されている事が知れたら…すぐに会社に乗り込んで来て、聖也は本当にただでは済まないでしょう…
まだまだ血の気の多い職人さんなので、警察沙汰になるのは明白で、お父さんをそんな目に合わせるわけには行かず、絶対知られないよう事を慎重に運びました。
とは言えやはり許す事が出来ず、翌日私は聖也を殴ってやろうと息巻いて会社に行きましたが、聖也は自宅謹慎で会社に来ておらず、遙香の上司から「お前も大変だったな…何となくはおかしいと思ってたんだが…若い連中の色恋沙汰に口を挟むのもと思ってな……すまん!」と言われました。
アイツは、まだ試用期間中だったため、すぐ解雇になったようですが、納得が出来なかった上司が、警察に言わない代わりに、動画や画像を目の前で消す事、サイトの画像を消去、今後絶対に遙香に近づかないと言う念書、キッチリ慰謝料を支払う事、と言ってくれたそうです。
ヤツは「俺たち付き合ってたんですから同意ですよ!アイツだってスゲー喜んでたんですから!ちゃんと遙香に話を聞いてくれれば分かりますって!」と反論したそうですが、酔って完全に寝ているところを襲った動画が証拠になり、それなら警察に通報すると言われ、それは困ると渋々にそれに応じたそうです。
後日会社宛に示談金?慰謝料?が振り込まれ、それを渡されました。
遙香の上司から、「証拠の確認のために、何人かで(男性幹部)画像と動画を数枚見たけど、すぐに見るのを止めたから、殆ど見てないからな!」と言われました。
後…上司が私だけにくれた情報で、聖也はあの日遙香が電話を途中で切り、その後連絡が付かなかった事に腹を立て、遙香の写真を数枚ネットに上げてしまっていました。
ただヤツも、後から(俺に逆らったらこうなるぞ!)と言う脅しのつもりで見せようとしていたようで、遙香の顔がハッキリと判る写真は上げていなかったようです。
ちなみに投稿されていたサイトは最悪の…裏画像サイト……題名は…
【酔わせて眠っちゃった女!これから頂きます!】と銘打ち遙香の画像がいくつも投稿されていました。
服を来て寝ている画像、シャツをはだけてブラが映って居る画像、乳首を舐める画像(顔のモザイク濃いめ)、横向きで膝を曲げて寝ている全裸の画像(ピタッと閉じたマン筋とアナル丸見え)
指で広げられたビチョビチョのマンコ画像(めーいっぱい広げられクリやウネウネしたピンク色の膣肉、尿道、マンコ全体、濡れて愛液がお尻まで垂れている画像)、チンポを半分入れた画像(マンコが広がりクリが剥き出し)
遙香が目が覚めてから聖也のチンポに喘ぐ画像が数枚…(騎乗位や正常位、横など色々正面は無く、アゴが上がって顔を背けており、知らない人なら遙香だとは思わないでしょうが、遙香の顔にモザイク無し)遙香のお腹に射精した画像(精子の隣に外したゴム)が上げられていました。
最初から最後までヤッたと言う流れです。
その場で、投稿画像の消去依頼をさせたそうですが、既に何100ものイイねと結構な数のコメントが上がっており、遙香の裸と大事な部分の画像を落としたヤツが何人もいると思います。
私も消去される前にそのサイトを確認したので画像を見ましたが、どちらかと言うとこの画像を、遙香の事を知らない男が持っていると言う事より、遙香だと判って見ていた上司達の方にショックを受けました。
と言うのも、幹部の中に1人、どうしようも無くムッツリで遙香の事をやらしい目で見ていた幹部がいるので、もしかすると、既にその画像を落としているかも知れません…
私みたいな下っ端がそれを確認出来るはずも無いので、落としていない事を祈るだけです。
翌日確認しましたが、サイトの画像は消去されていました。
未だに遙香は知りません。
私達はと言うと…
遙香は精神的に復活するまで休職扱いにされ、家に帰ったら、毎日遙香がご飯を作って待っていてくれる生活になり、自然と同棲する格好になりました。
最初の数日はまだ抵抗がありましたが、毎日隣で遙香が寝ていると思うとガマン出来ず夜の方も再開し、数日ぶりに遙香を抱いた時は、処女でも貰ってもらったかのように遙香は泣きました。
数日間を空けたからか、遙香のマンコの具合は、特に以前と変わって折らず、自分の体で実感せずに済んで良かったです。
もし…自分の体で体感していたら…そのショックは…計り知れなかったでしょう。
ただ、遙香の胸のほくろを覆うように薄らとキスマークが残っており、その他にも何カ所かあったキスマークの事を聞くと、「……ごめんなさい…この前した時に…」と言われ、ショックでした。
遙香に「ホントに俺で良いの?遙香が話したような事…俺…出来ないよ?それでも遙香はガマン出来る?」
「良いの!ガマンなんて無い!直樹が1番だから!私はあんなの(激しいエッチ)求めて無いし!」
「でも…まだ体は覚えてるでしょ?」
「それは……(汗)」
「覚えてるのが普通だから、それは別に仕方ないんだけど…(汗)この先…2人でしてる時に…あれ思い出されるのは…不安だな…(汗笑)」
「そんな事無い!絶対思い出さない!あんなの…」
「それも多分無理だから…思い出すと思うけど…あんまりガッカリしないでね…」
「ガッカリなんてしないよ!直樹にこうやってもう一度エッチして貰えただけで、ホントに倖せだから…私…もぅ…直樹に逢えないと思ってたから…(涙)」
泣き出した遙香を見て、これ以上は言えないな…と思いましたが、ただそれは一時的な感情で、この先いずれ普通に戻るだろうし…その時にはまた思い出すんじゃ…と不安を抱えたまま…ずっと過ごしていくことになると思います。
聖也から遙香を取り戻す意味も込めて、私もすぐに遙香と生でしたかったのですが、そこはしっかりドライで、「直樹生でして!」と言う遙香に「次の生理が来るまでは、万が一妊娠してた時の事を考えてゴムを使うから…」と説明し、「そ…そうだよね…(汗)分かった…」と理解して貰いました。
そして、めでたく生理が来て、
「ホントに良かった!(泣笑)私…もし妊娠してたら…もぅ直樹のところに居られないと思ってた……(号泣)」と遙香は泣きました。
それからは、遙香に哀願され念願の生でしました。
初生は、想像以上に気持ちよく、これを聖也が先に経験したかと思うと、また胸が張り裂けそうになりました。
遙香は、「やっぱり直樹の方が気持ちいいーー!!」とか「やっぱり生だと全然違うーー!!」など、無意識でしょうが、久しぶりの私とのエッチにかなり乱れ(やっぱり)と言うアイツと比較する言葉を連発しました。
最初は私も(やっぱりアイツの次なんだ…)と言うことに引っ掛かっていましたが、それでも遙香が、「直樹ー!中に出してー!もぅ絶対離れないー!直樹の赤ちゃん欲しいーー!」と叫び、私も本当に欲しいと思い、全て中に出しました。
もしかしたら、ホントはアイツの時も叫んだのかも知れませんが…それでも、私は正直嬉しかったです。
終わった後、遙香が改まって、「直樹…ごめんね…ホントは全部(生も)…直樹に初めての人になって欲しかったのに…(泣)」
