私は、30代のバツイチで生活の為に副業の喫茶店でバイトしていましたけど、
バイト先でお客様からモデルの撮影のバイトを頼まれた事をエッチ研の悩み相談に相談しました。
そしたら、エッチ研の悩み相談に色んなコメントを頂いたのは良かったですけど、そのアドバイスで私の中に眠っていたエッチな事が露わになってしまいました。
その、私の恥ずかしい話を投稿しますね(/ω\)
私は、露出するなんて無縁な事と思っていましたけど、色んなコメントを頂いて興味を持ってしまいました(/ω\)
喫茶のバイト先は、オーナーの趣味でスカートが短くて、良く盗撮されて嫌だなと思っていました。
でも、少しずつですけど、その盗撮されるのが悩み相談でのコメントでマヒして来たかは分かりませんけど、凄く興奮してきている私が居ました。
露出も初めの頃は、恥ずかしくてノーブラに短めのスカートくらいのソフトな事から始めていましたけど、喫茶店でバイトしている時に盗撮されている事は先程も言いましたけど、盗撮される恥ずかしさよりも何とも言えない快感に代わってきていましたよ(/ω\)
その為に、露出アピールしたら杜の都の空港でレイプされた話を投稿します。
あの日は、朝から北の空港内にあるホテルに宿泊していて、ノーブラノーパンに、白いブラウスにジャケットにタイトミニにガードルでホテルを出ました。
いつも通り検査場を通過してラウンジに行ってから、ジャケットとブラウスのボタンを1つ外してから、対面で座るソファーに座りましたけど、視姦される事無く搭乗時間を迎えて、少しだけ欲求不満なった感じでした。
杜の都の空港についてから、トイレでパンティだけ着た感じで、杜の都でお仕事をしてから、再び杜の都の空港に戻って来てから、同僚とお食事をしてから
分かれて、私は再びパンティを脱いでブラウスのボタンを1つ外して検査場を通過してラウンジに入室しましたよ。
朝は空振りしたから、少しだけ期待していましたけど、便数が少ない空港でラウンジには1人のおじさんだけで、ガッカリな感じです。
それで、悩み相談に返信する事でラウンジの外に出ました。
エッチ研の場面は色々とエッチな画面があるので外に出た感じで、便数が少ない事と最終便だから人通りもまばらで、私も返信する所を見られたくないから
奥の出発ロビーに向かいました。
そしたら、奥には喫煙室がありましたけど、人が居ないのでタブレットで返信していたら、タバコを吸ってきたのか分かりませんが、ガッチリしたおじさんが私の方をチラチラ見ているのです。
私は、ラウンジを出る時にジャケットを脱いでいて、タブレットのせいでブラウスが貼り付いている感じで、ノーブラだと分かる感じでした。
ガッチリしたおじさんは私の周りをウロウロした後に、私の真正面に座って来ましたよ。
朝の空振りもあったせいも少しだけあったから、私的には少しだけ欲求不満になっている感じだったから、勝手に身体が反応してしまって少しずつ足を広げなら、お尻の位置をソファーの前に移動して背中をソファーにくっつけていましたよΣ(゚Д゚)
だから、ガチッリしたおじさんの位置からは、ノーパンだと分かる感じです。
恥ずかしさより、視姦される事を優先している私でした(/ω\)
ガッチリしたおじさんは、周りをキョロキョロして不自然にスマホで話しながら私方を血走っている目で視姦しているのです。
私の中で、もっと、もっと、その血走ったいやらしい目で視姦してと思っていて、ますます足を広げて行きましたよΣ(゚Д゚)
もう、ドキドキと興奮していて、アソコが熱く熱くなっていて、自分でも分かるくらいに濡らしていると分かりましたよΣ(゚Д゚)
そしたら、ガッチリしたおじさんがモゾモゾしてから、凄く大きなデカチンを出して来たのですΣ(゚Д゚)
いや、いや、ここではまずいでしょうと思って、監視カメラもあるから少し冷静になって私は立ち上がって移動しましたけど、ガッチリしたおじさんが後を追って来たので、私は取りあえず女子トイレに逃げる事にしましたよ。
でも、女子トイレに入る前で捕まってから、手前にある多目的トイレに連れ込まれましたよ。
