あの日を境に私と彩芽ちゃんは遊ぶ回数が増えました。
元々仲は良かったのですが、今まで以上に遊ぶ回数も増えました。
私たち共通の秘密が出来たと言うのもあるかもしれません。
私たち二人で出掛ける時は良くノーパンで出掛けたりしました。
私なり彩芽ちゃんなりの部屋でパンツを脱ぎそのまま出掛けるのがいつものパターンになっていました。
まずどちらかの部屋に行き一緒にパンツを脱ぎます。
次にお互いにノーパンである事を見せ合う事で確認してから出掛けるのです。
脱いだパンツは部屋に置いて行くので途中で穿く事は出来ません。
そんなプチ露出を繰り返す内にお互いに更なる刺激がほしくなり、時には学校にまでノーパンで来る様になりました。
そんなある日の事、刺激に慣れてきた彩芽ちゃんが昼休みに私に言って来ました。
『久々に外で裸にならない?』
もちろん私は即決しました。
その日は塾の日だったので塾が終わってからやろうって事になりました。
私は脱ぎやすい様に一回家に帰るとミニワンピに着替え、家を出る時にノーパンで塾に行きました。
彩芽ちゃんもミニワンピで来ていて私たちは何でもないフリをしながらその日の授業を受けました。
ずっとドキドキしていたのは言うまでもありませんが…
何くわぬ顔をしていたものの、気持ちはずっとアソコに集中していて、意識すればする程アソコが濡れてきているのが分かりました。
私は少しずつ脚を開いてみました。
ぴったり付いていた太股が離れ出すと、室内の冷気がスカートの中に流れ込んで来るのが分かりました。
授業が終わり、彩芽ちゃんと合流した時に聞いた話だと、彩芽ちゃんも同じ事をしていたそうです。
私たちは以前私が全裸サイクリングをしたサイクリングコースへと向かいました。
コースに入り自転車の電気を消ししばらく走った場所で私たちは自転車を停めると、川側の柵を越え河川敷に降りました。
そこで私たちは裸になると、脱いだ服をその場に置き自転車へと戻りました。
『ねぇ、このままここに自転車置いて歩こうか』
私が言うと彩芽ちゃんもOKしました。
私たちはそのままサイクリングコースを上流に向かって歩き出しました。
『ねぇ、私のアソコ何だか変なの…。おしっこしたい訳じゃないのに、アソコから何か出てきて太股の内側がヌルヌルするの…病気かな…。ゆきなはどう?』
彩芽ちゃんは濡れるって事を知らなかったみたいで、私に聞いてきました。
『どれくらい濡れてるの?』
私は彩芽ちゃんのアソコに前から手を入れて見ました。
『んっ…』
彩芽ちゃんは一瞬声を出しました。
『たぶん病気じゃないよ。だって私も濡れてるもん』
私もそういうと、彩芽ちゃんの前に立ち止まり肩幅に脚を開きました。
彩芽ちゃんも私のアソコを触ってきました。
『アッ…』
私も思わず声を出してしまいました。
私たちは目を合わせると自然とお互いのアソコを触り出しました。
私たちはサイクリングコースの真ん中で全裸のままレズプレイを初めてしましました。
真っ暗な誰もいない道で女子小◯生二人が声を出しながらレズプレイ……。
誰もお互いを止める人はおらず、無意識の内に手の動きはどんどん激しくなりました。
脚には力が入らなくなり、立っている事が出来なくなった私たちはお互いの脚が絡み合う様に座り込んでしまいました。
私は片膝を立て彩芽ちゃんの太股の上に自分の脚を乗せ、脚を閉じられない姿勢になりました。
彩芽ちゃんはさらに私のアソコを激しく触り出しました。
私は思わず彩芽ちゃんに抱き着くと次の瞬間に全身に電気が走りました。
一人Hならそこで止めるのですが、彩芽ちゃんにはそんな私の事など分かるはずもなく、彩芽ちゃんの手から逃げようとする私を捕まえると更にアソコのしかも一番敏感な場所を攻めだしました。
『イヤぁ!変になっちゃうよぉ!』
私は思わず大声で叫んでしまいました。
『あっ…ごめんなさい…』
『次は彩芽ちゃんの番だよ』
私はそう言うと彩芽ちゃんのアソコや一番敏感な場所を虐め始めました。
彩芽ちゃんは感じやすく濡れやすいみたいであっと言う間に私の右手はびしょ濡れになりました。
彩芽ちゃんの息使いも段々激しくなり、声も出はじめた時に彩芽ちゃんの体が硬直すると
『ふわぁ、ん〜!』
と聞いた事も無いような可愛い声を出してイキました。
私はさっきのお礼とばかりにさらに割れ目の間に指を入れ前後に激しく滑らせました。
すると彩芽ちゃんも私のアソコに手を入れて来てお互いにイカせ合い状態になりました。
私も彩芽ちゃんも最後はおしっこまで漏らしてしまい、私たちの下には水溜まりが出来てしまいました。
二人共抱き合ったまま横になると、しばらく動けなくなっていました。
その時です。
急に私たちの周りが明るくなりました。
慌てて振り返るとそこには自転車に乗った男性がいました。
私たちは悲鳴を上げてうずくまりましたがすでに遅く、彼は私たちに襲い掛かって来ました。
私は彩芽ちゃんを突き飛ばし逃げる様に言い、私も逃げようとしましたが、彼からは私の方が近く、立ち上がる前に髪を掴まれた後そのまま地面に押さえ付けられました。
彩芽ちゅんは彼の後ろに回ると彼を私から引きはがそうとしましたが、女子小◯生の力では太刀打ち出来るはずもなく、簡単に振りほどかれました。
彼は私の脚を無理矢理開き私の上に覆いかぶさると、スボンを脱ぎ♂を私の彩芽に入れようとして来ました。
アソコが広げられ始め口では言いあわらせられない痛みが来た時に、男性のちんぽから何か温かい液体が私の割れ目の上に出るのが分かりました。
次の瞬間、強い衝撃と共に男性の動きが止まりました。
彩芽ちゃんが後ろから男性のちんぽに蹴りを入れたのです。
私は男性を振り払うと二人でその場から逃げました。
遠くで私たちを呼ぶ声がしましたが、私たちは必死で逃げました。
気がつくと服を置いた場所より遥か先まで来ていた私たちは川側の柵を乗り越えると河川敷を歩き服を置いた場所まで戻り、服を来て自転車に乗ると猛ダッシュでその場から逃げ出しました。
私たちは近所の公園まで来ました。
見慣れた場所まで来ると、それまでの恐怖が込み上げてきて私たちは抱き合いながら泣きはじめました。
あの事件以来、私たちはサイクリングコースには寄り着かなくなり、露出の場所も屋内か森の中に移りました。
今でもアソコに出された精子の感触は忘れられません。