大阪市内の中央環状線から、ちょっと入った某公園前通りで、初めて、見ず知らずのオジサン達に体を晒した続きです。
場所を変えて、今度はどんな事をして頂けるんだろう。
次は、知らない男の人達に犯されるのかな。
そんな事ばかり考えていました。
Hさんは相変わらず無言です。
前が上から下までボタンの、その時着ていたワンピースですが、本当に、興奮でした。
一見、ちょっと短めってだけのワンピースなのに、下のボタンを外していると、歩いたり、何かすると恥骨辺り迄のパンティーがチラチラ見えるんですよ。
その移動中も、座っているだけでしたけど、車が、高速道路の継ぎ目とかで跳ねたりしてる内に、裾が捲れていきます。
「これ、エロい。」
と思いました。
逆に、もうちょっと長くて、膝くらいの、このタイプのワンピースもエロいかもと思いました(直ぐに買いました)。
阪神高速東大阪線から、湾岸線神戸方面に入り、直ぐに出口を出ました。
もう、深夜の1時くらいでしたから、殆ど車通りもなく、直ぐに、某海浜公園に着きました。
駐車場に停めて、Hさんは、また凄い優しいキスをしてくれました。
「純子、さっきは良かったで、さぁ、出来が良かったから、ご褒美にレベル上げていくで。」
と言われ、外に出ました。
4月の頭でしたので、ちょっと肌寒かったけど、興奮していたので、心地良かったです。
人気が全くない感じでした。
ワンピースの下の方のボタンを外して、そして、何故かHさんが用意していた香水(CHANEL:チャンス)を、耳の裏、手首、太ももの付け根にご命令通り多めに吹きました。
海沿いのプロムナードに出ました。
途中、明らかに散歩とかではないでしょ?って感じのオジサンが所々に居てました。
一番、端に着きました。
そこで、Hさんは、私の体に舌と指を這わせてきました。
さっきの公園前通り迄は、こんな丁寧な愛撫はしてくれなかったのに…。
因みに、Hさんの穴女になりましたが、まだオマンコは舐めて頂いていません。
それで、実は、Hさんの性欲処理女にして頂く迄は、主人含めて二人にしか、オマンコを舐めて貰ったことなかったんです。
一回ずつしか経験がありませんし、直ぐに止めたので、気持ちいいとも思った事がありません。
何せ、32年間で二人で10回もエッチしてませんから。
乳首を舐められるのは好きでした。
過去の二人との10回くらいのエッチの中で、乳首を舐められるのが一番好きな行為でした。
Hさんには、さっきの某公園前通りの車内で、初めて乳首を舐めて貰いましたが、今までの二人とは全く違う舌の動きでした。
乳首だけでイキそうでした(恥)。
それなのに、クリトリスなんか舐められたら、私はどうなっちゃうんでしょう。
そんな事を考えながら、私はHさんに身を委ねていました。
指だけでも凄い。
そして、目隠しをされました。
ワンピースの上の方のボタンも外されました。
残っているボタンは、おへその10センチくらい下の部分から、上に3つだけです。
上は完全にはだけて、ブラは、ほぼ丸見え。
下も、脚を目一杯開かされて、パンティーの中にHさんの手が入ってたから、パンティーも丸見え状態でした。
誰かが近付いてくる足音がします。
私は、胸が踊りました。
Hさんは、私の後ろからブラを下にずらしました。
目隠しで見えないけど、興奮し過ぎて、乳首が勃起して反り返っているのではないか?と思うくらい、乳房が引っ張られているような感覚でした。
「俺の唾でヌルヌルの指でイジッてやるよ。」
その敏感になっている乳首が、Hさんのヌルヌルの指で凌辱されています。
醜穴からは、どんどんマンコ汁が出てきます。
「ぬちょぬちょぬちょ、べちょべちょべちょっ、グチョグチョヌチョッ」
静かな所でしたので、周りに淫音が響いています。
近くに複数の人の気配はあるし、スマホのシャッター音もハッキリ聞こえてきますし、恥ずかしくて頭がおかしくなりそうでした。
私は、声を出さないように、気を紛らせる為に、必死で身をクネクネよじらせていました。
「あぁ、いやっ、ダメっ、止めてっ、お願い、声が出ちゃうよ、近くに誰か居てるでしょ、撮られちゃってるよ、あんっ、ダメってぇ….。」
小さい声でお願いしました。
「◯◯緑地の前でも、いっぱい撮られたやんけ、色んな所に流出するやろなぁ、顔もバッチリ写ってたしぃ。」
「ちゃんと皆さんにお願いしなさい、全部撮って下さいって」
凄く低くて、いやらしい声で、Hさんは耳元で命令してきます。