「……………」
「私、直樹の赤ちゃんが欲しい…それは、絶対私の初めてだから…(泣笑)」と言われ、許すことにしました。
後日談になります。
やっと落ち着いた頃に、どうしても気になっていた朝までしてた日の事を遙香に聞きました。
「遙香…今更だけど…2日目の事…聞きたいんだ…」
「えっ…?も…もぅ、どっちの(レイプと脅迫)話もしたから、別にそれは良いんじゃ無い……?(汗)」
「もし、この先も一緒に居るなら、もう隠し事はイヤなんだ…」
「一緒に居たいよ…でも…」
「ここからは、俺たちの問題…遙香がアイツとどう接して、どうなったのか…それが知りたい…」
遙香はずっと黙っていました。
そして、暫く悩んだ結果…
「私の事……嫌いにならない……?」
「………どう言う事?」
「…………直樹の聞きたくない話もあるから……」
「そんな事があったの?」
「私…ワケが判んなくなってたの…」
「聞いてみないと分からないけど…脅されてしたんだったら、ある程度の事は許せると思う…」
「最初は脅されてたけど…(汗)」
「取り敢えず、話してみて」
「判った………あの日、夕方あの人から仕事終わったって電話が来て…断ったんだけど、また脅されて…最初と同じ居酒屋に来るように言われたの…」
「うん…」
また2人の会話です。
「おう!遙香~お疲れ(笑)体調どう?」
ヤツはいつも通り明るく優しく接して来たそうです。
「うん…ありがと…でも、まだあんまり調子よくないから…今日はお酒飲めないよ?」
「そっか!じゃあ、違うとこにしよっか!(笑)」
「その方が助かる…後…昨日…遅かったから…今日は早く帰らないと、親がうるさくて…家のお父さん…怖いから…」
「ホントに?ごめんよ俺のせいで怒られちゃった?」
「私の意志でお酒飲んだんだから、聖也くんのせいじゃ無いけど…飲んで遅くに帰ってきた上、体調崩して仕事休んじゃったからね……お父さんから子供じゃ無いんだからしっかりしろって…(汗)」
「そっか…ごめんねじゃあ、体調悪いみたいだし、ゆっくり出来るアソコにしようかな?(笑)」
「ごめんね…気を使わせちゃって…」
「そりゃ彼女の体調だったら気にするでしょ!(笑)彼氏なんだし!」
「ありがと……」
彼氏と彼女と言われ、私と別れたくないための行動がこんな事になり、今ここにいる意味は何なんだろう…と思ったそうです。
しかし、遙香は私に黙っていて貰いたい一心で、ヤツに従うしかなかったそうです。
「聖也くん…?どこに行くの?(汗)」
「ん?遙香が休めるとこだよ?」
「でも…ここって…ホテル街だよね…(汗)」
「休むって言ったら、やっぱホテルでしょ~(笑)遙香も時間なくて早くホテルに行きたかったから、体調悪いって言ったんでしょ?(笑)」
「わ、私はそんな事!ねぇ…今日は」
「はいはいもうすぐ着くよ(笑)遙香の体調が心配だから、話は中でしよ!」
「ね…ねえ…聖也くん……待って…」
「何でも言う事聞くって言ったじゃん…俺は別に話しても良いんだけど?」
「それは…困る…」
「俺も遙香に言ったけど、遙香が俺の彼女になるためなら、何でもするよ?」
「えっ!?」
「出来れば、遙香を倖せにするために何でもしたいんだけど…今のままだと、遙香にツラい事ばっかしなくちゃいけなくなるよ?」
聖也の言葉を聞いて
「わかった…」と返事をしました。
遙香の記憶では、前日と違うホテルに入ったそうです。
「ああ~やっぱ、ここ良いわ~部屋も広いし、風呂スゲーんだよ!(笑)」
楽しそうに話す聖也を見て、遙香は少し笑ったそうです。
「聖也くん?ヤケにここの事詳しいみたいだけど~?(笑)」
「えっ?だ、だいぶ前に来ただけだよ!」
「まぁ~聖也くんモテそうだもんね~」
「そんな事無いよ!今の俺は遙香だけだから!」
「聖也くん、いつの間にか私の事、遙香って呼んでるよね?(笑)」
「えっ?ダメ?イヤだった?」
「別にダメじゃ無いし、イヤじゃ無いけど…呼び捨てされると…何かドキドキするから…(照)」
「だって、もぉ遙香俺の彼女じゃん?(笑)」
「え~そうなの?(笑)私OKした覚えないけど?」
「マジで!?」
「だって、まだ何にも言われて無いもん!」
「あっ!遙香!俺と付き合って下さい!」
「だからって、いきなり!?(笑)分かった考えとく(笑)」
遙香は殆どラブホに行ったことが無く、そのホテルの豪華さにテンションが上がり、その場のノリで答えたそうです。
「えっ?今返事くれないの?」
「だって、まだ私フリーじゃないもん(笑)」
「……アイツの事か…アイツの事なんて、もうどうでも良いじゃん!今だって、遙香と一緒にホテルにいるのは、アイツじゃ無くて俺なんだし!」
「私、こう言うのはしっかりしたいの…だから、ホントはこんな風に浮気みたいな事したくないし…聖也くんも、そんな事する彼女はイヤでしょ?」
「ごめん…俺…どうしても遙香を自分の彼女にしたくて…」
「だったら…こんな事しなくても真正面から来てくれたら…そしたら、こんな感じじゃ無くてちゃんと付き合えたかもしれないのに…」
(普通に口説かれれば、聖也に乗り換えたかも知れないって事…?)
「えっ?ホントに!?」
「うん話し面白いしイケメンだし、聖也くん…結構良い男だと思うよ?(笑)」
「えっ?そ、そう?ははっよく言われる!」
「そうやって、すぐ調子に乗るとこは直した方が良いけどね(笑)」
「はは……気をつけます…」
「ねぇ…今日はこのまま…話しだけして…帰らない?」
「なんで?ここまで来たのに…」
「だから私…こう言う後ろめたいのイヤなの…昨日だって、酔ってなかったらいきなりホテルなんて行かないよ~?でも、聖也くん…最初から私にいっぱい飲ませて記憶無くさせてホテルに連れ込むつもりだったんでしょ?だから…私…同意してるワケじゃ無いし…」
「遙香~そんな事言わないで!遙香だって始まれば、また昨日みたいに…」
「やめて!その事は言わないで!ホントは私…傷付いてるんだから…」
「ごめん!でも、絶対遙香だって!」
「昨日はお酒飲んでたから…だけど、私シラフでいきなりそんな事出来ないよ…」
「じゃあ、お酒のも!?」
「だから、今日は体調悪いって…」
「遙香ーー!!」
ヤツが遙香に飛び掛かり、ベットに押し倒しました。
「せ、聖也くん!ホントに止めて!ねっ?お願い!」
「遙香だってホテルまで来たんだし、そのつもりだったんだろ!?」
ヤツが遙香の上に重なり、胸を揉んできました。
「ち、違うよ!!イヤッ…聖也くんが脅すような事言うから!ねぇ!ホントに……!」
「遙香ー!俺、ホントにお前の事が好きなんだよー!」
「わ、分かったから、お願い!こんな事するの止めて!話しよ!んん…あっ…」
「ほら!遙香だって気持ちいいんだろ!?」
ヤツが遙香の服をめくり上げ、ブラを出しました。
「せ、聖也くん!ホントに止めて!」
「遙香ー!遙香ー!」
荒々しくカップをズラシ、乳首に吸いつくと「ああっ…!ダメ…!止めて!聖也くん!こんなのイヤッ!」
(チュパッ!チュパッ!チュッ!)
