私の性遍歴 友人の母親と

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1ヶ月前、クライアントとの打ち合わせを済まして、午後2時過ぎに電車に乗ると。

「あらっ。トシくん。久しぶりね」タカの母親が手すりにつかまっていた私の前の席に座っていました。タカの母親は、今年、還暦の60歳。元クラブのホステス、とはいえ1ヶ月しかホステスをしていませんでしたが。クラブに入ったばかりの21歳のときにタカの父親に一目惚れされて結婚、23歳でタカを産みました。

「久しぶりです。おばさん。どこかの帰りですか?」かなりの美人で、とても60歳には、見えません。半袖の花柄のワンピースに白色の薄手のカーディガンを着ていました。

「お茶を習っていたときの、友人と会ってランチの帰りなの」笑顔で答えてくれました。横の席が空いて、私が座ると。タカも父親も忙しく、いつも帰りが遅いと嘆いていました。

「トシくん。まだ、お仕事?」タカの母親に聞かれて、私は。

「大事な仕事を終えたので、これから会社に戻ろうとしていたところです。別に会社には戻らなくてもいいですが」そう答えると、少し考えてから。

「私とお茶、しない?今日もあの二人、遅いので帰ってもつまらないから」途中の駅で降りて喫茶店に入り、コーヒーを飲みながら、私がタカの母親に。

「タカたち遅いって、いつも何時くらいですか。帰ってくるのは?」何気なく聞きました。

「だいたい、パパは、9時くらいでタカは11時くらいかな」タカもタカの父親も、AVの仕事が順調、クラブ、キャバクラもお客が戻ってきて、忙しくなってきたとは聞いていましたが、そこまでとは思いませんでした。

「いつも、一人で夕食って、寂しいですね」タカの母親は頷いていました。

「でも、最近は、友人たちと良く、夜に食事に行っているのよ。結構、遅くまで、お酒も飲んでいるから。あまり寂しくはないわよ」私は、それは良かったと言いました。少し間をおいて、タカの母親が、身を乗り出して、小さな声で。

「大学の夏休み。パパとタカがゴルフで1泊して、いないときのことを覚えている?」

それは、私が大学3年のとき、夏休み中、サークルの帰りの電車の中で、スマホの充電がないことに気付きました。久しぶりタカに会いたくなって、そのときに充電もさせてもらおうと思い、一つ前の駅で降りてタカの家に行きました。当時、44歳のタカの母親が出てきて。

「タカ。パパと1泊でゴルフに行っていて、今日はいないわよ」最近、タカがゴルフを始めたようで、父親に誘われて、出かけたと詳しく教えてもらいました。スマホの充電がないことを言うと、家に入れてくれました。冷たいお茶を出してくれて飲んでいると。

「トシくん。夕食を食べていかない?私、一人で食べても美味しくないから」ご馳走になることにすると、ビールとアテを出してくれました。夕食を食べていると。

「トシくん。彼女はいるの?」聞かれたので。

「いません。今、サークルが楽しくて、それどころではありませんから」そう答えると。

「タカは、女の子をとっかえひっかえ。パパは、お店の女の子と浮気」呆れた顔で言いました。途中から、冷酒を出してくれて。

「おばさん。俺、これ以上、飲むと帰れなくなりますよ」笑いながら、タカの母親が。

「泊っていくとイイよ。私しかいないので、気にしないで」私は、家にタカの家に泊まる連絡をすると、冷酒を注いでくれました。

午後9時になると、二人ともかなり酔ってしまいました。タカの母親が風呂の用意をしてくれて、3人は余裕で入ることができる、風呂に入りました。

「おじゃましま~す。お背中流します」そう言って、タカの母親が風呂に入ってきました。

「おばさん。マズいよ。いくらなんでも」とっさに手で男性器を隠しました。

「今日は、二人だけ。大丈夫よ」160センチ、Fカップはある胸、お尻も大きくて魅力的な女性でした。一緒に湯船に入ると、私を抱いてキスをされました。

背中を洗い終えると、前を向くように言われて、男性器を握り、洗ってくれました。21歳の私は、すぐに大きくなり、照れていると。

「トシくんも大きなおチンチンなのね。女を泣かしちゃダメよ」湯船の淵に座らされると、男性器を口の中に入れられました。セックスは、姉と1年前にしたきり、もちろん、女性に口の中に男性器を入れてもらったこともなく、自分で慰めていた私は、5分もしないうちに限界になり、タカの母親にそのことを言いました。