「あぁんっ、言えない、言えないよぉっ、…。皆さん、私、◯藤純子の恥ずかしい所をいっぱい撮って下さいっ」
言い終わると、Hさんは、目隠しを取りました。
「やだっっっっ」
5人の男の人が目の前に立っていました。
「へぇ、◯藤純子ちゃんって言うんやぁ、心配しなくても、もういっぱい撮ってあげたからね。」
Hさんは、「ほらっ、あちら側にケツを突き出して、俺のをしゃぶれっ」
と命令してきました。
私は黙って、それに従いました。
お尻を高く突き出して、Hさんの愛しいおチンポにしゃぶりつきました。
「チュポッチュポッジュポッグジュッジュボッ」
愛を込めて丁寧にしゃぶりました。
後ろからはシャッター音が聞こえます。
動画録画のボタンの音も。
オジサン達の鼻息もお尻に当たります。
前に回ってきて、しゃぶっている顔も、しつこく撮られたり、動画でも撮られました。
「うわぁ、◯藤さんって凄いなぁ、エロい顔してフェラしてるぅ、でも、◯藤さんって、飯豊まりえちゃんにめっちゃ似てるよなぁ?」
「えっ、マジで、マジで?、俺、まりえちゃんのめっちゃファンやねんけど、グラビアで何回もオナニーしてるしぃ」
一番気持ち悪いオジサンが、私の顔をめっちゃ見てきました。
「ほんまや!、確かに似てる、うわぁたまらん、純子ちゃん、めっちゃ似てるやん」
顔をいっぱい撮られてると、どんどんいやらしい気持ちになっていきます。
もっといやらしくHさんのおチンポをしゃぶりました。
カメラ目線で、舌を這わせている顔や、咥えている顔、おチンポに頬擦りしてる顔。
しゃぶり続けて、私の気分がかなり高揚してきたところで、誰かが、私の突き出したお尻に手を当て、パンティーをゆっくり下げていきました。
「えっ」
びっくりしましたが、されるがままになっていました。
「うっわぁ!、オマンコから糸が引いてるっ、凄いドロドロやん、◯藤純子のオマンコっ」
公園前での経験から、落ち着いて、もっと撮って頂き易くなるように突き出し、パンティーが残っているから、開き難かったけど、目一杯開きました。
皆さん、ほぼ動画撮影でした。
そして、Hさんは、皆さんの方に私の顔を向けさせました。
皆さんに顔を正面から撮られて、本来、顔を隠すべきところなのに、カメラ目線とかしてしまいました。
「ぬちゃっ」
クリトリスに何か柔らかいモノが貼りつきました。
「えっ何ぃ?、あんっ、いやんっ、コレ何ぃ?、あぁぁぁっ、ダメっ、ヤバイっ」
Hさんの舌でした。
もう信じられない動きで、私は叫んでしまいました。
「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ凄いっ、Hさんの舌凄いですぅ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
直ぐにイッてしまいました。
皆さんも、私の狂いっぷりに大興奮です。
「どうや?、舌の感触は?」
「最高です、舌気持ちいいのっ、凄い気持ちいいっ」
暫く、Hさんの舌使いは続きました。
「また、俺のを気持ち良くしてくれ」
私は喜んで、Hさんのおチンポをしゃぶりました。
お尻を高く突き上げて、私の汚穴を皆さんにご鑑賞頂きながら。
すると、
「ヌチャッ」
「???、Hさんの前に膝まづいて、私、フェラしてるのに…。」
「美味しいぃ、たまらんっ、純子ちゃんのオマンコ、凄いピンクで綺麗し、マン汁も美味しいよぉっ」
「!?」
誰かが私のオマンコに吸い付いて、凄い舌使いで舐め回しています。
「べちょべちょっ、じゅるるるるるるっ、じゅるるるるるるっ、ぬちょぬちょっ」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…、」
私が叫んだ瞬間、Hさんにおチンポを口にネジ困れ、頭を押さえ付けられました。
それでも私は抵抗しました。
その私のオマンコに吸い付いているオジサンを蹴飛ばしました。
でも、おじさんは、私の細い腰をガッチリ掴んで、私の醜穴を舐め回していたので、離れませんでした。
もっと蹴ってやろうと思った瞬間、他の人に両足首を押さえ付けられました。
私はHさんに頭を押さえ付けられ、Hさんのおチンポをしゃぶりながら、右脚と左脚を別々のおじさんに押さえ付けられ、また別のおじさんに腰を掴まれて、クリトリスを舐め回されています。
後の二人は、ずっとスマホを構えています。
