私は男の娘。男の人に見られたい願望で…。私を女だと思っている常連のお客さんに…。

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題名にもある通り私はおとこの娘です。

恋愛対象は小さい時から男の子を好きになりました。

女家庭で育ったこともあり、私は小さい頃からズボンではなくスカートを履いていました。

なぜ男はズボンで女はスカートなのか今も分かりません。

でも学校に行く時はズボンを履くしかありません。

ただ私がほかの女装をしている人と違う点は、見た目が女っぽいことです。

身長も160しかなく、男っぽいところといえば少し出ている喉仏くらいです。

正直あそこも大きくなくちょこっとある程度。勃起というものをしてもそんなに大きくなりません。

ただオナニーはやはり男の人と同じようにします。沢山濡れます。

自己紹介が遅れました。名前はあさひです。

名前も男の子っぽい名前じゃないんですよね。。

見た目も背も低く、今は髪の毛は方くらいあります。それに目がおっきいんです。

マスクをすると本当に女の子に見られます。

私は髭とかも生えていない、生えてこないです。

現在私は知り合いのカフェで働いていますが、お客様も私の事を女の子だと思っています。

声も多分声変わりはしてると思いますが、男っぽい声では無いです。

そんな私は、実は昔っから少し変態というか見られると興奮します。

もちろん学校に行けば周りは男の子に囲まれるので色んな話が聞けます。

あの子のパンツが見えただの色々と聞けますが私は自分もこういうふうに見られると興奮するなと思うようになりました。

社会人となり一人暮らしをしました。

こうなると割と自由がききます。

もちろん家族もみんな私がおとこの娘であることを分かっています。

私は胸も少し膨らんでいて普段はAカップのブラをつけています。

(女性ホルモンを体に注射してす。)

ある日仕事を終えて家に帰ると家があらされていて下着が何枚か盗まれていました。

使用済みのものから違うものまで。

この時私はやっぱりほかの人から見たら私は女の子に見えているんだなと思い嬉しくなりました。

私はまだまだ色んな人に見られたい。と思い普段コスプレなどもするので、

JKになりすまし制服を着ました。

9時頃に塾の帰りを装いカバンを持って電車に乗りました。

この時間帯は乗ったことがなかったのですが、意外と空いていました。

電車に座って乗っていると目の前に50代くらいのおじさんが乗ってきました。

私はこのおじさんをターゲットにしようと思い、私は寝たフリをしました。

寝たフリをしながら足を広げ多分パンツは丸見えです。

うっすら目を開けるとおじさんはガン見。それに携帯で撮っていました。

私は今晩このおじさんのオカズになるのかと思うとすごく嬉しくなりました。

電車をおり、階段を登っていると下からサラリーマン風の人が私のスカートを覗いているのが分かりました笑

男の人は変態ばっかりだなと思いました笑

そろそろ帰ろうかと思ったとき、男の人に声をかけられました。

「君、夜遅いのにダメだよ。1人?」

それは警察の方でした。

「あ、はい。」

「塾の帰り?まっすぐ家に帰るんだよ?」

「分かりました。ありがとうございます。」

「可愛い子が1人じゃあぶないからね。あ」

と言ってくれ、私を可愛い子だと言ってくれました。

その後タクシーに乗って帰りました。

そのタクシー内でも、

「お姉ちゃん高校生?いいねー!ピチピチで可愛いね!彼氏は?」

などの質問攻めに。

私はテキトーに受け流し家に帰りました。

家に着くと何故か家の灯りが着いていました。

恐る恐る窓から覗くと、いつもの常連のお客さんのおじさんが。

このおじさんは50代でふくよかで禿げていて未婚のおじさんです。

おじさんは私の下着でオナニーをして、

「あさひちゃんー!」

と言いながらしていました。

この下着はお気に入りで花柄の紺色の下着です。

精子をべっとりつけたパンツをおき、

「明日はこの下着かな?」

といいおじさんは帰っていきました。

家に帰ると精子の臭い匂いが部屋に拡がっていました。

次の日カフェに行くとそのおじさんはいました。

おじさんはいつも下着の色を聞いてきますが無視しています。この日も、

「あさひちゃん今日何色?」

「いつもしつこいですよ!」

「お願い今日はほんとに気になる!」

「もー!今日は紺です!」

と言うとおじさんの顔色が変わり、

「そかそか!紺ね笑」

とニヤニヤしていました。

そしてその日、私はわざとシャツを捲れさせ、後ろからパンツを見せました。

おじさんの方をちらっと見るとニヤニヤが止まらない顔をしていました。

そしてこの日は夜に買い物に行きました。

家に着くとまたあかりが…。

窓から除くとまたおじさんが居ます。

私はいざとなれば男だと言えばいいと思っているので恐怖心は全くなかったです。

そのため何も知らないフリして家に入りました。

「何してるんですか…。」

「いや、違うんだその。」

と言うと私に襲いかかってきました。

「もう我慢できない。いい匂いだよ?あさひちゃん」

「やめて。私実は男だよ?」

「は?胸だって膨らんでるだろ?嘘言うな。」

加齢臭で匂いのきつい体で押しつぶされそうでした。

そして顔中を舐められ、めっちゃキスをされ服を脱がされましまた。

上を脱がされ、

「綺麗なチクビ。何が男だよ。」

と言われ舐められました。

そしていよいよ下を脱がされました。

そこでおじさんは唖然としていました。

「だから言ったでしょ?」

「もうここまで来たら関係ない。」

と言いおじさんは自分の一物を出し私はの口へ。

私の初めてのフェラはキモイおじさんでした。

そして私のあそこも触ってきて、

「男なら気持ちいだろ?」

と言い、なんと舐めてきました。

おしりもなめられ、ついには

「あさひ、いれるぞ。」

と言いあなるに突っ込まれました。

私の処女を奪われた気分でした。

「ほら、気持ちいだろ?俺は気持ちいよー。」

「やめて、わたし男だよ?」

「関係ないここまで来たら。あー、いく。」

と言いいってしまいました。

その後も何度か私の家に押しかけて来てはエッチしましたが、合鍵を作られていて怖かったので引越しをしました。

長々と書いてしまいすみません。

皆さんの意見も聞きたいのでコメントください。

また評価あれば続き描きます。

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