「んんっ!あっ!ダメだっ……て…ああ……」
「ほら、もう少しだよ(笑)」
(レロレロ…チュッ…チュッ…)
「んんっ……ああ……はぁ……はぁ…」
「遙香の乳首…硬くなってるよ…」
「そ…そんな事……言わないで…んん……ああ…」
遙香の体の力は抜け、殆ど抵抗出来なくなっていました。
「せ…聖也くん!お願い…こんな感じはイヤなの…(涙目)」
「俺もここまで来て、遙香と出来ないなんてイヤだ!」
「あっ……わ…分かったから……んん…」
「分かった?何が?」
「聖也くんの気持ち…だから、こんな乱暴なのは…イヤ…」
「でも…」
「…良いよ…しても……だけど…今日は1回だけにして…お願い…」
遙香はこの状況は避けられないと思ったのと、乱暴にされるのが怖かったのため、1回だけならと諦めたそうです。
しかし、(今日は)と言ったようなので、本当のところは遙香もしたかったのかも知れません。
「…遙香も同意してくれるって事?」
「うん…その代わり…お酒飲ませて私が分からない時にしたり……こんな風に乱暴にするのは…もぅ止めて…(涙目)」
遙香はそっとブラを戻したそうです。
「わかった…約束する(笑)」
「分かってくれて…良かった…ありがと(涙笑)」
「じゃあ…遙香…キスして良い?」
「………良いよ(照汗)」
(チュッ…チュッ…レロレロ…チュッ…)
「ふふっ今のはホントに舌絡めてくれたよね?(笑)」
「うん…(照)」
「嬉しいよ(笑)」
「改まってそんな風に言われると恥ずかしいよ~(汗)」
「遙香…大好き!」
「………………」
ホントかどうか分かりませんが、遙香はそれに答えなかったそうです。
聖也のキスは長く、5分くらい舌を絡めていたそうです。
キスが終わると、首筋に舌を這わせながら胸に移動します。
先ほど乱暴にめくり上げた服を「シワになるから脱がせて良い?」と聞き、「……うん(照)」と遙香の返事を聞いてから脱がせたそうです。
「ブラも外すね(笑)」
「……恥ずかしいよ~(照)」
「大丈夫!昨日も見てるから(笑)」
「昨日は私寝てたでしょ~!(笑)」
「遙香のおっぱい、スッゲ~キレイだったし、超俺の好みだよ(笑)」
「もぉ~初めて見せるのに、それを私の知らないとこで~!」
「ごめんごめん(笑)遙香に聞いたけど、ダメって言わないからOKなのかと思って(笑)」
「だからそれは寝てたからでしょ~ホント恥ずかしいんだよ~」
「もう一度…遙香のおっぱいちゃんと見たいな~(笑)ダメ?」
「……もぉ~…………良いよ(照)」
聖也は遙香に抱きつき背中に手を回しホックを外しました。
聖也が離れると遙香はブラを手で押さえ、「ああ~やっぱり恥ずかしいよ~(恥)」
「だから、大丈夫だって遙香のおっぱいキレイだから自信持って!」
「もぉ~人ごとだと思って~(汗)」
その前にも無理やり胸を出されていますが、自分で見せるとなるとやはり躊躇して中々手を退かす事が出来ません。
暫く悩みましたが、もったいぶる方が見せにくくなると思い、遙香は覚悟を決め、「…………はい……(恥)」と、ゆっくりとブラをズラシました。
「おお~やっぱ、遙香のおっぱい超キレイ!デカいのに小さい乳首がスゲー良い!形とかバランスとか今まで見た中でもサイコークラスなんだよねぇ~!」
(今まで見た中でも……)
遙香はその言葉に、(いっぱい遊んでるんだろうなぁ…)と思ったそうですが、
「もぉ~そんなに見ないで…恥ずかしいから…(照笑)」と、その中の1人になることを受け入れました。
聖也が遙香の胸を触ると
「んん……」
「超柔らけ~しかも、今日は遙香のリアクション付き(笑)昨日より全然興奮するわ~!(笑)やっぱ、同意の方が全然良いね!」
「ふふっそうでしょ?だから…もぅあんな事は止めてね?」
「うん!これからはちゃんと遙香の起きてる時にするから(笑)」
「分かってくれたなら…良いよ…」
遙香はまたすると言われても拒否せずに、その言葉を受け入れていました。
「続きして良い?」
「……うん…(照)」
(チュパッ………チュパッ……チュッ…)
「ああ……はぁ……はぁ……んん……」
「遙香?気持ちいい?」
「はぁ…はぁ…うん……気持ちいい…」
聖也は遙香のマンコに手を伸ばし
(ピチャ……ピチャ……)
「ここ…スゴいことになってるよ(笑)」
「ああ……恥ずかしいよ…はぁ…はぁ…」
「脱がすよ?」
「…うん…(照)」
遙香も腰を上げ、スカートとショーツを脱がせるのを手助けしました。
聖也はまだ服を着たまま…しかし既に遙香は全裸です。
「足開いて良く見せて(笑)」
「ヤダ……恥ずかしいよ…(照)」
「昨日、たっぷり見たから安心して(笑)」
「もぉ~だから、そう言う事言わないて…ホントに恥ずかしいんだから…」
「ごめんごめん……うわ~スッゲ~濡れてる!(笑)あっ…こう言うの言わない方が良いんだっけ?」
「ううん…この前見たとかだけ言わなければ…そう言うのは良いよ(照)言われると…興奮するから…(照)」
「ふふっそうなんだ(笑)遙香も結構エロいねぇ~!」
「そんな事無いよ…普通だよ(照)」
「でも遙香が感じるなら、いっぱい言ってあげる(笑)遙香のオマンコ、お汁でビチョビチョだよ(笑)」
「あっ…んん……」
「今、オマンコがヒクヒクした(笑)ホントに言葉だけで感じるの?」
「あんまり言われた事無いから……いつもはそんなこと無いと思うけど…」
「そうなんだ!じゃあ俺だから?」
「……そうかも…(照)」
「マジ!?それスゲー嬉しい!遙香のオマンコ…やらしい匂いがする(笑)」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「ビラビラが小っさくてキレイなオマンコだね(笑)中もピンクで遙香らしいよ(笑)」
(ニチャ……)
「ああ……んん……そんなに広げないで……はぁはぁ…」
「またオマンコがヒクヒクなった(笑)言葉だけでそんなに感じるんだね(笑)…お汁がいっぱい出て来てる(笑)」
遙香自身が判るほど、濡れていたそうです。
「せ…聖也くん…もぅダメ…」
「なに?ガマンできない?」
「………うん…」
「どうして欲しいの?」
「………な……舐めて…(照)」
「舐めて欲しいんだね(笑)良いよ」
(ジュルジュルジュルジュル…)
「あああんんっ!気持ち良いー!」
「遙香のお汁美味いよ(笑)スッゲーメスの味がする!」
「ああっ!もっと…もっと舐めてー!
」
(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル…チュパッ!)
「はあはあはあ…せ…聖也くん…なんか…いつもと違うの……私…大丈夫かな…」
「大丈夫だよ!遙香が感じてるって事だから(笑)遙香のお汁ドンドン溢れてくるね(笑)」
「そ…そうなのかな…?…でも…今日は1回だけだからね…」
「だから感じてるの?(笑)」
「どうせするなら……はぁ…はぁ…イヤイヤするより……その方が良いでしょ?それとも…聖也くんは…嫌がってる方が良かった…?(笑)」
「そんな訳ないじゃん(笑)」
「そうだよね…無理やりするのが…好きなのかと思った…(笑)」
「それも嫌いじゃないけど、やっぱ好きな女は感じてくれる方がいい!」
「うん……はぁ…はぁ…いっぱい感じてる(照)」
(ジュルジュルジュルジュルジュルジュル…ジュルジュルジュルジュルジュルジュル…)
「ああっ…!イクッ……イクッ…あああ…イッちゃう……聖也くん!イッちゃうー!!」
(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル)
「ああああっ!イクッ!………ああ……あああ……あああ………」
(ビクンッ!……ビクンッ!)
「遙香、もうイッちゃったね(笑)ホント、イクの早いよね(笑)」
「はぁ…はぁ…はぁいつもはそんな事無いんだけど……聖也くん…巧いから……(汗笑)」
「そう!?遙香にそう言われるとホント嬉しいよ!(笑)でも、そんなに遊んでないよ?普通だと思うけど(笑)」
「聖也くんの普通は…私の普通と違うと思うけど…(汗笑)」
「ねぇ~そんな事より、俺のもして欲しいんだけど…」
「……うん…良いよ(照)」
「じゃあ、遙香脱がせて(笑)」
今度は聖也がベットに寝転び、裸の遙香がズボンを脱がせます。
すると、パンツの前がかなり盛り上がっており、思わず「何これ…(汗)」といったそうです。
「ははっもしかして、驚いてる?(笑)」
「えっ?うん…まぁ……」
「昨日は、ちゃんと見てないモンね(笑)パンツも脱がせてよ(笑)」
「うん………」
遙香は恐る恐るパンツを下げました。
私の時と同じ感覚で下ろしますが、チンポがパンツに引っ掛かり、全く出て来ようとせず戸惑ったそうです。
パンツを思い切り引っ張ってもまだ引っ掛かっているので、「良いよ!そのまま下ろしちゃって!」
「わかった……(汗)」
再び、恐る恐るパンツを下にひっぱると、チンポの根元が見えてきました。
(ふ…太い?)