男性器を口から出すどころか、顔を激しく動かされて、口の中に射精してしまいました。口の中の精子を出して、口をお湯でゆすぐと。

「元気イイわね。イッパイ、出たわよ。私も舐めて」今度は、タカの母親が湯船の淵に座り、脚を開いて私の顔を毛が短めに綺麗に揃えられた女性器に近づけて舐めさせました。

「もっと、舌を使って。指を入れてみて、オッパイを触るのを忘れないで」色々と要望を言われ、その通りにしていると、愛液が女性器から流れてきて。

「アァ~。イイわ。イキそうよ・・イク。イク~!」風呂にタカの母親の声が響きました。

客間に布団が敷しいてあるので、そこで寝るように言われて、先に風呂を出ました。

布団に寝ていると、タカの母親がスケスケのミニのネグリジェ、ブラジャーは着けていなくて、Fカップの胸の乳首が見えていて、パンティはTバックでした。タカの母親が布団に入り、キスをされると良い香りがして、私はネグリジェの上から胸を触りました。ネグリジェを脱がして、乳首を舐めて吸いながら、Tバックの隙間から女性器を触ると、もう、濡れていました。

「トシくん。どこで覚えたの。女の身体のこと?」まさか、姉とセックスをして覚えたとは言えず、答えずに女性器を触り続けました。タカの母親がTバックを少しずらして、私の顔に下半身近づけてきてので、女性器を舐めて、指を入れると。

「アァ~。そう。そうよ。もっと、強く動かして」声を上げて、指の動きを速めると、腰を浮かしてから、ガクガクとさせて。

「イヤ~ン。イク・・・イキそう・・イク~!」タカの母親に男性器を咥えられると。

「こらっ。こんなおばさんをイカせて。イジメてあげる」男性器を握り、舌で舐めながら、顔を勢い良く動かされて、危うく口の中に、また、射精しそうになりました。男性器を口から出してもらい、Tバックを脱がしてタカの母親を布団に寝かせると。

「私、ピルを飲んでいるから、そのままで大丈夫よ」男性器をゆっくり入れていくと。

「アァ~ン」私の首に腕を回して、キスをされました。女性器の中は愛液で溢れていて、すぐに男性器が呑み込まれて、私は、必死に腰を動かしました。

「アァ~。イイわ。そうよ。イッパイ。奥を突いて」私の腰の動きに合わせて腰を動かされ、限界が近くなって、タカの母親がそれに気付くと男性器を抜かれました。

「まだ、イッちゃ。ダメよ」今度は、タカの母親が上になって、女性器の中に入れました。

腰をグラインドさせながら動かしたあと、お尻を激しく上下され、私は限界になり、タカの母親の太腿を握りしめながら女性器の中に射精しました。

「私の中が熱くなったわ。さっき出したのに、イッパイ出ている」少しして、男性器を抜くと、私のお腹に女性器から出た精子がポタポタと落ちてきました。

「まだ、朝までたっぷり時間があるから」そう言うと、私の男性器を口の中に入れて、残っていた精子を舐めてくれました。ビールを持ってきてくれて、乾いた喉を潤しました。

それから、夜中と朝起きてすぐ、タカの母親の女性器に出しました。

8時過ぎに朝食を食べさせてもらうと。

「トシくん。ガンバッタから汗をかいたでしょう。お風呂、入っていって」風呂の準備をしてくれて、湯船につかっていると、タカの母親が、また、入ってきて、風呂でも女性器の中に出すことになりました。10時過ぎに帰ろうとすると。