そして、Hさんは、私が弱いあの格好を求めてきました。
背面騎乗位で大股開き。
「ズンッ」と、何の抵抗もなく、ヌレヌレのオマンコに、Hさんのおチンポが入ってきました。
そして、大きく股を開かされて…。
「あれ?、いつもと違う」
いつもなら、私の背中にはHさんがくっついてくれていて、それで、乳首と剥き出しのクリトリスを責めてくれるのに、その時は寝そべっていました。
直ぐにその意味を悟りました。
おじさんに達が一斉に私に群がってきました。
右の乳首に誰かが吸い付いてきました。
左の乳首にも誰かの舌が。
私の右手は、誰かのおチンポを握らされました。
左手も、誰かのおチンポを握らされました。
そして、誰かの指が、剥き出しになっている醜いクリトリスに触れました。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、ほんと、ダメっ、ダメっってぇっ、Hさん、お願い、止めさせてっ、そうじゃないと、あんっ、アァァっ、そうじゃないとぉぉぉぉぉぉぉっ、私、変になっちゃうよぉっ」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、イッちゃうよぉ、Hさんじゃない人達の指とか舌でぇっ、あぁっいくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…、」
激しくイキました。
Hさんは、下からもっと突き上げてきます。
そして、前に誰かが立った気配がしました。
「うぐぅっ」
誰かのおチンポが私のヨダレまみれの口を塞ぎました。
「もう一人居てたんだ…。」
それで私の中で何かが弾けました。
そのおチンポをいやらしく口に含みました。
もう、たまらなかったです。
あれは、全ての女性に味わって貰いたいです。
前にも書きましたが、女は所詮、男の人の性欲処理の道具。
Hさん入れて7人の男の人が私の体を玩具にしている…。
同時に7人の男の人の性欲処理が出来るなんて、女として最高に名誉な事。
私は、何回イッたか分かりません。
全員に射精して貰いました。
口に射精してくれた人。
顔に射精してくれた人。
太ももに射精してくれた人。
胸に射精してくれた人。
口に射精してくれた人が多かったかな。
そして、最後は、Hさんが激しくバックで突いてきます。
「パァーンパァーンパァーンパァーン」
顔に出されて、更に醜くなった私の顔を皆さんが撮っています。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、死んじゃうぅっ、死んじゃうよぉっ、壊れる壊れるっ、私壊れちゃうぅ、あぁぁぁぁぁ、純子壊れるぅぅぅぅ、◯藤純子壊れるぅぅぅぅ。」
そして、一人の人が、顔に射精してくれました。
それとほぼ同時に、Hさんのおチンポが、大きく膨らんできて、思いっ切り、子宮に射精してくれました。
私の声は辺りに響き渡りました。
水の上って凄い声が響くんですね。
Hさんのおチンポを、一番最初にお掃除させて頂いて、その後、全員のおチンポをお掃除させて頂きました。
そして、Hさんは、私をM字で思いっ切り開かせ、私の下腹部を押しました。
ジュジュジュジュジュジュジュジュっ
精子が溢れ出してきました。
皆さん、大喜びで撮ってくれました。
時計を見たら、もう2時半を回っていました。
私は、もうフラフラでした。
湾岸線で一気に生田川まで走り、自宅に着いたのは3時半前でした。
Hさんも、私も興奮が覚めていなかったので、二人が最初にこーゆー関係になったゴミステーションに、何も喋ってないのに、二人で入りました。
愛し合いました。
この時は、Hさんも意地悪はせずに、凄く激しいけど、愛を込めて抱いてくれました。
あの狭いゴミステーションで。
お互いの唇がお互いの何処かに触れて、吸って、舐めてました。
お互いの服を脱がせて全裸になって、私はゴミ袋の上に仰向けになって、大きく股を開いて、両手を広げてHさんを受け入れました。
「これ、好き。」
「俺もやで」
「Hさんを全身で感じれるからぁ。」
大声は流石に上げれなかったですけど、声をお互い圧し殺して、私は何度もイキ、Hさんも、私の子宮に押し付けて、たっぷりの精子を注いでくれました。
私は、大きく股を開いた状態で、Hさんが離れないように抱き締めていました。
ゴミステーション…。
私にとっては、最高の場所です。