さらに下に下ろしますが、まだチンポの先が出て来ず、(どこまであるの…)と思っていたところ、いきなりパンツからチンポが飛び出し、もの凄い勢いで元に戻ったそうです。
その際、チンポがお腹に当たり、(バチンッ!)と音がしたと言っていました。
「…………………(汗)」
遙香は目が点になり…言葉すら出て来なかったそうです。
「ははっ!驚いた?(笑)」
「う…うん……驚いてる……」
「で?俺のどぉ?(笑)」
「……スゴく…おっきい……後…血管?が太くて…上に…反ってる……ホントにこんな人いるんだ……」
「でしょ~~(笑)」
「なんか…作り物みたい…」
「本物だよ~(笑)触ってみな!」
恐る恐る聖也のチンポに手を伸ばして握ってみると
「……………ホントだ……温かい……」
「握った感じは?」
「………太くて指が届かない……それにスッゴく硬いし…熱いがする……後……スゴく長い……」
「良いリアクションだねぇ~(笑)」
「これがホントに……昨日……私の中に入ってたの…?」
「そうだよ(笑)だから、遙香目が覚めてから、イキまくってたじゃん(笑)」
「あんまり覚えて無いけど…お酒のせいかと思ってた…私…お酒飲むと…そんな感じになっちゃうから…」
「そうなの(笑)じゃあそれもあったかも知れないけど、無くたって遙香をイカせる自信はあるよ!(笑)遙香はおっきいの好き?」
「えっ…?う~ん……どうだろ……こんなおっきい人とした事無いから……わかんない…(汗)」
「これからこれが遙香の中に入るから、そしたらわかるよ(笑)」
「…でも…こんなのでされたら…(どつなっちゃうの…)正直……怖い…子宮が破けちゃうんじゃ…赤ちゃんデキなくなっちゃうよ……」
「大丈夫だって!今までそんな事1回も無いし、昨日だって散々ヤッたでしょ?」
「あんまり覚えて無いけど…こんなのだと思わなかったから…」
「大丈夫だから、取り敢えずフェラしてよ(笑)今日だけで忘れられないようにしてあげるから(笑)」
「…そんなの良いよ…でも…口に入るかな…(汗)」
遙香はまず、亀頭の先から舐め始めました。
(チロッ…ペロッ…ペロペロッ…)
「遙香は、そんな感じでフェラするの?(笑)」
「……うん……」
「カワイイね(笑)俺の知ってるヤツなんて、最初から竿掴んで玉舐めるから(笑)」
(はは…やっぱりただの遊び人なんだ…)
「そうなの?私…これくらいしか…出来ないよ…(汗)」
「遙香は、玉とか舐めたこと無いの?」
「無いことは…無いけど…殆ど無い(汗)…」
ご奉仕がスゴかった時に、少し舐めてくれました。
「玉舐めるのイヤ?」
「イヤとかじゃなくて…ただ恥ずかしいから…(汗)」
「でも、遙香も興奮してきたら、舐めちゃうんでしょ?(笑)」
「……どうかな…(汗)多分…それは無いと思うけど…」
「遙香が興奮して、自分から玉舐めるの見てみたいなぁ~(笑)」
「もし、そうなったらね…(汗)」
「じゃあ、今は遙香の好きなようにやって(笑)遙香がどんなフェラするのかも見てみたいし(笑)」
「そんな風に言われると…恥ずかしくて出来ないよ…(照汗)」
遙香は、そう言いながらまた聖也のチンポを舐め始めました。
いつもなら、亀頭を少し舐めたら、もう咥えてしまうのですが、聖也がずっと見ているため、(もう少しやった方がいいのかなぁ…)と思い、亀頭の裏や周りをペロペロと舐めたそうです。
「ふふっ遙香のフェラ、カワイイね(笑)」
「恥ずかしいから…そんなに見ないで…(照)」
遙香が尿道を舌で舐めていると、「ん?何か出て来たよ…(汗)」
「それ、遙香に舐められて気持ちいい証拠(笑)」カウパーです。
「そうなんだ…ちょっと苦い…(汗)」
「マズい?イヤなら良いよ?」
「ううん…そんな事無いよ…」とドンドン出てくるカウパーを舐め続けました。
「そろそろ咥えてみてよ?」
「………うん……でも、入るかな?(汗)」
遙香は、口を大きく開け、亀頭を咥えてみました。
(えっ!?)
しかし、遙香が思っていた以上に聖也の亀頭は大きく、「はひんはい…(入んない…)」
「もうそれが限界?」
「はん…(うん)」
「遙香、口小っちゃいんだね(笑)」
「ほうはほ…(そうかも)」
遙香はそう言いましたが、(このおちんちんが…おっきい過ぎるんだよ…汗)と思ったそうです。
それでも、少しだけ前後しながら咥えられた部分を口の中で舌で舐め吸いつきました。
(ボッ………ボッ………ボッ………)
「遙香…気持ちいいよ…(笑)」
遙香は、その言葉が素直に嬉しくて、必死に舐めたと言っていました。
暫く舐め続けていると、聖也が体を起こし遙香の頭を掴んだそうです。
「ん?」
「遙香、そのまま咥えてて(笑)」と言うと、頭を押さえつけて、強引にチンポを突っ込んできました。
「……ングッ…!……ンン……!アガ……ガッ…」
無理やり奥までチンポが入ってきました。
遙香は、必死に口を開けそれを受け止め、喉の奥にチンポが当たりました。
「……ウッ……ゴボッ………オ…オェ~…」
遙香は、えずいて思わずチンポを吐き出しました。
「ゴボッ…ゴボッ……(涙目)」
「ごめんごめん(笑)やっぱ、遙香にはキツかったか(笑)」
「……私こそ…ごめん…ちゃんと出来なくて…(汗)」
「良いよ(笑)気にしないで!じゃあ、そろそろ入れてみようか?」
「えっ…?(汗)」
遙香には、ただただ不安しかなく、
「ホントに…するの?(汗)」
「1回は良いんでしょ?(笑)」
「確かにそう言ったけど…(汗)こんなのだとは思って無かったし…(汗)」
「大丈夫だよ(笑)昨日だって結構キツかったけど、普通に入ったんだから(笑)」
「昨日は…私…寝てたから…分かんなかっただけだよ…起きてたら…絶対断ってた…(汗)」
「大丈夫大丈夫~♪(笑)」
聖也は遙香の話を聞かず、備え付けのゴムを取りました。
遙香は何も言えず、ただそれを見ているだけでした。
備え付けのゴムは小さいようで、聖也のチンポの半分位しか嵌まっておらず、(……あんなのが…ホントに入るの…?汗)と思いながら見ていたそうです。
聖也がゴムを着け終え、「ヨシ!じゃあ、遙香そこに寝て(笑))と軽く体を押され、されるがまま横になります。
「ね…ねぇ…やっぱり怖いよ(汗)」
「大丈夫だよ!遙香は楽にしててくれれば良いから(笑)」と足の間に入ってきます。
遙香の鼓動は早くなり、どうしても体に力が入ってしまいます。
「………………(汗)」
そして、とうとう聖也がチンポをマンコにあてがうと「やっぱり待って!」と足を閉じ聖也を拒みました。
「そんなに怖がらなくても良いよ(笑)」とゆっくり足を開かされ、優しくキスをしてきました。
(チュッ………チュッ……レロレロ…)
聖也のキスで遙香の力が抜けると、(メリメリ…)と先っぽがマンコを押し広げ入ってきたそうです。
「ああんっーー!!」
思っていた以上の広がりに、遙香は戸惑い軽いパニックになりました。
それでも、「そのまま力を抜いてて…」とドンドンチンポが入ってきます。
「うっ…!あっ……は…入ってる~……ううっ…広がってるーー!!」
「一旦ここで止めるね(笑)」
亀頭が全て入ったところで聖也が止め、「ど~ぉ?俺のチンポ?(笑)」
「ううっ……すっごく……おっきい……はぁ………はぁ………」
「どんな感じ?(笑)」
「…中が……聖也くんので……いっぱい広がってる感じ…(汗笑)」
「痛くない?」
「はぁ……はぁ……う…うん…思ってたよりは…そんなに……」
「じゃあ、気持ちいい?」
「えっ…?……ま…まぁ……どちからと言うと……(照汗)」
「どちらかと言うとなの?(笑)」
「…き…気持ちいい……です(照)」
「ははっ良かった!俺も遙香の中、締め付けスゴくてスッゲー気持ちいいよ(笑)」
「そ…そぅ…あっ…それなら…良かった…(汗笑)……ああ……あ……」
「遙香のオマンコ温け~(笑)」
「せ…聖也くんのも……スッゴく熱いよ(汗)」
「ここ過ぎれば、後は楽だから(笑)」
「うん……はぁ………はぁ………あっ……はぁ…んん……」
「ははっ遙香のオマンコ、さっきから俺のチンポ、ギューギュー締め付けるんだけど(笑)」
「だ…だって……聖也くんが微妙に動くから……(汗)」
「そんなに気持ちいいんだ(笑)じゃあ全部入ったら、もっと気持ちいいね!」
「そ…そうかな~…?(汗)んんっ……わ…私は…どうなるのか…スッゴい…不安なんだけど…ああ……」
「もう先っぽ入ってるから大丈夫でしょ?」