「パパとタカには、絶対に内緒にしてね」私は、大きく頷いて。

「知られると、俺、殺されますから」タカの母親は笑っていました。

大学3年の夏休みに、こんなことがありました。

「トシくん。そろそろ出ようか」喫茶店の支払いをしてくれて、店を出ると私の腕にタカの母親が手を回してきました。そのまま駅に行こうとすると。

「女が誘っているのに、恥をかかせちゃダメ。こっち、行きましょう」繁華街の裏手の方に歩き出しました。ホテルに行くことがわかった私は。

「おあばさん。マズいよ。タカに知られると、俺、殺されるよ」私の話を無視されて、ホテルの前に突くと、タカの母親が、あたりを見回してから、中に入りました。

「こんなおばさんじゃ、イヤ?」ちょっとすねたタカの母親に。

「いや。おばさんのような綺麗な人は好きですよ。でも・・」その先を言おうとすると、キスをされて口をふさがれました。ソファーに座ると。

「トシくん。お風呂に入ろう」タカの母親は、服を脱ぐと私の手を引いて一緒に入りました。

「私、スポーツジムにも通っていて、お腹のお肉もタプタプしていないでしょう」自慢するだけあって、年齢の割には、身体に張りがあって、さすがにFカップは垂れていました。

身体を洗い終えると、大学の夏休みのときのように私を湯船の淵に座らせました。

「何年ぶりかしら、このおチンチン?」そう言って、男性器を口の中に入れました。

「エェ~と。16年前です」私が答えるとフーン、舌で舐めながら顔を動かしていました。

「さぁ。大きくなったわ。今度は、私を」タカの母親が湯船の淵に座ると、脚を開いて綺麗に揃えられた毛の女性器を私に見せながら、そこを開いて。

「この中も、イッパイ、舐めてね」女性器の周りを舐めてから舌を中に入れ、舐めると。

「もう、ガマンできない。大きなおチンチン、入れて」風呂の床に手をついて後ろ向きになり、脚を拡げて男性器が入りやすい体勢になりました。女性器の中に入れると。

「アァ~ン。3年ぶりよ。おチンチンが入ったの」巧みにお尻を動かしてくれました。私を湯船の淵に座らせると、またがって男性器を入れ、腰をグラインドさせました。

「アァ~。奥を突かれるのは久しぶり。もっと、イッパイ、突いて」私は、下から男性器を突き上げると、腰の動きに合わせて、お尻を上下させると顔をのけ反らせて。

「アァ~。そう。そうよ。イヤ~ン。イク・・・イキそう・・イク~!」大きな声を上げてイキ、私が射精しようとすると、女性器から抜いて、男性器を口の中に入れられてしまい、そのまま射精してしまいました。精子をゴクリと飲み込むと。

「精子を飲んだのは、何年ぶりかしら」風呂から出てベッドに入りました。

「実はね、パパ。2年半前からEDになってしまって。多分、お店が上手くいっていなくて、悩んでいたから、そのせいよね。でも、お医者さんに治るって言われているの」寂しそうな顔をしていました。喫茶店で、寂しくないと言っていたのは、見栄からか噓でした。

「おばさん。浮気していたりしていませんよね」私の頭をポンポンと叩くと。

「今はしていないわよ。でもね、7年前が最後で、それまでに6人と浮気したことがあるの。トシくん以外は、みんな年上の男の人」何か嬉しそうに話をしてくれました。

「浮気をした相手とは、1度きりにしているの。何度も会うと、あとあと、面倒なことになるのがイヤで。バレたことは、一度もないわ。トシくんとは、2度になっちゃったわね」笑っていました。もう一度、タカの母親の女性器の中に出してから、ホテルを出ました。

「お腹が空いたわね。おそばでも食べていかない」そばを食べているときに。

「トシくん。また、会ってね。パパが治るまでの間」タカの母親に言われましたが。

「おばさん。バレたときは、本当に殺されるよ。駄目だよ」私が断ると。

「寂しい。60歳のおばさんをイジメるのね」泣く振りをしました。

「わかったよ。おばさん。でも、絶対にバレないようにしないと」目を輝かせて。

「会う日と場所は、私に任せて。それとアナタの奥さんにも内緒よ」私は、妻に言える訳がないと答えました。

帰りの電車の中で、ウキウキのタカの母親でした。

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