私はお兄ちゃんと結婚しました4+①

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私がお兄ちゃんと結婚するまでのお話は、④で完結です。高校生前後のお話をかなり飛ばしてしまいました。もし良ければもう少しだけお付き合い下さい。

中学校の修学旅行前、私はストレスで生理が遅れました。(妊娠したと勘違いし、パニックになりました)

ストレスの最大の原因はお兄ちゃんがいない事でしたが、他にも憂鬱なイベントがありました。それは、修学旅行中のお風呂です。

私は身体が小さくて、よく小学生に間違えられました。(大人になった今でも143cmしかありません。)

おっぱいも小さいし、毛も生えてませんでした。

体育のプールではタオルで隠れて着替えましたが、修学旅行ではタオルでお風呂には入れません。

馬鹿にされちゃうかも、イジメられちゃうかも、と考え過ぎて憂鬱だったのです。

実際のところ、ちょっぴり馬鹿にされた部分はあるのですが、嫌な感じではありませんでした。

中学2年生だと、私以外にもまだ生えてない女子はいましたし、大人顔負けでおっぱいの大きい女子もいました。

そんな中、もちろん私は1人だけ小学生みたいだったんですが、

「○○ちゃん、可愛い!!一緒に入ろー」と、言って手を繋ぎながらお風呂に行ったり、一緒に背中を洗いっこしたりしてました。

となりの女子は、

「××ちゃん、おっぱい大きいね!おじさんが洗ってあげよう!!」と、冗談言いながら洗いっこしてました。

私は、帰ったらお兄ちゃんと洗いっこしたいなー、って考え事をしていたら、

「○○ちゃんは、私が洗ってあげる!」「私もー」と、言われ2人同時に洗われ始めました。

「○○ちゃんは本当に可愛いよねー」「ウチの妹より可愛いー!」と言われ、満更でもない気分でしたが、

お兄ちゃんとは違う感じに触られて、少しドキドキしてました。

そして、タオルがお股の間をスルッと擦った瞬間、「あぁぁっ」と、変な声を出しちゃいました。私は顔を真っ赤にして俯きました。

そして、お兄ちゃんとの関係がバレちゃうかも!!と、泣きそうになりました。

「○○ちゃん、敏感ーっ!!」「○○ちゃん可愛いー!!」と、周りにいた女子にワイワイ言われ、とにかく恥ずかしかったのですが、別にイジメられるとかはありませんでした。

寝る前に恋バナや、エッチな話しをしている時も、内心ドキドキしました。

絶対変な事を話しちゃいけない!エッチな話しをしたら、お兄ちゃんとの関係がバレちゃう!!と、自分に言い聞かせました。何も知らない女の子に徹しましたw

貰った2000円のお小遣いで修学旅行のお土産を買いました。申し訳ないのですがお父さん、お母さんには何を買ったか覚えていません。

お兄ちゃんにはマスコットのキーホルダーを買いました。男の子と女の子が仲良く寄り添っているマスコットのキーホルダーを選びました。

修学旅行から帰るともうお兄ちゃんに一直線です。いっぱいいっーぱい甘えました。

夕飯時は家族皆んなでお話しましたが、すぐにお兄ちゃんの部屋に入ります。

お兄ちゃんに抱きついて、お兄ちゃんの香りを吸い込みます。

「○○ちゃん、頑張ったね!」と、言ってお兄ちゃんは頭を撫でてくれました。

お兄ちゃんと大人のチューをしてお風呂です!!

待ちに待った洗いっこです!!

私がお兄ちゃんの背中から洗います。私はいつもは結構テキトーに洗っていましたが(お兄ちゃんゴメン)何せ、修学旅行の洗いっこ事件の直後です。いつもと違い、お兄ちゃんのお尻やオチンチンまで洗ってあげます。