「そ…そうじゃなくて…(汗)…これが全部入ったら…ああ~……どうなっちゃうのかな…って……」
「んじゃ、もう少し入れてみる?」
(グググッ…)
「あああんんっ!ちょっと待って!(ビクビクッ)ああーーっ!そんなに入れたら…(ビクビクッ)ああっ!!ううっ擦れてるー!ああーっ!」
「ははっスゴいリアクションだね~(笑)この段階でここまで感じてくれた子は、今までで居ないよ(笑)」
「ああ……はぁ…はぁ…そ…そうなの…!ああっ…!…はぁ…はぁ…わ…私…ダ…ダメかも…はぁ…はぁ…」
「ここまで感じてくれるなら、俺もヤリがいがあるよ(笑)」
「ああっ!動かないで!…ああんっ!…そ…そんなに…頑張らなくても…い…良いから!…あっ……」
(グググッ…)
「ああああっ!!!ダメッだってーー!!はあはあはあはあ…」
「ははっ遙香のリアクション見てたらつい(笑)」
(グググッ…)
「あああああーーー!!………!!」
(ググッ…)
「あは~ん!……だ…だから…(ビクビクッ)…ちょっと待ってって(ビクビクッ)……はあ…(ビクッ)はあ…はあ…(ビクッ)」
「じゃあ、少し抜こうか?(笑)」
(ニュロニュロ…)
「ああっーーー!ダメッ!!動かないで!!あああんんっ!(ビクビクッ)」
(ニュロニュロ…)
「はあ~ん……ああっ…!ダメー!」
(グググッ…)
「あああ~~~~んんっ!!擦れるー!!」
(グググッ…)
「あああ……あああっ…ダメダメッ(ビクビクッビクビクッ)はあはあはあ」
遙香は軽く何度もイキ、理性が崩壊仕掛けていました。
(ニュロニュロ…グググッ…)
「ああーー!!ああーー!!スゴいのー!!あああー!!」
(ニュロ…グクッ…ニュロ…グクッ…)
「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!」
聖也は何も言わずに、そのまま動き始めました。
「ああああーー!!スゴーい!!スゴいっ!中が!!中がーー!!」
(ズブズブズフ!!)
聖也がチンポが、奥まで入れていくと
「ああああああああーー!!!!!!待ってー!!裂けちゃうーーー!!裂けちゃうーー!!待ってー!待ってー!!ホントにオマンコ裂けちゃうからー!!」
「大丈夫!これ位じゃ裂けたりしないよっ!!それに、昨日だって裂けてないでしょ?(笑)」
「あああんんっーー!!でも待って待ってってーー!!あああはあ~ん!!聖也くんの、おっきすぎるからーー!!ああああーーー!!」
(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)
遙香のマンコから卑猥な音がし始め
「ははっ!遙香だって、準備万端じゃん!」
「だってーー!!あああっー!!ダメッー!!んんっーー!!ヤバいからー!!」
「おら!とっととイッちゃえよ!(笑)」
「ああああああああーー!!イクッーーー!!イクッーー!!……あああっ!!(ビクビクッ)……あああっ!!!(ビクビクッ)」
「まだまだ!」
「あああああっーー!!待って!待ってーー!!まだダメだからー!!!ああああああああーーまたイクッーー!!イッちゃうーー!!!」
(ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!)
遙香は人生で初めて、体全身が痙攣したようにイッたそうです。
しかし、聖也は止まること無く、「アハハハッ!遙香もっとイケよー!!」
「ああああああーーーーー!!!!ダメダメダメダメダメダメッ!(ビクビクッ)……あああっ!!(ビクッ)……ああっ!!(ビクッ)…あああああーーー!!!(ビクビクッ)ホントにやめてー!!壊れるーーー!!(ビクビクッ!!)」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
(ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!)
遙香の体は全部が大きく揺れ、何が起こっているのか考えられなくなっていたそうです。
それから、さらに30分程突きまくられ
「ああああーーー!!もぅダメーー!!止めてー!お願いー!!ああああんんっ!気持ち良いー!!あああああーー!!!もっとーー!!」
遙香は混乱し止めてともっとを同時に叫びました。
聖也に突かれている途中、何度もイキ過ぎてよだれを垂らし気を失いました。
どれくらい気を失っていたのかは判らないそうですが、「遙香?遙香~?起きて!遙香~?」と体を軽く叩かれ目を覚ましました。
目が覚めた瞬間は、(………ここ…どこ…?)と思ったそうで、「遙香大丈夫?(笑)」と聖也に声を掛けられても、(……なんで聖也くんがここに居るの?)と全く状況が理解できて居なかったそうです。
「せ…聖也くん?どうしてここに……」
「遙香~何言ってんの?(笑)ここホテルだよ?(笑)今、遙香とここでエッチしてる最中じゃん(笑)」
「えっ?………………………………?」
遙香は停止しかけた頭脳で考え…
「ああーー!!そうだーー!!」と大きな声で叫びました。
それからやっと、自分と聖也が裸なのに気付き、「キャッ!」と布団を体に掛けて隠しました。
「遙香~今更何隠してんの?(笑)俺のチンポで散々イキまくってたくせに~(笑)」
「………………(恥)」
「遙香~?自分で1回は良いって言ったの覚えてる?」
「…………何となく……」
「じゃあ、気絶する前にしてた事は?」
「…………うん……覚えてる……(汗)」
「どうだった?(笑)」
「……スゴい……」
「ははっ何がスゴいの?(笑)」
「その……聖也くんのが……スゴかった…(照)」
「ホントに覚えてる?」
「…うん……あんなの…初めてだった…(照笑)」
「そりゃそうだろうねぇ~昨日は酔ってたから手加減してたけど、今日は遙香が良いって言ってくれたんだし、思いっきりしたからね(笑)」
「…うん…(照)でも…まだアソコに何か入ってるみたいで体に力が入らないよ…(汗)ホントにスゴかった…(照笑)」
「は~るか!(笑)」
聖也はベットに飛び乗り遙香の隣に座り、布団を剥ぎ取りました。
「キャッ~~!!」
「今更隠すなよ~遙香の体もう一度見せて(笑)」
「……恥ずかしいよ……(照)」
「だ~か~ら~散々見たって言ってるだろ?(笑)」
「でも~………改めて見られると…恥ずかしい……(照)」
遙香は、手で胸とマンコを隠しています。
「ほら~~手~どけて!(笑)」
聖也は無理やり手を広げると、そのまま遙香の上に乗り掛かり、顔を近付けました。
「遙香…好きだよ(笑)」
優しい笑顔でそんな事を言う聖也に、遙香は一瞬ドキッとしたそうです。
そのままキスをされると、自然にそのキスを受け入れ舌を絡めます。
(チュパッ……………チュパッ…………レロレロ………チュッ……チュッ…)
聖也は唇だけ離すと「遙香…実は…俺まだイッてないんだ(笑)」
「えっ…!?」
遙香は、聖也の優しさはエッチの後のイチャイチャかと思っていたので、その流れでキスを受け入れました。
しかし、この流れでイッて居ないと言われ、また先ほどの光景が頭をよぎりました。
「も、もぅ今日は私無理だよー!明日にしよ!明日に!」
遙香の本当の気持ちでした。
聖也テクニックに落ちた遙香は、今日は本当に無理だけど、明日も…と思っていたそうです。
しかし聖也は、「1回は良いって言ったじゃん?だから、まだ1回目が終わって無いって言ってるの(笑)」
「で、でも!私も…んんんっー!!」
喋っている途中で聖也にキスをされ、口を塞がれました。
聖也は、また遙香の胸を揉みながら、マンコに指を入れました。
(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ…)
遙香のマンコからまた卑猥な音がします。
(チュパッ……)
「ふふっ遙香…またお汁が出て来てる(笑)さっきの想像でもしちゃった?(笑)」
まさにその通りだったようです。
(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…)
「あっ……あっ……んんっ……ダメ…」
(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…)
「んんっ!せ、聖也くん!ホ、ホントにもぅ……ああっ!ダメッ…あっ…」
(クチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャッ!)
