「君もずいぶん変わったなあ」夫が言った。
私もそう思うが、今まで自分の欲望を抑えているだけだったと思う。
あの夜がきっかけとなり、隠れていた本当の自分目覚めたのだ。
私はもともとレイプ願望みたいなものがあった。自慰をする時に見知らぬ男達に複数で脱がされたり無理やり犯されたりする事を妄想していた。初めて自慰を覚えた中◯生の頃から、そういう性癖があったと思う。
厳格に育ったのが逆にそういう性癖に走った原因かもしれない。
「また、やりたいのかい?あの少年と?」夫が聞いてきた。私は「ええ、誘われたら、、するかもね、」
夫がまた黙った。
「あそこが大きいからか?ら?」夫のぺニスのサイズ等、気にした事もなかったが少年と比べるとかなり小さかった。入った時の重圧感が全然違っていた。
あの夜の三人はみんな大きかった。
「あの人達、みんな大きかったわ、、」
「自分が頼んだからさ、、ぺニスが大きいのが条件だってね。」
「私の身体はもう貴方だけの物ではないのよ、、三人にも犯されたし、、今までの私じゃないの」私は素直な感情を言葉にした。
夫は狂ったように私を抱いてきた。「そんなに犯されたいのか?」挿入しながら言った。「ええ、犯されたいわ、、」夫のぺニスが何度も突いてきた。
「あ~いいわ、、もっとして、もっともっと、、」私は叫んでいた。
3日後の夕方、見知らぬ番号から電話がかかてきた。あの少年だった。あの夜に電話番号を調べたのだろ。「また、やらせてくれない?」少年はストレートに言った。
そういえば少年と何度も交わったのに私は少年の名前も歳も知らなかった。
「貴方の名前は?」「たかし、、」「歳はいくつ?」「22」私は未成年でなくて安心していた。
「もっと若い子としなさいよ、私はおばさんだから」そういうと、「ガキは駄目だ、、おばさんみたいな大人の女が最高さ。」少年が言った。まんざら悪い気はしなかった。「おばさん、上品だし、、綺麗だし、、そんな女がヒイヒイ言うのが最高なんだ、、なあ、やらせてくれない?ビンビンなんだ」また言った。
「今、どこ?」「あの公園」「暗くなってからね、、また電話するわ」私は電話を切った。胸が高鳴っていた。
夫は今夜も出張中だった。月の半分は家にいないのが当たり前だった。
夜の8時頃にまた電話がかかてきた。「まだかよ~やらせてくれるんだろ?」少年は不機嫌だった。「12時まで待って、、12時になったら必ず行くわ」私は 覚悟を決めて約束した。
シャワーを浴び、お気に入りの下着を身に付け洋服に着替え丁寧に化粧をした。
今から犯されに行くというのに心が踊っていた。
深夜の公園は少年以外に誰もいなかった。少年はこの前のベンチに腰掛けていた。「もうギンギンだよ」少年はズボンを降ろした。
勃起したぺニスが上を向いていた。「おばさん、舐めて」言われて私は腰を屈めてぺニスを口に含んだ。
大きくて固かった。根元から先まで丁寧に舐めた。
少年は天を仰ぎながら「気持ち~」と言った。
少年の手が乳房を揉んだ。
しばらくしてから少年が、「おばさん、、おっぱい見せて、、」と言った。
私は周りを見ながら、ブラウスをめくり、ブラジャーを外した。両方の乳房が少年の目の前にさらけでた。「やっぱり、おばさん、色ぽいわ」少年が喜んだ。
少年は、ギラギラした眼で見ていた。少年が両方の乳首を愛撫してきた。「全身に電気が走った。私は自分から少年のぺニスを触って動かした。
やがて「おばさん、そこに寝て、、」私は言われてベンチに仰向けになった。
「脚を開いて、、見てあげるよ」少年が言った。私は両足を開いた。少年がショーツを楽しむようにゆっくり脱がした。
少年はペンライトを点けてあそこにあてた。
「おばさん、、見えてるよ、、液が流れてるじゃん」少年に言われて恥ずかしかったが、脳が焼けるような快感があった。「自分で開いて見せてよ」言われて私は自分で自分のあそこを開いた。「おばさん、中まで見えてるよ、、」少年の声がうわずっていた。
「あ~見て、もっと見て、、」私は気が狂いそうな快感に襲われていた。
「おばさん、オナニーしてみせて」少年に言われて私は自分でオナニーを初めていた。「あ~気持ちいい~」他人に自慰を見せるなんて生まれて初めての経験だった。
少年は、しばらく眺めていた。「大人の女もやるんだ、オナニーを、、」「そうよ、、するわ、、」「旦那さんいるのに?」「それと、これは別よ、、たかし君、、入れてくれないの?」私は限界だった。「なら、入れてやるか、」少年は勃起したぺニスをゆっくり挿入してきた。快感がイッキに襲ってきた。膣の奥まで入ってきた。「はあ~気持ち~いいわ」私はあまり気持ち良くてすでに逝きそうだった。
少年が突いては離した。「あ~いく~」私はすぐに絶頂を迎えていた。
深夜の公園で少年は正常位で一回、後ろから一回、射精した。
たくましい少年に抱かれながら星空を見ていると、まさしく夢のようだった。
「俺、おばさんを好きになりそうだよ、、」少年が言った。「、、、」私は黙っていた。
私は星空を見ながら何かが変わって行くのをはっきりと感じていた。