すると、お兄ちゃんのがおっきくなりました。

私がニヤニヤしながら「お兄ちゃんがおっきくなってるーっ!」と意地悪を言うと、お返しされちゃいました。

お兄ちゃんは私の後ろから、背中やお尻を優しく、おっぱいをモミモミしながら洗います。私がモジモジしながら足を合わせると、

「○○ちゃん、次はどこを洗って欲しい?」と、意地悪して聞いて来ます。

私は下を向いて「、、、こ」と言いました。

お兄ちゃんは絶対分かってるのに、「聞こえないよ?もう一度!」と言いました。

私はお兄ちゃんの方を向いて、抱きつきながら「おまんこー。ケイのおまんこを洗って欲しい。」

お兄ちゃんは手を泡泡にして優しく洗ってくれます。それは毎日の出来事なんですが、その日の私にとって、我慢に我慢を重ねた瞬間でした。

私の頭は一瞬で真っ白になり、自然に声が出てしまったのだと思います。

お兄ちゃんに抱かれ、手は動いてるのに唇だけキスで塞がれました。

お兄ちゃんの口に「うぅ、うぅ」と声にならない声を出して、私は3日振りにイキました。

本当はエッチもしたかったけど、今夜は我慢です。

私はお兄ちゃんに抱かれて、ぐっすり眠りました。

起きると、誰もいませんでした。

中学校は振替休日。お父さんもお母さんも仕事に。お兄ちゃんは大学に行きました。

でも、机にお兄ちゃんのメモがありました。

「今日は2限で終わりです。お昼に帰ります」

私はソワソワしながら待ちました。

まだ中学2年生なのに、お兄ちゃんとエッチしたくてたまりませんでした。

そして、セーラー服に着替えました。お兄ちゃんと選んだ可愛いスポーツブラと、お兄ちゃんが買ってくれたフリフリの紐のパンツを選びました。

お兄ちゃんが「ただいま」って言い終わる前に「お帰りなさい!!」って抱きつきました。

「○○ちゃん、可愛い恰好で待ってたの?」

「お兄ちゃんが喜んでくれるかなーって」

「お兄ちゃん可愛い?」

「凄く可愛いよ!」私はお兄ちゃんにお姫様抱っこされてお兄ちゃんの部屋に連れて行かれました。

いつも通り、スカートの中に潜り込むと、「パンツもこれを選んでくれたの?」と、同時に紐を解いて、あっと言う間にパンツを脱がされました。

パンツのクロッチ部分が私のでヌルヌルになってました。

お兄ちゃんがペロって舐めた瞬間、私はイキました。

ヒザの力が抜けて、その場にしゃがみこんでしまいました。すると、お兄ちゃんは私を優しく布団に寝かせて、お尻をぐいっと持ち上げて枕を挟みました。

私の顔の横に私の足があります。

私のアソコはお兄ちゃんに丸見えで、私は動けません。流石にこの体制は恥ずかしくて、

「お兄ちゃん見ちゃダメ。恥ずかしい」と、言いました。

でも、お兄ちゃんは無言のまま、わざと音を出して私のアソコを舐めました。

お兄ちゃんの優しい舌が、上から下に私の敏感な部分を通過します。

クリトリスをなぞると、「あ、あ、あ、」と、声にならない声が出てしまいます。

ビチャビチャになってしまった私のくぼみに舌が出入りすると、お兄ちゃんの動きに合わせて「んーっ、んんっ、んーっ」と我慢しきれない声が漏れてしまいます。

そして、お兄ちゃんがもう一度、私のクリトリスを舌先でつつくと、私はお兄ちゃんの頭をヒザで挟み、手で押さえつけて、

「イ、イク、イクーーーーーっ!!」と、恥ずかしい声を出してぐったりしてしまいました。

私の呼吸が落ち着く前にお兄ちゃんはキスをして来ます。私はお兄ちゃんの唇が近づくと自然とキスしてしまいます。

キスを楽しむ間もなく、お兄ちゃんの大きくなったモノが私の中に入ってきました。

「お、お兄ちゃん待って!まだイッたばかりだから、、、」

私が言い終わる前にお兄ちゃんは激しく突いてきます。

コツン、コツン、とお兄ちゃんが私の子宮を優しくノックします。

私はもう、気持ちが良すぎて頭の中は真っ白です。

こうなると、もうお兄ちゃん任せです。

私は100%お兄ちゃんを信頼しているので、

この日も、「ケイちゃん、今日は大丈夫な日だから中に出すね!」と、言われ、

私は声にならず、「うっ、ん、うっん」と言うのがやっとでした。

そして、この日もお兄ちゃんは私の中にいっぱい出しちゃいました。

フラフラする私を抱き寄せてくれ、お兄ちゃんは、「ケイちゃん、今日は何回イッたの?」と聞きました。

私は、「もう、分かんないもーん」と、言いながら2人でお風呂場に向かいます。

お兄ちゃんに抱えて貰いながら、私の太ももには白くて熱いお兄ちゃんが、ツーっと垂れていきました。

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