「あああ~~~で~出る~~!!出ちゃう~~~!!!」
(プシャーー!!プシャーーー!!)
ベットからはみ出で床に届くほど、大きな孤を描いて、潮を噴きました。
「はははっ!遙香!潮飛ばしすぎ(笑)床までビチョビチョだよ~!」
「はあはあはあはあはあ……」
「あ~あ掃除のおばちゃんカワイそ~(笑)」
「はあはあはあはあはあ……ご……ごめんなさい……はあはあはあ…」
「ウソだよ~(笑)それが仕事だから、別に良いよ~(笑)どんどんと噴いちゃえ!(笑)」
(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョッ!)
「あああ~~~(プシャー!)あああ~~~(プシャー!!)ダメダメダメーー!!(プシャーーーー!!)」
「ははははっ!シーツビチョビチョ~(笑)」
「へぇ~~?はあはあはあはあはあ……も……もぅ……(恥)」
「んじゃ、また俺の舐めて貰おうかな?」
聖也が横になり、遙香が聖也の足の間に入りました。
「んじゃ、舐めて(笑)」
遙香はチンポを握り、改めて(スゴい……)と思ったそうです。
また亀頭の先からチロチロと舐め始めると、尿道から出てくる液の味が、先程と違うことに気付きました。
(ペロペロペロ…何だろ?この味…さっきと違う……ペロペロペロ…精子?チュパッ……チュッ……そう言えば…聖也くん…ゴムしてない…パクッ…クチョクチョ…ああ~やっぱり精子の味だ…聖也くん…もぅイッたんだ…クチョクチョ…)
遙香は聖也のチンポを舐めながら、ボーッと考えていたそうです。
「遙香…さっきより上手くなったね(笑)そのまま竿の方も舐めてよ…」
(レロレロレロレロ…ホントに…おっきい……直樹と全然違う……レロレロ…こんなのが入ってたの……チュッ……)
「遙香…玉舐めて(笑)」
(チュッ……ハムッ……チュッ…ハムッ…ハムッ…ハムハムッパクッ…ポッ…)
遙香は聖也に言われ…何も考えずに…玉を舐めました。
そのことについて、遙香は「ホント無意識に舐めてた…」と言っていました。
「遙香上手いよ(笑)俺、玉もデカいだろ?だから、まだまだいっぱい出るよ(笑)」
聖也のまだまだと言う言葉は、しっかり遙香に届いていましたが、遙香は気付かないフリをしたそうで、それが…遙香の意志の表れだったんだと思います。
遙香は聖也に言われていないのに竿を持ち上げ、玉の下まで舐めたそうで、初めて舐めたとの事でした…
「そうそう(笑)遙香上手いじゃん!遙香もノって来たねぇ~!」
聖也にそう言われると、なぜか少し嬉しくなり、もっと舐めたいと思ったそうです。
玉や竿を初めてなくらい長時間舐め、尿道から出てくるカウパーも全て舐め取ったと言っていました。
「遙香そろそろ欲しくなったんじゃ無い?(笑)」
「それは無い……(汗)またああなると思うと…入れたくない…(汗)」
「遙香、お尻こっちに向けて」
言われるがまま、お尻を聖也に向けると「はははっ遙香、そう言いながら、オマンコビチョビチョじゃん!(笑)」
「これは、防衛本能だって…(汗)」
「だから、それって入れる前提って事でしょ?」
「だって……どうせ私がイヤって言っても…入れるんでしょ?(汗)」
「まぁそうだけど、遙香も段々俺の事判ってきたね(笑)」
「判りたくないけど…(汗)聖也くん…強引だから…」
「遙香はそっちの方が興奮してると思うけど(笑)」
「そんな事無いよ~!ホントにイヤなんだから…(汗)」
「そんな事言って、すぐにイッちゃうくせに(笑)」
「だからイヤなの…あんなに何度も連続でイクと…ホントに疲れるんだもん…(汗)」
「でも、それって気持ちいいって事だし、俺また遙香の事何度でもイカせるよ!(笑)」
「そんな事しなくて良いから…出来るだけ早くイッてね…(汗)」
「まずはその前に(笑)」
聖也に導かれ、69の体勢にさせられました。
「聖也くん…そんなに近くで見られたら…恥ずかしいよ(恥)」
(クパ~~ニチャ…)
聖也は遙香のマンコを広げると「遙香のオマンコ、もうビチョビチョだ(笑)穴から垂れちゃってるじゃん!もったいな~い(笑)」
(チューーっ!パッ!)
「あああんんっ!!」
「ああ~~ウマイ!」
(チュッ~~レロレロ……チュパッ!ニチャ…ニチャ…チューレロレロ……)
「はあ…はあ…はあ…せ……聖也くん……あああんん……はあはあはあ…」
「ほら~遙香も俺の舐めて(笑)」
(ボッ…!ボッ…!ジュボッ!グニョ…クチュ…)
(レロレロ……レロレロ……レロレロ……)
「ああああはぁ~~ん!ダメェ~~!それ、気持ちいい~~!!」
遙香の声は、とても甘い声になっていたそうです。
(ボッ!ボッ!ボッ!ボッ!ボッ!)
自然と聖也にお返しをしたいと言う遙香のフェラも激しさを増していました。
「おお~遙香!気持ちいいよ(笑)じゃあ、俺も(笑)」
(シュバシュバシュバシュバシュルシュルシュルシュルシュルシュル)
「あああーーんんーー!!スゴいーー気持ちいいー!聖也くん!気持ちいいーーー!!!イクーーーっ!」
(ビクンッ!……ビクビクッ…ビクンッ!……ビクッビクンッ!)