私「何ですかΣ(゚Д゚)人を呼びますよ❕」
私的には、とりあえずそう言いましたが、私の中にいるエッチな私は何かを期待しているのは間違いなかったかな(/ω\)
ガッチリしたおじさん「何言っているのかな❔お嬢ちゃんが誘っているからだよ❕俺にテカテカに光っているマンコを見せていて、それはないね❕」
私「そんな事はしていませんよ❕」
ガッチリしたおじさん「ほう~、なら、俺がスマホに録画しているのはお嬢ちゃんでは無いなら仕方ないけど❔なら、遠了無しにネットに投稿してもいいんだね❕」
えぇ、このガチッリおじさんはいつの間にかに録画していたんだΣ(゚Д゚)
そう言われた私は、抵抗をやめました。
私「それを消してください。」
ガッチリしたおじさん「そうだね、お嬢ちゃんが、俺の願を聞いてくれたらけしてもいいよ❕」
私「どうすればいいですか❔」
ガッチリしたおじさん「そうだな、まずは、そのオムツ台の上でM字開脚してもらうか❕」
こんな事はダメだと分かっている私でしたけど、仕方が無い事だからと言い聞かせて、ガチッリしたおじさんの言う通りに、オムツ台の上に乗ってM字開脚をしましたよ。
ガッチリしたおじさん「いやらしいマンコだね❕テカテカにしてかなり濡らしているよ❕なあ、お嬢ちゃんは、この濡らしているマンコを俺に舐めて欲しいんだろう❕さあ、言ってごらん、私のいやらしいマンコを舐めてくださいと言ってごらん❕」
このガッチリしたおじさんは、何を言っているのΣ(゚Д゚)
そんな事は、言えないけど、言いたくないけど、仕方ないかな(・・?
でも、既に理性が無くなって、快楽を求めている私は言ってしまいました❕
私「私のいやらしいマンコを舐めてください(/ω\)」
ガッチリしたおじさん「お嬢ちゃんがそこまで言うなら、仕方ないよな、それなら、お嬢ちゃんのいやらしいマンコを舐めてあげるよ❕」
ガッチリしたおじさんが言った後に、すごい勢いでベロベロに舐めて来てから身体中に電流が流れて来たみたいに、あまりの気持ち良さに喘ぎ声を両手で口を押えて出ない様にしましたよ(/ω\)
ガッチリしたおじさん「身体をピクピクさせて、そんなに気持ちいいか❔お嬢ちゃんのマンコはずぶ濡れでマン汁がうまいよ❕お嬢ちゃんは、こうなる事を期待していたんだろう❕俺がお嬢ちゃんの思いをかなえてやるよ❕」
私的には、悔しいですけど、このガッチリおじさんが言っている事がほぼ正解だから何も言えませんでした(/ω\)
そして、ブラウスを脱がされて、胸を荒々しく揉まれながら乳首は噛まれたり舐め舐めされたりしながら、アソコには太い指が入って来て犯されて逝ってしまいましたよ(/ω\)
ガチッリしたおじさん「スケベなオッパイやな❕ノーブラで乳首立てて、男を誘ってから、変態だね❕」
ぐったりした私の目の前に、凄く大きなデカチンを出されて、私は何も言われないのに、夢中にフェラをしましたよ(/ω\)
この後は、ガッチリおじさんの言われるままにして、最後はバックから激しく突かれて犯されて中出しで終わりましたよΣ(゚Д゚)
ガッチリおじさんは、ここだけの出来事だから、誰かに行ったらネットに投稿するからなと言って去って行きましたよ。
私は、ガチッリしたおじさんが出て行った後に、ウオシュレットでアソコを洗ってからラウンジに戻りましたけど、私を犯したガチッリしたおじさんが、搭乗口のソファーに2人のおじさんと雑談していましたよ。
その時、私の中で同じ飛行機だと思いましたよΣ(゚Д゚)
私は、ガチッリしたおじさんに気付かれない様にラウンジに入りました。
飛行機の私の席は一番前だから、ギリギリに乗ればいいと思い実行しました。
それは、うまくいってから、私が飛行機に乗る時は、ガチッリしたおじさんは居なかったので安心して、北の空港に着いたら速く降りればいいと思っていましたが、飛行機が飛んでいる時にトイレに来たガチッリしたおじさんに見つかっていたみたいでしたよ。
この後の事は、ガチッリしたおじさん達に北の空港内にあるホテルにの話になります。
コメントに応じて、ホテル内の事を投稿させてください。
読みにかったならすみません。