【母NTR】34歳のママと一緒に電車に乗ったらヤンキーに発射された

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僕(中学2年)の母は34歳。

童顔で小柄な体型のため実年齢より若く見えると思います。身長は150cmぐらい、ウエストは細いのに胸はDカップ。

外見だけでなく、おっとりとした優しい性格の母は僕の自慢です。

「翔太の母さんってめっちゃ若くて可愛いよな」って学校の友達からよく言われ、母目当てで僕ん家に遊びに来たがる人も居るほどです。

先日、都内に用事があり母と二人で電車に乗る機会がありました。

ノースリーブのトップスに巻きスカートの服装は、ほどよい肌見せでとても艶っぽさがありました。

そんな母と電車に乗ることは、胸が高鳴ると同時に気恥ずかしい気持ちもありました。だから僕は母に背中を向けていました。

「翔太、翔太」

母が僕の背中をトントンするので、向き合う態勢になりました。

「何?お母さん」

「翔太と電車に乗るの久しぶりね」

「うん」

「翔太、用事が住んだらお昼ご飯の時間だと思うけど何食べたい?」

「ハンバーグ」

距離20cmぐらいでの、とりとめのない会話は僕にとって楽しくドキドキした時間でした。色白な肌質、ナチュラルメイク、大きな目、髪の毛の香り、時折かかる吐息、ノースリーブごしのバスト。中学生の僕は、それだけで下半身を熱くしていました。

次の駅で母の背中側のドアが開きドカドカと人がたくさん乗ってきました。

ヤンキー風の3人組みが後ろの乗客に押されるかたちで母の真後ろ、右側、左側になりました。

「翔太、混んできたね、大丈夫?」

「うん、大丈夫、お母さんは?」

「お母さんは大丈夫よ」

3人組みは遠慮なく舐めるような視線を母に向けていました。僕はイヤな予感がしました。3人とも小柄な母より頭ひとつ以上大きく、取り囲まれたことが僕の不安を大きくしました。

「キャッ」

その時、電車が急に揺れて母は後ろによろけてしまいました。とっさに、母の背中側にいた男は低く落とした自分の腰を母のお尻に突き上げました。

「ごめんなさい、ごめんなさい」

母は恥ずかしそうに後ろを振り向きながら言ってました。

背中の男はニヤニヤしながら、左右の仲間に

「やべぇ!今のめっちゃ気持ち良かった。勃起してきた」

と言いながら母の頭頂部の髪の毛の匂いを嗅いでいました。

右側の男は

「いいなぁ、お前。俺もケツ側が良かったかな。でもこっちは顔がよく見れるぜ」

と言いながら母の顔を覗きこんだり下半身を母の脇腹あたりに押し付けたりしてました。

母は顔を真っ赤にしながら僕を一瞬見たあとうつむきました。

そして次の駅でも乗客が増え、母と正面の僕そして3人組みの位置関係は変わらず密着度のみが高まりました。

「あっ」

と言う声とともに、母はお尻をもじもじ動かしたり、胸の前で組んでた両手をおろして3人組みのやらしい手を振り払ったりしているようでした。

痴漢されてることを僕に気付かれないように母は健気に平静を装っていたようです。

母の正面で密着していた僕は、下半身がいつ爆発してもおかしくない状態でした。当然、母も僕の勃起には気付いていたと思います。

「お母さん、大丈夫?凄く混んでるけど」

「翔太、お母さんは大丈夫よ、あと少しで到着ね」

背中側の男は「チェッ」と舌打ちすると同時に

、母の細い腰を両手でがっちり掴み自分の下半身に叩き付けるような動きをしだしました。

母の口から

「イヤっ」

と声が漏れ、大きな目からは涙がこぼれてました。母の巻きスカートはめくれあがりショーツに精液を放出されたようです。

僕は母のお腹あたりに下半身を押し付けパンツの中で発射してしまいました。

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