遙香は、背中を大きく上下させ、聖也のクンニでイッたそうです。
「はあはあはあはあはあ…や…やっぱりダメ…聖也くん……スゴすぎる……はあはあはあはあ…全然……舐められないよ……はあはあはあ…」
「俺は遙香が気持ちよくなってくれれば、それで満足だよ(笑)」
「はあ…はあ…はあ…う……うん……気持ちいいよ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「どうする?俺はまだ舐めたいけど…」
「……私は………」
「入れる?(笑)時間はまだたっぷりあるよ?(笑)」
「………うん……(照)でも……」
「わかった(笑)」
2人が離れ、遙香はベットに横になり、聖也は新しいゴムを手に取りました。
聖也はM字に開いた遙香の足の間でゴムを付け、遙香はそれを物欲しそうに見ていたそうです。
「ヨシ!じゃあ、入れるよ(笑)遙香の方は待ちきれない感じだし(マンコがびしょ濡れ)、さっきもしたから今度は最初から動くよ(笑)」
「お願い…最初はゆっくりにして…(汗)」
「分かった(笑)最初は!ゆっくりね(笑)」
聖也は遙香に迷う時間を与えず、すぐにチンポをマンコに当て、(グググッ…)と押し込んで来ました。
「んんんっ!!!あああーーっ!おっきいーー!」
再びあの衝撃が遙香を襲い、遙香はその快感に落ちていきました。
最初は…とお願いしていましたが、2、3度往復すると、(ペチンペチンペチンペチン)と聖也が普通に動き出しました。
「あああー!ダメッ!もっとゆっくりーー!!奥がっ!んんっ!スゴいー!!」
「遙香も素直になって来たじゃん(笑)」
「あは~ん!んんんあああっ!はぁ…はぁ…んんんーーっ!イイー!」
(パンパンパンパンパンパンパン)
「ああああああんんんーーーっ!!スゴい!スゴい来てるーー!!」
(パンパンパンパンパンパンパンパン)
「ああああーー!ダメッ!イクッーー!!イッちゃうーー!!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「………イグッ!!!(ビクビクッ!!)……あああっ!!(ビクビクッ!!………あああっ!!(ビクンッ!)」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ)
「あああああーーー!!ダメダメッーー!まだだってーー!!あああああ~~~~んんんっーー!!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「あああっ!!ああっ!!ああっ!!来てるーー!また来てるからー!!………ああっ!!(ビクビクビクッ!)……ああっ!!(ビクンッ!)」
(パンパンパンパンパンパンパンパン)
「はあはあ…あっ(ビクンッ!)…………ああ(ビクンッ!)………あああ……も(ビクンッ!)……もぅダメ……はあはあはあはあ…」
(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)
「あっ……あっ……あっ……ああ……」
聖也は止まらないようにゆっくりと大きく前後を繰り返し、遙香もゆっくりならある程度耐えられるようになっていました。
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「ああああっーー!!!ああああっーー!!はあはあはあはあはあ!!んんんんーーっ!!来るっ……来るっ……あああっ!!……あああっ!!!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「ああ~~ダメダメッーー!!今イッてるーー!!!今イッてるからーー!!(ビクビクッ!!)」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「ああああっーー!!も、もぅダメーーっ!!ムリーーッ!ガマン出来ない!!もっとーー!!もっと突いてー!!」
「おらららーーー!!!!」
「あああああ~~~~んんんっーーいいーー!!!もぅどうなっても良いからー!!!もっと突いてー!!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「あああああーーーーーっ!!!スゴッ…!!!あああああんんっーー!!ダメッ!聖也くんのスゴいーー!!!ああああっーー!!イクーーーッ!!イクーーーッ!!!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!)
「あっあっあっあっ!!イクイクイクイクイクッーーー!!!……あああんん!!!ああああんー!!イクッ!!ああああー!!イッてるーー!!ああああっーー!!イッ……てるーー!!あああああっ!!もっとーー!!もっとイカせてーーー!!」
………聖也は体位を変えながら殆ど休まず遙香の事を1時間近く突き続け、数え切れないほどイカされたそうです。
この時間からすると、やはり1度イッていたのでしょう…
「はあはあはあはあはあはあはあはあ…」
「はぁ……はぁ……はぁ……遙香~大丈夫~(笑)」
「はあはあはあはあはあはあはあ…」
「少し休んだら、お風呂入ろっか(笑)ここのお風呂、スッゲー広くて色々付いてるから楽しいよ!俺、お湯貯めてくるから、遙香は休んでて(笑)」
「はあはあはあはあはあはあはあ…」
遙香は聞こえていましたが、返事が出来ないくらい激しく呼吸が乱れていました。。
遙香が呼吸を整えている間、聖也は隣に座りスマホをイジっていました。
(パシャー!)
「ふふっ遙香カワイイ(笑)」
(パシャー!)
「はあはあはあはあはあはあ……」
(パシャー!)
聖也は遙香の体をドンドン写真に収めています。
しかし遙香は、なぜかそれを止めようと言う気持ちにはならなかったそうです。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「遙香、落ち着いた?水飲む?」
冷蔵庫から水を渡されましたが、体に力が入らず、キャップを開ける事が出来ません。
「ははっ遙香、ヤバいねぇ~(笑)貸して」
聖也はペットボトルを受け取るとキャップを開け、自分が飲み始めました。
(えっ?)と思っていると、「んん~」と聖也がキスをしてきて、そのまま遙香の口の中に水が入って来たそうです。
遙香がその水を飲み干すと、自然と舌を絡めたキスが始まりました。
その時の遙香は、もう完全に聖也の事を受け入れており、聖也の首に手を回してキスをしました。
(チュパッ…………チュッ…………チュッ…………チュパッ……)
先程の激しいエッチとは真逆の、ネットリとした気持ちのこもったキスだったそうです。
「ふふっ遙香、大好きだよ(笑)」
遙香の呼吸も戻ってきて…
「……照れるよ……(恥)」
「遙香は?」
「………わかんない…(照)」
「え~なにそれ~!ショックー!」
「ふふっでも…聖也くんの事…嫌いじゃ無いよ(照笑)」
「なに?それどう言う意味?」
「嫌いじゃないの反対は?(照)」
「えっ?それって…つまり…?」
「ふふっそ~言う意味!(照)」
「遙香ー!!」
聖也に何度もイカされ、遙香は心まで聖也に落とされました。
私に話したく無かった理由は…自分が一時的でも、聖也の事を好きになってしまった事を知られたく無かったとの事でした。
他にも色々知られたく無かった事はありましたが、これだけはどうしても知られたく無かったそうです。
しかし、バカ正直に話してくれる遙香は、ホントにマジメです。
その後、2人で仲良くお風呂に入り、その中でもイチャイチャして、遙香が聖也にパイズリをしたそうです。
パイズリは…私も数えるほどしかして貰った事が無く、恥ずかしがり屋の遙香が出来る最高のご奉仕です。
それを2回目の聖也にした事が、何よりもショックでした。
遙香は、「私も色々して貰ったから…何かしなきゃって思ったけど…口だと上手く出来ないし…これ位しか思いつかなくて…」と言いました。
(私に悪いと思ったのか、その夜から毎晩してくれるようになりました)
お風呂から出ると、裸のままベットに横になり、聖也の腕枕で話をしていたそうです。
相変わらず、アイツのくだらない話に遙香は時間を忘れて笑いました。
そして…「遙香?俺、まだし足りないんだけど?(笑)」
「………ふふっ(照笑)」
「なに?それって、良いって事?」
「…………(コクン)……(照笑)」
「もう…ゴム無いけど…それでも良い?」
「………良いよ(照)でも……赤ちゃんデキちゃうから…外に出してね(照)」
「遙香に俺の赤ちゃん産んで欲しいよ!」
「ダ~メッ!まだ早いでしょ?(照笑)昨日初めてしたばっかりだよ?もっとしてからだよ~(照)」
「そうだな(笑)まだ遙香ともっと楽しみたいしな(笑)」
この時の遙香の頭の中には、私の事は無く、聖也の事しか考えられなかったそうです。
そこからはお互いを激しく求め合い……聞くに堪えない乱れようで、聖也に生で何度も突かれ、ゴムありとは全く違う気持ち良さに完落ちし、よだれや愛液…さらには潮も噴きまくり、遙香〔が!〕聖也のデカチンポに朝まで狂ったそうです。
完全に終電が終わった夜中…遙香は前日お父さんに怒られたにも関わらず、疲れて休む聖也のチンポを遙香の方から舐め始めたそうです。
(ボッ…ボッ…ジュボッ…ボッ…)
「はあ…はあ…はあ…はあ…」
この時の遙香は、初めて知ったデカチンの衝撃に完落ちしていたため、かなり興奮しチンポにむさぼり付いたそうです。
(ボッ…ボ…)
「はあ…はあ…」
(パクッ…ハムハム……レロン…レロン…チュッ…)
「ははっ遙香、自分から玉舐めたね(笑)興奮しちゃった?」
「はあ…はあ…うん…これが…欲しいの……はあ…はあ…」
最初の頃に(もし、そうなったらね…)と言って、遙香は数時間後…そうなってしまいました…
(ハムハム……ハムハム……ポッ!…レロレロ…パクッ…ボッ…ボッ…ジュボッ…)
遙香は長い時間、聖也の玉とその下を舐め、竿も下から上までたっぷり舐めたようです。
遙香は、聖也のチンポを大きくすると聖也に何も聞かずにそのチンポに跨がり、自分から騎乗位をしました。
私の時は恥ずかしいからと、殆どしない騎乗位を、遙香自らが…
「あああ………おっ……きい……これ…好き!あああんん……奥まで来てるの…!」
勝手に腰を振る遙香を、聖也は下から見上げ、「遙香、完全に俺のチンポにハマっちゃったね!」
「あああんんっ!!こ…これ!良いーー!これ好きー!!」と恥じらいも無く何度も叫び続けます。
(パシャー!パシャー!)
シャッター音がしますが、そんな事は無視し、「ああああ~~んん!深いよー!!奥に当たってるー!!ああはぁ~~んん!!イクーーーっ!!イクッーー!!」
そのまま遙香は聖也の上で果てました。
その後聖也にさらに攻められ散々イッた後…暫く休んで…明け方……
時計の針は、朝の5時を差しており、遙香はベットで聖也の腕の中にいました。
「遙香~」
「なぁ~に?(笑)」
「帰る前にもう一度したいなぁ~(笑)」
もう何度したのかわかりません。
「ふふっ(照)良いよ」
遙香はすっかり正気に戻っていたにも関わらず、聖也に生で入れさせ…
「ああああっーー!!いいーー!!
もっとーー!!もっと突いてーー!!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「聖也くーーん!!気持ち良いー!!ああああ~~んん!!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)
「遙香の中もグチョグチョで気持ちいいよ!」
「んんんあああーーっ!!イイーー!!もっとー!あああ~~ん!!」
「このままイクぞーー!!」
「ああああああああーーー!!来てーー!!私もイクッーー!!」
「あああああー!!!イクッ!」
聖也はチンポをさらに押し込み、遙香のマンコに奥に出しました…
「あああああっー!!!イクッーーーー!!!」
聖也が中に出した瞬間、それを感じて遙香もイキました。
私は正直ショックが大きく、チンポは硬くなっていましたが、それと同時に吐き気もしました。
「ああっ……!!ああっ…!!ああ……」
遙香は聖也の激しいピストンに中出しを許してしまい、マンコの中で脈打つチンポ、そして初めて子宮の中に放出された生暖かい精子を感じた時は、正直女の倖せを感じてしまったそうです。
しかし、聖也がチンポを抜き…子宮から生暖かい精子が垂れてくるのを感じた時、(ハッ!)とそれまでの高揚感から一気に現実に戻り、我に返ったそうです。
(ヤバい!?ホントに中に出された!!)
その瞬間、ここまでズッポリ聖也にハマっていた遙香の頭に、私の顔が急に浮かび、(赤ちゃんデキちゃう!)と焦り始めたそうです。
私はここまで話を聞いて、(今更…)と思いましたが、女心は判りません…
女の人は、冷めると一気に現実に戻ると聞いたことがありますが、ここまで変わるとは…
最後の一発を終え、聖也が遙香の上に重なってきたそうですが、「なんで中に出したの!!外に出してって言ったでしょー!!赤ちゃんデキたらどうするのよー!!(涙目)」
「良いじゃん別に~(笑)そしたら、結婚すれば良いだろ?(笑)」
「そんな事、簡単に口にしないで!」
「ごめんごめん…遙香がその事気にしてるの忘れてた(汗)でも、赤ちゃんデキたら、ちゃんと俺が責任取るから(笑)」
「だから、そんな事簡単に言わないでよ……(泣)」
遙香は口には出さなかったそうですが、聖也の子供がデキるかも知れないと言う恐怖を目の当たりにして、(私が欲しいのは、あなたの赤ちゃんじゃない…)と改めて強くそう思ったそうです。
その後、泣きながらシャワーで中を洗ったそうですが、聖也はその行為に、「遙香…ごめんよ…そんなに怒んなよ…多分、大丈夫だよ(汗)」
「中はダメって言ったでしょ!!もぉ~最悪だよーー!!(泣)」
(全部初めてだったのに…なんでこんなヤツに……涙)
遙香はどうしようもない後悔に襲われながら、洗い続けました。
その後、何度も謝る聖也を遙香が無視して、2人は殆ど会話をせずに、ホテルの前で解散したそうです。
家に帰ると、リビングの電気が点いており、お母さんが出て来て、もの凄く怒られたそうです。
お母さんは、遅くなった相手が私だと思っていたようで、私の事もかなり怒っていたそうですが、そこは遙香が泣きながら違うと言ってくれたそうです。
ただ、「じゃあ、誰なのー!」と言われても何も言えず、「こんな時間まで、どこで何してたの!」と聞かれても答えられるはずもなく…ずっと泣いていました。
やっと解放されてから、スマホを見ると私からのLINEや着信が多数入っており、(私…なんて事しちゃったの……もぅ…直樹に逢えないよ……)と、ずっと部屋で泣いていたそうです。
少し冷静になり、また自宅のお風呂で、かなり長い時間、聖也に触られた体を泣きながら洗い、このまま消えて無くなりたいと思ったそうです。
しかし正直、この話も…中出しをされたから私の事を思い出し、反省したのですが、もし中出しが無かったら…
そのまま仲良く解散し、また普通に連絡を取り合っていたと思います。
そうなっていたら……昼間、私が別れの連絡を入れてたとしても、遙香は出て来なかったかも知れません。
そう思うと…最初はレイプだと聞いていた話も…同意…いや…遙香からの哀願に思えて仕方ありませんでした。
遙香は、「あれは、ホントにあの時だけだから!お願い!信じて!(泣)あれが(中出し)無くても、絶対後悔してた!ホントにごめんなさい(大泣)」と、泣きながら何度も謝ってきました。
私は、(良いよ)の一言が言えず、「わかった…」と言いました。
この話を上司に言う前に聞いていたら…私は遙香に連絡してとは言わず、本当に身を引いて居たかも知れません。
聖也の言う通り、同意ですし遙香も喜んでいました。
あの時、遙香の上司が言っていた聖也の言い分は正しかったと言うことになります。
しかし今はもう聖也は居ません。
実際、最初の1回目はレイプですし、脅迫もしています。
遙香が言っていたように、正攻法で聖也が遙香を口説けば、今頃遙香の隣に居たのは、私では無かったと思います。
それほどまでに、短期間で遙香は聖也にのめり込み、服従させられました。
遙香はもう絶対私から離れないと言ってくれています。
しかし、この胸のモヤモヤは…一生消えることは無いでしょう。
またいつか……遙香は……誰かと…
数ヶ月経って、遙香が私と離れたくないと言うので、まだ同棲を続けていました。
そして、予定通り私も少し立場が上がり給料も上がったので、私が覚悟を決め、遙香にプロポーズをしました。
遙香は、泣いて何を言っているのか分からないくらいでしたが、「おべばいじまぶ~~(号泣)」と受けてくれました。
「ずっと不安だったのー(泣)もぅホントにプロポーズしてくれないのかと思ってたから…直樹から離れられなかったー(大泣)」
遙香は安心から、1時間近く泣き続け目の周りが赤く腫れ上がっていました。
その後、ほぼ同時期に遙香のお腹の中に、新たな私達の家族が宿った事が分かりました。
今となっては過去の事なので、どこの誰だか分からない遙香の処女を奪ったヤツくらいの軽い感じで、あの時の状況を聞きながら、セックスライフを楽しんでいます。